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JP6792891B1 - 生活しやすいev - Google Patents

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  • Bidet-Like Cleaning Device And Other Flush Toilet Accessories (AREA)
  • Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)

Abstract

【課題】キャンピングカーの様に多目的用途で使用する際、水の補給のために重い水タンクを台車などを使い運ぶ必要がなく、生活しやすい一般的な乗用車の大きさの電気自動車を提供する。【解決手段】電気自動車は、可能交換型蓄電池1を搭載し、ドライブスルー型の蓄電池交換ハウスはロボットハンド25により、運転者が座ったままで、重量のある可能交換型蓄電池1を自動交換する。また、電気自動車は、自動交換が可能な大型水タンクや、電磁弁付帯の排水タンクを搭載する。蓄電池交換ハウス内に大型水タンク9の交換所を設定することで、蓄電池交換と同様に、ロボットハンド25により電気自動車の大型水タンク9を自動交換する。水洗トイレが何度も使え、パソコン操作等の仕事や食事、就寝することが容易であり、生活しやすい。【選択図】図1

Description

本発明はロボットにより蓄電池を自動交換する、蓄電池交換型のEV(電気自動車)において、大型水タンクもロボットで自動交換できるようにし、飲料水やトイレ洗浄等の水補給を簡便化し、EVの中で仕事をしたり、睡眠をとれるようにした、EVを多目的で使う技術に関するものである。
多目的の車と言えば、いわゆるキャンピングカーがあるが、運転席が独立しており、一般的には大型になり、コストも高いものとなっている他、水の補給のために重い水タンクを台車などを使って運ぶ必要があり、水洗トイレの水の補給や汚水処理を排泄行為の都度、人の手で行う必要があった。
特開2018−162591
一般的な乗用車の大きさで、匂いのしない水洗トイレが何度も使えて、パソコン操作等の仕事をすることができて、複数の食器を並べての食事が可能で、そして寝ることができる、一人用あるいはカップル用の生活しやすいEVを提案する。
EV後部に、洗浄水供給の大型の水タンクを設定し、また大型の排水タンクを設定し、さらに匂いが発生せず便座が柔らかい水洗トイレのマイラクリーントイレ(商標登録)及びウォシュレット(商標登録)を設定し、清潔で匂いのしない水洗トイレがいつでも何度でも使えるようにし、また昇降型のパソコン用台兼食器トレイ台を設定し、パソコン操作や食事のときに食器を並べることができるトレイを置けるようにする。
また、座席を電動で前後に移動可能にし、ドライブ時(一番前)、就寝時(中間で座席を水平にする)、仕事・食事・排泄時(一番後ろ)の3モードが使用できるようにする。
ドライブ中に、急におなかが痛くなり、トイレに行きたくなり、近くにトイレがない場合、どこかに停車して、匂いの伴わない排泄が何度でも可能となる。
足が悪く歩行が困難な人でも、トイレを気にせずに長時間のドライブが可能になり、またパソコンを操作し、在宅型の長時間勤務が可能になる。

過疎地等の安い駐車場を登録し、場合により家を持たずに、(浮いたコストで)、駐車が無料または低料金のコンビニやレストラン、あるいはスーパー銭湯に駐車し、お酒を飲みグルメを楽しみ、そして酔いがさめるまで、そのまま該駐車場で寝たり、休息をすれば、電車での帰宅等が必要なくなり、便利なものとなる。

全国どこの地域にいても、5Gの携帯電話の電波がつながるところであれば、AI電子会議システム(自撮り画像がインターネット上にて、仮想会議室や仮想職場に参列する。)にて、世界会議に出席をしたり、在宅勤務が可能である。

従来は、工事現場が山の中にある場合は、プレハブの宿泊施設を作るか、あるいは遠方の旅館やホテルに移動するような手段が必要で、さらに仮設トイレを設置したりしていたが、本提案によって、それらが不要となり、後処理を含めてのトイレの心配がなく、休息・睡眠・映画(TV)鑑賞、各種ゲーム、移動することなく、事務の仕事や会議出席(AI電子会議システム)も可能になる。
アフター5は、みんなで飲み会(居酒屋、スナック、麻雀、カラオケ・・・)をしたい場合や、自分の趣味(パチンコ、各種スポーツ等)を行いたい場合に、各人が生活しやすいEVに乗り出かけ、存分に楽しんだ後は、そこの駐車場で眠り、朝酔いが冷めてから、仕事現場に戻ってきて、仕事をする等が可能になる。
すなわち、8時間程度の仕事主体の生活から、16時間の睡眠や休息、趣味や遊び主体の生活なかで、仕事もしっかりと行うような、そんな生活が実現する。
特に、ホワイトカラーであれば、AI電子会議システムにて、在宅での会議出席や出勤が可能になるので、生活しやすいEVによって、趣味や子育(助手席側を子供の遊び場にする。)て、あるいは介護(助手席に障害者や介護が必要な身内を座らせる)等を主体としながら、仕事もできる環境が構築できる。

また、高齢者住宅としても活用できる。高齢者が運転できるうちは、運転席側に座り、自分で蓄電池の交換や水タンクの交換、及び排水も行うが、運転ができなくなったら、助手席側に座り、運転席側には元気な配偶者や家族が座り、仕事や趣味(国際麻雀選手権出場等)をしながら、同時にケアーを行うことができる。家や駐車場を持たない分で、食事はすべて、ネット予約型の世界グルメ宅配レストランを使用することも可能
になり、また、従来のディーサービスは業者側の二人がかりでの送迎が基本であったが、生活しやすいEVによって、送迎が不要で、その分でもコストダウンが達成される。

従来は山の中の仕事現場に家族が来るなんてことは考えづらかったが、例えば配偶者や恋人がやってきて、生活しやすいEVで、食事をしたり、隣同士で一緒に同じ映画を楽しんだり、そのまま寝泊まりが可能になる。

世界一の研究施設を山の中に作り、そこに生活しやすいEVでやってきて、研究施設での実験を断続的に行いながら、EV内で論文を書いたり、途中経過を報告をし、世界会議を開催したり、そして夜はネット予約での宅配世界グルメレストランのグルメを楽しみ、トイレを気にせずにそのまま、就寝することが可能となる。
宿泊施設が不要となり、研究施設内に会議室や事務所が不要となり、それらの設定や維持費の分を給料のUP分に充たり、食事補助費にあてたりすることが可能である。(ネット予約型宅配世界グルメレストランの増加にもつながる。)

<参考1>
万物は、時系列な変化を含めて複雑多岐な構成で成り立っており、また 該万物は互いにからみあっており、一つひとつを丁寧に解決する手法は間違いであり、多項目の課題を同時に、互いの利害関係等を調整しながら、少しずつ改善していく手法がSDGSの考えであり、正しいやり方である。なぜなら、それまで良かったシステムが、人口の増減や少子高齢化、地域の会社の隆盛、あるいはインフラ設備の老朽化等の複合的な要因で徐々に悪化するのが通例であり、そのうちの一項目を改善しても、全体としては良くならない場合が多いからである。
特許システムにおいても、その特許単独の有効性のみで論ずるのではなく、例えば本発明であれば、AI電子会議シスムやネット予約型の宅配世界グルメレストランの普及があれば、有効性(価値)がドラスチックに高まる。
ちなみに、AI電子会議シスステムとは、自撮り画像がネット上の仮想会議室に出席し、その様子をモニターできるシステムで、発言者が大写しとなり、発言内容が母国語と英語で表示され、そしてそこで議論をした内容は翻訳を含めて、自分のPCのメモリー部に保管されるというものである。これによって、会議の為の出張が減り、会議室の予約や会議室そのものが不要になり、また在宅化が進み、オフイスが不要になり、給料を倍にできる程のコストダウンにつながる。

ネット予約型の宅配グルメレストランとは、移動が大変な高齢者や近くに高級なレストランがない場合等で使われる、一週間以上前にネットで予約をし、高給な食材を調達し、一流シェフが腕をふるうものであり、保温可能な宅配用EVを使用し、宅配距離でも料金がUPするものながら、地域でのまとめ注文システムを利用すれば、実際に交通費を使うよりは割安になるシステムとなる。

<参考2>
韓国の映画「パラサイト」がアカデミー賞の4部門を制しましたが、テーマは生まれながらにして貧乏と金持ちの対比、格差社会の題提起でもあります。
仮の住まいなのに不動産の所有の有無で生活レベルが左右されてきた歴史に、生活しやすいEVが終止符を打ってくれると感じています。
運転免許が取れたら、一人一台、あるいはカップルで「生活しやすいEVに住み」、子供が生まれたら、家を借りて住む、電源はEVからの供給とレンタルの太陽光発電システムと蓄電池システムを活用する。

未来住宅とは(永住型ではなく)、レンタルの天軸型太陽光発電システム(天に向かってどんどん受光パネルが増えていくので名付けたもの、メガソーラー比べ場所をとらず、今後の主流と考えられる。)と生活しやすいEVの駐車場をもつ小型(生活の一部はEVが受け持つの)で、子供の数に応じた、平屋の〇LDKで十分となる。すなわち、大家族でも、夫婦又は独身の大人は、各人が生活しやすいEVを寝室兼仕事場とし、家は食事や団欒の場とし、また子供部屋を設定し、子供の数に従って借りる家を変える等が考えられる。
また、高齢になって(子供たちが独立したら)子供達の家の駐車場に住んでも良いし、超(レンタルルームで衣類や趣味のものを保管、駐車場とランドリー、そして温泉が入り放題で、月5万程度の料金設定の)スーパー銭湯に住んでもよい。
本発明の概要を示す。
EV後部に、洗浄水供給の大型の水タンクを設定し、また大型の排水タンクを設定し、さらに匂いが発生せず便座が柔らかい水洗トイレのマイラクリーントイレ(商標登録)及びウォシュレット(商標登録)を設定し、清潔で匂いのしない水洗トイレがいつでも何度でも使えるようにし、また昇降型のパソコン用台兼食器トレイ台を設定し、パソコン操作や食事のときに食器を並べることができるトレイを置けるようにする。
また、座席を電動で前後に移動可能にし、ドライブ時(一番前)、就寝時(中間で座席を水平にする)、仕事・食事・排泄時(一番後ろ)の3モードが使用できるようにする。
図1は交換型蓄電池1のEVであり、座席2が電動で前後に移動するようになっている。座席2が移動できる条件として、衝突等の危険を避けるために、まずEVの走行モードがパーキングになっており、昇降テーブル8が上端のときのみとする。また、座席2は、それぞれの位置で微調は可能であるが、左端、中央、右端の3か所の移動とする。

また、該座席2の座部は、穴付き臀部ガイド23となっており、 座席2が右端に行った
ときには、便器21の真上に該穴付き臀部ガイド23がくるようになっており、下半身を裸にして、排泄をすることが可能で、排泄すると匂いセンサーが働き、正逆転ファン15が正転で回り、便器21の匂いのある空気を水タンク空気管11を介して、洗浄水タンク16に送られる。この時点で匂いのある空気はかなり消臭され、さらに消臭フィルター13で消臭が行われる。排泄が終了し、洗浄水供給管12 を介して洗浄水が流れ、同時にウォシュレット(商標登録)によってお尻の洗浄が行われ、その後正逆転ファン15が逆転し、水タンク空気管を介して、便器21に匂いのしない空気が送られ、臀部の乾燥に使用される。以上の匂い取りのシステムに加え、柔らかく、便座部に相当する該穴付き臀部ガイド23によって、一日中座っていても臀部が痛くならないようにしたものを、マイラクリーントイレ(商標登録)と呼称している。
上記洗浄水が流れ、便器21内に洗浄水が溜まり、一定の水位になると、排水ポンプ19が作動し、排せつ物の混じった洗浄水が、排水管20を通して、排水タンク17に送られる。また、該排水タンク17の水位は運転席でモニターできるようになっており、あらかじめ設定されている排水可能エリア(下水につながるエリアに格子状の穴の開いた蓋がされた場所、又は、堆肥として使う場所)に行き、排水電磁弁18を開き、排水する。
図面での記載はないが、助手席と運転席の間にカーテンを設定し、運転席側と助手席側に2セットのマイラクリーントイレ(商標登録)や座席2を設定したり、(少し幅広のEVになるが)、大人用の2セットの中間に、キッズ用の小型のマイラクリーントイレ(商標登録)や座席2を設定してもよい。また一人用として助手席側を収納スペース、あるいは子供の遊び場等に設定してもよい。また、車内内周全周にカーテンの設定を行い、プライバシーを守り、夜眠るときに光の侵入を防止する。

座席2が右端にあるときは、昇降テーブル8を下げることが可能であり、その上にパソコン7及び付帯の30インチモニター3を設定し、事務的な仕事に加え、インターネットを介して自撮り画像がAI電子会議システムに出席したり、映画やTVなどを楽しむことができる。尚、昇降テーブル8の上下移動は、ワイヤー5を滑車4を介して、巻き取り機で緩めたり巻き取ったりすることで行う。また、パソコン7のキーボードの上には食器トレイ6を置くことが可能で、そこに食器を並べ食事をすることが可能になっている。
座席2が中央にあるときは、就寝モードであり、背もたれ22と足受け24が水平になり、また、洗浄水タンク16や水タンク空気管11及び洗浄水供給管12以外の、背もたれ22が右端に来た時の右側エリアは収納スペース14となり、マットレスや電気毛布などを収納しておき、睡眠のときには、座席2の背もたれ22と足受け24を水平にしたときの段差解消や防寒用途として使えるようにする。

EVの後上部に大型水タンク9を設定し、水量が運転席でモニターできるようにし、水が完全になくなる前に、ドライブスルー型の蓄電池交換ハウス(*)にて、ロボットハンド25にて掴んで、満タンの大型水タンクと交換することができる。尚、大型水タンク9のカバーは、高級車では設定(運転席の近くに開閉ボタンを設定)し、大衆車では設定しなくてもよい。(上からは見えるが、歩行目線では見えない。)

参考:ドライブスルー型の蓄電池交換ハウスについて、急速充電では、大容量の電流が内部回路の故障の原因になることがあり、また一般的な充電では30分以上の時間がかかるため、ドライブスルー型の蓄電池の交換方式が便利であり提案している。(特願2019−203640)
このドライブスルー型の蓄電池交換ハウスは、運転者は座ったままで、ロボットハンド25が重量のある蓄電池を自動交換するため、同じ場所で同様に、重量のある水が満タンの大型水タンク9をロボットンド25が自動交換するシステムとする。すなわち、蓄電池交換ハウス内に大型水タンク9の交換所を設定することで、コストメリットが生じる。

生活しやすいEV時代の新しいライフスタイルをアシストする機能として、スーパー銭湯に朝昼晩のレストラン機能、コインランドリーや月ぎめレンタルルームを用意し、衣類の保管や着替え及び洗濯物を干すスペースや趣味や思い出の品、自転車等を収納できるようにし、毎日〜数日の間隔で訪れるような感覚で、車上生活では足りぬものを保管するようになると予測する。
ドライブ中に、急におなかが痛くなり、トイレに行きたくなり、近くにトイレがない場合、どこかに停車して、匂いの伴わない排泄が何度でも可能となる。
足が悪く歩行が困難な人でも、トイレを気にせずに長時間のドライブが可能になり、またEV内でパソコンを操作し、在宅型の長時間勤務が可能になる。

1.交換型蓄電池
2.座席
3.30インチモニター
4.滑車
5.ワイヤー
6.食器トレイ
7.パソコン
8.昇降テーブル
9.大型水タンク
10.圧力弁
11.水タンク空気管
12.洗浄水供給管
13.消臭フィルター
14.収納スペース
15.正逆転ファン
16.洗浄水タンク
17.排水タンク
18.排水電磁弁
19.排水ポンプ
20.排水管
21.便器
22.背もたれ
23.穴付き臀部ガイド
24.足受け
25.ロボットハンド

Claims (1)

  1. ロボットハンド(25)による交換可能な交換型蓄電池(1)と大型水タンク(9)と、温水洗浄便座を有する便器(21)、正逆転ファン(15)、排水電磁弁(18)を有する排水タンク(17)、臭いセンサー、消臭フィルター(13)、洗浄水供給管(12)、排水ポンプ(19)、洗浄水タンク(16)、及び、水タンク空気管(11)を搭載した生活しやすい電気自動車(EV)において、排泄すると匂いセンサーが働き、正逆転ファン(15)が正転で回り、便器(21)の匂いのある空気が水タンク空気管(11)を介して、洗浄水タンク(16)に送られ、さらに消臭フィルター(13)で消臭が行われ、大型水タンク(9)の水が洗浄水供給管(12)を介して便器(21)内に洗浄水が流れ、同時に温水洗浄便座によってお尻の洗浄が行われた後、正逆転ファン(15)が逆転し、水タンク空気管(11)を介して、便器(21)に匂いのしない空気が送られて臀部の乾燥に使用され、使用後洗浄水が排水電磁弁(18)付帯の排水タンク(17)に送られ、大型水タンク(9)の水が完全になくなる前に、ロボットハンド(25)にて掴んで、満タンの大型水タンク(9)と交換することができる生活しやすい電気自動車(EV)。

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