JP5663073B1 - 印刷機構 - Google Patents
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Abstract
Description
前記スリーブの内径はマンドレルの外径とほぼ同じにされているから、空気圧によりスリーブの内面とマンドレルの外面との間に空気層が形成される。これによりスリーブの挿入抵抗が軽減され、マンドレルの幅いっぱいにスリーブを容易に押し込むことができる。
その後、前記スリーブの挿入の前端に形成された凹状の切り込みを、マンドレルの表面に設けた凸部に合わせ、マンドレル上におけるスリーブの周方向、軸方向の位置合わせをすると共に、スリーブの周方向、軸方向の移動を規制する。
最後に、マンドレルへの空気の充填を止める。
しかしスリーブは長いので、嵩張り、重量もある。例えば10〜30kgの重包装用の袋では、その幅(円筒状にされる前の袋を開いた状態)は2000mm程度であり、それ
に装着されるスリーブの軸長も2000mm程度と長い。また印刷長も大きくなるので、スリーブの径は140mm程度となり、大きい。このため空気層を形成しても、作業員が手作業でスリーブを交換するのに、多くの作業時間を要するし、重量物であることから作業に危険を伴う。
しかし、マンドレルごと交換するとなると、印刷色数に合わせて、同じ印刷長のマンドレルを色数だけ用意する必要がある。さらにマンドレルは精密な装置であり、それ自体にコストがかかる。このためマンドレルごとスリーブを交換するのはコストがかかる。
また、腕部の先端付近を半径方向に移動させるから、種々の内径のスリーブを装着する
ことができるので、従来のように多くの外径のマンドレルを用意する必要がない。さらにマンドレルごとスリーブを交換するような手間を省くことができる。
また、軸方向に間隔を空けて配置された複数のスリーブ支持体のそれぞれの腕部が、連動機構により同期し、かつ、連動して半径方向に移動するので、全ての腕部が一体となって移動する。このためスリーブの中心軸と本体の回転軸とがすれるのを防止することができる。
また、従来の同径のマンドレルに比べて、マンドレルの重量を低減できる。
図では、内袋と外袋とを備えた二重袋を製造しているが、単層あるいは三層以上の袋を製造してもよい。また複層の場合は、外側の袋となる帯状の原紙に印刷される。
なお印刷の方式としては、フレキソ印刷と同様な印刷方式であればよい。
さらに印刷に用いられる袋の材質は紙、合成樹脂、合成樹脂製のフィルム、布あるいは不織布などである。
前記スリーブ3は、単層あるいは複数の合成樹脂等の層から形成される従来公知のものである。また前記フレキソ版4は、合成樹脂等で形成される従来公知のものである。そのフレキソ版4は透明フィルムに貼り付けられている。
本実施形態におけるフレキソ印刷により印刷される印刷対象物としては、紙袋、段ボール、封筒やノートなどの紙製品、液体紙容器、レジ袋やペット食袋や紙オムツ袋などの合成樹脂フィルムなどがある。
なお通常は、前記フレキソ版4は透明フィルムに載せられているが、フレキソ版4をスリーブ3に直接貼り付けてもよい。
図では、前記紙供給機23には、4つのロール22が枢支されている。図中の右端のロール22は外袋の原紙であり、印刷ライン20に送られる。左端のロール22は内袋の原紙であり、重ね合わせライン21に送られる。
中央の2つのロール22、22は、前記左右端のロール22、22を補充するために待機している。
前記圧胴ドラム26は、マンドレル2に対してアニロックスロール25の反対側に配置されている。その圧胴ドラム26はマンドレル2との間に原紙22aを挟み込むように、いくらかマンドレル2側に押圧されており、フレキソ版4に塗られたインク(印刷模様)を原紙22aに転写し、印刷する。
図3aに示すように各スリーブ支持体6は、半径方向の外向きに延びる6本の腕部7、7・・を備えている。その各スリーブ支持体6は、前記腕部7の先端の位置を移動させる
移動機構8をさらに備えている。
また前記マンドレル2には、前記スリーブ支持体6、6・・のそれぞれの移動機構8を同期して作動させる連動機構9が設けられている。さらに前記腕部7の先端には連結部材10が連結されている。
また図1aに示すように、前記6か所のスリーブ支持体6の腕部7は、1つの組の前後の腕部7、7の先端部を向かい合わせに、略ハの字状にして、延びている。
なお前記腕部7は、1つのスリーブ支持体6に対し、3〜12本設けるのが好ましい。
また、前記連結部材10の断面形状は、略円形である。略円形以外に、前記断面形状をスリーブ3の内周面と接する部分が楕円のような滑らかな曲線になるように形成してもよい(図3aの二点鎖線参照)。
さらに図3bには、印刷機構1の他の実施形態を示す。この実施形態のスリーブ3の内面形状は、その断面が正多角形(図では正六角形)に形成されている。そして、連結部材10の断面形状は、スリーブの内面の内角部(図では120°)にフィットする頂角(図では120°)のある外角部を備えた形状にされている。このためスリーブ3を、その径の大きいものにしても、あるいは、小さいものにしても、連結部材10の外角部は前記スリーブ3の内角部に確実にフィットできる。なお、前記連結部材10の外角部の形状が、対応するスリーブ3の内角部にフィットする形状にされていれば、前記スリーブ3の内角部の角度は、全て同じに形成されていなくてもよい。
また、本実施形態では、連結部材10を設けているが、連結部材10を設けず、1組の腕部7、7の先端付近同士を直接回動自在に連結し、その連結した部位の外面で直接にス
リーブ3の内面を支持するようにしてもよい。その場合、前記連結部にスリーブ3の内面と広い面で接触できる板状部材を設けるのがよい。そして、その板状部材の断面形状は、スリーブ3の内面にできるだけ沿うように湾曲形状に形成するのが好ましい。
前記中間部材12はドーナツ状であり、その中央の穴を本体5が貫通しており、中間部材12は本体5の周面を軸方向に移動自在である。その中間部材12は、内部材12aおよび外部材12bを備えたベアリングであり、両部材12a、12b同士は互いに対し回動自在である。またロッド連結体13は、中央に孔が形成され、その孔を本体5が貫通しており、本体5の周面を軸方向に移動自在である。
前記ハンドル11は、中間部材12の内部材12aに連結され、前記ロッド連結体13は前記中間部材12の外部材12bに連結されている。このためハンドル11とロッド連結体13との間で回転力は伝達されない。
これら両基部6c、6c、腕部7、7および連結部材10からなる閉リンクは、移動機構8を構成する。
前記ロッド14は、固定スリーブ支持体6bの貫通孔6dに通されている。このため、移動スリーブ支持体6aに加わる力は、固定スリーブ支持体6bに伝達されない。このため、各組の移動スリーブ支持体6aを同期して移動させることができる。
前記移動スリーブ支持体6aが左方に移動し、固定スリーブ支持体6bに接近すると、両スリーブ支持体6a、6bから延びる腕部7、7の基端部同士が接近し、かつ、前記腕部7、7の先端部付近の成す角度が狭まる。これにより前記腕部7、7の先端側が、半径方向の外側に突出する(図4b参照)。
なお、他の組の移動スリーブ支持体6aは、上述したのと同様に、ロッド14により左に移動することにより、腕部7を半径方向の外側に突出させる。
ドル11、中間部材12、ロッド連結体13およびロッド14は、本体5に対し右側に移動する。これにより前記ロッド14に固定された移動スリーブ支持体6aが右方に移動する。
前記移動スリーブ支持体6aが固定スリーブ支持体6bから離間すると、両スリーブ支持体6a、6bから延びる腕部7、7の基端部同士も遠ざかる。そして前記腕部7、7の先端付近の成す角度が広がり、前記腕部7、7の先端側が半径方向の内側に移動する。
また他の組の移動スリーブ支持体6aも、上述したのと同様に、ロッド14と共に本体5の右方に移動することにより、腕部7の先端付近を半径方向の内側に移動させる。
また、基端同士の距離を先端同士の距離より短くする、例えば図5に示すように腕部7、7を逆ハの字状に設けると、一組のスリーブ支持体6c、6cの離間により腕部7の先端部付近を半径方向の外向きに突出させることができる。
図6aに示すように、本体5には複数個の下側ブロック15が設けられており、軸方向に並んでいる。前記内側ブロック15には、その上面に左下がりの内側ブロックの斜面15aが形成されている。一方、連結部材10には複数の外側ブロック16が腕部7を介して設けられている。それら外側ブロック16には、前記外側ブロックの斜面15aに当接する左下がりの外側ブロックの斜面16aが形成されている。
それら外側ブロック16は、ロッド14に連結され、一体にされている。このためロッド14が軸方向の左右に移動すると、外側ブロック16も左右に移動する。前記外側ブロック16が右方に移動すると、外側ブロック16は内側ブロックの斜面15aを右上に登る。これにより、腕部7と、その先端に連結される連結部材10とが半径方向の外向きに突出し、スリーブ3を内面から支持することができる。また内側ブロックの斜面15aと移動ブロックの斜面16aの当接により、外側ブロック16から内側ブロック15へ伝達される半径方向の内向の荷重を支持することができる。
一方、外側ブロック16を左方に移動させると、外側ブロック16は前記外側ブロックの下斜面15aを下る。そして、外側ブロック16は半径方向の内側に移動する。このため、スリーブ3との係合が解除される。
また連結部材10を設けないで、腕部7の先端で直接にスリーブ3の内面を支持するようにしてもよい。さらに腕部7を設けないで、外側ブロック16の外面で直接にスリーブ3の内面を支持するようにしてもよい。
空圧または油圧シリンダを用いてロッド14を軸方向に移動させてもよい。
また連結部材10を設けないで、腕部7の先端で直接にスリーブ3の内面を支持するようにしてもよい。さらに腕部7を設けないで、外側ブロック16の外面で直接にスリーブ3の内面を支持するようにしてもよい。
この実施形態では、本体5に複数の流体式のシリンダ17を設けている。そのシリンダ17にシリンダロッドとしての腕部7が、空圧あるいは油圧により伸縮自在に設けられている。またこの実施形態では、連結部材10を設けないで、腕部7の先端で直接にスリーブ3の内面を支持することができる。
前記係合解除工程S1では、まず前記腕部7の先端部を半径方向の内向に移動させる。これによりスリーブ3の内面と腕部7の先端付近あるいは連結部材10の外面との係合状態が解除され、スリーブ3をマンドレル2から引き抜くのが容易になる。
次いで、前記抜取り工程S2でスリーブ3を抜き取る。このとき軸方向に延びる連結部材10の外面に沿って、スリーブ3を滑らすようにして抜き取ると、抜取りが容易である。
前記挿入工程S3では、交換するスリーブ3aをマンドレル2に挿入する。交換するスリーブ3aの内径が小さい場合は、腕部7の先端付近をさらに内向に移動させる。一方、大きい場合は腕部7の先端付近をいくらか外向に移動させる、あるいは、そのまま移動させない。前記腕部7の先端付近の位置は、交換するスリーブ3aをマンドレル2の本体5に通す際に、交換スリーブ3aをスムーズに案内できる程度の位置にあるのが好ましい。
前記係合工程S4では、腕部7の先端付近を半径方向の外向に移動させ、前記先端付近あるいは連結部材10の外面を交換スリーブ3aの内面に係合させる。このとき、全ての腕部7が同期して移動するので、本体5の回転軸(中心軸)と、交換スリーブ3aの中心軸とがズレない。
2 マンドレル
3 スリーブ
4 フレキソ版(刷版)
5 本体
5a オネジ
5b 止め板
6 スリーブ支持体
6a 移動スリーブ支持体
6b 固定スリーブ支持体
6c 基部
6d 貫通孔
7 腕部
8 移動機構
9 連動機構
10 連結部材
11 ハンドル
12 中間部材
12a 内部材
12b 外部材
13 ロッド連結体
14 ロッド
15 内側ブロック
15a 内側ブロックの斜面
16 外側ブロック
16a 外側ブロックの斜面
17 シリンダ
18 交換方法
20 印刷ライン
21 重ね合わせライン
22 ロール
22a 原紙
23 紙供給機
24 印刷機
24a 軸受
25 アニロックスロール
26 圧胴ドラム
S1 係合解除工程
S2 抜取り工程
S3 挿入工程
S4 係合工程
Claims (4)
- マンドレルと、そのマンドレルに装着される筒状で、その外周面に刷版が設けられるスリーブとからなる印刷機構であって、
前記マンドレルが、本体と、その本体の外周に設けられるスリーブ支持体とを備えており、
そのスリーブ支持体が本体に軸方向に間隔を空けて複数個設けられており、
前記スリーブ支持体が、前記スリーブを内側から支持すべく放射状に延びる複数の腕部と、その腕部の先端付近を半径方向の内/外向に移動させる移動機構とを備えており、
それらスリーブ支持体のそれぞれの移動機構を同期して駆動させる連動機構をさらに備えており、
その連動機構により全ての腕部の先端付近を同期して外/内向へ移動させることにより、前記腕部の先端付近を前記スリーブの内面に係合させ、あるいは、前記スリーブの内面から係合解除させる、印刷機構。 - 複数の前記スリーブ支持体同士を連結すべく、本体に沿って延びる連結部材を備えており、
その連結部材がそれぞれのスリーブ支持体の複数の腕部のうち1つの腕部の先端付近に連結されている、請求項1記載の印刷機構。 - 前記スリーブ支持体のそれぞれが、本体に設けられる基部を備えており、
前記腕部の基端付近が前記基部に揺動自在に枢支され、その先端付近が前記連結部材に揺動自在に枢支されており、
前記スリーブ支持体が、隣接するスリーブ支持体を1組とする複数の組にされており、
前記連動機構が、各組のスリーブ支持体の両基部を接近させたり、離間させたりするものであり、
それら基部の接近あるいは離間により、前記腕部の先端を半径方向の内/外向に移動させる、請求項2記載の印刷機構。 - 前記移動機構が腕部を伸縮させる流体式のシリンダである、請求項1または2記載の印刷機構。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP2013222700A JP5663073B1 (ja) | 2013-10-25 | 2013-10-25 | 印刷機構 |
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| JP2013222700A JP5663073B1 (ja) | 2013-10-25 | 2013-10-25 | 印刷機構 |
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ID=52569381
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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| JP2013222700A Active JP5663073B1 (ja) | 2013-10-25 | 2013-10-25 | 印刷機構 |
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Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113199849A (zh) * | 2021-04-28 | 2021-08-03 | 江苏友迪电气有限公司 | 一种制版机的滚筒组件 |
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| JPS61123575A (ja) * | 1984-11-21 | 1986-06-11 | Atena Insatsuki Kk | 押印機に於ける印字ドラム脱着装置 |
| JPH04105942A (ja) * | 1990-08-24 | 1992-04-07 | Sony Corp | 印刷機における被印刷物の乾燥搬送装置 |
-
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- 2013-10-25 JP JP2013222700A patent/JP5663073B1/ja active Active
Patent Citations (2)
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