JP6072555B2 - 使い捨てのおむつ - Google Patents
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Description
前記吸収体は前記前パネルの前記後端部に後端縁を有し、前記前パネルの前記後端部における前記外面および前記吸収体のいずれかは、前記横方向の中央部分が前記吸収体の厚さ方向において前記後パネルとの離間距離を変化させることができるように前記後パネルに対して非接合状態にあり、前記前パネルの前記外面および前記吸収体はまた、前記横方向において前記中央部分に隣接する両外側部分において、前記後パネルの前記内面に対して離間不能に接合した状態にあり、前記後パネルは、前記中央部分と向かい合い前記横方向へ弾性的に収縮して前記中央部分の前記横方向における寸法を縮めることが可能な中央弾性域と、前記中央弾性域の側方にあって前記横方向へ弾性的に収縮することがなく前記両外側部分それぞれにおける少なくとも一部分の前記横方向における寸法を縮めることのない非弾性域とを有するように、前記前パネルの前記外面と前記後パネルの前記内面とが接合し、前記中央弾性域は、前記横方向へ互いに並行して延びる複数の糸状の中央弾性部材を伸長した状態でかつ収縮可能に前記後パネルに取り付けることにより形成され、複数の前記中央弾性部材は、前記後胴回り域から前記股下域に向かう方向に並んでいて、前記横方向における収縮可能な長さが同じであり、前記方向へ進むにつれて収縮力が大きくなっていることを特徴とする。
前記吸収体は前記前パネルの前記後端部に後端縁を有し、前記前パネルの前記後端部における前記外面および前記吸収体のいずれかは、前記横方向の中央部分が前記吸収体の厚さ方向において前記後パネルとの離間距離を変化させることができるように前記後パネルに対して非接合状態にあり、前記前パネルの前記外面および前記吸収体はまた、前記横方向において前記中央部分に隣接する両外側部分において、前記後パネルの前記内面に対して離間不能に接合した状態にあり、前記後パネルは、前記中央部分と向かい合い前記横方向へ弾性的に収縮して前記中央部分の前記横方向における寸法を縮めることが可能な中央弾性域と、前記中央弾性域の側方にあって前記横方向へ弾性的に収縮することがなく前記両外側部分それぞれにおける少なくとも一部分の前記横方向における寸法を縮めることのない非弾性域とを有するように、前記前パネルの前記外面と前記後パネルの前記内面とが接合し、前記中央弾性域は、前記横方向へ互いに並行して延びる複数の糸状の中央弾性部材を伸長した状態でかつ収縮可能に前記後パネルに取り付けることにより形成され、複数の前記中央弾性部材は、前記後胴回り域から前記股下域に向かう方向に並んでいて、前記横方向における収縮可能な長さが同じであり、前記方向へ進むにつれて収縮率が大きくなっていることを特徴とする。
前記吸収体は前記前パネルの前記後端部に後端縁を有し、前記前パネルの前記後端部における前記外面および前記吸収体のいずれかは、前記横方向の中央部分が前記吸収体の厚さ方向において前記後パネルとの離間距離を変化させることができるように前記後パネルに対して非接合状態にあり、前記前パネルの前記外面および前記吸収体はまた、前記横方向において前記中央部分に隣接する両外側部分において、前記後パネルの前記内面に対して離間不能に接合した状態にあり、前記後パネルは、前記中央部分と向かい合い前記横方向へ弾性的に収縮して前記中央部分の前記横方向における寸法を縮めることが可能な中央弾性域と、前記中央弾性域の側方にあって前記横方向へ弾性的に収縮することがなく前記両外側部分それぞれにおける少なくとも一部分の前記横方向における寸法を縮めることのない非弾性域とを有するように、前記前パネルの前記外面と前記後パネルの前記内面とが接合し、前記前パネルの前記股下域は前記横方向の両側それぞれにおける側縁部に前記前後方向へ延びる脚回り弾性部材が取り付けられ、前記脚回り弾性部材が弾性的に収縮することのない態様にある前後端部のそれぞれと、前記前後端部の間にあって弾性的に収縮可能な中間部とを有し、前記中央弾性域はそれを前記横方向へ平行移動しても前記中間部とは交差することのない位置にあることを特徴とする。
2 前胴回り域
3 後胴回り域
4 股下域
12 前パネル、前胴回りパネル
12a 内面
12b 外面
13 後パネル、後胴回りパネル
13a 内面
13b 外面
13g 側方部分
14 股下パネル
14a 内面
14b 外面
14d 後端部
14g 後端縁
14h 側縁部
22 非弾性域
24 中央弾性域
38 中心線
39 中央弾性部材、シート状弾性部材
39a−39e 中央弾性部材
45 中央部分
46 外側部分
50a 芯材
50d 透孔
51 吸収体
51b 後端縁
58 脚回り弾性部材
58c 中間部
101 開放型おむつ
113 後パネル
114 一体化パネル(前パネル)
151 吸収体
L 長さ
B 横方向
C 前後方向
Claims (15)
- おむつ着用者における前後方向と横方向とに対応する前後方向と横方向とを有し、前胴回り域と股下域とのうちの少なくとも前記股下域を形成する前パネルと後胴回り域を形成する後パネルとが前記おむつ着用者の肌と向かい合う内面と、前記おむつ着用者の着衣と向かい合う外面とを有し、前記前パネルの前記股下域では前記内面と前記外面との間に吸収体が介在し、前記前パネルの後端部における前記外面が前記後パネルの前記内面に対して接合している使い捨てのおむつであって、
前記吸収体は前記前パネルの前記後端部に後端縁を有し、前記前パネルの前記後端部における前記外面および前記吸収体のいずれかは、前記横方向の中央部分が前記吸収体の厚さ方向において前記後パネルとの離間距離を変化させることができるように前記後パネルに対して非接合状態にあり、前記前パネルの前記外面および前記吸収体はまた、前記横方向において前記中央部分に隣接する両外側部分において、前記後パネルの前記内面に対して離間不能に接合した状態にあり、前記後パネルは、前記中央部分と向かい合い前記横方向へ弾性的に収縮して前記中央部分の前記横方向における寸法を縮めることが可能な中央弾性域と、前記中央弾性域の側方にあって前記横方向へ弾性的に収縮することがなく前記両外側部分それぞれにおける少なくとも一部分の前記横方向における寸法を縮めることのない非弾性域とを有するように、前記前パネルの前記外面と前記後パネルの前記内面とが接合し、
前記前パネルの前記後端部において、前記中央部分が前記吸収体の前記後端縁からさらに後方へ延びて前記後端縁の後方に位置する前記前パネルの前記後端縁に達していることを特徴とするおむつ。 - おむつ着用者における前後方向と横方向とに対応する前後方向と横方向とを有し、前胴回り域と股下域とのうちの少なくとも前記股下域を形成する前パネルと後胴回り域を形成する後パネルとが前記おむつ着用者の肌と向かい合う内面と、前記おむつ着用者の着衣と向かい合う外面とを有し、前記前パネルの前記股下域では前記内面と前記外面との間に吸収体が介在し、前記前パネルの後端部における前記外面が前記後パネルの前記内面に対して接合している使い捨てのおむつであって、
前記吸収体は前記前パネルの前記後端部に後端縁を有し、前記前パネルの前記後端部における前記外面および前記吸収体のいずれかは、前記横方向の中央部分が前記吸収体の厚さ方向において前記後パネルとの離間距離を変化させることができるように前記後パネルに対して非接合状態にあり、前記前パネルの前記外面および前記吸収体はまた、前記横方向において前記中央部分に隣接する両外側部分において、前記後パネルの前記内面に対して離間不能に接合した状態にあり、前記後パネルは、前記中央部分と向かい合い前記横方向へ弾性的に収縮して前記中央部分の前記横方向における寸法を縮めることが可能な中央弾性域と、前記中央弾性域の側方にあって前記横方向へ弾性的に収縮することがなく前記両外側部分それぞれにおける少なくとも一部分の前記横方向における寸法を縮めることのない非弾性域とを有するように、前記前パネルの前記外面と前記後パネルの前記内面とが接合し、
前記中央弾性域は、前記横方向へ互いに並行して延びる複数の糸状の中央弾性部材を伸長した状態でかつ収縮可能に前記後パネルに取り付けることにより形成され、
複数の前記中央弾性部材は、前記後胴回り域から前記股下域に向かう方向に並んでいて、前記横方向における収縮可能な長さが同じであり、前記方向へ進むにつれて収縮力が大きくなっていることを特徴とするおむつ。 - おむつ着用者における前後方向と横方向とに対応する前後方向と横方向とを有し、前胴回り域と股下域とのうちの少なくとも前記股下域を形成する前パネルと後胴回り域を形成する後パネルとが前記おむつ着用者の肌と向かい合う内面と、前記おむつ着用者の着衣と向かい合う外面とを有し、前記前パネルの前記股下域では前記内面と前記外面との間に吸収体が介在し、前記前パネルの後端部における前記外面が前記後パネルの前記内面に対して接合している使い捨てのおむつであって、
前記吸収体は前記前パネルの前記後端部に後端縁を有し、前記前パネルの前記後端部における前記外面および前記吸収体のいずれかは、前記横方向の中央部分が前記吸収体の厚さ方向において前記後パネルとの離間距離を変化させることができるように前記後パネルに対して非接合状態にあり、前記前パネルの前記外面および前記吸収体はまた、前記横方向において前記中央部分に隣接する両外側部分において、前記後パネルの前記内面に対して離間不能に接合した状態にあり、前記後パネルは、前記中央部分と向かい合い前記横方向へ弾性的に収縮して前記中央部分の前記横方向における寸法を縮めることが可能な中央弾性域と、前記中央弾性域の側方にあって前記横方向へ弾性的に収縮することがなく前記両外側部分それぞれにおける少なくとも一部分の前記横方向における寸法を縮めることのない非弾性域とを有するように、前記前パネルの前記外面と前記後パネルの前記内面とが接合し、
前記中央弾性域は、前記横方向へ互いに並行して延びる複数の糸状の中央弾性部材を伸長した状態でかつ収縮可能に前記後パネルに取り付けることにより形成され、
複数の前記中央弾性部材は、前記後胴回り域から前記股下域に向かう方向に並んでいて、前記横方向における収縮可能な長さが同じであり、前記方向へ進むにつれて収縮率が大きくなっていることを特徴とするおむつ。 - おむつ着用者における前後方向と横方向とに対応する前後方向と横方向とを有し、前胴回り域と股下域とのうちの少なくとも前記股下域を形成する前パネルと後胴回り域を形成する後パネルとが前記おむつ着用者の肌と向かい合う内面と、前記おむつ着用者の着衣と向かい合う外面とを有し、前記前パネルの前記股下域では前記内面と前記外面との間に吸収体が介在し、前記前パネルの後端部における前記外面が前記後パネルの前記内面に対して接合している使い捨てのおむつであって、
前記吸収体は前記前パネルの前記後端部に後端縁を有し、前記前パネルの前記後端部における前記外面および前記吸収体のいずれかは、前記横方向の中央部分が前記吸収体の厚さ方向において前記後パネルとの離間距離を変化させることができるように前記後パネルに対して非接合状態にあり、前記前パネルの前記外面および前記吸収体はまた、前記横方向において前記中央部分に隣接する両外側部分において、前記後パネルの前記内面に対して離間不能に接合した状態にあり、前記後パネルは、前記中央部分と向かい合い前記横方向へ弾性的に収縮して前記中央部分の前記横方向における寸法を縮めることが可能な中央弾性域と、前記中央弾性域の側方にあって前記横方向へ弾性的に収縮することがなく前記両外側部分それぞれにおける少なくとも一部分の前記横方向における寸法を縮めることのない非弾性域とを有するように、前記前パネルの前記外面と前記後パネルの前記内面とが接合し、
前記前パネルの前記股下域は前記横方向の両側それぞれにおける側縁部に前記前後方向へ延びる脚回り弾性部材が取り付けられ、前記脚回り弾性部材が弾性的に収縮することのない態様にある前後端部のそれぞれと、前記前後端部の間にあって弾性的に収縮可能な中間部とを有し、前記中央弾性域はそれを前記横方向へ平行移動しても前記中間部とは交差することのない位置にあることを特徴とするおむつ。 - 前記横方向において前記中央弾性域が緊張状態にあるときの前記中央部分は、前記横方向の寸法が少なくとも20mmであり、前記吸収体の前記後端縁から前記吸収体に沿って前方へ延びる前記前後方向の寸法が少なくとも20mmである請求項1〜4のいずれかに記載のおむつ。
- 前記両外側部分における少なくとも前記一部分は、前記横方向の寸法が少なくとも20mmである請求項1〜5のいずれかに記載のおむつ。
- 複数の前記中央弾性部材は、収縮率が同じであり、前記方向へ進むにつれて収縮可能な長さが長くなっている請求項2または3に記載のおむつ。
- 前記中央弾性域は、一枚のシート状弾性部材を前記横方向へ伸長した状態で前記後パネルに取り付けることにより形成されている請求項1〜7のいずれかに記載のおむつ。
- 前記中央部分において、前記吸収体は、前記横方向の寸法を二等分する中心線上の部分の厚さが前記中心線上の部分の両側に位置する部分の厚さよりも薄く形成されている請求項1〜8のいずれかに記載のおむつ。
- 前記中央部分において、前記吸収体は、前記横方向の寸法を二等分する中心線上の部分に前記中心線に沿って延びていて前記吸収体における芯材を前記厚さ方向において貫通するスリット状の透孔が形成されている請求項1〜8のいずれかに記載のおむつ。
- 前記後パネルは、前記横方向において前記前パネルの外側に位置する側方部分が前記横方向へ弾性的に収縮可能に形成され、前記側方部分と前記中央弾性域とが収縮状態にあるときに、前記側方部分を前記横方向へ伸長しても、前記中央弾性域は前記横方向へ伸張することがない請求項1〜10のいずれかに記載のおむつ。
- 前記おむつは、前記前胴回り域を形成する前胴回りパネルと、前記後胴回り域を形成する後胴回りパネルと、前記股下域を形成する股下パネルとを有し、前記股下パネルが前記前パネルを形成し、前記後胴回りパネルが前記後パネルを形成している請求項1〜11のいずれかに記載のおむつ。
- 前記おむつは、前記前胴回り域と前記股下域とが一体化した状態にある一体化パネルと、前記後胴回り域を形成する前記後胴回りパネルとを有し、前記一体化パネルが前記前パネルを形成し、前記後胴回りパネルが前記後パネルを形成している請求項1〜12のいずれかに記載のおむつ。
- 前記おむつが乳児用のものである請求項1〜13のいずれかに記載のおむつ。
- 前記おむつがパンツ型おむつおよび開放型おむつのいずれかである請求項1〜14のいずれかに記載のおむつ。
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