JP5556005B2 - 毛髪化粧料 - Google Patents
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[1].下記(A)アクリル酸系ポリマー0.05〜10質量%と、(B)アーモンド油、ホホバ油、月見草油、ローズヒップ油、椿油、パーム油、ヤシ油、オリーブ油、スイートアーモンド油、ミリスチン酸イソプロピル、オレイン酸エチル、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリン、オリーブスクワラン、パラフィン、ラウロイルグルタミン酸ジ(コレステル/オクチルドデシル)、ラウロイルグルタミン酸ジ(コレステル/ベヘニル/オクチルドデシル)、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)及びラウロイルグルタミン酸ジ(オクチルドデシル/フィトステリルベヘニル)から選ばれる少なくとも1種である油剤:0.05〜10質量%とを含有し、(A)/(B)で表される質量比が0.01〜10.00であることを特徴とする毛髪化粧料。
(A)下記一般式(1)で表される単量体単位70〜95モル%と、下記一般式(2)で表される単量体単位5〜30モル%とを、構成単位として含むアクリル酸系ポリマー
[2].(A)/(B)で表される質量比が0.10〜5.00である[1]記載の毛髪化粧料。
[3].さらに、(C)カチオン性界面活性剤を含有することを特徴とする[1]又は[2]記載の毛髪化粧料。
[4].リンス、コンディショナー、洗い流すタイプのトリートメント又は洗い流さないタイプのトリートメントである[1]〜[3]のいずれかに記載の毛髪化粧料。
下記一般式(1)で表される単量体単位70〜95モル%と、下記一般式(2)で表される単量体単位5〜30モル%とを、構成単位として含む共重合体からなるアクリル酸系ポリマーであり、1種単独で又は2種以上を適宜組み合わせて用いることができる。
分子内にエステル結合を有する油剤としては、動物油又は植物油としては、ヒマシ油、カカオ油、硬化パーム油、木ロウ、ホホバ油、油茶油、ひまわり油、小麦胚芽油、月見草油、カレンデュラ油、グレープシード油、ココナッツ油、ローズヒップ油、セントジョーンズワート油、リノール油、ボリジ油、アーモンド油、紅花油、メドウフォーム油、桐油、ナンヨウアブラギリ油(ヤトロファ油)、烏臼油、亜麻仁油(フラックスシードオイル、リンシードオイル)、白絞油、コーン油、大豆油、ごま油(セサミオイル)、菜種油(キャノーラ油)、サフラワー油(ベニバナ油)、こめ油、糠油、椿油、パーム油、パーム核油、ヤシ油(コプラ油)、綿実油、麻実油(ヘンプオイル)、葡萄油、けし油(ポピーシードオイル)、カラシ油、紫蘇油、荏油、榧油、アケビ油(アケビ種子油)、山茶花油(茶梅油)、茶油、胡桃油、白樺油、大風子油、巴豆油、ナツメグ油、オリーブ油、ピーナッツオイル、アーモンドオイル、ヘーゼルナッツオイル、グレープシードオイル、ローレルオイル(月桂樹実油)、マカダミアナッツオイル、アルガンオイル、パンプキンシードオイル、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリン、ペカンナッツオイル、ピスタチオオイル、カカオバター、ボリジオイル(ルリジサ種子油)、ババスオイル、バオバブオイル、メロンシードオイル、マンゴバター、サルバター、コクムバター、メドウフォーム油、コーヒー豆油、マルーラナッツオイル、ブロッコリーシードオイル、モモ核油、チェリー核油、クランベリーシードオイル、ざくろの種油、ククイナッツオイル、ニーム油(マルゴーサ油)、キウイフルーツシードオイル、ローズヒップオイル、シーバクソン(ウミクロウメモドキ種子油)、モンゴンゴオイル、油瀝青油、クレオソート油、チンク油、密陀油、木蝋、シア脂、アボガド油、キャロット油、杏仁油、ククイナッツ油、スイートアーモンド油、トウモロコシ胚芽油、ミンク油、卵黄油、スクワラン、オリーブスクワラン等が挙げられる。ロウ類としては、ミツロウ、鯨ロウ、カルナウバロウ、キャンデリラロウ等が挙げられる。直鎖脂肪酸エステルとしては、カプリル酸ヤシ油アルキル、カプリン酸ヤシ油アルキル、ラウリン酸ヘキシル、ラウリン酸ヘキシルデシル、ミリスチン酸イソプロピル、ミリスチン酸ブチル、ミリスチン酸ミリスチル、ミリスチン酸イソセチル、ミリスチン酸オクチルドデシル、パルミチン酸イソプロピル、パルミチン酸オクチル、パルミチン酸セチル、パルミチン酸イソステアリル、ステアリン酸イソプロピル、ステアリン酸ブチル、ステアリン酸オクチル、ステアリン酸イソセチル、ステアリン酸コレステリル、ステアリン酸フィトステリル、イセバシン酸ジエチル、アジピン酸ジイソプロピル、セバシン酸ジイソプロピル、ネオペンタン酸オクチルドデシル、オレイン酸エチル、オレイン酸デシル、オレイン酸オクチルドデシル、オレイン酸オレイル、オレイン酸コレステリル、オクタン酸イソセチル、エルカ酸オレイル、エルカ酸オクチルドデシル、エイコセン酸カプリリル、リノール酸エチル、リノール酸イソプロピル、トリオクタノイン、トリオクタン酸トリメチロールプロパン等が挙げられる。分岐脂肪酸エステルとしては、イソノナン酸イソノニル、イソノナン酸イソトリデシル、イソノナン酸セトステアリル、イソオクタン酸セチル、イソステアリン酸イソプロピル、イソステアリン酸イソセチル、イソステアリン酸イソステアリル、イソステアリン酸フィトステリル、トリイソステアリン酸トリメチロールプロパン、ラノリン脂肪酸オクチルドデシル、グリセロールトリ−2−エチルヘキサン酸エステル、2−エチルヘキシルステアレート、コレステロールオレートヤシ油等が挙げられる。ヒドロキシカルボン酸エステルとしては、乳酸ミリスチル、乳酸イソステアリル、ヒドロキシステアリン酸オクチル、リンゴ酸ジイソステアリル等が挙げられ、アミノ酸エステルとしては、ラウロイルグルタミン酸ジ(コレステル/オクチルドデシル):エルデュウCL202、ラウロイルグルタミン酸ジ(コレステル/ベヘニル/オクチルドデシル:エルデュウCL301、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル):エルデュウPS203、ラウロイルグルタミン酸ジ(オクチルドデシル/フィトステリルベヘニル):エルデュウPS304等が挙げられる。
カチオン性界面活性剤としては、毛髪化粧料に配合し得るものであれば、その種類は特に限定されない。具体的には、アルキル第4級アンモニウム塩を使用することができる。具体的には下記のものが例示される。
還流冷却器、滴下ロート、温度計、窒素ガス導入管及び撹拌装置を備えた反応器にエタノール100質量部を仕込み、滴下ロートに2−ヒドロキシエチルアクリルアミド88.6質量部、アクリル酸11.4質量部及びエタノール80質量部からなる単量体混合液を仕込み、反応器を窒素置換したのち80℃まで加熱した。反応器に、ジメチル2,2’−アゾビス(2−メチルプロピオネイト)(V−601;和光純薬工業(株)製)1質量部を投入後、単量体混合液を2時間かけて滴下した。滴下終了後から6時間反応させたのち冷却し、水酸化ナトリウムで中和してアクリル酸系ポリマー(A−1)を得た。2−ヒドロキシエチルアクリルアミド/アクリル酸ナトリウム=83モル%/17モル%
[調製例2]
還流冷却器、滴下ロート、温度計、窒素ガス導入管及び撹拌装置を備えた反応器にエタノール100質量部を仕込み、滴下ロートに2,3−ジヒドロキシプロピルアクリルアミド82.5質量部、アクリル酸17.5質量部及びエタノール80質量部からなる単量体混合液を仕込み、反応器を窒素置換したのち80℃まで加熱した。反応器に、ジメチル2,2’−アゾビス(2−メチルプロピオネイト)(V−601;和光純薬工業(株)製)1質量部を投入後、単量体混合液を2時間かけて滴下した。滴下終了後から6時間反応させたのち冷却し、アクリル酸のモル比の半量に相当する水酸化ナトリウムを加え中和してアクリル酸系ポリマー(A−2)を得た。2,3−ジヒドロキシプロピルアクリルアミド/アクリル酸(ナトリウム)=70モル%/30モル%
[調製例3]
還流冷却器、滴下ロート、温度計、窒素ガス導入管及び撹拌装置を備えた反応器にエタノール100質量部を仕込み、滴下ロートに2,3−ジヒドロキシプロピルアクリルアミド97.5質量部、アクリル酸2.5質量部及びエタノール80質量部からなる単量体混合液を仕込み、反応器を窒素置換したのち80℃まで加熱した。反応器に、ジメチル2,2’−アゾビス(2−メチルプロピオネイト)(V−601;和光純薬工業(株)製)1質量部を投入後、単量体混合液を2時間かけて滴下した。滴下終了後から6時間反応させたのち冷却し、アクリル酸のモル比の半量に相当する水酸化ナトリウムを加え中和してアクリル酸系ポリマー(A−3)を得た。2,3−ジヒドロキシプロピルアクリルアミド/アクリル酸(ナトリウム)=95モル%/5モル%
下記表1の構成単位となるように配合量を調整する以外は、上記調製例1と同様の方法で、アクリル酸系ポリマー(A−4)を得た。
下記表1の構成単位となるように配合量を調整する以外は、上記調製例1と同様の方法で、アクリル酸系ポリマー(A−5)を得た。
下記表1の構成単位となるように配合量を調整する以外は、上記調製例1と同様の方法で、アクリル酸系ポリマー(A’−6)を得た。
[調製方法]
表2〜12に示す組成に従い、1Lビーカー中に(B)成分、(C)成分及び共通成分のステアリルアルコール、ポリエチレングリコールモノステアレートを入れ、80℃で溶解したのち、80℃に加熱したソルビット及び精製水を添加し、(A)成分を添加して毛髪化粧料を調製した。
(1)毛髪化粧料の毛髪補修効果
<ダメージモデル毛束の作製>
毛束10g(ビューラックス社製、30cm順目毛束BS−B3A)をパーマ処理1回、ブリーチ処理2回行うことにより、ダメージモデル毛束を作製した。
具体的には、パーマ処理は、ロレアル プロフェッショナル パリ オプィテマ EXを用い、第1剤を毛束1本に対し10g塗布し、15分放置後に水道水洗浄した。次に第2剤を毛束1本に対し10g塗布し、10分放置した後に水道水で洗浄した。ブリーチ処理は、イリヤコスメティクス ビビッド ホイップ ハイブリーチを用い、第1剤と第2剤を混ぜ合わせ、1毛束に対し10gを均一に伸ばしながら塗布し、15分放置後に水道水で洗浄した。このブリーチ処理を2回繰り返した。処理後、40℃温水に1晩浸漬し、ポリオキシエチレンラウリルエーテル硫酸塩15%溶液で洗浄し、ダメージモデル毛束を得た。
<毛髪化粧料での処理>
ダメージモデル毛束を毛髪化粧料で1回処理した。
具体的には、ダメージモデル毛束を、植物物語ハーブブレンドシャンプー(ライオン(株)製)で洗浄後、各毛髪化粧料約1gを塗布し、流水中で洗い流した後、風乾した。その処理毛を先端から9cmの部分で切り取り、スライドグラス上に毛先から9cmから1.5cm部分を固定し、20℃1mm3の水を滴下し、接触角計CA−Z(Kyowa Kaimen Kagaku,Co.LTD,Tokyo)を用い、液滴法にて、毛先から5cm付近の水に対する接触角を測定した。結果を接触角から下記基準に基づき示す。
<基準>
7点:接触角が100°以上
6点:接触角が90°以上100°未満
5点:接触角が80°以上90°未満
4点:接触角が70°以上80°未満
3点:接触角が60°以上70°未満
2点:接触角が50°以上60°未満
1点:接触角が50°未満
長さがショート〜セミロングの髪の女性10名により、毛髪化粧料を10日間使用し、下記評点に基づいて毛髪化粧料の仕上がりのしっとり感を評価した。結果を10名の合計点から下記基準で示す。
また、毛髪化粧料の前に使用するシャンプーやスタイリング剤、ヘアケア剤等のアウトバス製品は、各パネラーが日常用いているものをそのまま使用した。
<仕上がりのしっとり感評点>
+2点:非常によい
+1点:やや良い
−1点:やや悪い
−2点:非常に悪い
<基準>
7点:合計点が15点以上
6点:合計点が14〜10点
5点:合計点が9〜5点
4点:合計点が4〜0点
3点:合計点が−1〜−4点
2点:合計点が−5〜−9点
1点:合計点が−10点以下
Claims (4)
- 下記(A)アクリル酸系ポリマー0.05〜10質量%と、(B)アーモンド油、ホホバ油、月見草油、ローズヒップ油、椿油、パーム油、ヤシ油、オリーブ油、スイートアーモンド油、ミリスチン酸イソプロピル、オレイン酸エチル、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリン、オリーブスクワラン、パラフィン、ラウロイルグルタミン酸ジ(コレステル/オクチルドデシル)、ラウロイルグルタミン酸ジ(コレステル/ベヘニル/オクチルドデシル)、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)及びラウロイルグルタミン酸ジ(オクチルドデシル/フィトステリルベヘニル)から選ばれる少なくとも1種である油剤:0.05〜10質量%とを含有し、(A)/(B)で表される質量比が0.01〜10.00であることを特徴とする毛髪化粧料。
(A)下記一般式(1)で表される単量体単位70〜95モル%と、下記一般式(2)で表される単量体単位5〜30モル%とを、構成単位として含むアクリル酸系ポリマー
(式中、R1は水素原子又はメチル基を示し、R2は水素原子又は−CH2OH基を示し、Aは酸素原子又は−NH−を示す。)
(式中、R3は水素原子又はメチル基を示し、Mは水素原子、アルカリ金属原子、アンモニウム又はアミンを示す。) - (A)/(B)で表される質量比が0.10〜5.00である請求項1記載の毛髪化粧料。
- さらに、(C)カチオン性界面活性剤を含有することを特徴とする請求項1又は2記載の毛髪化粧料。
- リンス、コンディショナー、洗い流すタイプのトリートメント又は洗い流さないタイプのトリートメントである請求項1〜3のいずれか1項記載の毛髪化粧料。
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