JP6598571B2 - 光源ユニット - Google Patents
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Description
特許文献1には、点灯装置が内蔵されているタイプの光源ユニットが開示されている。
***光源ユニット100の構成の概要の説明***
図1は、本実施の形態に係る光源ユニット100の模式図である。
図2は、図1のA−A断面図の模式図である。
図1及び図2を用いて、本実施の形態に係る光源ユニット100の構成の概要について説明する。
光源ユニットは、透光カバー110と、一対の口金120と、光源取付体130と、光源モジュール140とを備える。
光源ユニット100は、光源モジュール140を点灯させる点灯回路150が内蔵されている構成である。図1では点灯回路150については省略している。点灯回路150の配置位置については後述する。点灯回路150は、点灯装置あるいは電源部ともいう。
なお、光源ユニット100は、直管形LEDランプとも称される。
透光カバー110は、長手方向に延びた円筒形の外殻である。長手方向は円筒の軸方向ともいう。透光カバー110は、透光性及び光拡散性を有する。透光カバー110は、内部に光源モジュール140を収納する。透光カバー110は、具体的には、ポリカーボネート(PC)、アクリルなどの樹脂材料であり、透光性及び光拡散性を有する樹脂材料であれば、その他の樹脂材料を用いてもよい。透光カバー110は、上述したように拡散材が入っている白色系のもの、あるいは透明のものでもよい。また、透光カバー110は、ガラス製でもよい。
なお、透光カバー110の横断面の形は、筒形であれば円筒形以外でもよく、横断面が楕円形の筒形、四角形の筒形、多角形の筒形などであってもよい。
一対の口金120は、透光カバー110の両端に取り付けられる。各口金120は、一対のピン121を備えている。ピン121は、口金筐体124に予め設けられた固定孔(図示は省略)に圧入して固定されてもよいし、口金筐体124がピン121をインサート成形することによって、ピン121が口金筐体124に固定されてもよい。
図1の口金120は、G13タイプの口金を例示したものである。なお、ピン121の本数あるいは形は、図1に限らず他の本数でも他の形であってもよい。
なお、一対の口金120について、一方の口金を第1口金120aとし、他方の口金を第2口金120bとして説明する場合がある。
後述する点灯回路150は、口金120のピン121から電力の供給を受ける。
光源モジュール140は、基板141と、基板141に長手方向に並んで配置された発光素子142とを備える。
基板141は、具体的には、放熱性を高めるため、アルミニウム板、銅板、合金板等の金属板、あるいはセラミック基板、メタルコア基板、メタルコアセラミック基板等を使用するのが好ましい。なお、発光素子142の温度が規定値以下であれば、ガラスエポキシ基板(FR4(Flame Retardant Type4)あるいはCEM1〜3(Composite epoxy material−1〜3))や紙フェノール基板を使用してもよい。また、基板141の基板厚は発光素子142と電源部である点灯回路150との電気絶縁を確保できる厚みで形成される。メタルコア基板の場合は、レジスト厚を増やすことで絶縁を確保することができる。
後述する光源取付体130の面状の基板取付部131には、基板141の下面が熱伝導性の高い接着剤もしくは両面テープで接着されている。
光源取付体130は、光源モジュール140を取り付けるとともに、発光素子142から発せられる熱を放熱するヒートシンクの役割も有する。光源取付体130は、例えば、アルミニウムなどの金属で形成されている。
なお、光源取付体130は、光源モジュール140を取り付けることができる構成であればヒートシンクの役割は有していなくてもよい。
図3は、本実施の形態に係る光源ユニット100における点灯回路150の配置を示す模式図である。
図4は、図3のB−B断面の模式図である。
図3及び図4を用いて、本実施の形態に係る光源ユニット100における点灯回路150の配置について説明する。
なお、図3では、光源取付体130の記載を省略している。
図3では、点灯回路150は、裏面1412の空き領域1413に実装されている。あるいは、点灯回路150は、発光面1411の空き領域1413に実装されていてもよい。
また、点灯回路150は、発光素子142を実装した基板141の空き領域1413に、点灯回路150を構成する部品151が直接実装されている。すなわち、光源ユニット100において、基板141は1つである。
空き領域1413とは、発光素子142を実装した基板141の空いたスペースであり、具体的には、発光素子142が実装されていない側である裏面1412、あるいは、実装されている側である発光面1411の長手方向端部の空きスペースなどである。
また、基板141の両面に部品151を配置する場合には、高背部品を裏面1412に配置し、低背部品を発光面1411に配置し、配光を妨げないようにすることが好ましい。
また、高背部品を発光面1411に配置し、低背部品を裏面1412に配置する場合には、高背部品は発光面1411の長手方向における端部に配置することが好ましい。長手方向における端部以外の発光面1411に部品151を配置する場合には、配光を妨げないように、極力高背部品は配置しない方がよい。
図4に示す光源取付体130aにおいて、図2で説明した光源取付体130と異なる点は、基板取付部131に点灯回路150を挿入させる開口部1313が形成されている点である。
基板取付部131は、基板141を取り付ける場合に基板141の裏面1412に実装された点灯回路150を挿入させる開口部1313が形成される。
裏面1412に点灯回路150が実装された基板141を基板取付部131に取り付ける際、点灯回路150は開口部1313に挿入される。
基板141は、裏面1412が基板取付部131の開口部1313以外の部分と接着されることにより、光源取付体130aに取り付けられる。
本実施の形態に係る光源ユニットによれば、LED実装基板の裏面あるいは表面の端部などの空いたスペースに点灯回路を有効的に実装することで、小型化することができると共に、コストダウン及び電源部機能の充実化を図ることができる。
本実施の形態に係る光源ユニットは、直管LEDランプの他に、電球形LEDランプ、あるいは器具一体型LED照明などに適用することができる。
本実施の形態では、主に、実施の形態1と異なる点について説明する。
本実施の形態に係る光源ユニット100aは、点灯回路150が第1口金120aの内部に収納される構造である。また、光源ユニット100aは、両側給電方式であり、光源ユニット100aの両側の口金120a,120bに商用電源が印加される。
図5は、本実施の形態に係る光源ユニット100aを光源取付体130bの放熱部132の側から見た模式図である。
図6は、図5のC−C断面の模式図、及び溝部134部分の拡大模式図である。
本実施の形態に係る光源ユニット100aにおいて実施の形態1の光源ユニット100と異なる点は、主に、点灯回路150の配置位置、両側給電方式である点、および光源取付体130bの形である。
本実施の形態において、実施の形態1で説明した機能と同様の機能を有する構成には同一の符号を付し、その説明を省略する場合がある。
なお、本実施の形態では、点灯回路150は第1口金120aの一方のみに収納されるが、点灯回路150として分離型点灯回路を用いて、第1口金120aと第2口金120bとの両側に点灯回路150が収納されていてもよい。
第1口金120aは、発光素子142を点灯する点灯回路150を内部に収納すると共に、点灯回路150と電線160aで接続される。
第2口金120bは、透光カバー110の他端部に取り付けられる。
第2口金120bは、電線160bを介して点灯回路150と接続される。
すなわち、点灯回路150は、第1口金120aのピン121aと電線160aを介して接続されると共に、第2口金120bのピン121bと電線160bを介して接続される。点灯回路150には、ピン121aとピン121bとの両方から電力が供給される。
一対の壁部133は、基板取付部131に基板141を取り付ける際のガイドの役割を有する。
光源取付体130bは、ヒートシンクともいう。
光源取付体130bは、横断面がお椀形、三角形、あるいは多角形であってもよい。また、光源取付体130bは、H鋼形、平板形などであってもよい。
溝部134は、接続方向を切る断面が、円周の一部を溝開口部1341とする円形である。
溝開口部1341の幅L2は、円形の直径L1よりも小さい。すなわち、溝部134は、溝内部の径よりも溝開口部1341の径の方が小さくなるように形成されているので、内部に収納した電線160bが外れ難い構造となっている。
溝部134の断面は、円形の他に、四角形、三角形、台形、ひょうたん形などであってもよい。
突起部1342が電線160bを押さえることにより、溝部134に収納された電線160bをより外れ難くすることができる。
本実施の形態に係る光源ユニットによれば、放熱部に溝部を形成し、その溝部に電線を収納するので、乱雑に配線されることを防ぎ、外観上において配線がきれいに見えると共に、電線を保護することができる。
また、本実施の形態に係る光源ユニットによれば、配線が組立作業において妨げになることを防ぎ、製造工程が簡単になる。
本実施の形態では、主に、実施の形態1,2と異なる点について説明する。
また、本実施の形態において、実施の形態1,2で説明した構成と同様の構成には同一の符号を付し、その説明を省略する。
図7は、本実施の形態に係る光源ユニット100bを発光方向の側から見た模式図、及び第1口金120aの拡大模式図である。
本実施の形態に係る光源ユニット100bは、点灯回路150が第2口金120bの内部に収納される構造である。
また、光源ユニット100bは、片側給電方式であり、点灯回路150が収納された第2口金120bのピン121bのみに給電される。第2口金120bは給電口金とも称され、ピン121bは給電ピンとも称される。
一対のピン121aは、導電体122aにより電気的に接続されている。
一対のピン121aの一方のピン121a1は、保護素子200が内部に配置されている。すなわち、一方のピン121a1は保護素子200を内蔵する。
一対のピン121aの一方のピン121a1は、内部に素子収容部1211が形成される。保護素子200は、この素子収容部1211に配置される。
また、保護素子200をピン121a1の内部に収め、固定する方法として、かしめにより固定する方法、流動性を有する樹脂材料あるいは接着剤などを素子収容部1211に充填して乾燥固化させる方法などがある。
本実施の形態に係る口金によれば、保護素子が既にピンに収められているので、ランプ組立作業が簡単になり、作業効率が向上する。また、保護素子がピンに内蔵されて固定されているので、外部から保護素子に加わる衝撃、振動が緩和され、保護素子を守ることができる。さらに、素子収容部の内部で保護素子が動作(例えば溶断)する場合に発生する熱はピンを介して外部に放散されるため、樹脂材料を用いて形成された第1口金の口金筐体を変形させるおそれが少ない。
本実施の形態では、主に、実施の形態1から3と異なる点について説明する。
また、本実施の形態において、実施の形態1から3で説明した構成と同様の構成には同一の符号を付し、その説明を省略する。
図8は、本実施の形態に係る光源ユニット100cの部分斜視図の模式図である。
図9は、本実施の形態に係る光源ユニット100cをP1方向から見た端面の模式図である。
図8及び図9を用いて、本実施の形態に係る光源ユニット100cの構成について説明する。
光源ユニット100cは、樹脂材料により形成された透光性を有する筒形の透光カバー110であって、発光素子142が実装される基板141を内部に収納する透光カバー110を有する。
基板取付部131aは、樹脂製であり、透光カバー110の内部に透光カバー110の軸方向に渡って設けられ、透光カバー110の内部空間を仕切る隔壁である。
なお、図8及び図9では、点灯回路150は金属筐体152に収納されているが、金属筐体152は無くても構わない。すなわち、点灯回路150が基板取付部131aの他方の面1315に直接取り付けられていてもよい。
また、基板取付部131aは、透光カバー110が形成される樹脂材料とは異なる種類の樹脂材料により形成されていてもよい。すなわち、隔壁である基板取付部131aは、難燃性、電気絶縁性、熱収縮性、放熱性などの性能を有している別の素材にしてもよい。具体的には、透光カバー110はポリカーボネートで形成し、基板取付部131aは米国Undewriters Laboratories社(UL)が定めるUL94規格における94−V0以上の難燃性を有するポリエチレン、ガラス、繊維強化樹脂(Fiber Reinforced Plastics:FRP)、ガラス繊維強化樹脂(Glass−fiber reinforced plastics:GRP)などを用いて形成されてもよい。
基板取付部131は熱伝導性フィラーを含む樹脂材料で形成されてもよく、このような構成とすることで、発光素子142が発する動作熱を透光カバー110の外部に効率よく伝達させることができる。
光源ユニット100cでは、透光カバー110の内面1101から突出した突出部1102であって一方の面1314に取り付けられた基板141を一方の面1314に押し付ける突出部1102を有する。
図9に示すように、基板取付部131aの一方の面1314と突出部1102とにより、基板141の両側の基板側部1414を収納するスリット状の収納溝135が形成される。基板141をスライドさせて、基板141の両側の基板側部1414をスリット状の収納溝135に収納することにより、基板141を基板取付部131aに取り付けることができる。この収納溝135により、接着剤などを使用せず、基板141を基板取付部131aに取り付けることができる。
光源ユニット100cは、点灯回路150を収納する金属筐体152であって、基板取付部131aの他方の面1315に取り付けられることにより点灯回路150を他方の面1315に取り付ける金属筐体152を備える。
金属筐体152は、横断面がかまぼこ形を成し、底面部1521が基板取付部131aの他方の面1315に固定される。金属筐体152は、具体的には、接着剤などにより基板取付部131aの他方の面1315に固定される。
なお、金属筐体152の横断面の形は、点灯回路150を金属で覆うことができればよく、かまぼこ形の他に、三角形、四角形、多角形などであってもよい。
本実施の形態に係る光源ユニットによれば、透光カバーが全周ポリカーボネートなどの樹脂構造のためコストダウンできる。また、点灯回路が金属クローズできるため発煙発火などの危険性がない。
収納溝のスリット構造が斜めになっていることにより、基板が基板取付部に密着させることができ放熱性が向上する。
なお、上記の実施の形態は、本質的に好ましい例示であって、本発明、その適用物及び用途の範囲を制限することを意図するものではなく、必要に応じて種々の変更が可能である。
Claims (6)
- 透光性を有する透光カバーと、
前記透光カバーの内面の側に配置されており、前記透光カバーと対向する実装面に発光素子が実装されると共に、前記発光素子が実装される領域以外の空き領域に、前記発光素子を点灯させる点灯回路が実装される基板と、
前記基板が取り付けられた状態で、前記実装面と反対側である前記基板の裏面と対向するとともに前記空き領域のうち前記裏面に配置された点灯回路を挿入させる開口部であって、前記点灯回路に対応する部分の周囲を環状の縁部として開口している開口部が形成された基板取付部と、前記透光カバーに挿入された状態で前記透光カバーの内面に沿う放熱部とから成る光源取付体と
を備えた光源ユニット。 - 透光性を有する筒形の透光カバーと、
前記透光カバーの内部に収納される基板であって、発光素子が実装されると共に、前記発光素子が実装される領域以外の空き領域に、前記発光素子を点灯させる点灯回路が実装される基板と、
前記基板が取り付けられた状態で、前記発光素子が実装される面と反対側である前記基板の裏面と対向するとともに前記空き領域のうち前記裏面に配置された点灯回路を挿入させる開口部であって、前記点灯回路に対応する部分の周囲を環状の縁部として開口している開口部が形成された板状の基板取付部と、前記透光カバーに挿入された状態で前記透光カバーの内面に沿う放熱部とから成る光源取付体と
を備えた光源ユニット。 - 前記光源取付体は、
前記基板取付部と前記放熱部とに囲まれた中空部分が形成され、前記開口部から前記中空部分に前記点灯回路が挿入された請求項1または請求項2に記載の光源ユニット。 - 前記点灯回路は、前記発光素子が実装される面における前記空き領域に実装された請求項1から請求項3のいずれか1項に記載の光源ユニット。
- 前記点灯回路は、前記発光素子が発する光の配光を妨げない請求項4に記載の光源ユニット。
- 前記点灯回路は、部品を有し、前記基板に前記部品が直接実装される請求項1から請求項5のいずれか1項に記載の光源ユニット。
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