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JP6073721B2 - Led光源ユニット - Google Patents

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Description

本発明は、LED光源ユニットに関するものであり、詳しくは、発光色が異なる複数種のLEDを光源とし、夫々のLED光源からの出射光をリフレクタで光路制御してその光路制御光の加法混色により所望する色相の光を得るLED光源ユニットに関する。
従来、複数のLEDを光源とし、夫々のLED光源からの出射光をリフレクタで光路制御するLED光源ユニットとしては、特許文献1に「車両用灯具」の「集光ユニット」として図7に示す構成のものが開示されている。
それは、光源部80を3つのLEDチップ81、82、83で構成し、3つのLEDチップ81、82、83を車両の幅方向に沿って配置すると共に、光源部80の中央に位置するLEDチップ82の位置を焦点位置とし仮想線86を中心軸とする仮想放物面84を備えたリフレクタ85を有するものである。
そして、LEDチップ81、82、83の夫々からの出射光をリフレクタ85の仮想放物面84によって所定方向に反射することにより、反射光を所望の光度分布を有する照射光として車両前方に向けて照射するものである。
特開2010−153269号公報
ところで、上記特許文献1で開示された車両用灯具の集光ユニット90において、光源部80を構成する3つのLEDチップ81、82、83を夫々発光色が異なるLEDチップ(例えば、赤色光を発光する赤色LEDチップ、緑色光を発光する緑色LEDチップ及び青色光を発光する青色LEDチップ)とし、各LEDチップからの出射光の加法混色によって得られた混色光(例えば、白色光)を照射光とする場合、照射光の混色性が問題となる。
具体的には、上述したように、各LEDチップからの出射光は、そのうちの1つのLEDチップの位置を焦点位置とする仮想放物面により反射されるために夫々のLEDチップからの出射光が一点に集光することはなく、良好な混色性を得ることは難しい。
また、各LEDチップからの出射光の加法混色によって所望する色相の光を得る場合は、各LEDチップ毎に出射光の明るさの調整を行う必要がある。LEDチップの出射光の明るさの調整は、LEDチップを直流駆動する場合は駆動電流の電流値を調整し、パルス駆動する場合は例えばデューティ比を調整する。但し、いずれの場合も、制御回路及び駆動回路等の周辺回路が複雑になり、回路設計の複雑化及び回路設計の設計自由度の低下が生じ、製造コストのコストアップの要因となる。
そこで、本発明は上記問題に鑑みて創案なされたもので、その目的とするところは、混色性が良好で且つ周辺回路の簡素化が実現できるLED光源ユニットを提供することにある。
上記課題を解決するために、本発明の請求項1に記載された発明は、発光色が異なる複数種のLED素子と、前記複数種のLED素子の夫々の位置を各焦点位置とする複数の回転放物反射面を有し、前記複数種のLED素子の夫々から出射して前記複数の回転放物反射面の夫々で反射した反射光の加法混色によって所望の色相の光を得るLED光源ユニットであって、前記複数の回転放物反射面の夫々は、所望の色相の光を形成するのに必要な前記複数種のLED素子の夫々からの出射光の光束比又は光度比に対する、前記複数種のLED素子の夫々を所定の駆動電流で駆動したときの各LED素子からの出射光の光束又は光度の比率を求め、半球体において前記求められた比率の立体角に対応する弧の長さの比率を、周方向の弧の長さの比率とすることを特徴とするものである。
また、本発明の請求項2に記載された発明は、請求項1において、前記複数種のLED素子の夫々に対応する前記回転放物反射面は、1個以上の回転放物反射面で構成されていることを特徴とするものである。
また、本発明の請求項3に記載された発明は、請求項1又は請求項2において、前記回転放物反射面は、いずれも繋がって並設されていることを特徴とするものである。
また、本発明の請求項4に記載された発明は、請求項1〜請求項3のいずれかにおいて、前記回転放物反射面は、いずれの中心軸も一点で交差していることを特徴とするものである。
また、本発明の請求項5に記載された発明は、請求項1〜請求項4のいずれかにおいて、前記複数種のLED素子は、赤色光を発光する赤色LED素子、緑色光を発光する緑色LED素子及び青色光を発光する青色LED素子であることを特徴とするものである。
また、本発明の請求項6に記載された発明は、請求項1〜請求項5いずれかにおいて、前記複数種のLED素子は、一つのパッケージ内に一体に収容されてなることを特徴とするものである。
本発明のLED光源ユニットは、反射光の加法混色によって所望の色相の光を形成する回転放物反射面を、所望の色相の光を形成するのに必要な複数種のLED素子の夫々からの出射光の光束比又は光度比に対する、複数種のLED素子の夫々を所定の駆動電流で駆動したときの各LED素子からの出射光の光束又は光度の比率を求め、半球体において前記求められた比率の立体角に対応する弧の長さの比率を、周方向の弧の長さの比率とした。
その結果、複数種のLED素子の駆動(点灯)電流を調整することなく設定された電流値で駆動することで所望の色相の光を得ることができるため、LED素子の制御回路及び駆動回路等の周辺回路が簡素化され、回路設計の単純化及び回路設計の設計自由度の向上が図られ、製造コストの低コスト化が実現する。
実施形態のLED光源ユニットの立体分解図である。 同じく、実施形態のLED光源ユニットの立体分解図である。 図1のA−A断面図である。 図2のB−B線の一部拡大断面図である。 回転放物反射面の弧の長さの比率を求める説明図である。 集光の説明図である。 従来例の説明図である。
以下、この発明の好適な実施形態を図1〜図6を参照しながら、詳細に説明する(同一部分については同じ符号を付す)。尚、以下に述べる実施形態は、本発明の好適な具体例であるから、技術的に好ましい種々の限定が付されているが、本発明の範囲は、以下の説明において特に本発明を限定する旨の記載がない限り、これらの実施形態に限られるものではない。
図1は実施形態のLED光源ユニットを前方斜め上方から見た立体分解図、図2はLED光源ユニットを後方斜め下方から見た立体分解図、図3は図1のA−A断面図、図4は図2のB−B線の一部拡大断面図である。
本発明のLED光源ユニットは、発光色が異なる複数種のLEDを光源とし、夫々のLED光源からの出射光をリフレクタで光路制御してその光路制御光の加法混色により所望する色相の光を得るものである。そこで、本実施形態においては、光源となる発光色が異なる複数種のLEDの夫々を、赤色光を発光する赤色LED素子2、緑色光を発光する緑色LED素子3及び青色光を発光する青色LED素子4とし、赤色(R)LED素子(以下、「R素子」と略称する)2から発せられた赤色(R)光(以下、「R光」と略称する)、緑色(G)LED素子(以下、「G素子」と略称する)3から発せられた緑色(G)光(以下、「G光」と略称する)及び青色(B)LED素子(以下、「B素子」と略称する)4から発せられた青色(B)光(以下、「B光」と略称する)の加法混色によって白色(W)光(以下、「W光」と略称する)を得るものである。
光源装置1は、発光源となるR素子2、G素子3及びB素子4が一つのパッケージ内に直線状に一体に収容された構成となっており、所謂「3in1型」と称されるものである。
また、リフレクタ11は、R素子2の位置を焦点位置とする赤色光用回転放物反射面(以下、「R光用回転放物反射面」と略称する)12、G素子3の位置を焦点位置とする緑色光用回転放物反射面(以下、「G光用回転放物反射面」と略称する)13及びB素子4の位置を焦点位置とする青色光用回転放物反射面(以下、「B光用回転放物反射面」と略称する)14が夫々個別に独立して設けられる共に、各回転放物反射面12、13、14は夫々の中心軸X、X、Xをほぼ同じような方向(厳密には異なる方向)に向けた状態で繋がって並設されており、各回転放物反射面12、13、14による反射光を所定の一点の位置に集光して集光したR光、G光及びB光の加法混色によって所望の色相のW光を得るものである。
従って、光源装置1は、該光源装置1に収容されたR素子2、G素子3及びB素子4の直線状の実装方向が、各回転放物反射面12、13、14の中心軸X、X、Xに対してほぼ垂直な方向となるように配置されている。
次に、R光用回転放物反射面12、G光用回転放物反射面13及びB光用回転放物反射面14について、周方向の弧の長さを設定する設定方法について、以下に詳細に説明する。
まず、R素子2、G素子3及びB素子4の駆動方法を設定する。本実施形態においては、R素子2、G素子3及びB素子4の夫々を、いずれも同一の電流値で直流駆動するものとする。
次に、設定された電流値で駆動(点灯)したときのR素子2、G素子3及びB素子4の夫々から発せられたR光、G光及びB光のXY色度座標上の位置(座標値)及び光度Rν、Gν及びBνを求める。また、R光、G光及びB光の加法混色によって求めるW光のXY色度座標上の位置(座標値)を設定する。
次に、XY色度座標上におけるR光、G光、B光及びW光の位置(座標値)から、W光を形成するために必要なR光、G光、B光の夫々の光束比を算出する。そして、算出されたR光、G光、B光の光束比α:β:γに対するR素子2、G素子3、B素子4の夫々から出射されるR光、G光、B光の光度Rν、Gν、Bνの比率を求める。つまり、(α/Rν)、(β/Gν)、(γ/Bν)を計算する。すると、R素子2、G素子3、B素子4から出射されたR光、G光、B光の夫々の光度に対して(α/Rν):(β/Gν):(γ/Bν)の比率で加法混色することにより所望するW光を得ることができる。
換言すると、R素子2、G素子3、B素子4の夫々から出射されたR光、G光、B光について、(α/Rν):(β/Gν):(γ/Bν)の比率の立体角内を進む光(光束)の加法混色で所望するW光を得ることができる。
そこで、図5(回転放物反射面の弧の長さの比率を求める説明図)に示すように、寸法形状が同一の3つの回転放物反射面P、P、Pを想定し、半球体における夫々(α/Rν):(β/Gν):(γ/Bν)の比率の立体角ω、ω、ωに対応する弧の長さの比率L:L:Lを算出し、回転放物反射面P、P、Pの夫々を比率L:L:Lで切り取ってR光用回転放物反射面12、G光用回転放物反射面13、B光用回転放物反射面14とする。これを、夫々の焦点位置をR素子2、G素子3、B素子4の位置として中心軸X、X、Xをほぼ同じような方向に向けた状態で繋ぐことによりリフレクタ11が形成される(図4参照)。
ところで、各素子2、3、4からの出射光は基板の一方の面側のみに放射される。したがって、各素子2、3、4からの出射光は半全立体角の範囲内に放射されることになる(図5参照)。
なお、各回転放物反射面12、13、14について、周方向の弧の長さの比率L、:L、:Lを設定する設定方法として、上記以外の方法も可能である。
それは、上記においては、R素子2、G素子3及びB素子4の夫々から発せられたR光、G光、B光及び求めるW光の夫々のXY色度座標上の位置から、R光、G光、B光の夫々の光度に対する(α/Rν):(β/Gν):(γ/Bν)の加法混色比率を得たが、その代わりに、実際にR光、G光及びB光の夫々の光度を調整しながら集光して所望の色相のW光を形成し、そのときの、R光、G光及びB光の夫々の光度の比率を、上述の光束比に代わって用いるものである。この方法は、混色光を実際に目で見ながら色相の設定ができること及び所望の混色光を形成したときのR光、G光及びB光の光度の実測値を用いることにより、上記のようなXY色度座標に基づく計算が不要であり、簡便な方法と言える。
以上で、リフレクタ11を構成するR光用回転放物反射面12、G光用回転放物反射面13及びB光用回転放物反射面14の周方向の弧の長さの比率は設定されたが、夫々の回転放物反射面12、13、14の中心軸X、X、Xの正確な方向はまだ設定されていない。
そこで、図6(集光の説明図)にあるように、R素子2から出射してR光用回転放物反射面12で反射した反射光B、G素子3から出射してG光用回転放物反射面13で反射した反射光B及びB素子4から出射してB光用回転放物反射面14で反射した反射光Bが集光する一点の位置Qを設定し、回転放物反射面12、13、14の夫々の方向を、夫々の中心軸X、X、Xが集光位置を通るように設定する。
これにより、R素子2、G素子3及びB素子4の夫々を、いずれも同一の電流値で直流駆動すると、R素子2から出射してR光用回転放物反射面12で反射した反射光B、G素子3から出射してG光用回転放物反射面13で反射した反射光B及びB素子4から出射してB光用回転放物反射面14で反射した反射光Bはいずれも、所望の混色光(白色光)を形成する光度比に対応する光束を有するものとなり、所望の一点Qに集光した各反射光B、B、Bは所望の色相の混色光(白色光)を形成する。
なお、上記説明においては、1個のLED光源装置1とリフレクタ11との関係を説明したが、LED光源ユニットにおいては、複数のLED光源装置1が例えば基板5上に実装されると共に夫々のLED光源装置1毎にリフレクタ11が設けられており、各リフレクタ11は繋がって並設されてリフレクタ群15を形成している。
ところで、本実施形態においては、LED光源装置1に収容されたR素子2、G素子3及びB素子4の夫々に対して1個の回転放物反射面12、13、14が設けられているが、必ずしもこれに限られるものではなく、1個の素子に対して複数の回転放物反射面を設けることも可能である。その場合は、いずれの回転放物反射面も焦点の位置を素子の位置とすると共に回転放物反射面の中心軸が集光位置を通るものとし、且つ回転放物反射面の周方向の弧の長さの合計長が、上述の光束比あるいは光度比から導かれた立体角の比率に対応するものとする。
以上のように、本発明に係わる本実施形態のLED光源ユニットは、R素子2、G素子3及びB素子4の夫々に対して駆動(点灯)電流を調整することなく、同一の電流値で駆動することにより所望の混色光(白色光)を得ることができる。そのため、LED素子の制御回路及び駆動回路等の周辺回路が簡素化され、回路設計の単純化及び回路設計の設計自由度の向上が図られ、製造コストの低コスト化が実現する。
また、回転放物反射面12、13、14による反射光を所定の一点の位置に集光して集光したR光、G光及びB光の加法混色によって所望の色相のW光を得るため、得られたW光は良好な混色性を有するものとなる。
また、種々のLED光源ユニットに対して、LED素子の制御回路及び駆動回路等の周辺回路を標準化することができ、製造コストを低減することができる。
更に、同種の複数のLED光源ユニットのいずれに対しても、同一の駆動電流でLED素子を駆動することができる。そのため、LED光源ユニット内及び複数のLED光源ユニット間のいずれにおいても混色光の色相のバラツキが少なく、優れた見栄え及び高い商品性を実現する。
なお、R素子2、G素子3及びB素子4をパルス駆動する場合は、同一周波数、同一デューティ比及び同一パルス電流で駆動し、R素子2から出射してR光用回転放物反射面12aで反射した反射光、G素子3から出射してG光用回転放物反射面13aで反射した反射光及びB素子4から出射してB光用回転放物反射面13aで反射した反射光の加法混色によって所望の混色光(W光)を得るものであるが、その時の回転放物反射面12a、13a、14aの周方向の弧に長さの比率は、上記直流電流で駆動したときと同様となる。
これにより、デューティ比を変えることなく、固定された同一のパルス電流により駆動されたR素子2、G素子3及びB素子4の夫々から出射したR光、G光及びB光により所望の混色光(W)光を得ることができる。
1… 光源装置
2… 赤色LED素子(R素子)
3… 緑色LED素子(G素子)
4… 青色LED素子(B素子)
5… 基板
11… リフレクタ
12… 赤色光用回転放物反射面(R光用回転放物反射面)
13… 緑色光用回転放物反射面(G光用回転放物反射面)
14… 青色光用回転放物反射面(B光用回転放物反射面)
15… リフレクタ群
30… LED光源ユニット

Claims (6)

  1. 発光色が異なる複数種のLED素子と、
    前記複数種のLED素子の夫々の位置を各焦点位置とする複数の回転放物反射面を有し、
    前記複数種のLED素子の夫々から出射して前記複数の回転放物反射面の夫々で反射した反射光の加法混色によって所望の色相の光を得るLED光源ユニットであって、
    前記複数の回転放物反射面の夫々は、所望の色相の光を形成するのに必要な前記複数種のLED素子の夫々からの出射光の光束比又は光度比に対する、前記複数種のLED素子の夫々を所定の駆動電流で駆動したときの各LED素子からの出射光の光束又は光度の比率を求め、半球体において前記求められた比率の立体角に対応する弧の長さの比率を、周方向の弧の長さの比率とすることを特徴とするLED光源ユニット。
  2. 前記複数種のLED素子の夫々に対応する前記回転放物反射面は、1個以上の回転放物反射面で構成されていることを特徴とする請求項1に記載のLED光源ユニット。
  3. 前記回転放物反射面は、いずれも繋がって並設されていることを特徴とする請求項1又は請求項2に記載のLED光源ユニット。
  4. 前記回転放物反射面は、いずれの中心軸も一点で交差していることを特徴とする請求項1〜請求項3のいずれかに記載のLED光源ユニット。
  5. 前記複数種のLED素子は、赤色光を発光する赤色LED素子、緑色光を発光する緑色LED素子及び青色光を発光する青色LED素子であることを特徴とする請求項1〜請求項4のいずれかに記載のLED光源ユニット。
  6. 前記複数種のLED素子は、一つのパッケージ内に一体に収容されてなることを特徴とする請求項1〜請求項5のいずれかに記載のLED光源ユニット。
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