JP5566095B2 - 同軸ケーブルコネクタ - Google Patents
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Description
前記嵌合部は、前記コネクタ本体とは反対側の開口端側が、外方向に向かって径が広がるテーパ状に形成され、しかも、そのテーパ部分が、開口端側から当該嵌合部の中心軸に沿って形成された複数のスリットによって複数に分割されることにより、開口端側が縮径可能に構成され、
前記嵌合部の周囲には、導電性金属にて筒状に形成され、前記コネクタ本体側から前記スリットが形成された開口端側若しくはその逆方向へと、当該嵌合部の中心軸に沿って双方向に移動可能なスライドリングが設けられ、
しかも、前記スライドリングには、前記コネクタ本体とは反対側の開口端からコネクタ本体側に向かって、前記嵌合部のスリットよりも短く、且つ、前記嵌合部のスリットと重なることのないよう、複数のスリットが形成されていることを特徴とする。
前記コネクタ本体の内周面に接する前記絶縁性部材の外周面において、前記同軸ケーブルの芯線と棒状端子との圧着部分に対応する位置には、前記コネクタ本体の内周面との間で空間を形成する凹部が形成されていることを特徴とする。
また、スライドリングは導電性金属にて筒状に形成されているので、同軸ケーブルコネクタを、同軸接栓に装着して、スライドリングを嵌合部の開口端側に移動させた際には、嵌合部の開口端側を縮径させて同軸接栓(上述のF型接栓等)に固定できるだけでなく、嵌合部の開口端側に形成されたスリットをスライドリングにて囲み、スリットを通ってノイズが侵入するのを防止することができる。
また、スライドリングには、コネクタ本体とは反対側の開口端からコネクタ本体側に向かって、嵌合部のスリットよりも短く、且つ、嵌合部のスリットと重なることのないよう、複数のスリットが形成されているので、使用者がスライドリングを嵌合部の開口端側に移動させる際に、スライドリングの開口が広がって、スムーズに移動させることができるようになり、操作性を向上できる。
また、スライドリングのスリットは、嵌合部のスリットよりも短く、しかも、嵌合部のスリットと重なることがないため、スリットで分割された嵌合部の開口端を外側から付勢して、嵌合部の開口端を縮径させることができ、上述した機能を損なうことはない。
そして、このようにすれば、突条を略全域でねじ山と係合させることができるので、同軸ケーブルコネクタが同軸接栓から外れるのをより確実に防止することができる。
[参考例]
図1〜図3は、本発明の前提となる参考例の同軸ケーブルコネクタの構成を表す説明図であり、図1は、同軸ケーブルコネクタの外観を表す側面図、図2(a)は、嵌合部の開口端側を広げた状態を表す断面図、図2(b)は、嵌合部の開口端側を縮径させた状態を表す断面図、図3(a)は、同軸ケーブルコネクタの分解斜視図、図3(b)は、同軸ケーブルコネクタの構成部品を中心軸に沿った面にて切断した状態を表す一部破断斜視図である。
そこで、参考例では、嵌合部22の開口端側を、外方向に広がるテーパ状に形成し、そのテーパ状に形成された部分に、嵌合部22(延いては同軸ケーブルコネクタ)の中心軸に沿って複数のスリット30を形成することにより、嵌合部22の開口端側を、その中心軸から放射状に複数に分割している。
部22の開口端側外壁及びスライドリング40の開口端側内壁に、互いに係合可能な突条36、44が設けられている。
また例えば、図5に示すように、スライドリング40の後端側外周面には、合成樹脂(例えば、軟質PVC)からなるリングカバー60を設けることで、使用者が、このリングカバー60を介して、スライドリング40を操作できるようにしてもよい。
[実施形態]
次に、上記参考例では、スライドリング40は、単に筒状に形成するものとしたが、本発明では、図6に示す実施形態の同軸ケーブルコネクタのように、スライドリング40には、同軸ケーブル4が接続されるコネクタ本体10とは反対側の開口端からコネクタ本体10側に向かって、嵌合部22のスリット30よりも中心軸方向の長さが短く、且つ、嵌合部22のスリット30と重なることのないよう、複数のスリットを形成する。
そして、このようにすれば、使用者がスライドリング40を嵌合部22の開口端側に移動させる際に、スライドリング40の開口が少し広がって、スライドリング40をスムーズに移動させることができるようになり、操作性を向上できる。
部13の内側に嵌合することで、コネクタ本体10に接続されている。
[変形例]
次に、上記参考例及び実施形態では、同軸ケーブル4の中心軸と嵌合部22の中心軸とが直線状に形成される直線形状の同軸ケーブルコネクタについて説明したが、本発明は、同軸ケーブル4の中心軸と嵌合部22の中心軸とが直交するようL字型に形成された同軸ケーブルコネクタであっても、上記と同様に適用することができる。
[その他の変形例]
一方、嵌合部22の開口端側の内壁に設ける突条32の先端形状は、鋭利になっていても、丸みを帯びていてもよい。
また、図1〜図5に示した実施形態又は変形例1、2の同軸ケーブルコネクタにおいて、スライドリング40の内壁に設けた突起42と、この突起42に係合してスライドリング40の移動を案内する切り欠き38は、必ずしも設ける必要はなく、無くてもよい。
Claims (7)
- 筒状で、一方の開口端側が同軸ケーブルの外部導体と接続可能に形成され、内部空間内に、前記同軸ケーブルの芯線若しくは該芯線に接続された棒状端子を挿通可能なコネクタ本体と、
前記コネクタ本体の前記同軸ケーブルとは反対側の開口端に設けられ、接続対象となる同軸接栓を挿嵌可能な筒状の嵌合部と、
を備え、前記コネクタ本体及び嵌合部が導電性の金属にて構成された同軸ケーブルコネクタにおいて、
前記嵌合部は、前記コネクタ本体とは反対側の開口端側が、外方向に向かって径が広がるテーパ状に形成され、しかも、そのテーパ部分が、開口端側から当該嵌合部の中心軸に沿って形成された複数のスリットによって複数に分割されることにより、開口端側が縮径可能に構成され、
前記嵌合部の周囲には、導電性金属にて筒状に形成され、前記コネクタ本体側から前記スリットが形成された開口端側若しくはその逆方向へと、当該嵌合部の中心軸に沿って双方向に移動可能なスライドリングが設けられ、
しかも、前記スライドリングには、前記コネクタ本体とは反対側の開口端からコネクタ本体側に向かって、前記嵌合部のスリットよりも短く、且つ、前記嵌合部のスリットと重なることのないよう、複数のスリットが形成されていることを特徴とする同軸ケーブルコネクタ。 - 前記嵌合部の開口端側内周面には、前記同軸接栓の外周面に形成されたねじ山に係合可能な突条が形成されていることを特徴とする請求項1に記載の同軸ケーブルコネクタ。
- 前記スライドリングの内周面及び前記嵌合部の外周面の少なくとも一方に、前記スライドリングが前記嵌合部の開口端側に移動されて前記嵌合部を縮径させた特定位置にて、前記嵌合部側若しくは前記スライドリング側の係合部と係合して、前記スライドリングを位置決めする係合突起が形成されていることを特徴とする請求項1又は請求項2に記載の同軸ケーブルコネクタ。
- 前記嵌合部の外周面に形成される係合部は、前記スライドリングが前記嵌合部の開口端側に移動されてスライドリングの係合部と係合する際、前記嵌合部の開口端が拡縮してスライドリングの内周面に当たり、音を発生するよう、前記嵌合部の開口端近傍に形成されていることを特徴とする請求項3に記載の同軸ケーブルコネクタ。
- 前記スライドリングの周囲で、前記スライドリングのコネクタ本体側の端部には、樹脂製のリングカバーが設けられていることを特徴とする請求項1〜請求項4の何れか1項に記載の同軸ケーブルコネクタ。
- 前記コネクタ本体の内部空間内には、同軸ケーブルの芯線が圧着された棒状端子を前記嵌合部内に突出させた状態で保持する絶縁性部材が設けられており、
前記コネクタ本体の内周面に接する前記絶縁性部材の外周面において、前記同軸ケーブルの芯線と棒状端子との圧着部分に対応する位置には、前記コネクタ本体の内周面との間で空間を形成する凹部が形成されていることを特徴とする請求項1〜請求項5の何れか1項に記載の同軸ケーブルコネクタ。 - 前記嵌合部には、当該嵌合部内に前記同軸接栓を挿入した際、当該嵌合部の内周面と前記同軸接栓の外周面との間に配設されて同軸接栓の外周面を付勢する板ばねが設けられていることを特徴とする請求項1〜請求項6の何れか1項に記載の同軸ケーブルコネクタ。
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