JP5776505B2 - 姿勢角度演算装置、姿勢角度演算方法、及びプログラム - Google Patents
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Description
この一態様において、前記計測域の異なる複数のセンサから夫々出力される信号を合成する合成手段を更に備え、前記姿勢角演算手段は、前記合成手段により合成された信号に基づいて、前記姿勢角度を算出してもよい。
この一態様において、前記計測域の異なる複数のセンサから夫々出力される信号を夫々利用する複数の姿勢角演算手段を備えていてもよい。
この一態様において、前記複数のセンサから出力される信号を、アナログ信号からデジタル信号に夫々変換する複数の変換手段を更に備えていてもよい。
この一態様において、前記合成手段は、前記計測域の異なる複数のセンサから夫々出力される信号を前記計測域の切替え閾値付近で連続するように合成してもよい。
この一態様において、複数の前記姿勢角演算手段により夫々算出された複数の姿勢角度に、確率モデル又は合成比率関数モデルに基づいた所定係数を夫々乗算する複数の演算手段と、前記演算手段により夫々算出された複数の演算値を加算する加算手段と、
を更に備えていてもよい。
この一態様において、前記異なる計測域は低速域、中速域又は高速域であってもよい。
この一態様において、前記複数のジャイロセンサは、低速域の角速度を検出する第1ジャイロセンサと、高速域の角速度を検出する第2ジャイロセンサと、を含み、前記複数の加速度センサは、低速域の加速度を検出する第1加速度センサと、高速域の加速度を検出する第2加速度センサと、を含んでいても良い。
この一態様において、前記複数の変換手段は、前記第1ジャイロセンサにより検出された低速域の角速度をアナログ信号からデジタル信号に変換する第1変換手段と、前記第2ジャイロセンサにより検出された高速域の角速度をアナログ信号からデジタル信号に変換する第2変換手段と、前記第1加速度センサにより検出された低速域の加速度をアナログ信号からデジタル信号に変換する第3変換手段と、前記第2加速度センサにより検出された高速域の加速度をアナログ信号からデジタル信号に変換する第4変換手段と、を含んでいても良い。
この一態様において、前記複数の合成手段は、前記第1変換手段により変換された角速度信号と、前記第2変換手段により変換された角速度信号を前記計測域の切替え閾値付近で連続するように合成する第1合成手段と、前記第3変換手段により変換された加速度信号と、前記第4変換手段により変換された加速度信号を前記計測域の切替え閾値付近で連続するように合成する第2合成手段と、を含んでいても良い。
この一態様において、前記複数の姿勢角演算手段は、前記第1合成手段により合成された角速度信号と、前記第2合成手段により合成された加速度信号と、に基づいて姿勢角度を算出する第1姿勢角演算手段と、前記第1合成手段により合成された角速度信号と、前記第2合成手段により合成された加速度信号と、に基づいて姿勢角度を算出する第2姿勢角演算手段と、を含み、前記複数の演算手段は、前記第1姿勢角演算手段により算出された姿勢角度に、確率モデル又は合成比率関数モデルに基づいた第1所定係数を乗算する第1演算手段と、前記第2姿勢角演算手段により算出された姿勢角度に、確率モデル又は合成比率関数モデルに基づいた第2所定係数を乗算する第2演算手段と、を含み、前記加算手段は、前記第1演算手段により算出された演算結果と前記第2演算手段により算出された演算結果と、を加算して最終的な姿勢角度を算出してもよい。
この一態様において、前記姿勢角度演算装置により算出された姿勢角度に基づいて、歩行の制御を行う制御装置と、を備える、ことを特徴とする二足歩行ロボットであってもよい。
他方、上記目的を達成するための本発明の一態様は、角速度を検出するジャイロセンサ及び加速度を検出する加速度センサを備え、前記ジャイロセンサにより検出された角速度と、前記加速度センサにより検出された加速度と、に基づいて姿勢角度を算出する姿勢角度演算方法であって、前記ジャイロセンサ及び加速度センサのうち少なくとも一方は、同一箇所及び同一方向を計測する、計測域の異なる複数のセンサで構成され、前記計測域の異なる複数のセンサから夫々出力される信号に基づいて、姿勢角度を算出するステップを含む、ことを特徴とする姿勢角度演算方法であってもよい。
この一態様において、前記計測域の異なる複数のセンサから夫々出力される信号を合成するステップを更に含み、前記合成された信号に基づいて、前記姿勢角度を算出してもよい。
この一態様において、前記複数のセンサから出力される信号を、アナログ信号からデジタル信号に夫々変換するステップを更に含んでいても良い。
この一態様において、前記計測域の異なる複数のセンサから夫々出力される信号を前記計測域の切替え閾値付近で連続するように夫々合成してもよい。
この一態様において、前記算出された複数の姿勢角度に、確率モデル又は合成比率関数モデルに基づいた所定係数を夫々乗算するステップと、前記算出された複数の演算値を加算するステップと、を更に含んでいても良い。
また、上記目的を達成するための本発明の一態様は、角速度を検出するジャイロセンサ及び加速度を検出する加速度センサを備え、前記ジャイロセンサにより検出された角速度と、前記加速度センサにより検出された加速度と、に基づいて姿勢角度を算出するプログラムであって、前記ジャイロセンサ及び加速度センサのうち少なくとも一方は、同一箇所及び同一方向を計測する、計測域の異なる複数のセンサで構成され、前記計測域の異なる複数のセンサから夫々出力される信号に基づいて、姿勢角度を算出する処理と、をコンピュータに実行させる、ことを特徴とするプログラムであってもよい。
(a)ωin_low≦ωpの場合
ωout=ωin_low
(b)ωp≦ωin_low≦ωsの場合 (1)式
ωout=(ωin_low-ωp)/(ωs-ωp)×ωin_low+(1-(ωin_low-ωp)/(ωs-ωp))×ωin_high
(c)ωs≦ωin_lowの場合
ωout=ωin_high
ωout=ωin_low×r1+ωin_high×r2 (2)式
また、例えば、ローパスフィルタ(LPF)とハイパスフィルタ(HPF)を用いた下記(2−1)式を用いて、角速度の合成処理を行っても良い。
ωout=ωin_low×LPF+ωin_high×HPF (2−1)式
ここで、LPF=ωc/(s+ωc)、HPF=s/(s+ωc)が一例として考えられるが、2次或いはそれ以上の次数のフィルタでも良く、全周波数帯域に渡って足して1になるLPF及びHPFを用いればよい。
xk=Axk−1+wk−1
zk=Hxk+vk
下記式により状態の予測(姿勢角度の推定)を行う。
xk=Axk−1+Bdk−1
xk=xk+K(zk−Hxk)
下記式により共分散方程式とカルマンゲインの算出を行う。 (3)式
Pk=APk−1AT+Q
Pk=(I−KH)Pk
K=PkHT(HPkHT+R)−1
なお、以上の説明において時間を表わす添え字として、kを用いている。これ以降の説明においては、第1及び第2姿勢角演算部12、13のいずれかを表わす添え字としてiを用いている。また、第1及び第2確率モデル演算部14、15のいずれであるかを表わす添え字としてもiを用いている。
2 第1ジャイロセンサ
3 第2ジャイロセンサ
4 第1AD変換部
5 第2AD変換部
6 第1加速度センサ
7 第2加速度センサ
8 第3AD変換部
9 第4AD変換部
10 第1合成処理部
11 第2合成処理部
12 第1姿勢角演算部
13 第2姿勢角演算部
14 第1確率モデル演算部
15 第2確率モデル演算部
16 加算処理部
Claims (17)
- 角速度を検出するジャイロセンサ及び加速度を検出する加速度センサを備え、前記ジャイロセンサにより検出された角速度と、前記加速度センサにより検出された加速度と、に基づいて姿勢角度を算出する姿勢角度演算装置であって、
前記ジャイロセンサ及び加速度センサのうち少なくとも一方は、同一箇所及び同一方向を計測する、計測域の異なる複数のセンサで構成され、
前記計測域の異なる複数のセンサから夫々出力される信号に基づいて、姿勢角度を算出する姿勢角演算手段を備え、
前記異なる計測域は低速域まで、中速域まで又は高速域まである、ことを特徴とする姿勢角度演算装置。 - 請求項1記載の姿勢角度演算装置であって、
前記計測域の異なる複数のセンサから夫々出力される信号を合成する合成手段を更に備え、
前記姿勢角演算手段は、前記合成手段により合成された信号に基づいて、前記姿勢角度を算出する、ことを特徴とする姿勢角度演算装置。 - 請求項2記載の姿勢角度演算装置であって、
前記計測域の異なる複数のセンサから夫々出力される信号を夫々利用する複数の姿勢角演算手段を備える、ことを特徴とする姿勢角度演算装置。 - 請求項3記載の姿勢角度演算装置であって、
前記複数のセンサから出力される信号を、アナログ信号からデジタル信号に夫々変換する複数の変換手段を更に備える、ことを特徴とする姿勢角度演算装置。 - 請求項4記載の姿勢角度演算装置であって、
前記合成手段は、前記計測域の異なる複数のセンサから夫々出力される信号を前記計測域の切替え閾値付近で連続するように合成する、ことを特徴とする姿勢角度演算装置。 - 請求項5記載の姿勢角度演算装置であって、
複数の前記姿勢角演算手段により夫々算出された複数の姿勢角度に、確率モデル又は合成比率関数モデルに基づいた所定係数を夫々乗算する複数の演算手段と、
前記演算手段により夫々算出された複数の演算値を加算する加算手段と、
を更に備える、ことを特徴とする姿勢角度演算装置。 - 請求項6記載の姿勢角度演算装置であって、
前記複数のジャイロセンサは、低速域の角速度を検出する第1ジャイロセンサと、高速域の角速度を検出する第2ジャイロセンサと、を含み、
前記複数の加速度センサは、低速域の加速度を検出する第1加速度センサと、高速域の加速度を検出する第2加速度センサと、を含む、ことを特徴とする姿勢角度演算装置。 - 請求項7記載の姿勢角度演算装置であって、
前記複数の変換手段は、
前記第1ジャイロセンサにより検出された低速域の角速度をアナログ信号からデジタル信号に変換する第1変換手段と、
前記第2ジャイロセンサにより検出された高速域の角速度をアナログ信号からデジタル信号に変換する第2変換手段と、
前記第1加速度センサにより検出された低速域の加速度をアナログ信号からデジタル信号に変換する第3変換手段と、
前記第2加速度センサにより検出された高速域の加速度をアナログ信号からデジタル信号に変換する第4変換手段と、
を含む、ことを特徴とする姿勢角度演算装置。 - 請求項8記載の姿勢角度演算装置であって、
前記複数の合成手段は、
前記第1変換手段により変換された角速度信号と、前記第2変換手段により変換された角速度信号を前記計測域の切替え閾値付近で連続するように合成する第1合成手段と、
前記第3変換手段により変換された加速度信号と、前記第4変換手段により変換された加速度信号を前記計測域の切替え閾値付近で連続するように合成する第2合成手段と、
を含む、ことを特徴とする姿勢角度演算装置。 - 請求項9記載の姿勢角度演算装置であって、
前記複数の姿勢角演算手段は、
前記第1合成手段により合成された角速度信号と、前記第2合成手段により合成された加速度信号と、に基づいて姿勢角度を算出する第1姿勢角演算手段と、
前記第1合成手段により合成された角速度信号と、前記第2合成手段により合成された加速度信号と、に基づいて姿勢角度を算出する第2姿勢角演算手段と、を含み、
前記複数の演算手段は、
前記第1姿勢角演算手段により算出された姿勢角度に、確率モデル又は合成比率関数モデルに基づいた第1所定係数を乗算する第1演算手段と、
前記第2姿勢角演算手段により算出された姿勢角度に、確率モデル又は合成比率関数モデルに基づいた第2所定係数を乗算する第2演算手段と、を含み、
前記加算手段は、
前記第1演算手段により算出された演算結果と前記第2演算手段により算出された演算結果と、を加算して最終的な姿勢角度を算出する、ことを特徴とする姿勢角度演算装置。 - 請求項1乃至10のうちいずれか1項記載の姿勢角度演算装置と、
前記姿勢角度演算装置により算出された姿勢角度に基づいて、歩行の制御を行う制御装置と、
を備える、ことを特徴とする二足歩行ロボット。 - 角速度を検出するジャイロセンサ及び加速度を検出する加速度センサを備え、前記ジャイロセンサにより検出された角速度と、前記加速度センサにより検出された加速度と、に基づいて姿勢角度を算出する姿勢角度演算方法であって、
前記ジャイロセンサ及び加速度センサのうち少なくとも一方は、同一箇所及び同一方向を計測する、計測域の異なる複数のセンサで構成され、
前記計測域の異なる複数のセンサから夫々出力される信号に基づいて、姿勢角度を算出するステップを含み、
前記異なる計測域は低速域まで、中速域まで又は高速域までである、ことを特徴とする姿勢角度演算方法。 - 請求項12記載の姿勢角度演算方法であって、
前記計測域の異なる複数のセンサから夫々出力される信号を合成するステップを更に含み、
前記合成された信号に基づいて、前記姿勢角度を算出する、ことを特徴とする姿勢角度演算方法。 - 請求項13記載の姿勢角度演算方法であって、
前記複数のセンサから出力される信号を、アナログ信号からデジタル信号に夫々変換するステップを更に含む、ことを特徴とする姿勢角度演算方法。 - 請求項14記載の姿勢角度演算方法であって、
前記計測域の異なる複数のセンサから夫々出力される信号を前記計測域の切替え閾値付近で連続するように夫々合成する、ことを特徴とする姿勢角度演算方法。 - 請求項15記載の姿勢角度演算方法であって、
前記算出された複数の姿勢角度に、確率モデル又は合成比率関数モデルに基づいた所定係数を夫々乗算するステップと、
前記算出された複数の演算値を加算するステップと、
を更に含む、ことを特徴とする姿勢角度演算方法。 - 角速度を検出するジャイロセンサ及び加速度を検出する加速度センサを備え、前記ジャイロセンサにより検出された角速度と、前記加速度センサにより検出された加速度と、に基づいて姿勢角度を算出するプログラムであって、
前記ジャイロセンサ及び加速度センサのうち少なくとも一方は、同一箇所及び同一方向を計測する、計測域の異なる複数のセンサで構成され、
前記計測域の異なる複数のセンサから夫々出力される信号に基づいて、姿勢角度を算出する処理と、をコンピュータに実行させ、
前記異なる計測域は低速域まで、中速域まで又は高速域までである、ことを特徴とするプログラム。
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