JP6263360B2 - 使い捨ておむつ - Google Patents
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Description
以下、展開型の使い捨ておむつの例として、外層体が一体化した展開型の使い捨ておむつを挙げ、パンツ型の使い捨ておむつの例として、外層体が一体化したパンツ型使い捨ておむつを挙げ、その好ましい実施形態に基づき、具体的に図を参照しながら説明する。
第1実施形態の展開型の使い捨ておむつ(以下、「おむつ1A」ともいう。)は、図1〜図5に示すように、外層体が一体化した展開型の使い捨ておむつである。おむつ1Aは、液透過性の表面シート2、液難透過性の裏面シート3、これらシート2,3間に配された吸収体4を有する縦長の吸収性本体5を備え、腹側領域A、背側領域B及び股下領域Cに区分されている。ここで、腹側領域Aとは着用時に着用者の腹側に位置する領域であり、背側領域Bとは着用時に着用者の背側に位置する領域であり、股下領域Cとは腹側領域Aと背側領域Bとの間に配される領域である。
また、本明細書において、「肌対向面」とは、例えば吸収性本体5を構成する表面シート2などの各部材の表裏両面のうち、着用時に着用者の肌側に配される面であり、「非肌対向面」とは、例えば吸収性本体5を構成する表面シート2などの各部材の表裏両面のうち、着用時に着用者の肌側とは反対側に向けられる面である。
また、各図に示す「Y方向」は、吸収性本体5の縦方向に延びる中心線CLに平行な方向である。また各図に示す「X方向」は、中心線CLに直交する方向であり、吸収性本体5の横方向と同じ方向でもある。
吸収性本体5を構成する表面シート2、裏面シート3、吸収体4及びサイドシート61等としては、使い捨ておむつ等の吸収性物品に従来用いられている各種のもの等を特に制限なく用いることができる。例えば、表面シート2としては、単層又は多層構造の不織布や、開孔フィルム等を用いることができる。裏面シート3としては、単層の樹脂フィルムや該樹脂フィルムと不織布の積層体等を用いることができ、通気性の観点から透湿性のものが好ましい。吸収体4は、パルプ繊維等の繊維の集合体(不織布であっても良い)に吸水性ポリマーの粒子を保持させてなる吸収性コアを、ティッシュペーパ等からなるコアラップシートで被覆したものを用いることができる。サイドシート61としては、撥水性の単層又は多層構造の不織布等を用いることができる。
おむつ1Aにおいては、図2に示すように、吸収性本体5の縦方向(Y方向)の両端部5a,5bに切欠き部53,53が形成されており、識別シート部材7が、吸収性本体5の両端部5a,5bそれぞれの端縁の位置に至るまで延びている。その為、おむつ1Aを着用すると、おむつ1は、図5(a)に示すように、着用者の体液の排泄前においては、吸収性本体5の腹側領域A側及び背側領域B側それぞれの切欠き部53,53に、識別シート部材7の縦方向(Y方向)の腹側領域A側の端部7a及び背側領域B側の端部7bが、着用されたおむつ1Aの腹側領域A及び背側領域Bの外側から直接視認可能に配されている。このように、おむつ1Aは、着用者の体液の排泄前においては、吸収性本体5の縦方向(Y方向)の端部5a,5bに、識別シート部材7の縦方向(Y方向)の端部7a,7bが、外側から視認可能に配されているので、おむつ1A上に衣服を着用したとしても、衣服を脱がせずに、識別シート部材7の縦方向(Y方向)の端部7a,7bを確認できる。
第2〜4実施形態の使い捨ておむつ1B〜1D(以下、「おむつ1B〜1D」ともいう)については、第1実施形態のおむつ1Aと異なる点について説明する。特に説明しない点は、おむつ1Aと同様であり、おむつ1Aの説明が適宜適用される。また、作用効果についても同様である。
おむつ1Bにおいては、図6に示すように、おむつ1Aと異なり、吸収性本体5の縦方向(Y方向)の両端部5a,5bに、股下領域C側に向かって切り欠かれた切欠き部53が形成されていない。
第2実施形態のおむつ1Bの効果については、第1実施形態のおむつ1Aの効果と同様であり、おむつ1Aの効果の説明が適宜適用される。
また、吸収性本体5を構成する立体ギャザー6を形成する立体ギャザー形成用シート63としては、サイドシート61と同じものを用いることができる。
第3実施形態のおむつ1Cの効果については、第1実施形態のおむつ1Aの効果と異なる点について説明する。特に説明しない点は、おむつ1Aの効果と同様であり、おむつ1Aの効果の説明が適宜適用される。
おむつ1Dにおいては、図12に示すように、おむつ1Cと異なり、シート材74でカバーされた識別シート部材7が、表面シート2の肌対向面上に配されている。シート材74でカバーされた識別シート部材7は、シート材74とは接着剤を介して固定されておらず、識別シート部材7の非肌対向面側のシート材74が、表面シート2の縦方向(Y方向)の全長に亘って、接着剤によって固定されている。また、識別シート部材7の肌対向面側のシート材74は、外層シート81における吸収性本体5側に折り返された延出領域と接着剤を介して接着されている。尚、第4実施形態のおむつ1Dにおいては、識別シート部材7をカバーするシート材74が表面シート2の縦方向(Y方向)の全長に亘って延在しているが、外層シート81における吸収性本体5側に折り返された延出領域と重なる識別シート部材7の端部の領域のみをカバーするように、シート材74が配置されていてもよい。即ち、表面シート2の肌対向面上に配された識別シート部材7が外層シート81における前記延出領域と重なる領域以外の領域において、シート材74でカバーされておらず露出していてもよい。
第4実施形態のおむつ1Dの効果については、第3実施形態のおむつ1Cの効果と同様であり、おむつ1Cの効果の説明が適宜適用される。
表面シート、裏面シート、これらシート間に配された吸収体を有する縦長の吸収性本体を備え、腹側領域、背側領域及び股下領域に区分された使い捨ておむつであって、
着用者の体液によって縮む収縮材を含む識別シート部材が、前記吸収性本体の縦方向に延在しており、
着用者の体液の排泄前においては、前記吸収性本体の縦方向の少なくとも一端部に、前記識別シート部材の縦方向の一端部が、外側から視認可能に配されており、着用者の体液の排泄後においては、前記識別シート部材の一端部が、股下領域側に移動する使い捨ておむつ。
前記識別シート部材が、股下領域における腹側領域側の部分に前記収縮材を配している前記<1>に記載の使い捨ておむつ。
<3>
股下領域全域に亘って前記収縮材を配する前記<1>又は<2>に記載の使い捨ておむつ。
<4>
前記識別シート部材は、前記収縮材のみで構成されている前記<1>〜<3>の何れか1に記載の使い捨ておむつ。
<5>
前記識別シート部材は、前記吸収性本体の縦方向に延びる中心線CL上を、該中心線CLに沿って平行に縦方向(Y方向)に延びている前記<1>〜<4>の何れか1に記載の使い捨ておむつ。
<6>
前記収縮材が、ポリビニルアルコール系繊維又は変性ポリビニルアルコールをカルボキシメチル化した繊維である前記<1>〜<5>の何れか1に記載の使い捨ておむつ。
<7>
前記識別シート部材は、紐状或いは帯状に形成されている前記<1>〜<6>の何れか1に記載の使い捨ておむつ。
<8>
前記識別シート部材が帯状に形成されており、その幅は5mm〜30mmである前記<1>〜<7>の何れか1に記載の使い捨ておむつ。
<9>
前記識別シート部材は、腹側領域側に配された帯状のシート片と背側領域側に配された帯状のシート片との間に、股下領域全域に亘る帯状の収縮材を配しており、前記シート片は、有色に着色されて形成されている前記<1>〜<8>の何れか1に記載の使い捨ておむつ。
<10>
有色の色が、暖色系の色、すなわち赤色、橙色、黄色等である前記<1>〜<9>の何れか1に記載の使い捨ておむつ。
前記識別シート部材を構成するシート片が高分子フィルム又は不織布である前記前記<1>〜<10>の何れか1に記載の使い捨ておむつ。
<12>
着用者の体液の排泄前においては、前記識別シート部材は、腹側端部及び背側端部において、前記識別シート部材の縦方向の一端部が、外側から視認可能に配されている前記<1>〜<11>の何れか1に記載の使い捨ておむつ。
<13>
前記識別シート部材は、少なくともその長手方向の一部において液透過性のシート材で覆われている前記<1>〜<12>の何れか1に記載の使い捨ておむつ。
<14>
前記液透過性のシート材は、前記識別シート部材の肌対向面及び非肌対向面を覆うように、該識別シート部材を包み込んでおり、前記吸収性本体の縦方向(Y方向)の全長に亘って配されている前記<13>に記載の使い捨ておむつ。
<15>
前記識別シート部材は前記液透過性のシート材と固定されていない前記<13>又は<14>に記載の使い捨ておむつ。
<16>
識別シート部材は、前記吸収性本体の縦方向(Y方向)の中央領域等の位置で、前記液透過性のシート材と一部固定されている前記<13>又は<14>に記載の使い捨ておむつ。
<17>
前記液透過性のシート材が、開孔フィルム或いは不織布である前記<13>〜<16>の何れか1に記載の使い捨ておむつ。
<18>
前記識別シート部材は、前記表面シートの肌対向面上、又は前記表面シートと前記吸収体との間に配されている前記<1>〜<17>の何れか1に記載の使い捨ておむつ。
<19>
前記識別シート部材は、前記表面シートの肌対向面上に配されており、股下領域において、該表面シートに固定されている前記前記<1>〜<18>の何れか1に記載の使い捨ておむつ。
<20>
前記識別シート部材は、前記裏面シートと前記吸収体との間に配されている前記<1>〜<19>の何れか1に記載の使い捨ておむつ。
<21>
前記識別シート部材は、股下領域において、前記裏面シートに固定されている前記<1>〜<20>の何れか1に記載の使い捨ておむつ。
着用者の体液の排泄後においては、前記識別シートの一端部が、股下領域側に移動し、吸収性本体の腹側領域側の端部外縁よりも内側に移動する前記<1>〜<21>の何れか1に記載の使い捨ておむつ。
<23>
前記吸収性本体の縦方向の少なくとも一端部に、股下領域側に向かって切り欠かれた切欠き部が形成されており、
着用者の体液の排泄前においては、前記切欠き部に、前記識別シート部材の縦方向の一端部が、外側から直接視認可能に配されている前記<1>〜<22>の何れか1に記載の使い捨ておむつ。
<24>
前記使い捨ておむつは、前記吸収性本体と、該吸収性本体の非肌対向面に配された外装体とを備えるパンツ型使い捨ておむつであって、
前記識別シート部材の縦方向の一端部が、前記吸収性本体の縦方向の一端部から延出しており、
着用者の体液の排泄前においては、前記識別シート部材の縦方向の一端部が、前記外装体を介して外側から視認可能に配されている前記<1>〜<23>の何れか1に記載の使い捨ておむつ。
<25>
前記延出する長さは、5mm〜50mmである前記<1>〜<24>の何れか1に記載の使い捨ておむつ。
<26>
前記識別シート部材の縦方向(Y方向)の長さは、前記吸収性本体の縦方向(Y方向)の長さよりも長く、前記外装体を構成する内層シートの縦方向(Y方向)の長さよりも短い長さである前記<1>〜<25>何れか1に記載の使い捨ておむつ。
<27>
前記外層シートおける内層シートよりも延出した延出領域は、前記吸収性本体側に折り返されている前記<1>〜<26>の何れか1に記載の使い捨ておむつ。
<28>
前記外装体の光線透過率が30%以上である前記<1>〜<27>の何れか1に記載の使い捨ておむつ。
<29>
前記外装体の光線透過率が40%以上である前記<1>〜<28>の何れか1に記載の使い捨ておむつ。
2 表面シート
3 裏面シート
4 吸収体
5 吸収性本体
51 サイドフラップ部
52 レッグフラップ部
53 切欠き部
5a,5b 端部
5s 側部
6 立体ギャザー
61 サイドシート
62 弾性部材
63 立体ギャザー形成用シート
7 識別シート部材
7a,7b 端部
71 収縮材
72 シート片
73 接着剤
74 シート材
8 外装体
81 外層シート
82 内層シート
83,84 弾性部材
A 腹側領域
B 背側領域
C 股下領域
CL 縦方向に延びる中心線
Claims (8)
- 表面シート、裏面シート、これらシート間に配された吸収体を有する縦長の吸収性本体を備え、腹側領域、背側領域及び股下領域に区分された使い捨ておむつであって、
着用者の体液によって縮む収縮材を含む識別シート部材が、前記吸収性本体の縦方向に延在しており、
前記吸収性本体の縦方向の少なくとも一端部に、股下領域側に向かって切り欠かれた切欠き部が形成されており、
着用者の体液の排泄前においては、前記吸収性本体の縦方向の少なくとも一端部に形成された前記切欠き部に、前記識別シート部材の縦方向の一端部が、外側から直接視認可能に配されており、着用者の体液の排泄後においては、前記識別シート部材の一端部が、股下領域側に移動する、使い捨ておむつ。 - 表面シート、裏面シート、これらシート間に配された吸収体を有する縦長の吸収性本体と、該吸収性本体の非肌対向面に配された外装体とを備え、腹側領域、背側領域及び股下領域に区分されたパンツ型使い捨ておむつであって、
着用者の体液によって縮む収縮材を含む識別シート部材が、前記吸収性本体の縦方向に延在しており、
前記識別シート部材の縦方向の一端部が、前記吸収性本体の縦方向の一端部から延出しており、
着用者の体液の排泄前においては、前記吸収性本体の縦方向の一端部に、前記識別シート部材の縦方向の一端部が、前記外装体を介して外側から視認可能に配されており、着用者の体液の排泄後においては、前記識別シート部材の一端部が、股下領域側に移動する、使い捨ておむつ。 - 前記外装体の光線透過率が30%以上である請求項2に記載の使い捨ておむつ。
- 前記識別シート部材は、紐状或いは帯状に形成されている請求項1〜3の何れか1項に記載の使い捨ておむつ。
- 着用者の体液の排泄前においては、前記識別シート部材は、腹側端部及び背側端部において、前記識別シート部材の縦方向の一端部が、外側から視認可能に配されている請求項1〜4の何れか1項に記載の使い捨ておむつ。
- 前記識別シート部材は、少なくともその長手方向の一部において液透過性のシート材で覆われている請求項1〜5の何れか1項に記載の使い捨ておむつ。
- 前記識別シート部材は、前記表面シートの肌対向面上、又は前記表面シートと前記吸収体との間に配されている請求項1〜6の何れか1項に記載の使い捨ておむつ。
- 前記識別シート部材は、前記裏面シートと前記吸収体との間に配されている請求項1〜6の何れか1項に記載の使い捨ておむつ。
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