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JP6564321B2 - 排水配管構造、及び該排水配管構造に用いられる継手 - Google Patents

排水配管構造、及び該排水配管構造に用いられる継手 Download PDF

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Description

本発明は、建物から流れ出す排水を下流に導く排水配管構造と、該排水配管構造に用いられる継手に関する。
近年、大都市部においては、隣地との境界と建物との間のスペースが狭く、建物から流れ出す排水を処理するための排水配管構造の施工が困難になっている。このため、排水配管構造の施工にあっては、建物の壁面と並行に埋設される排水本管を、可能な限り建物に近づけて埋設したいという要望が多くなっている。
例えば特許文献1には、枡本体に形成された枝管にエルボ体を一体的に取着した排水枡装置が開示されている。このように前記エルボ体を枝管に一体的に取着することで、枡本体に排水を合流させることが可能となる。
実開平3−93890号公報
しかしながら、図6に示すように、上記したような排水枡装置110を採用した場合には、建物の側壁面102と排水本管104との離間距離Lxは、継手としてのエルボ管120における奥行き寸法Dによって定まってきてしまうため、従来のエルボ管120を採用する限り離間距離Lxを小さくするには限界があった。
そこで本発明は、建物周りに埋設する配管を、該建物の側壁面に可能な限り近づけて施工することができる排水配管構造、及び該排水配管構造に用いられる継手を提供することを目的とする。
本発明は、直管形状の流入側接続部と直管形状の流出側接続部とを有する継手を備えており、前記継手の流入側接続部が、建物の側壁面から突き出された直管形状の排水流出部に接続されており、前記継手の流出側接続部が、該継手の下流側に位置する直管形状の下流側配管接続部に接続される排水配管構造であって、前記継手の流入側接続部は、前記側壁面に向かって横向きに開口しており、前記継手の流出側接続部は、前記流入側接続部よりも下側に位置し、かつ前記下流側配管接続部に向かって下向きに開口しており、前記流出側接続部の少なくとも一部は、前記流入側接続部の下流側の端部よりも前記側壁面側に接近した位置に配されており、かつ、前記流入側接続部の端面を含む前記側壁面側の端部と、前記流出側接続部の前記側壁面側の端部とが、鉛直方向に沿った同一の仮想線上に位置していることを特徴とする排水配管構造である。
かかる構成にあっては、前記下流側配管接続部を、従来に比して建物の側壁面に近づけて配置することが可能となる。すなわち、前記側壁面から突出した排水流出部に継手を接続しようとするためには前記継手の流入側接続部を直管形状とする必要があるところ、本発明は、この流入側接続部の下方のスペースを有効活用して前記流出側接続部の少なくとも一部を前記流入側接続部の下流側の端部よりも前記側壁面側に接近した位置に配したものである。したがって、かかる構成とすることにより、前記下流側配管接続部に連通した配管(例えば排水本管)等を、該建物の側壁面に可能な限り近づけて埋設することができる。
ここで、前記継手における前記流入側接続部の下流側の端部には、前記流入側接続部を流れる排水を前記流出側接続部に案内する中間部が設けられており、前記中間部において前記側壁面に対向する位置には、前記側壁面側に向かって膨らむ湾曲形状を有し、かつ下流側に向かうに従って前記側壁面側に接近する内側膨出周壁部が形成されていることが望ましい。
かかる構成にあっては、前記流出側接続部を建物の側壁面近くに好適に配置することができると共に、前記継手内を流れる排水を上流から下流に向かって円滑に流下させることができる。また、前記内側膨出周壁部のすぐ下方位置に前記流出側接続部が配置されているため、継手の上下方向の高さ寸法を可及的に小さくすることも可能となり、全体として排水配管構造をコンパクト化することができる。
さらに、前記継手の中間部において前記内側膨出周壁部に対向する位置には、下流側に向かうに従って前記側壁面側に接近する外側退避周壁部が形成されており、該外側退避周壁部の内面は、上流側から下流側にわたって下方傾斜する曲面で構成されていることが望ましい。
かかる構成にあっては、前記継手の上流側の端部から下流側の端部にわたり、排水が溜まってしまうような窪み状の部位が形成されない構造となるため、該継手に流入した排水を上流から下流に向かって円滑に流下させることができる。
そして本発明は、前記配管構造に用いられる継手であって、非可撓性材料からなる一体成形品であることを特徴とする継手である。
かかる継手を採用することにより、上述の配管構造を容易に構築することができる。
本発明の排水配管構造は、建物周りに埋設する排水用の配管を、該建物の側壁面に可能な限り近づけて施工することができる効果がある。
また、本発明の継手は、上述の配管構造を容易に構築することができる効果がある。
実施例1に係る排水配管構造を示す概要図である。 継手の概要を示す斜視図である。 継手の概要を示し、(a)は正面図、(b)背面図、(c)は平面図、(d)は底面図である。 継手の変形例を示す拡大縦断面図である。 実施例2に係る排水配管構造を示す概要図である。 従来の排水配管構造を示す説明図である。
以下、本発明の排水配管構造及び該排水配管構造に用いられる継手を具体化した実施例を詳細に説明する。なお、本発明の排水配管構造は、下記に示す排水配管構造1A,1Bに限定されることはなく、適宜設計変更が可能である。同様に、本発明の継手は、下記に示す継手20A,20B,20Cに限定されることはなく、適宜設計変更が可能である。
〔実施例1〕
本実施例の排水配管構造1Aを図1等に従って説明する。
図1に示すように、排水配管構造1Aは、建物から排出される排水を、建物の外に埋設された配管(例えば排水本管5)へ排出するための配管構造を有している。
さらに詳述すると、例えば建物のほぼ鉛直方向に沿って起立した側壁面2には、直管形状でほぼ水平な排水流出部4が外に向かって突出状に設けられている。かかる排水流出部4からは、建物内の排水設備から排出される排水が流出する。なお、前記側壁面2には、例えば建物における基礎の側面も含まれるものとし、排水流出部4は、いわゆるスリーブ等で構成されうる。
そして、前記排水流出部4に、継手20Aが取り付けられている。具体的には、継手20Aの上流側の端部には、図1〜3に示すような直管形状の流入側接続部21が形成されており、該流入側接続部21が前記排水流出部4に接続されている。
また、前記継手20Aの下流側には、エルボ部14を介して排水ます10が取り付けられている。具体的には、継手20Aの下流側の端部に、図1〜3に示すような直管形状の流出側接続部22が形成されており、該流出側接続部22が、ほぼ鉛直方向に沿った中継部材としての直管(隠れて見えない)を介して前記エルボ部14が取り付けられている。
さらに、排水ます10には、建物に沿って埋設される排水本管5が接続されており、該排水本管5は、図示しない下水本管等に接続されている。
かかる構成にあって、建物から排出された排水は、前記側壁面2に向かって横向きに開口した流入側接続部21を介して継手20A内に流入し、次いでエルボ部14に向かって下向きに開口した流出側接続部22を介してエルボ部14へ流入し、そして排水ます10に流入してから排水本管5を経由して下水本管等へ案内される。
ここで、図1に示すように、継手20Aにあっては、前記流出側接続部22の側壁面2側の端部が、側壁面2側に接近した位置に配されており、離間距離L1が可及的に小さくなって排水本管5が側壁面2に可能な限り近い位置で埋設可能となっている。
次に、変形例にかかる継手20Bについて詳細に説明する。継手20Bは、図1〜3に示す継手20Aと外観形状がわずかに異なっており、製造過程を考慮した形状が採用されている。以下に、詳述する。
図4に示すように、継手20Bにおける流入側接続部21の下流側の端部21aからは、中間部30が延出形成されており、中間部30の案内作用により流入側接続部21を流れる排水が下方へ案内される。さらに、中間部30の下流側の端部からは、流出側接続部22が延出形成されている。そして、流出側接続部22が、直管形状の下流側配管接続部15を介してエルボ部14に接続されている。なお、流入側接続部21の管径と流出側接続部22の管径とは同一寸法とされている。また、流入側接続部21における管軸はほぼ水平方向に沿っており、流入側接続部21における端面はほぼ鉛直方向に沿って形成されている。また、流出側接続部22における管軸はほぼ鉛直方向に沿っており、流出側接続部22における端面はほぼ水平方向に沿って形成されている。
また、図4に示すように、前記中間部30において、前記流入側接続部21の直下であって前記側壁面2に対向する位置には内側膨出周壁部31が形成されている。内側膨出周壁部31は、建物の側壁面2側に向かって膨らむ湾曲形状を有しており、しかも下流側に向かうに従って側壁面2側に接近している。
例えば、図4において内側膨出周壁部31は、継手20Bの内側を基準として外に向かって凸形状の湾曲凸面で構成されている。
そして、内側膨出周壁部31の下流側の端部31aには、流出側接続部22が連続状に形成されている。
一方、前記中間部30において、側壁面2から離れる方向に沿って前記流入側接続部21から延出形成された位置には、外側膨出周壁部34が形成されている。外側膨出周壁部34は、下流側に向かうに従って側壁面2から離れる方向に向かって膨らむ湾曲形状を有している。
さらに、前記中間部30において、前記外側膨出周壁部34の直下であって前記内側膨出周壁部31に対向する位置には、外側退避周壁部35が形成されている。外側退避周壁部35は、下流側に向かうに従って側壁面2側に接近していると共に、該外側退避周壁部35の内面は、上流側から下流側にわたって下方傾斜する曲面で構成されている。
そして、外側退避周壁部35の下流側に流出側接続部22が形成されている。
また、継手20Bにあっては、流入側接続部21の端面を含む側壁面2側の端部と、流出側接続部22の側壁面2側の端部とが、ほぼ鉛直方向に沿った仮想線P上に位置している。
かかる継手20Bは、継手20Bの内径が極端に縮径されて流速が制限される部位もなく、また内周面においては窪み状の部位がなく、継手20B内で排水が溜まることがないため、排水は上流から下流に向かって円滑に流下する。
また、継手20Bは流入側接続部21の直下に内側膨出周壁部31を配した構造であり、流入側接続部21と流出側接続部22との間に直管形状の部位が形成されていない湾曲形状であるため、流入側接続部21と流出側接続部22との離間距離h(図4参照)を可及的に小さくすることができ、全体として排水配管構造1Aをコンパクト化することができる。
さらに、上述のように、流入側接続部21の端面を含む側壁面2側の端部と、流出側接続部22の側壁面2側の端部とが、ほぼ鉛直方向に沿った仮想線P上に位置する構造であるため、ほぼ鉛直方向に起立した側壁面2から突出している排水流出部4に継手20Bの流入側接続部21を差し込んで接続する際には、流入側接続部21が適正位置に接続された時点で、流出側接続部22の側壁面2側の端部が側壁面2に最も接近する適正位置に配置される状態となる。このため、かかる継手20Bは、流出側接続部22を側壁面2側へ可及的に接近させることができると共に、排水流出部4に接続した時に内側膨出周壁部31が側壁面2に干渉してしまうことを防止することができる。
なお、流入側接続部21の端面を含む側壁面2側の端部よりも、流出側接続部22の側壁面2側の端部が側壁面2に接近してしまうと、相対的に流入側接続部21と側壁面2との離間距離が大きくなってしまい、流入側接続部21と排水流出部4との接着長さが短くなって接合強度が低下してしまう。
なお、前記継手20Bは、非可撓性の樹脂材料を用いて一体成形されたものであることが望ましい。例えば、塩化ビニル製の継手20Bを好適に選択することができる。かかる構成とすることにより、継手20Bが使用状態で撓んでしまい、排水が内部に滞留する部位が生じてしまうようなことを防止することができる。
〔実施例2〕
実施例2の排水配管構造1Bを図5に従って説明する。なお、実施例1と同様の構成を有するものは同じ符号を付し、説明を簡略又は省略する。
図5に示すように、排水配管構造1Bにおける継手20Cは、排水流出部4に接続された直管形状の第1の流入側接続部24と、第1の流入側接続部24の下流側に形成された中間部36とを具備している。
さらに、中間部36は、上流側の外側平行周壁部37と、下流側の外側退避周壁部35とで構成されている。
外側平行周壁部37は、側壁面2と平行な面を有しており、その上面には、ほぼ鉛直方向に開口した直管形状の第2の流入側接続部25が形成されている。そして、第2の流入側接続部25には、前記排水流出部4とは異なる他の排水流出部51が接続されている。
かかる構成のように、単一の継手20Cに対して複数の流入側接続部24,25が形成されている構成であってもよい。ただし、継手20Cにおいても、中間部36における外側退避周壁部35と内側膨出周壁部31に対応する部位は、直管形状の部位が形成されていない湾曲形状である。
上記した実施例1,2にあって、各部の寸法形状は適宜自由に選択可能である。例えば内側膨出周壁部31や外側退避周壁部35の湾曲形状は他の形態であってもよい。ただし、排水を上流から下流へ円滑に流し、かつ継手20A,20B内に排水が滞留することなく、しかも強度が十分に確保できる形状が望ましい。
1A,2A 排水配管構造
2 側壁面
4 排水流出部
14 下流側配管接続部
20A,20B 継手
21 流入側接続部
21a 端部
22 流出側接続部
30 中間部
31 内側膨出周壁部
31a 端部
35 外側退避周壁部

Claims (4)

  1. 直管形状の流入側接続部と直管形状の流出側接続部とを有する継手を備えており、前記継手の流入側接続部が、建物の側壁面から突き出された直管形状の排水流出部に接続されており、前記継手の流出側接続部が、該継手の下流側に位置する直管形状の下流側配管接続部に接続される排水配管構造であって、
    前記継手の流入側接続部は、前記側壁面に向かって横向きに開口しており、
    前記継手の流出側接続部は、前記流入側接続部よりも下側に位置し、かつ前記下流側配管接続部に向かって下向きに開口しており、
    前記流出側接続部の少なくとも一部は、前記流入側接続部の下流側の端部よりも前記側壁面側に接近した位置に配されており、かつ、前記流入側接続部の端面を含む前記側壁面側の端部と、前記流出側接続部の前記側壁面側の端部とが、鉛直方向に沿った同一の仮想線上に位置している
    ことを特徴とする排水配管構造。
  2. 前記継手における前記流入側接続部の下流側の端部には、
    前記流入側接続部を流れる排水を前記流出側接続部に案内する中間部が設けられており、
    前記中間部において前記側壁面に対向する位置には、前記側壁面側に向かって膨らむ湾曲形状を有し、かつ下流側に向かうに従って前記側壁面側に接近する内側膨出周壁部が形成されている
    請求項1に記載の排水配管構造。
  3. 前記継手の中間部において前記内側膨出周壁部に対向する位置には、下流側に向かうに従って前記側壁面側に接近する外側退避周壁部が形成されており、該外側退避周壁部の内面は、上流側から下流側にわたって下方傾斜する曲面で構成されている
    請求項2に記載の排水配管構造。
  4. 請求項1乃至請求項3のいずれか1項に記載の排水配管構造に用いられる継手であって、
    非可撓性材料からなる一体成形品であることを特徴とする継手。
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