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JP5939795B2 - 排水管のジョイント継ぎ手 - Google Patents

排水管のジョイント継ぎ手 Download PDF

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JP5939795B2 JP2011288109A JP2011288109A JP5939795B2 JP 5939795 B2 JP5939795 B2 JP 5939795B2 JP 2011288109 A JP2011288109 A JP 2011288109A JP 2011288109 A JP2011288109 A JP 2011288109A JP 5939795 B2 JP5939795 B2 JP 5939795B2
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Description

本発明は、排水管のジョイント継ぎ手に関する。
例えば、便器側の横引き排水管を排水本管側の横引き排水管に接続するにあたり、従来は、両管の端面同士を接着剤で接着し、その状態で当該当接部分の外周面に帯体を巻き付けることで、横引き排水管同士の固着を強固にしていた。しかしながら、両管を接続する施行場所は狭い場合が多く、しかも、接着剤が固まるまでの間は、施工業者は、排水管同士が動かないようにそれらを保持し続けなければならない。このため、労力を要した。
特開平08−093020号公報
そこで、狭い箇所での施行が可能で接着剤を必要としなくても、排水管同士の接続が可能な技術の提供が望まれていた。
本発明は、上記事情に鑑みてなされたものであり、横引き排水管その他の排水管同士の接続を容易にする排水管のジョイント継ぎ手を提供することを技術的課題とする。
すなわち、本発明排水管のジョイント継ぎ手は、円筒形状をした一方の排水管及び同じく円筒形状をした他方の排水管同士の間に跨がって両管をつなぐジョイント継ぎ手であって、前記一方の排水管の端面と前記他方の排水管の端面の間に設置されかつ弾性を有する両端開口の中空円筒形弾性部と、この中空円筒形弾性部の外周面を外嵌する帯体と、この帯体に設けられ、前記中空円筒形弾性部を縮径するように圧縮する圧縮手段と、この圧縮手段により、前記中空円筒形弾性部が縮径されると、当該中空円筒形弾性部の少なくとも一部を前記一方の排水管の端面と前記他方の排水管の端面との間に膨出させることを特徴とする。
また、本発明排水管のジョイント継ぎ手は、前記前記中空円筒形弾性部の一部は、当該中空円筒形弾性部の内周面において周方向に形成された平坦な突条であって、前記中空円筒形弾性部に対して前記排水管を嵌合したときに、前記突条に排水管の端面及び排水管の端面が当接することを特徴とする。
さらに、本発明排水管のジョイント継ぎ手は、前記圧縮手段により、前記中空円筒形弾性部が縮径されることに伴って、当該中空円筒形弾性部が前記排水管の長手方向に膨出するのを抑制する膨張抑制手段が、前記中空円筒形弾性部の両端縁に沿って配置されていることを特徴とする。
そして、本発明排水管のジョイント継ぎ手は、前記平坦な突条は、前記中空円筒形弾性部が膨出すると、当該膨出に伴って、前記一方の排水管及び前記他方の排水管同士の間の隙間を閉塞するように排水管の内周面に面一になることを特徴とする。
本発明排水管のジョイント継ぎ手は、狭い箇所での施行が可能で接着剤を必要としなくても、排水管同士の接続が可能である。
本発明排水管のジョイント継ぎ手を用いて、便器側の横引き排水管と、排水本管側の横引き排水管とを接続した状態を示すとともに、排水本管同士を接続した状態を示す全体斜視図である。 図1の要部拡大斜視図である。 図1の要部分解斜視図である。 図1の要部拡大横断面図であり、ねじを締める前の状態を示す図である。 図4の状態からねじを締めた後の状態を示す図である。 図4のVI−VI線断面図である。 図4のVII−VII線断面図である。 本発明排水管のジョイント継ぎ手を用いて、便器側の横引き排水管と、排水本管側の横引き排水管との接続状態を順を追って示す図であり、図8(a)は、ジョイント継ぎ手によって両排水管が締められる前の最初の状態を示す図、図8(b)は、ジョイント継ぎ手によって両排水管が締められる途中の状態を示す図、図8(c)は、ジョイント継ぎ手によって両排水管が締められた状態を示す図である。
以下、この発明を実施するための形態(以下、実施形態)を実施例に基づいて例示的に説明する。ただし、この実施例に記載されている構成部品の寸法、材質、形状その相対配置などは、特に特定的に記載がない限りは、この発明の範囲をそれらに限定する趣旨ではない。
図1及び図2に示すように、例えば、便器100側に位置し、円筒形状をした横引き排水管101を排水本管200側に位置し、同じく円筒形状をした横引き排水管201と接続するに当たり、本発明に係るジョイント継ぎ手1を用いる。なお、横引き排水管101及び横引き排水管201の外径寸法及び内径寸法は同寸である。
ジョイント継ぎ手1の取付位置は、横引き排水管101の端面101aと横引き排水管201の端面201aとの間である(図1及び図2参照)。また、ジョイント継ぎ手1は、一方の排水管101及び他方の排水管201同士の間に跨がって両管をつなぐ。ジョイント継ぎ手1は、リング状をしかつゴム等の弾性体からなる中空円筒形弾性部3(図3参照)と、中空円筒形弾性部3を囲繞するように取付けられる帯体6とからなる。
なお、図4及び図5からわかるように、リング状の中空円筒形弾性部3とこれを囲繞する帯体6とでは、帯体6の内径の方が中空円筒形弾性部3の外径よりもわずかに大きいかほぼ同じである。また、中空円筒形弾性部3の内径と横引き排水管101、201の外径とでは、中空円筒形弾性部3の内径の方がわずかに大きい。
さらに、中空円筒形弾性部3は、その内周面3bの全域に平坦面な突条33が周方向に一条、中空円筒形弾性部3の幅方向中央に形成されている(図3参照)。このため、中空円筒形弾性部3は、その周方向に対して直交する方向の一断面がほぼ凸形状をしている(図3、図6、図7及び図8参照)。
ジョイント継ぎ手1を介して、横引き排水管101及び横引き排水管201を接続するにあたり、中空円筒形弾性部3のうち前記突条33が、横引き排水管101及び横引き排水管201の間に入り込むようになっている。したがって、横引き排水管101及び横引き排水管201は、突条33が妨げになって、それ以上の横引き排水管101及び横引き
排水管201の軸方向への進行を阻止する(図6〜図8参照)。
ジョイント継ぎ手1を使用しない状態では、中空円筒形弾性部3のうち突条33の高さ寸法よりも横引き排水管101及び横引き排水管201の肉厚寸法の方が大きい(図6〜図8参照)。この肉厚差を符号d2で示す(図6〜図8(a)参照)。また、横引き排水管101及び横引き排水管201の間の隙間寸法よりも突条33の幅寸法の方が幾分小さく、突条33の両側で、それぞれ隙間d1が空けられるようになっている(図6〜図8(a)参照)。なお、隙間d1は、片側のみでもよいし、当該隙間d1はなくてもよい。また、中空円筒形弾性部3の外周面3aには、三条のリング溝31が形成されている。これらのリング溝31は、中空円筒形弾性部3の周方向に沿って延びかつ等間隔で並列している。
次に帯体6について説明する。中空円筒形弾性部3の外周面3aを外嵌する帯体6は、中空円筒形弾性部3を囲繞し易いように、一方のフレーム61と他方のフレーム62とからなる二分割フレームをなす(図3参照)。一方のフレーム61も他方のフレーム62も正面から見た形状は向きを異にするものの半月状をしており、周方向における開口側が相互に他方と対向するようになっている。つまり線対称な図形である。よって、一方のフレーム61について説明し、他方のフレーム62については、同一箇所に同一符号を図面に付して説明を省略する。
なお、本明細書でいう正面とは、図3においてその手前側から中心線cと対向する側を見た面をいい、背面とは正面の裏側から見た面をいう。また、左側面とは、正面に正対して左側から見た面をいい、右側面とは、正面に正対して右側から見た面をいう。さらに平面とは上方から見た面をいい、底面とは下方から見た面をいう。
図3において、左側に位置する一方のフレーム61は、半月状に湾曲した帯部611と、帯部611の両端に設けられた螺着部9と、帯部611の両側縁にそれぞれ設置される一対の斜縁部61cと、当該一対の斜縁部61cにそれぞれ当接する半円形状をした一対の半円弧条部(膨張抑制手段)700を有する。
帯部611は、金属製であり、その内面には、三条のリング突条311が形成されている。三条のリング突条311は、中空円筒形弾性部3の外周面3aに形成されている前記三条のリング溝31と嵌合する。当該嵌合により、中空円筒形弾性部3に対する帯体6の幅方向(中心線cの延びる方向)への動きが抑制される。また、当該三条のリング突条311の両側には、それぞれ横断面が矩形の台座条312がリング突条311に沿って形成されている(図3、図6〜図8参照)。台座条312がリング突条311の両側にあることで、一方のフレーム61と、他方のフレーム62とからなる帯体6を中空円筒形弾性部3に組み付けたときに帯体6が中空円筒形弾性部3に対して安定する(図6、図7参照)。
螺着部9は、一方のフレーム61と他方のフレーム62とを螺合により一体化するためのものである。また螺着部9は、これを右側から見た形状が矩形状をなしている。さらに、その両側寄り箇所には一対の通し孔611aが形成されている。これらの通し孔611aにはねじ911が挿通されナット912と螺合する。これにより、中空円筒形弾性部3に対し、一方のフレーム61と、他方のフレーム62とからなる帯体6が結合する。よって、ねじとナットを結合手段という。そして、螺着部9、通し孔611a、ねじ911、ナット912を圧縮手段という。
螺着部9は、一方のフレーム61と他方のフレーム62が、中空円筒形弾性部3の外周面3aを囲繞した状態でねじ911とナット912とを締め付けることによって、中空円
筒形弾性部3を縮径することにより、便器100側の横引き排水管101と排水本管200側の横引き排水管201との間にできる前記隙間d1、及び肉厚差d2を中空円筒形弾性部3の弾性を利用して少なくとも埋めるためのものである((図6〜図8参照))。
なお、図4は、中空円筒形弾性部3に、一方のフレーム61と、他方のフレーム62とからなる帯体6を軽く締めた状態を示すものである。つまり、一方のフレーム61の螺着部9と、他方のフレーム62の螺着部9とが固く締着された状態に未だ無い状態である。この状態を縦断面で示すのが図6及び図7である。
一対の斜縁部61cは(図3参照)、帯部611(図3参照)の一部であり、既述のように、帯部611の両側縁にそれぞれ一体形成されている。また、その横断面は中心線c側に向けて末広がり状になっている(例えば(図6参照))。また、斜縁部61cは、中空円筒形弾性部3の端縁30(図3参照)を半円弧条部700を用いて押圧するものである(図8(b)及び図8(c)参照)。よって、半円弧条部700と中空円筒形弾性部3とは分離している。
半円弧条部700は、金属製で湾曲した棒状体であり、横断面がほぼ直角三角形状をしている(図3、図6及び図7参照)。また、半円弧条部700は、斜縁部61cに合わせて湾曲形成されている。また、斜縁部61cと半円弧条部700とは分離されている。
次にこのような構成のジョイント継ぎ手1を用いて、横引き排水管101及び横引き排水管201とを連結する工程について述べる。
まず、中空円筒形弾性部3を横引き排水管101と横引き排水管201との間に配置する。そして、その状態で横引き排水管101と横引き排水管201とを接近させる。中空円筒形弾性部3と横引き排水管101及び横引き排水管201とでは、中空円筒形弾性部3の方がわずかに径大である。よって、横引き排水管101と横引き排水管201とは中空円筒形弾性部3に内嵌される(図6〜図8参照)。このとき中空円筒形弾性部3の内周面3bにある平坦な突条33の両側において、突条33と横引き排水管101との間で、及び突条33と横引き排水管201との間で隙間d1を残すように設定されている(図8(a)参照)。
次に、帯体6を構成する一方のフレーム61と他方のフレーム62とを中空円筒形弾性部3に近づけて行き、フレーム61とフレーム62にある螺着部9に設けた通し孔611aにねじ911を通し、当該ねじ911とナット912とを軽く螺合する。
このとき、半円弧条部700が、中空円筒形弾性部3の両側との間にわずかな隙間d3を生ずる(図8(a)参照)。その後、さらにねじ911による締め付け力が高まるに連れて、一方のフレーム61と他方のフレーム62との離隔していた距離が縮まる(図8(b)参照)。
そして、ねじを締めるに連れて、フレーム61とフレーム62による中空円筒形弾性部3の締め付けが高まり、中空円筒形弾性部3は、その全周に亘ってフレーム61とフレーム62により縮径されるようになる。一方、中空円筒形弾性部3の両側は、半円弧条部700によって押圧されるようになる。
このため圧縮された中空円筒形弾性部3は、膨張し、d1からd3の隙間に逃げるようになる。このため、図8(a)の状態から図8(c)のごとく徐々に隙間d1、d2、d3の無い状態になり、この結果、便器100側の横引き排水管101と排水本管200側の横引き排水管201との接続箇所での漏れが阻止される。
詳しくは、締め付けたときに無くなる前記隙間d1〜d3のうち隙間d1は、ねじを締め切った状態で、0になるように各部品を設定してある。このようにすることで、汚物やトイレットペーパーが当該隙間d1に入ってしまうことを防止できる。また防水性も高まる。
また、同じく隙間d2は、ねじを締め切った状態で、0になる、つまり、横引き排水管101及び横引き排水管201と突条33との間の段差が0(面一の状態)になるように各部品が膨出するように設定してある(図8(c)参照)。このようにすることで、汚物やトイレットペーパーが段差部分に引っ掛かるようにすることを防止できる。また防水性も高まる。
さらに、同じく隙間d3は、ねじを締め切った状態で、0になる、つまり、半円弧条部700と、中空円筒形弾性部3の端面30との間の隙間d3が、中空円筒形弾性部3の膨出によって0になるように各部品を設定してある。このようにすることで、防水性を一層高めることができる。但し、フレーム61、62に設けられている斜縁部61cにより、半円弧条部700の中心線cにおける外側への動きが抑制されるため、斜縁部61c及び半円弧条部700のことを膨張抑制手段という。当該膨張抑制手段61c、700により中空円筒形弾性部3の膨出が抑制される。よって、その分、中空円筒形弾性部3のうちの突条33に相当する部分へ材料が逃げるため、寸法d1やd2が十分閉じられるようになる。但し、その場合でも、横引き排水管101及び横引き排水管201と突条33との間の段差が0(面一の状態)になるように各部品が膨出するように設定してある。
本発明にあっては、ねじ止めによって、横引き排水管101及び横引き排水管201を連結するので、従来の如く接着材が乾くまで、横引き排水管101及び横引き排水管201を作業者が保持しておく必要がない。よって作業効率が向上する。
また、帯体6は、一方のフレーム61と他方のフレーム62とを有する二分割フレームであるので、帯体6を中空円筒形弾性部3に取り付けるにあたり、容易である。
なお、本実施例では、便器100側に位置する横引き排水管101を排水本管200側に位置する横引き排水管201に接続する場合について述べたが、図1の符号11で示すジョイント継ぎ手のように同種類の排水管を接続する場合にも適用することができる。
1 ジョイント継ぎ手
3 中空円筒形弾性部
3a 外周面
3b 内周面
6 帯体
9 螺着部(圧縮手段)
11 ジョイント継ぎ手
30 端縁
31 リング溝
33 平坦な突条
61 一方のフレーム
61c 斜縁部
62 他方のフレーム
100 便器
101 横引き排水管
101a 横引き排水管の端面
200 排水本管
201 横引き排水管
201a 横引き排水管の端面
311 リング突条
312 台座条
611 帯部
611a 通し孔(圧縮手段)
700 半円弧条部
911 ねじ(圧縮手段、結合手段)
912 ナット(圧縮手段、結合手段)
c 中心線
d1 隙間
d2 隙間
d3 隙間

Claims (2)

  1. 円筒形状をした一方の排水管及び同じく円筒形状をした他方の排水管同士の間に跨がって両管をつなぐ排水管のジョイント継ぎ手であって、
    前記一方の排水管の端面と前記他方の排水管の端面の間に設置されかつ弾性を有する両端開口の中空円筒形弾性部と、
    この中空円筒形弾性部の外周面を外嵌する帯体と、
    この帯体に設けられ、前記中空円筒形弾性部を縮径するように圧縮する圧縮手段と、
    前記中空円筒形弾性部の内周面には、周方向に突条が設けられ、前記突条の高さが前記排水管の肉厚より低く形成され、前記圧縮手段により、前記中空円筒形弾性部が縮径されると、この縮径の圧力によって前記突条が前記一方の排水管の端面と前記他方の排水管の端面とに当接し、前記突条の先端部が膨出して排水管の内周面と面一になる排水管のジョイント継ぎ手。
  2. 前記圧縮手段により、前記中空円筒形弾性部が縮径されることに伴って、当該中空円筒形弾性部が前記排水管の長手方向に膨張するのを抑制する膨張抑制手段が、前記中空円筒形弾性部の両端縁に沿って配置されていることを特徴とする請求項1に記載の排水管のジョイント継ぎ手。
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