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JP5116515B2 - リモートコントロールシステム - Google Patents

リモートコントロールシステム

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JP5116515B2 JP2008061986A JP2008061986A JP5116515B2 JP 5116515 B2 JP5116515 B2 JP 5116515B2 JP 2008061986 A JP2008061986 A JP 2008061986A JP 2008061986 A JP2008061986 A JP 2008061986A JP 5116515 B2 JP5116515 B2 JP 5116515B2
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Mitsubishi Electric Corp
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Description

本発明は、テレビジョン受信機等の家庭電気製品等をリモートコントロールするリモコン装置を備えるリモートコントロールシステムに関するものである。
近年、家電製品の多くはリモコン装置が付属しているが、リモコン装置の使用形態(部屋のどこからでも操作ができる。)の性格上どこかに置き忘れてしまうことも多く、最悪の場合紛失という事態を招くこともある。
そこで、無線通信を用いてリモコン装置を探索する機能と、一般的に電池駆動であるリモコン装置に求められる省電力性を両立する技術が提案されている。(例えば、特許文献1参照。)。
特開2005−192029号公報
しかしながら、特許文献1に記載されている技術の場合には、リモコン探索のための条件設定や、その条件にあわせた時限管理が必要で、使用者による設定の増加やシステムの処理がやや複雑になるという問題点があった。また、リモコン装置が操作されなくなってから探索モードに入るまでに時間を要する場合があるため、紛失してから即座に探索することができないといった問題点があった。
本発明はこのような問題点を解決するためになされたものであり、使用者による設定の増加やシステムの処理が複雑になるのを避け、かつ紛失した後短時間で探索を開始することが可能なリモートコントロールシステムを提供することを目的とする。
本発明に係るリモートコントロールシステムは、リモコン装置と、リモコン装置により遠隔操作される被制御機器とを備え、リモコン装置は、被制御機器から送信されるインターバル変更要求信号を第1の周期で受信確認する第1の受信確認手段、被制御機器から送信される探索要求信号を第2の周期で受信確認する第2の受信確認手段、第1の受信確認手段で受信が行われたことを受け第2の受信確認手段を動作させる受信周期切り換え手段、第2の受信確認手段で受信が行われたことを受けその旨を外部に報知する報知手段を備え、被制御機器は、インターバル変更要求信号を送信する第1送信手段、インターバル変更要求信号を送信した際に、所定の表示を行う表示手段を備える。
本発明は、通常使用時もしくは使用していない時は省電力のため長い周期である第1の周期で受信確認を行い、テレビジョン受信機本体の操作が行われる等によりそれをトリガとして、所定の時間について受信確認性能を向上するために、短い周期である第2の周期で受信確認を行うよう変更する。そのため、簡便なシステムで構成できるとともに使用者に設定等の負担を強いる必要性は少なく、利便性と省電力を両立することが可能である。また、第1の周期の受信確認は常時行われるため、リモコンを紛失した後短時間で探索を開始することが可能である。
以下、この発明をその実施の形態を示す図面に基づいて具体的に説明する。
<実施の形態1>
(構成)
図1はこの発明装置の実施の形態の一つであるリモートコントロールシステム20を示すブロック図である。このリモートコントロールシステム20は、テレビジョン受信機(被制御機器)1とこのテレビジョン受信機1を無線通信によりリモートコントロール(遠隔操作)するリモコン装置10とで構成される。
テレビジョン受信機1は制御部2および制御部2と接続される操作部3、無線通信部4、表示部5を備える。また、無線通信部4と接続される無線通信用アンテナ6を備える。
制御部2は、テレビジョン受信機1全体の制御を司り、操作部3の操作情報に従い、例えば電源の供給制御、チャンネルの選局、音量の調整等を行う。無線通信部4は、無線通信用アンテナ6を介しリモコン装置10との間でデータの送受信を行う。表示部5は、テレビジョン受信機の場合通常の映像を表示する表示面を示すが、必ずしも映像を表示する表示部である必要は無く、操作状況や操作状態を明示するLEDや蛍光表示管、液晶表示装置等であってもよい。
なお、ここではリモコン装置10により遠隔操作される被制御機器として、テレビジョン受信機1を例にあげたが、被制御機器としては、ビデオレコーダ等の記録機器、CDプレーヤ、コンポーネントステレオ等の音響機器、エアコン等の一般家電製品等であってもよい。
リモコン装置10は制御部12および制御部12と接続される無線通信部13、操作部14、バッテリー15、タイマ管理部16、音源再生部17を備える。また、無線通信部13と接続される無線通信用アンテナ11を備える。
制御部12は、リモコン装置10全体の制御を行う。無線通信部13は、無線通信用アンテナ11を介しテレビジョン受信機1との間でデータの送受信を行う。操作部14は、電源ボタン、チャンネル切換ボタン、音量ボタン等のリモコン装置10の操作ボタン等を示す。バッテリー15は、例えば乾電池などのリモコン装置10に内蔵する電源である。タイマ管理部16は無線通信部13が定期的に受信確認を行う間隔を管理する。音源再生部17は、無線通信用アンテナ11、無線通信部13を介した、テレビジョン受信機1による信号を受信し、搭載している音源を再生する。
(動作)
次に本リモートコントロールシステム20の動作について説明する。
テレビジョン受信機1は、操作部3、もしくは無線通信部4を介したリモコン装置10からの制御信号を制御部2が受信し、動作する。また、本リモートコントロールシステム20では双方向の通信が可能である。
リモコン装置10からの送信時は、基本的にユーザーが操作部14を操作したときのみデータを送信すればよいので、操作が行われないときには送信部を動作させる必要がなく、バッテリー消費には特に問題は発生しない。
リモコン装置10への受信時については、リモコン装置10はバッテリー15(一般的には乾電池)で駆動しているため、常時受信待機状態(キャリアセンス待ち受け状態)とするとバッテリーの消費が激しいため、本発明においてはスタンバイ(スリープ)状態から間欠的に受信待機状態に移行する手法がとられる。
このとき、通常使用状態でリモコン装置10がテレビジョン受信機1からのデータを受信する必要が無いような使用形態では、無線通信部13の受信部分がスタンバイ(スリープ)状態であってもなんら問題なく、受信待機状態に移行する間隔を長くとっても問題は発生しない。一方、リモコン探索機能を使用する場合には、テレビジョン受信機1から発せられた制御信号をリモコン装置10が可能な限り早く受信する必要があり、この場合は、受信待機状態に移行する間隔が短いほうが都合がよくなる。
上記のような要求を満たす方法として、次のような制御を行う。通常時、リモコン装置10の制御部12はタイマ管理部16を制御し、図2のようにタイマ管理部16で規定される例えば30sec間隔(第1の周期)でスタンバイ(スリープ)状態から受信待機状態に移行する。(以降、このスタンバイ状態から受信待機状態に移行する間隔を受信確認インターバルと呼ぶ。)すなわち、制御部12はタイマ管理部16を制御し、テレビジョン受信機1から送信される後述するインターバル変更要求信号を、30secの受信確認インターバルで受信確認する。この場合、テレビジョン受信機1からの送信データは、最大30sec待たないとリモコン装置10で受信できないことになる。
次に、テレビジョン受信機1の操作部3で操作(第1の操作)が行われた場合に、制御部2は無線通信部4および無線通信用アンテナ6を介して、リモコン装置10に対し受信確認インターバルの変更を要求する信号(インターバル変更要求信号)を送信する。第1の操作は操作部3の操作全般とする。このとき、少なくとも上記受信確認インターバル以上の時間、テレビジョン受信機1はキャリアを送出し続ける。
キャリアを検出したリモコン装置10の制御部12は、テレビジョン受信機1からの送信であることを確認すると、タイマ管理部16を制御し、図3に示すように所定の時間(例えば5min)、受信確認インターバルを30secから例えば5sec(第2の周期)に変更する。すなわち、制御部12はタイマ管理部16を制御し、テレビジョン受信機1から送信される、後述する探索要求信号を5secの受信確認インターバルで受信確認する。
ここで、 30secの受信確認インターバルで受信確認する手段を第1の受信確認手段、5secの受信確認インターバルで受信確認する手段を第2の受信確認手段とすると、本実施の形態において第1の受信確認手段、第2の受信確認手段は共に制御部12および制御部12に制御されるタイマ管理部16となる。また、制御部12は第1の受信確認手段で受信が行われたことを受け第2の受信確認手段を動作させる受信周期切り換え手段となる。
この受信確認インターバルが短縮されている期間に、テレビジョン受信機1の操作部3で操作(第2の操作)が行われることにより、制御部2は無線通信部4および無線通信用アンテナ6を介して、リモコン装置10に対し探索要求信号を送信する。このときリモコン装置10は、最大5secの待ち時間でリモコン装置10からの信号を受信することが可能となる。なお、ここではリモコン装置10に対する第2の操作、すなわち探索要求を発呼する方法については、特に限定しない。テレビジョン受信機1の操作部3に専用スイッチを設ける方法や、他の機能の設定を行う操作スイッチと共用化する方法等が考えられる。
探索要求信号を受信した制御部12は音源再生部17を制御し所定の音を発生させる。すなわち、制御部12は自身により探索要求信号の受信が行われたことを受け、音源再生部17を介しその旨を外部に報知する報知手段の機能を備える。使用者はこの音を頼りにリモコン装置10を探すことができる。
(効果)
以上のように、この実施の形態のリモコン装置10、およびリモートコントロールシステム20は、テレビジョン受信機1本体の操作部3が操作されたとき、リモコン装置10の受信確認インターバルを変更するように構成したので、通常使用時、もしくは使用していない時は省電力のため長い周期での受信確認を行い、テレビジョン受信機1本体の操作が行われたときのみ、所定の時間、短い周期での受信確認を行うように変更する。従って、リモコン装置10を探索する際の利便性を向上することが可能であり、省電力と利便性を両立することができる。
また、本体操作という簡単な操作をトリガとして、受信確認インターバルの変更を行うので、使用者に設定等の負担を強いる必要が少ないという効果がある。また、インターバル変更要求信号は第1の周期(本実施の形態においては30sec)で常時受信確認が行われるため、リモコン装置10を紛失した後短時間で探索を開始することが可能である。さらに、リモコンを紛失する可能性が低くなるため、無駄な再購入等を防ぎ長期に渡って使用が可能となる。
なお、本実施の形態においては、テレビジョン受信機1の操作部3の操作全般を第1の操作とし、受信確認インターバルの変更を行うように構成したが、電源制御スイッチ(本体の電源オン/オフスイッチ)の操作に限定して、受信確認インターバルを変更するように構成することも可能で、この場合さらに省電力化が図れる効果がある。
<実施の形態2>
(構成)
本実施の形態において、テレビジョン受信機1の制御部2は、リモコン装置10で受信確認インターバルが変更され探索要求信号を受信確認している期間、表示部5を介して識別表示(例えばリモコン探索が可能である旨の表示)18の表示を行う表示手段の機能を備える。
その他の構成は実施の形態1と同様であるので、ここでの詳細な説明は省略する。
(動作)
本実施の形態において、テレビジョン受信機1の制御部2は、無線通信部4からリモコン装置10に対し受信確認インターバルを変更する要求を送信した後、リモコン装置10の受信確認インターバルが変更されている期間、図4に示すように表示部5を介して識別表示18の表示を行う。その他の動作は実施の形態1と同様であるので、ここでの詳細な説明は省略する。
なお、識別表示については、テレビ画面に表示する方法だけでなく、LEDを点灯させる方法や、蛍光表示管などを用いて、他の情報とともに表示させる方法もある。
(効果)
このように、受信確認インターバルが変更されている期間、識別表示が行われることで、使用者がリモコン探索を行える期間を明確に知ることが可能となり、より利便性を向上することが可能である。
本発明の実施の形態1に係るリモートコントロールシステムを示すブロック図である。 本発明の実施の形態1に係る通常時の受信確認インターバルを示す模式図である。 本発明の実施の形態1に係る受信確認インターバルの切換時を示す模式図である。 本発明の実施の形態2に係る識別表示の例を示す図である。
符号の説明
1 テレビジョン受信機、2 制御部、3 操作部、4 無線通信部、5 表示部、6,11 無線通信用アンテナ、10 リモコン装置、11 無線通信用アンテナ、12 制御部、13 無線通信部、14 操作部、15 バッテリー 、16 タイマ管理部、17 音源再生部、18 識別表示、20 リモートコントロールシステム。

Claims (3)

  1. モコン装置と、
    前記リモコン装置により遠隔操作される被制御機器とを備え、
    前記リモコン装置は、
    前記被制御機器から送信されるインターバル変更要求信号を第1の周期で受信確認する第1の受信確認手段と、
    前記被制御機器から送信される探索要求信号を第2の周期で受信確認する第2の受信確認手段と、
    前記第1の受信確認手段で受信が行われたことを受け前記第2の受信確認手段を動作させる受信周期切り換え手段と、
    前記第2の受信確認手段で受信が行われたことを受けその旨を外部に報知する報知手段と、を備え
    前記被制御機器は、
    前記インターバル変更要求信号を送信する第1送信手段と、
    前記インターバル変更要求信号を送信した際に、所定の表示を行う表示手段と、を備える、
    リモートコントロールシステム
  2. 前記第1送信手段は、
    第1の操作により前記インターバル変更要求信号を送信し、
    前記被制御機器は、
    第2の操作により前記探索要求信号を送信する第2送信手段をさらに備える、
    請求項1に記載のリモートコントロールシステム。

  3. 前記第1の操作は前記被制御機器の電源制御スイッチの操作である、
    請求項2に記載のリモートコントロールシステム。
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