JP6313893B1 - 食品製品及びその製造方法、並びに、付属物及びその製造方法 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】食品1が収容されたレトルトパウチ2と共に、レトルトパウチ材料封入体5を提供する。レトルトパウチ材料封入体5には、レトルトパウチ食品の加熱殺菌処理時及び調理時と同条件で加熱されたレトルトパウチ2と同一材料のフィルム4が封入されている。
【選択図】図1
Description
また、食品容器と同一材料の基材に食品容器の塗膜と同一材料の塗膜が形成された付属物を、食品容器の加熱殺菌処理時の加熱と同条件で加熱し、その後更に、食品の調理時における食品容器の加熱と同条件で加熱することによって、調理加熱後の基材及び塗膜が、食品容器の内部に収容された食品に与える影響を把握することができる。
なお、ここでの付属物は、食品容器とは別個の状態である。
そのため、食品容器の塗膜の少なくとも一部にエポキシ樹脂を含んでいる場合には、エポキシ樹脂を含む塗膜が、食品容器の内部に収容された食品に与える影響を把握することができる。
(食品製品の提供方法1)
その内部に食品が密閉状に収容され、同食品と接する面に所定の塗膜が形成されると共に、加熱殺菌処理が行われ、かつ、前記食品の調理時に同食品を密閉状に収容した状態で加熱される食品容器を、前記食品容器の塗膜と同一材料であり、若しくは、前記食品容器と同一材料の基材に前記食品容器の塗膜と同一材料の塗膜が形成され、前記食品容器の加熱殺菌処理時の加熱と同条件で加熱され、その後更に、前記食品の調理時における前記食品容器の加熱と同条件で加熱され、かつ、前記食品容器とは別個の状態である付属物と共に提供する。
その内部に食品が密閉状に収容され、同食品と接する面に所定の塗膜が形成されると共に、加熱殺菌処理が行われ、かつ、前記食品の調理時に同食品を密閉状に収容した状態で加熱される食品容器を提供する際に、前記食品容器の塗膜と同一材料であり、若しくは、前記食品容器と同一材料の基材に前記食品容器の塗膜と同一材料の塗膜が形成され、前記食品容器の加熱殺菌処理時の加熱と同条件で加熱され、その後更に、前記食品の調理時における前記食品容器の加熱と同条件で加熱され、かつ、前記食品容器とは別個の状態である付属物を見せる。
なお、ここでの付属物は、食品容器とは別個の状態である。
(食品製品の提供方法3)
その内部に食品が密閉状に収容されると共に、加熱殺菌処理が行われ、かつ、前記食品の調理時に同食品を密閉状に収容した状態で加熱される食品容器を、前記食品容器と同一材料であり、前記食品容器の加熱殺菌処理時の加熱と同条件で加熱され、その後更に、前記食品の調理時における前記食品容器の加熱と同条件で加熱され、かつ、前記食品容器とは別個の状態である付属物と共に提供する。
その内部に食品が密閉状に収容されると共に、加熱殺菌処理が行われ、かつ、前記食品の調理時に同食品を密閉状に収容した状態で加熱される食品容器を提供する際に、前記食品容器と同一材料であり、前記食品容器の加熱殺菌処理時の加熱と同条件で加熱され、その後更に、前記食品の調理時における前記食品容器の加熱と同条件で加熱され、かつ、前記食品容器とは別個の状態である付属物を見せる。
また、食品容器と同一材料の基材に食品容器の塗膜と同一材料の塗膜が形成された付属物を、食品容器の加熱殺菌処理時の加熱と同条件で加熱することによって、基材及び塗膜が、食品容器の内部に収容された食品に与える影響を把握することができる。
なお、ここでの付属物は、食品とは別個の状態である。
そのため、食品容器の塗膜の少なくとも一部にエポキシ樹脂を含んでいる場合には、エポキシ樹脂を含む塗膜が、食品容器の内部に収容された食品に与える影響を把握することができる。
(食品製品の提供方法5)
その内部に食品が密閉状に収容され、同食品と接する面に所定の塗膜が形成されると共に、加熱殺菌処理が行われた食品容器を、前記食品容器の塗膜と同一材料であり、若しくは、前記食品容器と同一材料の基材に前記食品容器の塗膜と同一材料の塗膜が形成され、前記食品容器の加熱殺菌処理時の加熱と同条件で加熱され、かつ、前記食品容器とは別個の状態である付属物と共に提供する。
その内部に食品が密閉状に収容され、同食品と接する面に所定の塗膜が形成されると共に、加熱殺菌処理が行われた食品容器を提供する際に、前記食品容器の塗膜と同一材料であり、若しくは、前記食品容器と同一材料の基材に前記食品容器の塗膜と同一材料の塗膜が形成され、前記食品容器の加熱殺菌処理時の加熱と同条件で加熱され、かつ、前記食品容器とは別個の状態である付属物を見せる。
なお、ここでの付属物は、食品容器とは別個の状態である。
(食品製品の提供方法7)
その内部に食品が密閉状に収容されると共に、加熱殺菌処理が行われた食品容器を、前記食品容器と同一材料であり、前記食品容器の加熱殺菌処理時の加熱と同条件で加熱され、かつ、前記食品容器とは別個の状態である付属物と共に提供する。
その内部に食品が密閉状に収容されると共に、加熱殺菌処理が行われた食品容器を提供する際に、前記食品容器と同一材料であり、前記食品容器の加熱殺菌処理時の加熱と同条件で加熱され、かつ、前記食品容器とは別個の状態である付属物を見せる。
なお、「食品成分」とは、一例として、文部科学省科学技術・学術審議会資源調査分科会編集の「日本食品標準成分表2015年(七訂)」に記載されている様な表示を意味し、「栄養成分」をも含むものである。また、「遺伝子組換えに関する情報」とは、一例として、食品が遺伝子組換え作物であるか否かという情報であり、「食品添加物に関する情報」とは、一例として、食品添加物の名称、機能、使用量、生産者名、生産地等の情報である。
1.第1の実施の形態
2.第2の実施の形態
3.第3の実施の形態
4.変形例
[構成の説明]
図1は本発明を適用した食品製品の一例を説明するための模式図であり、ここで示す食品製品Aは、レトルトパウチ(食品容器の一例)2に食品1(図示せず)が密閉状に収容されたレトルトパウチ食品と、透明袋状のレトルトパウチ材料封入体5を有する。
具体的には、レトルトパウチ2の内側がポリエチレンやポリプロピレン等のプラスチックフィルムである場合には、こうしたプラスチックフィルムと同一材料(同一フィルム)がレトルトパウチ材料4となる。
例えば、レトルトパウチ食品のレトルト窯での加熱殺菌が「120℃で30分の加圧加熱」であり、レトルトパウチ食品の調理方法が「100℃のお湯で5分温める」である場合には、レトルトパウチ材料4についても、「120℃で30分の加圧加熱」を行った後に「100℃で5分の加熱」がなされている。
上記した本発明を適用した食品製品の一例では、レトルトパウチ2とレトルトパウチ材料封入体5とが一体化されているために、レトルトパウチ2を提供する際に、レトルトパウチ2のみならず、不可避的にレトルトパウチ材料4をも提供することとなる。この様に、レトルトパウチ2と共にレトルトパウチ材料4をも消費者に提供することができ、消費者はレトルトパウチ2の品質を把握することができる。
詳細には、レトルトパウチ食品を調理した後のレトルトパウチ2の品質を把握することができ、調理後の食品1にレトルトパウチ2が与える影響について、レトルトパウチ2を開封することなく把握することができ、このことによって、消費者はより一層安心して食品製品Aを選択することが可能となり、食品製品の信頼度が向上することとなる。
上記した第1の実施の形態では、食品容器がレトルトパウチ2である場合を例に挙げて説明を行っているが、食品容器は必ずしもレトルトパウチ2である必要は無い。
例えば、図2(a)で示す様に、缶詰容器(食品容器の他の一例)12に食品11(図示せず)を密閉状に収容し、塗膜材料14が密閉状に封入された透明袋状の塗膜材料封入体15と透明フィルム16で一体的に包装しても良い。
本変形例の缶詰容器12についても、加熱殺菌処理が施されている。
具体的には、本変形例では、塗膜材料14としてエポキシフェノール系の樹脂が塗膜材料封入体5に封入されている。
例えば、缶詰容器12を構成する金属板と同一材料の金属片(基材の一例)に、エポキシフェノール系の樹脂の塗膜が形成されたものを付属物としても良い。なお、ここでのエポキシフェノール系の樹脂は、缶詰容器12の内側表面であり、食品11と接する面に形成された塗膜と同一材料であるエポキシフェノール系の樹脂を意味している。
また、本変形では、塗膜材料14を密閉状に封入した付属物を例に挙げて説明を行っているが、必ずしも封入する必要は無く、塗膜材料14のみを付属物としても良い。
なお、塗膜材料24は、飲料缶の加熱殺菌と同条件で加熱され、更に、飲料食品の調理時における加熱条件と同条件で加熱されている。
図3は本発明を適用した食品製品の提供方法の一例を説明するための模式図である。
図3で示す食品製品の提供方法の一例では、店舗等で商品陳列棚7の区画9ごとに同一の食品製品Aを陳列し、その区画9ごとにレトルトパウチ材料封入体5が展示されている。
また、レトルトパウチ材料封入体5には、レトルトパウチ2の内側(食品1と接する側)と同一材料(同一フィルム)であるレトルトパウチ材料4が封入されている。なお、レトルトパウチ材料4は、レトルトパウチ食品の加熱殺菌時と同条件で加熱され、更に、レトルトパウチ食品の調理時における加熱条件と同条件で加熱されている。
図4は本発明を適用した食品製品の提供方法の他の例を説明するための模式図である。
図4で示す食品製品の提供方法の他の例では、自動販売機で販売されるスープ飲料21(図示せず)が封入された飲料缶22とごとに、塗膜材料封入体25が展示されている。
また、塗膜材料封入体25には、飲料缶22の内側表面であり、スープ飲料21と接する面に形成された塗膜と同一材料(例えば、エポキシフェノール系の樹脂)である塗膜材料24が封入されている。なお、塗膜材料24は、飲料缶22の加熱殺菌と同条件で加熱され、更に、スープ飲料21の調理時における加熱条件と同条件で加熱されている。
上記した第1の実施の形態〜第3の実施の形態では、食品容器の加熱殺菌処理時の加熱と同条件で加熱され、その後更に、食品の調理時における食品容器の加熱と同条件で加熱された付属物を例に挙げて説明を行っている。そして、こうした付属物によって、食品を調理した後の食品容器の品質を把握することができるというものである。
即ち、第1の実施の形態〜第3の実施の形態の「食品容器の加熱殺菌処理時の加熱と同条件で加熱され、その後更に、食品の調理時における食品容器の加熱と同条件で加熱された付属物」に代えて、「食品容器の加熱殺菌処理時の加熱と同条件で加熱された付属物」としても良い。
2 レトルトパウチ
4 レトルトパウチ材料
5 レトルトパウチ材料封入体
6 透明フィルム
7 商品陳列棚
9 区画
11 食品
12 缶詰容器
14 塗膜材料
15 塗膜材料封入体
16 透明フィルム
21 スープ飲料
22 飲料缶
24 塗膜材料
25 塗膜材料封入体
Claims (3)
- その内部に食品が密閉状に収容されて構成されると共に、同食品と接する面に所定の塗膜が形成され、前記食品の調理時に同食品を密閉状に収容した状態で加熱される食品容器と、
前記食品容器の塗膜と同一材料が密閉状に封入されて構成され、若しくは、前記食品容器と同一材料の金属片に前記食品容器の塗膜と同一材料の塗膜が形成されて構成され、かつ、前記食品容器とは別個の状態で、同食品容器と共に提供される付属物と、を備える食品製品の製造方法であって、
前記食品容器の加熱殺菌処理を行う工程と、
前記食品容器の塗膜と同一材料を、前記食品容器の加熱殺菌処理時の加熱と同条件で加熱し、更に、前記食品の調理時における前記食品容器の加熱と同条件で加熱し、その後、密閉状に封入することにより前記付属物を得る工程、
若しくは、
前記食品容器の塗膜と同一材料の塗膜が形成された前記食品容器と同一材料の金属片を、前記食品容器の加熱殺菌処理時の加熱と同条件で加熱し、更に、前記食品の調理時における前記食品容器の加熱と同条件で加熱することにより前記付属物を得る工程と、を備える
食品製品の製造方法。 - その内部に食品が密閉状に収容されて構成されると共に、前記食品の調理時に同食品を密閉状に収容した状態で加熱される食品容器と、
前記食品容器と同一材料が密閉状に封入されて構成され、かつ、前記食品容器とは別個の状態で、同食品容器と共に提供される付属物と、を備える食品製品の製造方法であって、
前記食品容器の加熱殺菌処理を行う工程と、
前記食品容器と同一材料を、前記食品容器の加熱殺菌処理時の加熱と同条件で加熱し、更に、前記食品の調理時における前記食品容器の加熱と同条件で加熱し、その後、密閉状に封入することにより前記付属物を得る工程と、を備える
食品製品の製造方法。 - 前記塗膜は、エポキシフェノール系の樹脂である
請求項1に記載の食品製品の製造方法。
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