JP6883761B2 - プログラム生成方法、プログラム生成装置および制御プログラム - Google Patents
プログラム生成方法、プログラム生成装置および制御プログラム Download PDFInfo
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Description
本発明者は、「背景技術」の欄において記載したScratchに関し、以下の問題が生じることを見出した。
[システム]
図1は、本実施の形態におけるプログラム生成システムの構成を示す。
図4は、本実施の形態におけるプログラム生成装置100の構成を示すブロック図である。
図5は、本実施の形態におけるデータベースDBに格納されている各データの関連付けを示す。
図8は、プログラム生成装置100の全体的な処理動作の一例を示すフローチャートである。
プログラム生成装置100は、まず、ユーザによる入力操作に応じて、画像入力領域202における画像の描画または編集を行うための編集処理を行う。例えば、プログラム生成装置100は、新しい部分画像を受け付けたり、既に描画された部分画像の修正を行う。
次に、プログラム生成装置100は、端末装置200からスクリプトの生成指示があるか否かを判定する。つまり、プログラム生成装置100は、スクリプト生成画面201の操作ボタンSが選択されたか否かを判定する。ここで、スクリプトの生成指示があると判定すると(ステップS1200のYes)、プログラム生成装置100は、ステップS1300の処理に進む。一方、スクリプトの生成指示がないと判定すると(ステップS1200のNo)、プログラム生成装置100は、ステップS1100の処理に戻る。
プログラム生成装置100は、ステップS1200においてスクリプトの生成指示があると判定すると、第1の画像セットに含まれる処理対象画像に類似する類似画像をデータベースDBから検索する。
次に、プログラム生成装置100は、ステップS1300によって検索された類似画像に基づいて、処理対象画像に適用されるスクリプトとして適用スクリプトを生成する。そして、プログラム生成装置100は、その適用スクリプトをスクリプト表示編集領域203に表示する。
ここで、プログラム生成装置100は、端末装置200からスクリプトの実行指示があるか否かを判定する。ここで、スクリプトの実行指示があると判定すると(ステップS1500のYes)、プログラム生成装置100は、ステップS1600の処理に進む。一方、スクリプトの実行指示がないと判定すると(ステップS1500のNo)、プログラム生成装置100は、ステップS1700の処理に進む。
プログラム生成装置100は、ステップS1500において適用スクリプトの実行指示があると判定すると、ステップS1400で生成された適用スクリプトを実行する。これによって、プログラム生成装置100は、第1の画像セットに含まれる処理対象画像を変化させる。
プログラム生成装置100は、ステップS1500において適用スクリプトの実行指示がないと判定すると、さらに、ステップS1400で生成された適用スクリプトに対する修正指示が端末装置200からあるか否かを判定する。ここで、適用スクリプトの修正指示があると判定すると(ステップS1700のYes)、プログラム生成装置100は、ステップS1800の処理に進む。一方、適用スクリプトの修正指示がないと判定すると(ステップS1700のNo)、プログラム生成装置100は、ステップS1900の処理に進む。
プログラム生成装置100は、ステップS1700において適用スクリプトの修正指示があると判定すると、その適用スクリプトをユーザの入力操作に応じて修正する。そして、プログラム生成装置100は、ステップS1900の処理に進む。
プログラム生成装置100は、端末装置200から画像の編集指示があるか否かを判定する。つまり、プログラム生成装置100は、スクリプト生成画面201の操作ボタンB1またはB2が選択されたか否かを判定する。ここで、画像の編集指示があると判定すると(ステップS1900のYes)、プログラム生成装置100は、ステップS1100の処理に戻る。一方、画像の編集指示がないと判定すると(ステップS1900のNo)、プログラム生成装置100は、適用スクリプトの生成に関わる処理を全て終了する。
ここで、ステップS1300における類似画像の検索について詳細に説明する。
画像検索部103は、取得部102を介して端末装置200から第1の画像セットを取得する。
重み算出部105は、取得部102を介して端末装置200から操作情報を取得する。
重み算出部105は、取得した操作情報に基づいて第1の重みαと第2の重みβとを導出する。
画像検索部103は、ステップS1310で取得された第1の画像セットと、ステップS1330で導出された第1の重みαおよび第2の重みβとを用いて、少なくとも1つの類似画像を示す類似画像リストを生成する。この類似画像リストの生成によって、少なくとも1つの類似画像が検索される。
重み算出部105は、端末装置200から取得部102を介して取得した操作情報から、描画指数mを特定する。描画指数mは、例えば、第1の画像セットの描画時間、すなわち、第1の画像セットの描画が開始されてからの経過時間である。例えば、操作情報には、入力操作の内容と、その入力操作が行われた日時とが示されている。したがって、重み算出部105は、第1の画像セットに対する最初の入力操作が行われた日時をその操作情報から導出し、その日時から現在の日時での経過時間を、描画指数mとして特定する。または、描画指数mは、第1の画像セットに含まれる部分画像の数である。なお、描画指数mが部分画像の数である場合には、重み算出部105は、操作情報ではなく、第1の画像セットからその描画指数mを特定してもよい。
重み算出部105は、完成描画指数nを取得する。この完成描画指数nは、画像セットの完成までの平均描画時間、すなわち、画像セットの描画開始から完成までに至る平均的な時間である。または、完成描画指数nは、完成された画像セットにおける平均部分画像数、すなわち、完成された画像セットに含まれる部分画像の平均的な数である。重み算出部105は、その完成描画指数nを例えばデータベースDBから取得してもよく、データベースDB以外の他の記録媒体から取得してもよい。
重み算出部105は、描画指数mと完成描画指数nとを用い、m/nによって示される完成度を導出する。つまり、完成度は、画像セットの完成までの平均描画時間に対する第1の画像セットの描画時間の比である。平均描画時間がn分であり、第1の画像セットの描画時間がm分であれば、完成度は、m分/n分である。または、完成度は、完成された画像セットの平均部分画像数に対する第1の画像セットの部分画像数の比である。平均部分画像数がn個であり、第1の画像セットの部分画像数がm個であれば、完成度は、m個/n個である。
重み算出部105は、第1の重みαおよび第2の重みβをそれぞれ、α=1−m/nおよびβ=m/nによって算出する。このように、本実施の形態における第1の重みαは、完成度が高いほど小さい値であり、第2の重みβは、完成度が高いほど大きい値である。
重み算出部105は、端末装置200から取得部102を介して取得した操作情報から、描画指数mを完成度として特定する。描画指数mは、上述と同様、第1の画像セットの描画時間、または第1の画像セットに含まれる部分画像の数である。なお、描画指数mが部分画像の数である場合には、重み算出部105は、操作情報ではなく、第1の画像セットからその描画指数mを特定してもよい。
重み算出部105は、描画指数mが閾値以下であるか否かを判定する(ステップS1337)。ここで、描画指数mが閾値以下であると判定すると(ステップS1337のYes)、重み算出部105は、ステップS1338の処理に進む。一方、描画指数mが閾値を超えると判定すると(ステップS1337のNo)、重み算出部105は、ステップS1339の処理に進む。
重み算出部105は、描画指数mが小さいため、すなわち完成度が低いため、第1の重みαおよび第2の重みβをそれぞれ、α=1およびβ=0として導出する。
重み算出部105は、描画指数mが大きいため、すなわち完成度が高いため、第1の重みαおよび第2の重みβをそれぞれ、α=0およびβ=1として導出する。
画像検索部103は、第1の画像セットの全体の画像特徴量と、第1の画像セットに含まれる処理対象画像の画像特徴量とを算出する。これらの画像特徴量は、例えばSIFT(Scale-Invariant Feature Transform)またはSURF(Speeded Up Robust Features)などによってベクトルとして算出される。
画像検索部103は、データベースDBから第2の画像セットを選択する。
画像検索部103は、ステップS1341と同様に、選択された第2の画像セットの全体の画像特徴量と、その第2の画像セットに含まれる各画像の画像特徴量とを算出する。
画像検索部103は、第2の画像セットに含まれる各画像の特徴量を示すベクトルと、処理対象画像の特徴量を示すベクトルとの間の各々の距離(すなわち画像間距離)を算出する。この画像間距離は、例えばコサイン距離である。画像検索部103は、これらの算出された画像間距離のうち、最大の画像間距離を選択する。この最大の画像間距離は、上述の最大の画像間類似度、すなわち第1の類似度Spに相当する。なお、この最大の画像間距離が算出された、第2の画像セットに含まれる画像を、以下、最類似部分画像という。
画像検索部103は、第2の画像セットと第1の画像セットとの間の距離(すなわちセット間距離)を算出する。このセット間距離は、第2の画像セットの全体の画像特徴量であるベクトルと、第1の画像セットの全体の画像特徴量であるベクトルとの間の距離であって、上述と同様に、例えばコサイン距離である。また、このセット間距離は、上述のセット間類似度、すなわち第2の類似度Swに相当する。
画像検索部103は、第2の画像セットの最類似部分画像の処理対象画像に対する総合類似度Stを算出する。このとき、画像検索部103は、ステップS1344およびステップS1345で算出された第1の類似度Spおよび第2の類似度Swと、ステップS1330で算出された第1の重みαおよび第2の重みβとを用いる。つまり、画像検索部103は、St=α・Sp+β・Swによって、総合類似度Stを算出する。
画像検索部103は、総合類似度Stが閾値以上か否かを判定する。ここで、総合類似度Stが閾値以上であると判定すると(ステップS1347のYes)、画像検索部103は、ステップS1348の処理に進む。一方、総合類似度Stが閾値未満であると判定すると(ステップS1347のNo)、画像検索部103は、ステップS1349の処理に進む。
画像検索部103は、総合類似度Stが閾値以上の場合には、その総合類似度Stが算出された第2の画像セットを、類似画像リストに追加する。具体的には、画像検索部103は、第2の画像セットに対応するプロジェクトID、その総合類似度St、および、その総合類似度Stが算出された最類似部分画像の画像IDなどを、類似画像リストに追加する。なお、画像検索部103は、総合類似度Stが閾値未満の場合には、その総合類似度Stが算出された第2の画像セットなどを、類似画像リストに追加しない。なお、画像検索部103は類似画像リストを保持してもよい。
画像検索部103は、データベースDB内の全ての第2の画像セットを選択したか否かを判定する。ここで、全ての第2の画像セットを選択したと判定すると(ステップS1349のYes)、画像検索部103は、類似画像の検索を終了する。一方、全ての第2の画像セットを選択していないと判定すると(ステップS1349のNo)、画像検索部103は、ステップS1342の処理に戻る。このときには、ステップS1342において、未だ選択されていない第2の画像セットがデータベースDBから選択される。
スクリプト選択部104は、画像検索部103から類似画像リストを取得する。
スクリプト選択部104は、その類似画像リストを参照し、第1の画像セットに最も類似する第2の画像セットを選択する。つまり、スクリプト選択部104は、類似画像リストに示される最大の第2の類似度Swに関連付けられているプロジェクトIDを、類似画像リストを参照することによって特定する。これによって、特定されたプロジェクトIDによって示される第2の画像セットが選択される。
スクリプト選択部104は、ステップS1402で選択された第2の画像セットから、第1の画像セットに含まれる処理対象画像に最も類似する画像を選択する。つまり、スクリプト選択部104は、選択された第2の画像セットのプロジェクトIDに関連付けられている最類似部分画像の画像IDを、類似画像リストを参照することによって特定する。これによって、処理対象画像に最も類似する画像が選択される。
スクリプト選択部104は、ステップS1403で選択された画像、すなわち最類似部分画像の画像IDに関連付けられているスクリプトを、データベースDBから選択する。このようにスクリプトが選択されることによって、そのスクリプトが適用スクリプトとして生成される。そして、スクリプト選択部104は、その適用スクリプトを表示制御部107に出力する。
表示制御部107は、スクリプト選択部104から適用スクリプトを取得し、その適用スクリプトを端末装置200のディスプレイ200dに表示する。つまり、適用スクリプトが、スクリプト生成画面201のスクリプト表示編集領域203に表示される。
上記実施の形態では、第1の画像セットの処理対象画像に対して1つのスクリプトを選択し、そのスクリプトを適用スクリプトとして提示する。本変形例では、複数のスクリプトを候補スクリプトとして選択し、その複数の候補スクリプトからユーザによって選択された1つの候補スクリプトを適用スクリプトとして提示する。
スクリプト選択部104は、画像検索部103から類似画像リストを取得する。
スクリプト選択部104は、その類似画像リストを参照し、第2の類似度Swの降順に第2の画像セットを選択する。つまり、スクリプト選択部104は、類似画像リストに示される未だ選択されていない少なくとも1つの第2の画像セットのプロジェクトIDのうち、最も大きい第2の類似度Swに関連付けられたプロジェクトIDを選択する。このプロジェクトIDの選択によって、そのプロジェクトIDに対応する第2の画像セットが選択される。
スクリプト選択部104は、ステップS1412で選択された第2の画像セットに含まれる少なくとも1つの画像のうち、第1の画像セットに含まれる処理対象画像に最も類似する画像を選択する。つまり、スクリプト選択部104は、類似画像リストを参照し、選択された第2の画像セットのプロジェクトIDに関連付けられている最類似部分画像の画像IDを選択する。この画像IDの選択によって、処理対象画像に最も類似する画像が選択される。
スクリプト選択部104は、ステップS1413で選択された画像(すなわち最類似部分画像)の画像IDに関連付けられているスクリプトを、選択スクリプトとしてデータベースDBから選択する。
スクリプト選択部104は、選択スクリプトのスクリプトベクトルSv1を導出する。
スクリプト選択部104は、スクリプト候補リストに示される各スクリプトのスクリプトベクトルSv2を特定する。スクリプト候補リストの詳細については後述する。
スクリプト選択部104は、ステップS1415で導出されたスクリプトベクトルSv1と、ステップS1416で特定された各スクリプトベクトルSv2との間の距離、例えばコサイン距離が閾値以下か否かを判定する。ここで、その距離が閾値以下であると判定すると(ステップS1417のYes)、スクリプト選択部104は、ステップS1418の処理に進む。なお、スクリプト候補リストにスクリプトが示されず、その距離が閾値以下か否かを判定できない場合にも、スクリプト選択部104は、ステップS1418の処理に進む。一方、その距離が閾値を超えると判定すると(ステップS1417のNo)、スクリプト選択部104は、ステップS1419の処理に進む。
スクリプト選択部104は、選択スクリプトをスクリプト候補リストに追加する。つまり、スクリプト候補リストに示される各スクリプトのスクリプトベクトルSv2との間の距離が長いスクリプトベクトルSv1を有するスクリプトが、そのスクリプト候補リストに新たに追加される。言い換えれば、スクリプト候補リストに示される何れのスクリプトベクトルSv2にも似ていないスクリプトベクトルSv1を有するスクリプトが、そのスクリプト候補リストに追加される。具体的には、選択スクリプトのスクリプトIDが、スクリプト候補リストに追加される。
スクリプト選択部104は、スクリプト候補リストに示されるスクリプトの数が最大数に達したか否かを判定する。最大数は、スクリプト候補リストに対して予め定められた数である。ここで、スクリプトの数が最大数に達したと判定すると(ステップS1419のYes)、スクリプト選択部104は、ステップS1420の処理に進む。一方、スクリプトの数が最大数未満であると判定すると(ステップS1419のNo)、スクリプト選択部104は、ステップS1412からの処理に戻る。
候補提示部108は、最大数だけのスクリプトを示すスクリプト候補リストをスクリプト選択部104から取得する。そして、候補提示部108は、そのスクリプト候補リストに示される各スクリプトを、表示制御部107を介して端末装置200のディスプレイ200dに表示する。または、候補提示部108は、その各スクリプトを表示制御部107に順に実行させる。具体的には、候補提示部108は、スクリプト候補リストに示される各スクリプトIDを有するスクリプトを、スクリプト選択部104を介してデータベースDBから取得する。そして、候補提示部108は、その取得したスクリプトの提示または実行を表示制御部107にさせる。これにより、そのスクリプトが候補スクリプトとして提示または実行される。
ステップS1420で各候補スクリプトが提示または実行されると、ユーザは、端末装置200に対する入力操作によって、何れかの候補スクリプトを選択する。候補提示部108は、例えば取得部102を介して、その選択された候補スクリプトを示す情報(例えばスクリプトID)を取得する。これにより、候補提示部108は、スクリプト候補リストに示される各スクリプトの中から、入力操作に応じた1つのスクリプトを選択する。
候補提示部108は、ステップS1421で選択された1つのスクリプトを、適用スクリプトとして表示制御部107に通知する。すなわち、適用スクリプトのスクリプトIDが表示制御部107に通知される。表示制御部107は、そのスクリプトIDを有する適用スクリプトを端末装置200のディスプレイ200dに表示する。つまり、適用スクリプトが、スクリプト生成画面201のスクリプト表示編集領域203に表示される。
図20は、本開示の一態様に係るプログラム生成方法の一例を示すフローチャートである。
101 インターフェース部
102 取得部
103 画像検索部
104 スクリプト選択部
105 重み算出部
107 表示制御部
108 候補提示部
200 端末装置
200d ディスプレイ
201 スクリプト生成画面
202 画像入力領域
203 スクリプト表示編集領域
204a〜204c 画像選択ボタン
208 コマンドリストボタン
300 通信ネットワーク
1000 プログラム生成システム
B1 操作ボタン
B2 操作ボタン
DB データベース
R 操作ボタン
S 操作ボタン
Claims (11)
- 類似画像を検索するプログラム生成装置におけるプログラム生成方法であって、
前記プログラム生成装置の処理回路が、
(a)ディスプレイに表示された少なくとも1つの画像を含む第1の画像セットを取得し、
(b)N(N≧2)個の第2の画像セットと、N個の前記第2の画像セットのそれぞれに含まれる少なくとも1つの画像のそれぞれに関連付けられた、当該画像を変化させるためのコンピュータプログラムとを格納する記録媒体にアクセスし、
(c)前記第1の画像セットに含まれる処理対象画像に類似する少なくとも1つの類似画像を前記記録媒体から検索し、
(d)前記記録媒体において、検索された少なくとも1つの前記類似画像のそれぞれに関連付けられているコンピュータプログラムから、1つのコンピュータプログラムを選択することによって、前記処理対象画像に適用されるコンピュータプログラムを適用プログラムとして生成し、
前記(c)では、
(c1)前記記録媒体に格納されているN個の前記第2の画像セットのそれぞれについて、当該第2の画像セットに含まれる画像と前記処理対象画像との間の第1の類似度と、当該第2の画像セットと前記第1の画像セットとの間の第2の類似度と、前記第1の画像セットの完成度とに基づいて、当該第2の画像セットに含まれる画像の前記処理対象画像に対する総合類似度を算出し、
(c2)前記記録媒体に格納されているN個の前記第2の画像セットのそれぞれに含まれる画像に対して算出された前記総合類似度に基づいて、少なくとも1つの前記類似画像を検索する
プログラム生成方法。 - 前記第1の類似度は、1つの前記第2の画像セットに含まれる少なくとも1つの画像のそれぞれと、前記処理対象画像との間の類似度のうちの最大の類似度である
請求項1に記載のプログラム生成方法。 - 前記(c2)では、
前記記録媒体に格納されているN個の前記第2の画像セットのそれぞれで、第1の閾値以上の前記総合類似度が算出された画像を、前記類似画像として検索する
請求項1または2に記載のプログラム生成方法。 - 前記(c1)では、
前記第1の類似度と第1の重みとの積と、前記第2の類似度と第2の重みとの積との和を算出することによって、前記総合類似度を算出し、
前記第1の重みは、前記完成度が高いほど小さい値であり、前記第2の重みは、前記完成度が高いほど大きい値である
請求項1〜3の何れか1項に記載のプログラム生成方法。 - 前記完成度は、
前記第1の画像セットの描画開始からの経過時間の基準時間に対する比、または、前記第1の画像セットに含まれる画像の数の基準数に対する比である
請求項4に記載のプログラム生成方法。 - 前記完成度が第2の閾値以下のときには、
前記第1の重みは1であって、かつ、前記第2の重みは0であり、
前記完成度が前記第2の閾値を超えるときには、
前記第1の重みは0であって、かつ、前記第2の重みは1である
請求項4または5に記載のプログラム生成方法。 - 前記(d)では、
前記記録媒体に格納されているN個の前記第2の画像セットから、それぞれ前記類似画像を含むM(N>M≧1)個の第2の画像セットを特定し、
M個の前記第2の画像セットから、最大の前記第2の類似度が算出された第2の画像セットを選択し、
選択された前記第2の画像セットから、前記処理対象画像との類似度が最大の画像である前記類似画像を特定し、
前記記録媒体において、特定された前記類似画像に関連付けられているコンピュータプログラムを選択することによって、前記適用プログラムを生成する
請求項1〜6の何れか1項に記載のプログラム生成方法。 - 前記(d)では、
前記記録媒体に格納されているN個の前記第2の画像セットから、それぞれ前記類似画像を含むM(N>M≧2)個の第2の画像セットを特定し、
前記記録媒体において、M個の前記第2の画像セットのそれぞれに含まれる前記類似画像に関連付けられているコンピュータプログラムのうち、互いに第3の閾値以上の差がある特徴量を有する複数のコンピュータプログラムのみを候補プログラムとして提示し、
提示された複数の前記候補プログラムから、1つの前記候補プログラムを選択することによって、前記適用プログラムを生成し、
M個の前記第2の画像セットのそれぞれに含まれる前記類似画像は、当該第2の画像セット内で前記処理対象画像との類似度が最大の画像である
請求項1〜6の何れか1項に記載のプログラム生成方法。 - 前記(d)では、
前記記録媒体において、M個の前記第2の画像セットのそれぞれに含まれる前記類似画像に関連付けられているコンピュータプログラムの特徴量をベクトルとして導出し、
それぞれ導出されたベクトルを有するM個の前記コンピュータプログラムのうち、互いに第4の閾値未満のコサイン距離のベクトルを有する複数のコンピュータプログラムのみを、前記候補プログラムとして提示する
請求項8に記載のプログラム生成方法。 - N(N≧2)個の第2の画像セットと、N個の前記第2の画像セットのそれぞれに含まれる少なくとも1つの画像のそれぞれに関連付けられた、当該画像を変化させるためのコンピュータプログラムとを格納する記録媒体にアクセスするためのインターフェース部と、
処理回路とを備え、
前記処理回路は、
(a)ディスプレイに表示された少なくとも1つの画像を含む第1の画像セットを取得し、
(b)前記インターフェース部を介して前記記録媒体にアクセスし、
(c)前記第1の画像セットに含まれる処理対象画像に類似する少なくとも1つの類似画像を前記記録媒体から検索し、
(d)前記記録媒体において、検索された少なくとも1つの前記類似画像のそれぞれに関連付けられているコンピュータプログラムから、1つのコンピュータプログラムを選択することによって、前記処理対象画像に適用されるコンピュータプログラムを適用プログラムとして生成し、
前記(c)では、
(c1)前記記録媒体に格納されているN個の前記第2の画像セットのそれぞれについて、当該第2の画像セットに含まれる画像と前記処理対象画像との間の第1の類似度と、
当該第2の画像セットと前記第1の画像セットとの間の第2の類似度と、前記第1の画像セットの完成度とに基づいて、当該第2の画像セットに含まれる画像の前記処理対象画像に対する総合類似度を算出し、
(c2)前記記録媒体に格納されているN個の前記第2の画像セットのそれぞれに含まれる画像に対して算出された前記総合類似度に基づいて、少なくとも1つの前記類似画像を検索する
プログラム生成装置。 - (a)ディスプレイに表示された少なくとも1つの画像を含む第1の画像セットを取得し、
(b)N(N≧2)個の第2の画像セットと、N個の前記第2の画像セットのそれぞれに含まれる少なくとも1つの画像のそれぞれに関連付けられた、当該画像を変化させるためのコンピュータプログラムとを格納する記録媒体にアクセスし、
(c)前記第1の画像セットに含まれる処理対象画像に類似する少なくとも1つの類似画像を前記記録媒体から検索し、
(d)前記記録媒体において、検索された少なくとも1つの前記類似画像のそれぞれに関連付けられているコンピュータプログラムから、1つのコンピュータプログラムを選択することによって、前記処理対象画像に適用されるコンピュータプログラムを適用プログラムとして生成し、
前記(c)では、
(c1)前記記録媒体に格納されているN個の前記第2の画像セットのそれぞれについて、当該第2の画像セットに含まれる画像と前記処理対象画像との間の第1の類似度と、当該第2の画像セットと前記第1の画像セットとの間の第2の類似度と、前記第1の画像セットの完成度とに基づいて、当該第2の画像セットに含まれる画像の前記処理対象画像に対する総合類似度を算出し、
(c2)前記記録媒体に格納されているN個の前記第2の画像セットのそれぞれに含まれる画像に対して算出された前記総合類似度に基づいて、少なくとも1つの前記類似画像を検索する
ことをプログラム生成装置のコンピュータに実行させる制御プログラム。
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