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JP7058089B2 - 基板実装構造 - Google Patents

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Description

本発明は、回路素子を回路基板に実装するにあたっての基板実装構造に関する。
近年、電子機器のコンパクト化が求められている。そのため、電子機器への回路基板の実装スペースも狭いスペースに限られる場合がある。その場合、回路基板に搭載される回路部品を含めた回路基板の厚み寸法を小さく抑えることが求められることが多い。
回路基板に回路素子を実装するには、通常は、回路基板上に、回路素子が、その回路基板の表面から突出した状態に半田付けされる。この場合、回路基板の、回路素子を含めた厚み寸法が大きくなり、電子機器への回路基板の広い実装スペースが必要となる。また、回路素子を、回路基板に交換自在に実装することが求められる場合がある。その場合、回路基板上にソケットを半田付けし、そのソケットに回路素子を装着するすすことが行われる。このようなソケットを備えた構成にすると、厚み寸法がさらに大きくなってしまうおそれがある。
ここで、特許文献1には、回路基板端部が差し込まれる電気コネクタにおいて、その電気コネクタの厚みの範囲内に回路基板を配置した構造が開示されている。しかしながら、この構造の場合、コネクタの上下面が回路基板表面から突出しており、全体の厚み寸法が大きくなってしまっている。
また、特許文献2には、隔壁の開口部に基板状のコネクタを配置した隔壁実装構造が開示されている。しかしながら、この構造の場合、隔壁とコネクタとの間が半田付けされているため、隔壁からのコネクタの着脱が困難である。
特開2016-126874号公報 特開2014-207145号公報
本発明は、上記事情に鑑み、回路素子を、交換自在に、その回路素子を含めた回路基板の厚み寸法を抑えて回路基板に実装する基板実装構造を提供することを目的とする。
上記目的を達成する本発明の基板実装構造は、
表面に配線パターンが形成され、回路素子が配置される素子配置穴が設けられた回路基板と、
前記回路基板表面の配線パターンに半田接続され、前記素子配置穴に入り込み該素子配置穴内に配置された回路素子を両側から弾性的に挟持して該回路素子と導通する一対のばね端子とを備え
上記一対のばね端子の各々が、
回路基板の、素子配置穴内に配置された回路素子の、素子配置穴への挿入の向きの後面と同じ向きを向いた表面に半田付けされる半田付け部と、
半田付け部に続いて、素子配置穴内に配置された回路素子の後面の縁と重なる位置まで延びた後素子配置穴内奥向きかつ回路素子から離れる向きに延びることにより回路素子の後面側への抜けを抑制する抑制部と、
抑制部に続いて、回路素子の側面に向かって延びてその側面に接触した後にその側面から離れる向きに向かって延びることにより回路素子を弾性的に押圧するとともに回路素子と導通する押圧部と、
押圧部に続いて、回路素子の、素子配置穴への挿入の向きの前面と重なる位置まで延びて回路素子の前面側への抜けを防止する支持部とを有することを特徴とする。
本発明の基板実装構造は、回路基板に素子配置穴が設けられていて、その素子配置穴に回路素子が配置されるため、その回路素子を含めた回路基板の厚み寸法が抑えられる。また、本発明の基板実装構造では、素子配置穴に配置された回路素子は、一対のばね端子で両側から弾性的に挟持されているため、その回路素子を容易に交換することができる。
ここで、本発明の基板実装構造において、
上記回路基板が、一対のばね端子の各々の半田付け部の、素子配置穴から離れた側の端縁に対応する位置に設けられた、ばね端子の位置決め用の溝を有し、
一対のばね端子の各々が、半田付け部の上記端縁から回路基板側に折れ曲がって溝に入り込む位置決め部を有することが好ましい。
また、本発明の基板実装構造において、
上記回路素子が、基板配置穴への挿入の向きに投影したときに矩形形状を有し、
上記回路基板が、回路素子の、ばね端子に接する2つの側面を除く残りの2つの側面の各々に向かって基板配置穴の内壁面から突き出て回路素子を両側から支える一対の突起部を有することが好ましい。
以上の本発明によれば、回路素子を、交換自在に、その回路素子を含めた回路基板の厚み寸法を抑えて回路基板に実装する基板実装構造が実現する。
本発明の第1実施形態としての基板実装構造を有する回路基板の斜視図である。 図1に示す矢印X-Xに沿う断面斜視図である。 、図1に斜視図を示す回路基板の、平面図(A)、図3(A)の矢印Y-Yの沿う断面図(B)、および、図3(A)の矢印Z-Zに沿う断面図(C)である。 本発明の第2実施形態としての基板実装構造を有する回路基板の断面図である。 本発明の第3実施形態としての基板実装構造を有する回路基板の断面図である。 本発明の第4実施形態としての基板実装構造を有する回路基板の断面図である。 本発明の第5実施形態としての基板実装構造を有する回路基板の断面図である。
以下、本発明の実施の形態について説明する。
図1は、本発明の第1実施形態としての基板実装構造を有する回路基板の斜視図である。
また、図2は、図1に示す矢印X-Xに沿う断面斜視図である。
さらに、図3は、図1に斜視図を示す回路基板の、平面図(A)、図3(A)の矢印Y-Yの沿う断面図(B)、および、図3(A)の矢印Z-Zに沿う断面図(C)である。
この回路基板10には、素子配置穴11が設けられている。また、この回路基板10の表面には不図示の配線パターンが形成されている。その配線パターンは、素子配置穴11の縁にまで延びている。
また、この回路基板10には、一対のばね端子20が備えられている。それらのばね端子20は、半田付け部21を回路基板10の表面に残して、素子配置穴11内に入り込んでいる。これらのばね端子20の半田付け部21は、回路基板10の表面の配線パターン(不図示)に半田接続されている。
この素子配置穴11内には、回路素子30が挿入されている。その回路素子30は、素子配置穴11内において、一対のばね端子20により、その両側から弾性的に挟持されている。回路素子30の、ばね端子20に接する両端部には、その回路素子30の電気端子(不図示)が設けられている。したがって、回路素子30は、素子配置穴11内に挿入された状態において、一対のばね端子20を介して、回路基板10の表面の配線パターンに電気的に接続されている。
また、この回路基板10は、素子配置穴11内に突き出て、回路素子20の両脇を支える一対の突起部12を有する。これら一対の突起部12は、一対のばね端子20とともに、素子配置穴11内に挿入された回路素子30の姿勢や配置位置の安定化を担っている。
また、この第1実施形態におけるばね端子20は、支持部22を有する。この支持部22は、素子配置穴11内に挿入された回路素子30の、素子配置穴11内への挿入の向きの前面を支えて、回路素子30の前面側、すなわち図3(B)の下面側への脱落を防止する作用を担っている。
回路素子30の後面側(上面側)への脱落防止、すなわち、回路素子30の、素子配置穴11への挿入の入口側への脱落防止は、この第1実施形態の場合、一対のばね端子20による回路素子30の弾性的な挟持力に頼っている。
この第1実施形態によれば、ばね端子20の、素子配置穴11からはみ出た半田付け部21の若干の厚み分だけ厚みが増すだけであるので、回路基板10の全体の厚みをほとんど増すことなく、回路素子30が配置される。
また、この回路素子30は、一対のばね端子20で弾性的に挟持されているので、必要に応じて、その回路素子を素子配置穴11から容易に取り外して交換することができる。
図4は、本発明の第2実施形態としての基板実装構造を有する回路基板の断面図である。この図4以降の各図は、上述の第1実施形態における、図3(B)に相当する断面図である。
この図4に示す第2実施形態以降の各実施形態の説明にあたっては、上述の第1実施形態と同一の点についての説明を省き、相違点について説明する。
この図4に示す第2実施形態の場合、一対のばね端子20の断面形状が以下の2点において第1実施形態のばね端子20とは異なっている。
回路基板10には、ばね端子20の位置決め用の溝13が設けられている。そして、この図4に示すばね端子20には、半田付け部21に隣接して、回路基板の溝13に入り込む位置決め部23が設けられている。ばね端子20は、回路基板10への半田付けにあたり、位置決め部23が溝13内に入り込むように配置される。これにより、ばね端子20が回路基板10に仮止めされ、正しい位置に正しい姿勢で半田付けされる。
また、この図4に示すばね端子20は、回路基板10の素子配置穴11への、回路素子30の挿入側の開口を少し狭める形状となっている。すなわち、この図4に示すばね端子20には、素子配置穴11への回路素子30の挿入口を狭め、素子配置穴11の奥側ほどばね端子20どうしの間隔が開いたテーパ部24が設けられている。このテーパ部24は、素子配置穴11内に挿入された回路素子30が素子配置穴11の挿入側の開口から不用意に抜け出てしまうことを防止する作用を成している。
図5は、本発明の第3実施形態としての基板実装構造を有する回路基板の断面図である。
この図5に示す第5実施形態の場合、樹脂製の支持部材40が備えられている。この支持部材40には、一対又は複数対の支柱41と、回路素子30を押さえるための突起42とが設けられている。一方、回路基板10には、支持部材40の支柱41が挿し込まれる孔14が形成されている。支柱41は、孔14に、軽圧入で挿し込まれる。この支持部材40は、素子配置穴11内に回路素子30を挿入した後、図示のように回路基板10に取り付けられる。すると、回路素子30の、図5における上面が突起42で押され、これにより、回路素子30の、素子配置穴11の上面側からの脱落が防止される。
回路素子30の交換時には、支持部材40が回路基板10から抜き取られ、回路素子30が交換され、支持部材40が再度取り付けられる。これにより、素子配置穴11内に挿入された新たな回路素子30が支持部材40により抜け止めされる。
図6は、本発明の第4実施形態としての基板実装構造を有する回路基板の断面図である。
この図6に示すばね端子20は、素子配置穴11内に挿入された回路素子30をその両側から弾性的に挟持する機能を有する。しかし、このばね端子20は、回路素子30の、素子配置穴11からの抜け止めの機能は、弾性的な挟持の点のみであるので十分ではない。
そこで、この図6に示す第4実施形態の場合、素子配置穴11内に挿入された回路素子30をその上下両面から押える一対の樹脂製の支持部材51,52を備えている。一対の支持部材51,52のうちの一方の支持部材51は、2本又は4本の支柱511を有する。一方、回路基板10には、それらの支柱511が挿し込まれる2つの孔15が設けられている。また、もう一方の支持部材52には、回路基板10の2つの孔15にそれぞれ連通する2つの結合孔521が設けられている。これらの結合孔521にも支柱511が圧入で挿し込まれる。
また、これら一対の支持部材51,52の各々には、素子配置穴11内に挿入された回路素子30の、それぞれ下面および上面を押さえる突起512,522が設けられている。
一方の支持部材51は、回路素子30が素子配置穴11内に挿入される前に回路基板10に取り付けられる。そして、回路素子30が素子配置穴11に挿入され、その後、もう一方の支持部材52が、先に取り付けられている支持部材51に取り付けられる。これにより、素子配置穴11内の回路素子30は、一対の支持部材51,52の突起512,522に挟まれて上下いずれの向きにも抜け止めされた状態となる。
回路素子30の交換にあたっては、一方の支持部材51(52)又は両支持部材51,52が取り外される。そして、回路素子30が交換され、新たな回路素子30が支持部材51,52により抜け止めされる。
図7は、本発明の第5実施形態としての基板実装構造を有する回路基板の断面図である。
ここでは、上述の第4実施形態との相違点について説明する。
この図7に示す第5実施形態も、上述の第4実施形態と同じく、樹脂製の一対の支持部材51,52を備えている。一方の支持部材51の、回路基板10への取付構造、および支持部材51,52どうしの取付構造は、上述の第4実施形態の場合と同様である。
この図7に示す第5実施形態の場合、一対のばね端子20は、一方の支持部材52と一体にモールドされている。そして、それら一対のばね端子20の半田付け部21は、支持部材の開口523から露出している。
また、この第5実施形態におけるばね端子20は、回路基板の上面から素子配置穴11内の途中位置までしか延びていない。このばね端子20は、素子配置穴11内に挿入された回路素子30をその両側から弾性的に挟んで、その回路素子20を回路基板10の表面の配線パターンとを電気的に接続する役割を担っている。
ここで、一方の支持部材52を回路基板10に対し図示のように配置し、その支持部材52の開口523から露出している半田付け部21を回路基板10の配線パターンに半田付けする。そして、回路基板10を上下裏返しにして、回路素子30を素子配置穴11内に挿入する。その後、もう一方の支持部材51を取り付ける。
回路素子30の交換にあたっては、一方の支持部材52は、一体モールドされているばね端子20が半田付けされているため、取り外すことはできない。この第5実施形態の場合、もう一方の支持部材51のみが取り外される。そして、ピンセット等を使って素子配置穴11から回路素子30が取り出され新たな回路素子30が挿入されて、支持部材51が再び取り付けられる。
以上の各実施形態によれば、回路素子30を素子配置穴11に挿入して一対のばね端子20で弾性的に挟む構造とすることにより、厚み寸法を抑えつつ、回路素子30が交換自在に回路基板10に実装される。
10 回路基板
11 素子配置穴
12 突起部
13 溝
14,15 孔
20 ばね端子
21 半田付け部
22 支持部
23 位置決め部
24 テーパ部
30 回路素子
40,51,52 支持部材
41,511 支柱
512,522 突起
523 開口

Claims (3)

  1. 表面に配線パターンが形成され、回路素子が配置される素子配置穴が設けられた回路基板と、
    前記回路基板表面の配線パターンに半田接続され、前記素子配置穴に入り込み該素子配置穴内に配置された回路素子を両側から弾性的に挟持して該回路素子と導通する一対のばね端子とを備え
    前記一対のばね端子の各々が、
    前記回路基板の、前記素子配置穴内に配置された回路素子の、該素子配置穴への挿入の向きの後面と同じ向きを向いた表面に半田付けされる半田付け部と、
    前記半田付け部に続いて、該素子配置穴内に配置された回路素子の前記後面の縁と重なる位置まで延びた後該素子配置穴内奥向きかつ該回路素子から離れる向きに延びることにより該回路素子の該後面側への抜けを抑制する抑制部と、
    前記抑制部に続いて、該回路素子の側面に向かって延びて該側面に接触した後に該側面から離れる向きに向かって延びることにより該回路素子を弾性的に押圧するとともに該回路素子と導通する押圧部と、
    前記押圧部に続いて、前記回路素子の、前記素子配置穴への挿入の向きの前面と重なる位置まで延びて該回路素子の該前面側への抜けを防止する支持部とを有することを特徴とする基板実装構造。
  2. 前記回路基板が、前記一対のばね端子の各々の前記半田付け部の、前記素子配置穴から離れた側の端縁に対応する位置に設けられた、前記ばね端子の位置決め用の溝を有し、
    前記一対のばね端子の各々が、前記半田付け部の前記端縁から前記回路基板側に折れ曲がって前記溝に入り込む位置決め部を有することを特徴とする請求項1に記載の基板実装構造。
  3. 前記回路素子が、前記基板配置穴への挿入の向きに投影したときに矩形形状を有し、
    前記回路基板が、前記回路素子の、前記ばね端子に接する2つの側面を除く残りの2つの側面の各々に向かって前記基板配置穴の内壁面から突き出て該回路素子を両側から支える一対の突起部を有することを特徴とする請求項1または2に記載の基板実装構造。
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