JP6039356B2 - 電力変換装置 - Google Patents
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Description
次に、本発明の第1の実施形態に係る電力変換装置の構成について、図5と図6を用いて説明する。図5は第1の実施形態に係る電力変換装置200の内部構成の分解斜視図である。図5(a)は図4に示す上カバー3を省き、図5(b)は図4に示す筐体10を省いた図である。図6は図5(a)に示す回路基板20と制御回路172を省き、流路形成体12、コンデンサユニット4、パワー半導体モジュールユニット5ならびにバスバーユニット6の筐体10への組立分解図である。
(トランスファーモールド法)348(図8と図14を参照)での封止時や絶縁層333での収納時の昇降温で発生する熱応力を小さくすることができる。これにより、反りなどの熱変形を極力小さくでき、絶縁層333の厚みばらつきによる熱抵抗の増加や冷却フィン306と流路形成体12の冷媒流路120(図13を参照)を成す内壁との隙間ばらつきによる熱伝達率減少を抑制でき信頼性を向上できる。
次に、本発明の第2の実施形態に係る電力変換装置について、図18と図19を参照して説明する。図18はパワー半導体モジュールユニット5とコンデンサユニット4とバスバーユニット6を組み合わせた構成の斜視図であり、図19はその分解斜視図である。
次に、本発明の第3の実施形態に係る電力変換装置について、図20と図21を参照して説明する。図20はパワー半導体モジュールユニット5とコンデンサユニット4とバスバーユニット6を組み合わせた構成の斜視図であり、図21はその分解斜視図である。第3の実施形態において、パワー半導体モジュールユニット5は第1の実施形態と同様である。
次に、本発明の第4の実施形態に係る電力変換装置について、図22と図23を参照して説明する。図22はパワー半導体モジュールユニット5とコンデンサユニット4とバスバーユニット6と磁気干渉抑制部材とを組み合わせた構成の斜視図であり、図23はその上視図である。
次に、本発明の第5の実施形態に係る電力変換装置について、図24と図25を参照して説明する。図24は、本発明の第5の実施形態に係る電力変換装置におけるパワー半導体モジュールユニット、コンデンサモジュールユニット、バスバーユニット及び冷却用の流路形成通路の配置を示す概略斜視図であり、図25は第5の実施形態に係る電力変換装置におけるパワー半導体モジュールユニット、コンデンサモジュールユニット、バスバーユニット及び流路形成体の配置と、冷却用の流路形成通路の配置とを示す分解斜視図である。
200:電力変換装置、300U,300V,300W:パワー半導体モジュール、304:金属製ケース(収納ケース)、304A:薄肉部、304B,304C:厚肉部、305:放熱ベース部、306:冷却フィン、307:フランジ、315,318,319,320:導体板、325L,325U:信号端子、328,330:IGBT、333:絶縁層、340:信号端子中継部、348:絶縁性モールド樹脂、351:絶縁性封止樹脂、
500:コンデンサ、500a:コンデンサ素子、500p:正極接続端子、500n:負極接続端子、501:バスバー、504:負極側コンデンサ端子、506:正極側コンデンサ端子、508:負極側電源端子、508a,508b:負極端子中継部、508’:負極側バスバー(負極導体板)、509:正極側電源端子、509a,509b:正極端子中継部、509’:正極側バスバー(正極導体板)、550:絶縁性樹脂、555:磁気干渉抑制部材、
800:交流バスバーホルダ、802:交流バスバー、802U,802V,802W:交流バスバー端子、803U,803V,803W:交流バスバー中継部、804U,804V,804W:交流端子中継部、
EGN:エンジン、MG1:モータジェネレータ、TSM:動力分配機構、TM:トランスミッション、DEF:ディファレンシャルギア
Claims (10)
- 直流電圧を平滑化する複数のコンデンサ素子と、前記複数のコンデンサ素子からの直流電流を複数相の交流電流に変換するインバータ回路を持つ複数のパワー半導体モジュールと、前記複数のコンデンサ素子と前記複数のパワー半導体モジュールとを電気的に接続するバスバーと、前記複数のパワー半導体モジュールの各々から突出して設けられた直流正極及び負極端子と、を備え、
前記複数のパワー半導体モジュールは、収納ケースに収納されて同一平面上且つ同一列上で隣接して配置され、
前記複数のコンデンサ素子は、前記収納ケースに収納された前記複数のパワー半導体モジュールの同一列の配置方向に平行な方向に沿って並べて配置され、
前記バスバーは、前記複数のパワー半導体モジュールの同一列配置された第1の領域と前記複数のコンデンサ素子の配置された第2の領域との間の空間に配置されると共に、当該複数のパワー半導体モジュールの同一列配置方向にそれぞれ設けられた前記直流正極及び前記負極端子と対向するように当該複数のパワー半導体モジュールの同一列配置方向に沿って形成されており、
前記収納ケースは、前記複数のパワー半導体モジュールのそれぞれと対面する放熱部を有すると共に、当該放熱部同士を連結する薄肉部を有し、
前記放熱部は、前記薄肉部の変形によって前記複数のパワー半導体モジュールの放熱面に当接されたことを特徴とする電力変換装置。 - 請求項1記載の電力変換装置において、
前記収納ケースに収納された前記複数のパワー半導体モジュールと、前記複数のコンデンサ素子と、前記バスバーと、を覆う筐体を備え、
前記バスバーは、前記第1の領域と前記第2の領域との間の空間から前記筐体と前記複数のコンデンサ素子との間の空間に向けて屈曲する屈曲部を形成すると共に、当該筐体と当該複数のコンデンサ素子との間の空間に延在する延在部を形成したことを特徴とする電力変換装置。 - 請求項1記載の電力変換装置において、
前記収納ケースは、前記複数のパワー半導体モジュールの収納空間を隔てる隔壁を有し、
前記隔壁は、前記薄肉部よりも肉厚の肉厚部で形成されたことを特徴とする電力変換装置。 - 直流電圧を平滑化する複数のコンデンサ素子と、前記複数のコンデンサ素子からの直流電流を複数相の交流電流に変換するインバータ回路を持つ複数のパワー半導体モジュールと、前記複数のコンデンサ素子と前記複数のパワー半導体モジュールとを電気的に接続するバスバーと、前記複数のパワー半導体モジュールの各々から突出して設けられた直流正極及び負極端子と、を備え、
前記複数のパワー半導体モジュールは、収納ケースに収納されて同一平面上且つ同一列上で隣接して配置され、
前記複数のコンデンサ素子は、前記収納ケースに収納された前記複数のパワー半導体モジュールの同一列の配置方向に平行な方向に沿って並べて配置され、
前記バスバーは、前記複数のパワー半導体モジュールの同一列配置された第1の領域と前記複数のコンデンサ素子の配置された第2の領域との間の空間に配置されると共に、当該複数のパワー半導体モジュールの同一列配置方向にそれぞれ設けられた前記直流正極及び前記負極端子と対向するように当該複数のパワー半導体モジュールの同一列配置方向に沿って形成されており、
前記複数のパワー半導体モジュールに制御信号を印加する制御信号端子と前記バスバーとの間に金属製シールド板を設けたことを特徴とする電力変換装置。 - 直流電圧を平滑化する複数のコンデンサ素子と、前記複数のコンデンサ素子からの直流電流を複数相の交流電流に変換するインバータ回路を持つ複数のパワー半導体モジュールと、前記複数のコンデンサ素子と前記複数のパワー半導体モジュールとを電気的に接続するバスバーと、前記複数のパワー半導体モジュールの各々から突出して設けられた直流正極及び負極端子と、を備え、
前記複数のパワー半導体モジュールは、収納ケースに収納されて同一平面上且つ同一列上で隣接して配置され、
前記複数のコンデンサ素子は、前記収納ケースに収納された前記複数のパワー半導体モジュールの同一列の配置方向に平行な方向に沿って並べて配置され、
前記バスバーは、前記複数のパワー半導体モジュールの同一列配置された第1の領域と前記複数のコンデンサ素子の配置された第2の領域との間の空間に配置されると共に、当該複数のパワー半導体モジュールの同一列配置方向にそれぞれ設けられた前記直流正極及び前記負極端子と対向するように当該複数のパワー半導体モジュールの同一列配置方向に沿って形成されており、
変換された前記複数相の交流電流を出力する交流バスバーを備え、
前記交流バスバーは、前記複数のパワー半導体モジュールから突出する交流端子と接続されるバスバー中継導体板を有し、
前記バスバー中継導体板は、並べて配置された前記複数のコンデンサ素子の間に配置されたことを特徴とする電力変換装置。 - 請求項5記載の電力変換装置において、
前記交流バスバーには、前記第1の領域と前記第2の領域との空間を繋ぐ貫通孔が形成され、
前記バスバー中継導体板は、前記交流端子から前記貫通孔を通って前記空間まで延設された出力端である交流バスバー端子と接続されたことを特徴とする電力変換装置。 - 請求項5又は6記載の電力変換装置において、
前記複数のコンデンサ素子と前記交流バスバーとを保持する絶縁性台座を備えたことを特徴とする電力変換装置。 - 直流電圧を平滑化する複数のコンデンサ素子と、前記複数のコンデンサ素子からの直流電流を複数相の交流電流に変換するインバータ回路を持つ複数のパワー半導体モジュールと、前記複数のコンデンサ素子と前記複数のパワー半導体モジュールとを電気的に接続するバスバーと、前記複数のパワー半導体モジュールの各々から突出して設けられた直流正極及び負極端子と、を備え、
前記複数のパワー半導体モジュールは、収納ケースに収納されて同一平面上且つ同一列上で隣接して配置され、
前記複数のコンデンサ素子は、前記収納ケースに収納された前記複数のパワー半導体モジュールの同一列の配置方向に平行な方向に沿って並べて配置され、
前記バスバーは、前記複数のパワー半導体モジュールの同一列配置された第1の領域と前記複数のコンデンサ素子の配置された第2の領域との間の空間に配置されると共に、当該複数のパワー半導体モジュールの同一列配置方向にそれぞれ設けられた前記直流正極及び前記負極端子と対向するように当該複数のパワー半導体モジュールの同一列配置方向に沿って形成されており、
前記複数のパワー半導体モジュールを収納した前記収納ケースの外側に冷媒流路を流すための流路形成体が当該収納ケースを覆うように形成され、
前記流路形成体に冷媒流入配管と冷媒流出配管とが接続されたことを特徴とする電力変換装置。 - 直流電圧を平滑化する複数のコンデンサ素子と、前記複数のコンデンサ素子からの直流電流を複数相の交流電流に変換するインバータ回路を持つ複数のパワー半導体モジュールと、前記複数のコンデンサ素子と前記複数のパワー半導体モジュールとを電気的に接続するバスバーと、前記複数のパワー半導体モジュールの各々から突出して設けられた直流正極及び負極端子と、を備え、
前記複数のパワー半導体モジュールは、収納ケースに収納されて同一平面上且つ同一列上で隣接して配置され、
前記複数のコンデンサ素子は、前記収納ケースに収納された前記複数のパワー半導体モジュールの同一列の配置方向に平行な方向に沿って並べて配置され、
前記バスバーは、前記複数のパワー半導体モジュールの同一列配置された第1の領域と前記複数のコンデンサ素子の配置された第2の領域との間の空間に配置されると共に、当該複数のパワー半導体モジュールの同一列配置方向にそれぞれ設けられた前記直流正極及び前記負極端子と対向するように当該複数のパワー半導体モジュールの同一列配置方向に沿って形成されており、
前記収納ケースに収納された前記複数のパワー半導体モジュールと、前記複数のコンデンサ素子と、前記バスバーと、を覆う筐体を備え、
前記複数のパワー半導体モジュールを収納した前記収納ケースの外側に冷媒流路を流すための流路形成体が当該収納ケースを覆うように形成され、
前記筐体に設けられた冷媒流入配管からの冷媒が当該筐体の下面に設けた流路と前記流路形成体内の流路とを経由して当該筐体に設けられた冷媒流出配管から流出されることを特徴とする電力変換装置。 - 直流電圧を平滑化する複数のコンデンサ素子と、前記複数のコンデンサ素子からの直流電流を複数相の交流電流に変換するインバータ回路を持つ複数のパワー半導体モジュールと、前記複数のコンデンサ素子と前記複数のパワー半導体モジュールとを電気的に接続するバスバーと、前記複数のパワー半導体モジュールの各々から突出して設けられた直流正極及び負極端子と、を備え、
前記複数のパワー半導体モジュールは、収納ケースに収納されて同一平面上且つ同一列上で隣接して配置され、
前記複数のコンデンサ素子は、前記収納ケースに収納された前記複数のパワー半導体モジュールの同一列の配置方向に平行な方向に沿って並べて配置され、
前記バスバーは、前記複数のパワー半導体モジュールの同一列上の一方の側面の側であり且つ前記複数のコンデンサ素子の配置側とは反対側の前記一方の側面の側に配置されると共に、当該複数のパワー半導体モジュールの当該一方の側面の方向にそれぞれ設けられた前記直流正極及び前記負極端子と対向するように当該複数のパワー半導体モジュールの当該一方の側面の方向に沿って立設し、
更に、前記バスバーは、前記複数のパワー半導体モジュールの前記一方の側面の側から他方の側面の側に向けて屈曲する屈曲部を形成すると共に、当該複数のパワー半導体モジュールと前記複数のコンデンサ素子との下面側にまで延在する延在部を形成したことを特徴とする電力変換装置。
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