[go: up one dir, main page]

JP5381365B2 - 送風装置 - Google Patents

送風装置 Download PDF

Info

Publication number
JP5381365B2
JP5381365B2 JP2009141830A JP2009141830A JP5381365B2 JP 5381365 B2 JP5381365 B2 JP 5381365B2 JP 2009141830 A JP2009141830 A JP 2009141830A JP 2009141830 A JP2009141830 A JP 2009141830A JP 5381365 B2 JP5381365 B2 JP 5381365B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
louver
impeller
light emitting
limit switch
emitting diode
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP2009141830A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2010286205A (ja
Inventor
有理 田中
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Corp
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Panasonic Corp
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Panasonic Corp, Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Panasonic Corp
Priority to JP2009141830A priority Critical patent/JP5381365B2/ja
Publication of JP2010286205A publication Critical patent/JP2010286205A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP5381365B2 publication Critical patent/JP5381365B2/ja
Expired - Fee Related legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Images

Landscapes

  • Ventilation (AREA)

Description

本発明は、換気空調機器等に使用される送風装置に関するものである。
従来、この種の送風装置は、天井等に本体を設置し、ダクトを介して屋外と連通し室内の汚染空気を屋外に排出する天井埋込型換気扇が知られている(例えば、特許文献1参照)。以下、その送風装置について図9を参照しながら説明する。図9に示すように、下面にルーバー101で覆われる吸込口102を有し、側面に吹出口103を設けた箱状のフレーム104と、屋外と連通するダクト105を接続するアダプター106と、フレーム104の内部には下面に吸込口であるオリフィス107を有したスクロール形状のケーシング108と、ケーシング108内に送風を行う遠心送風羽根車109と、遠心送風羽根車109を回転駆動する電動機110を備え構成している。
特開2003−065581号公報
このような従来の送風装置においては、グリルを外した状態で、上を向きながら羽根車に堆積したほこりなどの汚れを掃除する構成となっていたので、掃除を行う際に、送風装置内部は薄暗く、羽根車の汚れ具合の状態をわかりにくいことにより、羽根車に堆積したほこりなどの汚れの掃除がしにくいという課題を有していた。
そこで本発明は、上記従来の課題を解決するものであり、掃除を行う際に、羽根車の汚れ具合を容易に確認することができ、メンテナンス性を向上できる送風装置を提供することを目的としている。
そして、この目的を達成するために、本発明は、一面が開口した箱状のフレームと、前記フレームの内部に吸込口を有するケーシングと、前記ケーシングの内部に羽根車と、前記羽根車を回転駆動する電動機と、前記羽根車のブレード正圧面側を含めた前記羽根車に光を照射する照射手段とを備えた送風装置において、前記フレームの開口部にルーバーを備え、前記ルーバーの取り外しに対して、前記ルーバーの取り外しを検出する検出手段と、前記検出手段の検出に基づいて前記照射手段を起動させる制御手段とを備えたものであり、これにより所期の目的、すなわち、掃除を行う際に、照射手段を起動する手間を省いて羽根車の汚れ具合を容易に確認することができ、メンテナンス性を向上できる送風装置を提供することができるという目的を達成するものである。
本発明によれば、汚れの付着しやすい羽根車のブレード正圧面側を含めた羽根車に対して光を照射する照射手段を備えて、前記フレームの開口部にルーバーを備え、前記ルーバーの取り外しに対して、前記ルーバーの取り外しを検出する検出手段と、前記検出手段の検出に基づいて前記照射手段を起動させる制御手段を備えた構成としたことにより、照射手段を掃除のときのルーバーの取り外しに合わせて光を照射するので、照射手段を起動する手間を省くことができ、羽根車に付着した汚れの具合を確認しやすくなるので、メンテナンス性を向上できるという効果を得ることができる。
本発明の実施の形態1の遠心送風機を示す斜視図 同側断面図 同制御装置のブロック図 同着脱構造の軸方向に垂直な断面図 同側断面図 本発明の実施の形態2の遠心送風機を示す側断面図 同側断面図 本発明の実施の形態3の遠心送風機を示す側断面図 従来の遠心送風機を示す側断面図
本発明の請求項1記載の送風装置は、一面が開口した箱状のフレームと、前記フレームの内部に吸込口を有するケーシングと、前記ケーシングの内部に羽根車と、前記羽根車を回転駆動する電動機と、前記羽根車のブレード正圧面側を含めた前記羽根車に光を照射する照射手段とを備えた風装置において、前記フレームの開口部にルーバーを備え、前記ルーバーの取り外しに対して、前記ルーバーの取り外しを検出する検出手段と、前記検出手段の検出に基づいて前記照射手段を起動させる制御手段とを備えた構成を有する。これにより、送風装置のなかで、汚れの付着しやすい羽根車のブレード正圧面側を含めた羽根車に対して光を照射することで、羽根車の汚れ具合の状態を容易に確認で照射手段は掃除のときのルーバーの取り外しに合わせて光を照射するので、照射手段を起動する手間を省くことができ、メンテナンス性を向上できるという効果を奏する。
また、検出手段を、リミットスイッチで構成してもよい。これにより、ルーバー取り外しの検出にリミットスイッチのON/OFFを用いることができるので、ルーバーの取り外しと発光手段の連動の仕組みを容易に作製することができるという効果を奏する。
また、リミットスイッチは、前記ルーバーの着脱機構と組み合わせて配設してもよい。これにより、ルーバーの着脱機構と組み合わせることで、ルーバーの取り外しと照射手段の連動の仕組みを容易に作製することができるという効果を奏する。
また、リミットスイッチを、ルーバーの着脱機構としてもよい。これにより、リミットスイッチをルーバーの着脱機構としたので、リミットスイッチがルーバーの着脱機構と兼用でき、リミットスイッチとルーバーの着脱機構を別々に設ける必要がなく、送風装置内部の省スペース化ができるという効果を奏する。
また、制御手段は、前記検出手段の検出に基づいて、前記発光手段のON/OFFを制御する構成としてもよい。これにより、検出手段の検出に基づいて照射手段を制御することができるので、ルーバーの取り外しと照射手段の連動の仕組みを容易に作製することができるという効果を奏する。
以下、本発明の実施の形態について図面を参照しながら説明する。
(実施の形態1)
図1および図2に示すように、例えば、浴室やトイレなどの空間を換気するために天井に取り付けられる天井埋込型換気扇として使用される遠心送風機1は、フレーム2と、フレーム2の内部にベルマウス状の吸込口3を備えたスクロール状のケーシング4の内部に遠心羽根車5と、遠心羽根車5を回転駆動する電動機6と、フレーム2の側面7の開口を介して連通するアダプター8とを備え、フレーム2の開口部13を覆うルーバー9の着脱機構14と、ルーバー9の取り外しを検出する検出手段としての、例えば、リミットスイッチ10と、羽根車に向けて光を照射する照射手段としての、例えば、発光ダイオード11とを備えた制御装置12を備えた構成となっている。
図3において、制御装置12はルーバー9の取り外しを、例えば、検出手段としてのリミットスイッチ10のON/OFFを利用して検出し、その検出に基づいてマイコン15を解して照射手段としての発光ダイオード11の起動を制御する構成となっている。遠心送風機1を停止させた状態でルーバー9を取り外すと、検出手段としてのリミットスイッチ10がONになると同時に照射手段としての発光ダイオード11が点灯して遠心羽根車5に向けて光を照射し、ルーバー9を取り付けると、検出手段としてのリミットスイッチ10がOFFになると同時に照射手段としての発光ダイオード11が消灯する制御、マイコ制御となっている。
図4において、図4(a)は着脱機構14にルーバー9が挿入されている状態を示しており、検出手段としてのリミットスイッチ10はルーバー9に遮られて接触端子17に接触せず、OFFの状態であるが、図4(b)は着脱機構14からルーバー9が取り外された状態を示しており、検出手段としてのリミットスイッチ10は接触端子17と接触することで、ONの状態となる構成となっている。
また、ルーバー9の取り外しと同時に、検出手段としてのリミットスイッチ10がONになり、照射手段としての発光ダイオード11が遠心羽根車5に向けて光を照射する構成となっている。
また、照射手段としての発光ダイオード11は、電動機6を停止させても起動する構成となっている。
また、照射手段としての発光ダイオード11は、例えば、電源端子に差し込み構造となっており、容易にワンタッチで着脱可能な構成となっている。
このような構成によれば、電動機6から駆動力を与えて遠心羽根車5を回転させることにより、吸込み空気がルーバー9と、フレーム2の開口部13と、ケーシング4の吸込口3を通って遠心羽根車5に導かれて昇圧され、ケーシング4を通る際に徐々に動圧が静圧に変換され、吐出口16からアダプター8を介して外部へ排出される。
このとき、運転時間に応じて、遠心羽根車5には空気中の埃などの汚れが堆積していき、風量の低下や騒音の増加、埃の落下などが発生するため、遠心羽根車5を掃除する必要がある。遠心送風機1を停止させた状態でルーバー9を取り外すと、検出手段としてのリミットスイッチ10がONになり、同時に照射手段としての発光ダイオード11が点灯して遠心羽根車5に向けて光を照射し、遠心羽根車5の汚れ具合を確認するのが容易になり、掃除をしやすくできる。
以上のように、遠心羽根車5に向けて照射手段としての発光ダイオード11から光を照射することにより、遠心羽根車5に堆積する汚れ具合を容易に確認でき、掃除をしやすくできる。
また、制御装置12を、吸込口3を塞がない位置に配設したことで、空気の流入を妨げず、換気機能に悪影響を及ぼさない構造を容易に作製できる。
また、照射手段としての発光ダイオード11を、ケーシング4とフレーム2の間の空間に配設したことにより、開口部13付近から遠心羽根車5に向けて光を照射することにより、光が直接目に当たることなく、汚れ具合を確認することができる。
また、照射手段としての発光ダイオード11を、電源端子に差し込み構造としたことにより、容易にワンタッチで着脱可能な構成となり、着脱可能に配設したことで、照射手段としての発光ダイオード11に付着する汚れの掃除や、照射手段としての発光ダイオード11の寿命が来た場合の交換が容易になり、メンテナンス性を向上できる。
また、ルーバー9の取り外しと同時に検出手段としてのリミットスイッチ10がONになり、照射手段としての発光ダイオード11が点灯し、照射手段としての発光ダイオード11を点灯させる手間を省き、メンテナンス性を向上できる。
また、検出手段をリミットスイッチ10で構成したことで、リミットスイッチ10のON/OFFでルーバー9の取り外しと照射手段としての発光ダイオード11の連動の仕組みを容易に作製できる。
また、リミットスイッチ10をルーバー9の着脱機構14と組み合わせたことで、ルーバー9の取り外しと照射手段としての発光ダイオード11の連動の仕組みを容易に作製できる。
また、リミットスイッチ10をルーバー9の着脱機構14と兼用したことにより、リミットスイッチ10とルーバーの着脱機構を別々に設ける必要がなく、遠心送風機1の内部を省スペース化できる。
また、制御装置12は、マイコン15を介して、照射手段としての発光ダイオード11のON/OFFを制御することで、ルーバー9の取り外しと照射手段としての発光ダイオード11の連動の仕組みを容易に作製できる。
また、照射手段としての発光ダイオード11は、遠心送風機1を停止しても起動することより、遠心羽根車5の掃除を容易に行うことができ、メンテナンス性を向上できる。
また、照射手段としての発光ダイオード11を発光ダイオードで構成したことで、照射手段としての発光ダイオード11を長寿命化できる。
なお、実施の形態において、照射手段としての発光ダイオード11は1つとしたが、複数個を配設してもよく、図5に示すように、照射手段としての発光ダイオード11を、遠心羽根車5を挟んで対称となるように複数個を配設することで、複数の方向から光が当たり、光量も増えるため、1つのときよりも、さらに汚れ具合を容易に確認することができる。
(実施の形態2)
図6において、図1から図5と同様の構成要素については同一の符号を付し、その詳細な説明は省略する。
図6は、照射手段としての発光ダイオード11をケーシング4と遠心羽根車5の間に備えた構成となっている。
上記構成において、照射手段としての発光ダイオード11は遠心羽根車5のブレードに垂直に光を照射し、翼間の隙間を通って光が照射されるため、遠心羽根車5の汚れ具合を確認するのが容易になり、掃除をしやすくできる。
以上のように、遠心羽根車5のブレードに垂直な方向で照射手段としての発光ダイオード11から光を照射することにより、遠心羽根車5に堆積する汚れ具合を容易に確認でき、掃除をしやすくできる。
また、照射手段としての発光ダイオード11をケーシング4と遠心羽根車5の間に備えたことにより、遠心送風機1の内部の見た目をすっきりさせることができる。
なお、実施の形態において、照射手段としての発光ダイオード11は1つとしたが、複数個を配設してもよく、図7に示すように、照射手段としての発光ダイオード11を遠心羽根車5を挟んで対称となるように複数個を配設することで、複数の方向から光が当たり、光量も増えるため、1つのときよりも、さらに汚れ具合を容易に確認することができる。
(実施の形態3)
図8において、図1から図7と同様の構成要素については同一の符号を付し、その詳細な説明は省略する。
図8は、照射手段としての発光ダイオード11を遠心羽根車5の内周側空間に備えた構成となっている。
上記構成において、照射手段としての発光ダイオード11は遠心羽根車5の内側から外側へ向けて全周を一様に照らすことができるため、遠心羽根車5の汚れ具合を容易に確認することができる。
本発明にかかる送風装置は、羽根車の汚れ具合を容易に確認でき、羽根車の掃除をしやすくすることを可能とするものであるので、換気空調機器等に使用される、送風装置として有用である。
1 遠心送風機
2 フレーム
3 吸込口
4 ケーシング
5 遠心羽根車
6 電動機
7 側面
8 アダプター
9 ルーバー
10 リミットスイッチ
11 発光ダイオード
12 制御装置
13 開口部
14 着脱機構
15 マイコン
16 吐出口
17 接触端子

Claims (5)

  1. 一面が開口した箱状のフレームと、前記フレームの内部に吸込口を有するケーシングと、前記ケーシングの内部に羽根車と、前記羽根車を回転駆動する電動機と、前記羽根車のブレード正圧面側を含めた前記羽根車に光を照射する照射手段とを備えた送風装置において、前記フレームの開口部にルーバーを備え、前記ルーバーの取り外しに対して、前記ルーバーの取り外しを検出する検出手段と、前記検出手段の検出に基づいて前記照射手段を起動させる制御手段とを備えたことを特徴とした送風装置。
  2. 検出手段を、リミットスイッチで構成したことを特徴とした請求項に記載の送風装置。
  3. リミットスイッチは、前記ルーバーの着脱機構と組み合わせて配設したことを特徴とした請求項に記載の送風装置。
  4. リミットスイッチをルーバーの着脱機構としたことを特徴とした請求項に記載の送風装置。
  5. 制御手段は、前記検出手段の検出に基づいて、前記発光手段のON/OFFを制御することを特徴とした請求項いずれかに記載の送風装置。
JP2009141830A 2009-06-15 2009-06-15 送風装置 Expired - Fee Related JP5381365B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2009141830A JP5381365B2 (ja) 2009-06-15 2009-06-15 送風装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2009141830A JP5381365B2 (ja) 2009-06-15 2009-06-15 送風装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2010286205A JP2010286205A (ja) 2010-12-24
JP5381365B2 true JP5381365B2 (ja) 2014-01-08

Family

ID=43542032

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2009141830A Expired - Fee Related JP5381365B2 (ja) 2009-06-15 2009-06-15 送風装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP5381365B2 (ja)

Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP5871391B2 (ja) * 2011-07-12 2016-03-01 富士工業株式会社 レンジフード
US10072869B2 (en) 2012-08-28 2018-09-11 Broan-Nutone Llc Illumination grille and assembly method
CN107514393A (zh) * 2017-10-08 2017-12-26 山西巨龙风机有限公司 一种有清灰门的离心风机机壳

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06109303A (ja) * 1992-09-29 1994-04-19 Matsushita Seiko Co Ltd ダクト用換気扇
JP2005241130A (ja) * 2004-02-26 2005-09-08 Fuji Industrial Co Ltd Ihクッキングヒータ用レンジフード

Also Published As

Publication number Publication date
JP2010286205A (ja) 2010-12-24

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR102275299B1 (ko) 에어 워셔
JP5381365B2 (ja) 送風装置
JP4988618B2 (ja) 空気調和機
KR20190115218A (ko) 벽걸이용 공기 청정기
KR20120018767A (ko) 이온 발생 장치 및 공기 청정 장치
JP2010190506A (ja) 換気装置
JP5556049B2 (ja) 送風装置
JP5396909B2 (ja) 天井埋込形換気扇
KR101140716B1 (ko) 천장형 공기조화기
JP6584922B2 (ja) 送風装置
JP2013148225A (ja) 換気装置
JP4951972B2 (ja) 空気調和機用ファンユニット
KR102163367B1 (ko) 환풍장치
KR101139560B1 (ko) 공기청정기
JP2008286514A (ja) レンジフード
TWI674384B (zh) 送風裝置
KR20070094209A (ko) 후드
JP2008175512A (ja) 空気調和機の室内機
JP4693614B2 (ja) ダクト用換気扇
KR100713295B1 (ko) 환기 청정 장치
KR100765569B1 (ko) 환기 청정 장치
CN211976968U (zh) 集烟罩及集成灶
WO2020079789A1 (ja) 空気清浄装置
KR100994162B1 (ko) 냄새 역류방지 장치
JP4064753B2 (ja) 空気調和機の室内機

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20120528

RD01 Notification of change of attorney

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7421

Effective date: 20121217

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20130529

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20130604

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20130612

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20130903

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20130916

R151 Written notification of patent or utility model registration

Ref document number: 5381365

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R151

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees