JP5018110B2 - 情報記憶媒体に記憶された認証用情報書換システム - Google Patents
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Description
例えば、従業員が人事異動により職務又は職責の変更があった場合の処理としては、異動のあった従業員からICカードを一旦回収した後にパソコンやリーダライタを用いて、人事情報データベースの登録情報に基づいて、ICカードに新しい属性情報を書き込んだり、書き換えたり、消去したりする処理を行わなければならず、更新作業に時間がかかるなどしてICカードを直ぐに使用できなかったり、更新作業の手間がかかるなどの不便が生じるという問題がある。
しかしながら、このような仕組みは、データベース情報を利用するためにネットワークに接続しなければならず、ネットワーク利用のコストがかかり、また、設備上の費用もかかるなどの問題がある。
図1は、本発明の実施形態に係る情報記憶媒体に記憶された認証用情報書換システムのの概要を説明する図、図2は、本発明の実施形態に係る情報記憶媒体に記憶された認証用情報書換システムのシステムブロック図、図3は、本発明の実施形態に係る情報記憶媒体に記憶された認証用情報書換システムにおいて、サーバ装置のデータベースに登録されている情報を示す図、図4は、本発明の実施形態に係る情報記憶媒体に記憶された認証用情報書換システムにおいて、キャビネットに備えられた電子錠装置と情報記憶媒体との関係を示すブロック図、図5は、本発明の実施形態に係る情報記憶媒体に記憶された認証用情報書換システムの入場時の処理手順を示すフローチャート図、図6は、本発明の実施形態に係る情報記憶媒体に記憶された認証用情報書換システムのキャビネット解錠時の処理手順を示すフローチャート図、図7は、本発明の実施形態に係る情報記憶媒体に記憶された認証用情報書換システムの退場時の処理手順を示すフローチャート図である。
本発明の実施形態の説明では、特定の管理エリアを、電子施錠装置により施錠状態が管理されたドアが出入口に備えられた部屋をその管理エリアとして説明し、また、その部屋内に備えられた設備又は装置として、特定の権限を有する従業員だけが使用できるキャビネットを使用する場合を例に挙げて、以下に説明する。
この部屋1の出入口に備えられたドア2には、そのドア2の施錠状態を制御する電子錠装置3が備えられている。
この電子錠装置3は、通常の状態においては施錠状態となっていて、入室権限を有さない者が不正に入室できないようにセキュリティ管理が施されている。
そして、この部屋1に入室する権限を有している従業員4には、予め社員証として情報記憶媒体である非接触ICカード5が会社側から発行され、従業員4は、会社内において非接触ICカード5を常時携帯して、会社内において本人認証が必要な場合に、その非接触ICカード5に記憶されている情報を読み取らせて認証処理を行うように構成されている。
このIDコードは、従業員の人事管理を行う際に用いられる社員番号などを用いることが好ましい。
更に、非接触ICカード5の記憶手段には、従業員毎の職務又は職責に関する属性情報を記憶する記憶エリアを有しており、各社員が会社内においてどのような立場におかれているのかがわかるように記憶されている。
この職務又は職責に関する属性情報とは、会社毎に定められている役職、例えば、係長、課長、部長、本部長、リーダー、などであり、通常、高い役職の従業員ほど会社内において、秘密性の高い情報を取り扱うことができたり、種々の権限を有している場合が一般的である。
そして、これらの職務又は職責に関する属性情報は、情報処理が効率的に行えるようにするために、コード化されて非接触ICカード5の記憶手段に記憶される。
したがって、ここでは、職務又は職責に関する属性情報を、職務/職責コードとした場合について説明する。
入口側ICカードリーダライタ6は、入室しようとする従業員が非接触ICカード5を近づけることで、非接触ICカード5からIDコードの読み取りを行い、そのIDコードをサーバ装置8に送信して、更に、サーバ装置8から受信した職務/職責コードを非接触ICカード5の記憶手段に書き込んで記憶させる機能を有している。
このように、従業員は、入室時に非接触ICカード5の記憶手段に最新の職務/職責コードを書き込んで記憶させることができるので、その部屋内において、非接触ICカード5に記憶された職務/職責コードを用いた認証処理を行う場合でも、最新の職務/職責コードを利用できるようにシステム化されている。
つまり、人事異動などで、従業員の職務又は職責の変更があり、部屋内に備えられた設備又は装置を使用できない立場になったり、また逆に、課長から部長に昇進して立場が高くなり、部屋内に備えられた設備又は装置を使用できる立場に変更された場合でも、直ぐにその変更後の職務又は職責に応じた設備又は装置の使用状態に適応できるようにしてある。
この場合でも、人事異動などで、課長が部長に昇進したり、また、他の部署から異動で新しく昇進して来た部長であっても、入室時に非接触ICカード5に最新の職務/職責コードが書き込まれて記憶手段に記憶させることができるので、直ぐにこのキャビネット9を開けて、内部に収納されている重要書類を見ることができるようにしてある。
サーバ装置8は、入口側ICカードリーダライタ6に対して、職務/職責コードの送信を行ない、また、入口側ICカードリーダライタ6や出口側ICカードリーダライタ7から受信したIDコードが適切に認証された場合には、電子錠装置3に対して、解錠指示信号を送信して、ドア2の施錠を解錠させて、従業員4の入室や退室ができるようにしている。
キャビネット電子錠装置10は、従業員が所持する非接触ICカード5に記憶された職務/職責コードを読み取って、その職務/職責コードが扉を開ける権限を有するコードである場合にだけ解錠させて、扉を開けることを可能にする機能を有している。
図1には、キャビネット9だけが備えられているが、その他として、金庫、キャビネット、ロッカーなどの設備や、パソコン、プリンタ、などの電子装置などを設置させて、それらの設備や装置についても、従業員が所持する非接触ICカード5に記憶された職務/職責コードを読み取って、その職務/職責コードがそれらの設備や装置の使用権限を有するコードである場合にだけ使用可能な状態にしてもよく、本発明は、設備や装置としてキャビネット9だけに限定されるものではない。
従業員4が所持する非接触ICカード5には、記憶手段12、制御手段13、送受信手段14などが備えられている。
記憶手段12には、ID情報であるIDコード15が予め記憶され、更に、職務/職責コードなどの属性情報である職務/職責コード16が必要に応じて書き込まれて記憶される。
送受信手段14により、入口側ICカードリーダライタ6や出口側ICカードリーダライタ7との間で情報の送受信が行われる。
記憶手段17には、必要な処理を行うための制御プログラムが搭載されている。
送受信手段19は、非接触ICカード5の送受信手段14との間で情報の送受信を行う。
インターフェース(I/F)20は、通信線11を介してサーバ装置8と通信を行う際に機能する。
記憶手段17に搭載されている制御プログラムにより、入口側ICカードリーダライタ6で非接触ICカード5からIDコードの読み取りが行われると、そのIDコードをI/F20からサーバ装置8に送信させ、また、サーバ装置8から職務/職責コードを受信した際に、非接触ICカード5にその職務/職責コードを送信させて、非接触ICカード5の記憶手段12に書き込ませる。
記憶手段21には、必要な処理を行うための制御プログラムが搭載されている。
送受信手段23は、非接触ICカード5の送受信手段14との間で情報の送受信を行う。
インターフェース(I/F)24は、通信線11を介してサーバ装置8と通信を行う際に機能する。
記憶手段21に搭載されている制御プログラムにより、出口側ICカードリーダライタ7で非接触ICカード5からIDコードの読み取りが行われると、そのIDコードをI/F24からサーバ装置8に送信させる。
電子錠装置3は、通常の状態にはドア2がロックされた状態を維持しているが、サーバ装置8から解錠指示信号を受信した場合にだけ、ドア2の施錠を解錠させて、従業員4の入室や退室ができるように制御される。
人事情報データベース28には、図3に示されているように、従業員の人事情報として、例えば、従業員毎のIDコード36、氏名37、所属部署38、職務/職責39、職務/職責コード40、職務/職責情報書換フラグ46などが登録されている。
これらの情報は、人事異動などで従業員の所属部署や職務/職責などが変更された場合には、人事部員などが登録情報を随時更新して、常に最新の人事情報が登録されるようにしてある。
そして、解錠指示信号送信手段32は、IDコードに基づく照合処理で一致するIDコードが人事情報データベース28に登録されている場合には、従業員であることが認証され、電子錠装置3に対して、施錠を解錠させることを指示する解錠指示信号を送信させる機能を有する。
電子錠装置3は、サーバ装置8から解錠指示信号を受信することで、ドア2のロックを解錠させる。
また、属性情報送信手段31は、その属性情報抽出手段30で抽出した属性情報である職務/職責コードを入口側ICカードリーダライタ6に送信させる機能を有する。
これにより、入口側ICカードリーダライタ6では、入室しようとする従業員4の非接触ICカード5に対して、入室時に職務/職責コードを書き込んで記憶させることができる。
上記の場合には、職務/職責情報書換フラグ46にフラグが立っているか否かによって、入口側ICカードリーダライタ6から非接触ICカード5に対して、入室時に職務/職責コードを書き込むか否かの判定を行うようにしてあるが、これに限らず、非接触ICカード5の記憶手段に記憶されている職務/職責情報と、データベース28に登録されている職務/職責情報である職務/職責コードを照合して、照合一致しない場合に、新しい職務/職責情報である職務/職責コードなどを非接触ICカード5の記憶手段に書き込むようにしてもよい。
キャビネット電子錠装置10には、記憶手段41、制御手段42、送受信手段43、照合手段44、施錠/解錠手段45などが備えられている。
記憶手段41には、このキャビネット9の扉を開けて利用することができる権限を有する職務/職責コードが予め記憶されている。
送受信手段43は、非接触ICカード5に記憶されている職務/職責コードを読み取る機能を有する。
施錠/解錠手段45は、照合手段44で職務/職責コードによる照合が一致した場合に、扉のロックを解錠する機能を有する。
したがって、キャビネット9は、非接触ICカード5に所定の職務/職責コードが記憶されている従業員だけが使用できるように構成されている。
まず、図5に示すように、従業員4が部屋1に入る際に、非接触ICカード5を入口側ICカードリーダライタ6に近づけて、非接触ICカード5の記憶手段12に記憶されているIDコードを読み取らせる。(ステップS1)
入口側ICカードリーダライタ6は、読み取ったIDコードをサーバ装置8に送信する。(ステップS2)
サーバ装置8は、人事情報データベース28に登録されている従業員のIDコードと、受信したIDコードとを照合処理する。(ステップS3)
この照合処理で一致した場合には、更に、サーバ装置8は、人事情報データベース28の登録情報の中から、受信したIDコードと関係付けられて登録されている従業員の職務/職責に関する属性情報として職務/職責コードを抽出する。(ステップS4)
また、この照合処理で不一致の場合には、処理を終了する。
更に、サーバ装置8からドア電子錠装置3に対して、解錠を指示する解錠指示信号を送信する。(ステップS6)
属性情報である職務/職責コードを受信した入口側ICカードリーダライタ6は、非接触ICカード5に対してその職務/職責コードを送信して、非接触ICカード5の記憶手段12に記憶させる。(ステップS7)
また、職務/職責コードを受信したドア電子錠装置3は、ドア電子錠装置3のドアロックを解錠させる処理を行う。(ステップS8)
次に、図6に示すように、入室した従業員4が、キャビネット9を開ける場合に、キャビネット9に備えられているキャビネット電子錠装置10に非接触ICカード5を近づけて、非接触ICカード5の記憶手段12に記憶されている属性情報である職務/職責コードを読み取らせる。(ステップS9)
読み取られた職務/職責コードは、予め記憶されている照合用の属性情報である職務/職責コードと照合処理される。(ステップS10)
この照合処理で一致した場合には、電子錠が解錠されてキャビネットの扉を開けることができる。(ステップS11)
また、この照合処理で不一致の場合には、電子錠が施錠された状態のまま終了する。
出口側ICカードリーダライタ7は、読み取ったIDコードをサーバ装置8に送信する。(ステップS13)
サーバ装置8は、人事情報データベース28に登録されている従業員のIDコードと、受信したIDコードとを照合処理する。(ステップS14)
この照合処理で一致した場合には、サーバ装置8からドア電子錠装置3に対して、解錠を指示する解錠指示信号を送信する。(ステップS15)
職務/職責コードを受信したドア電子錠装置3は、ドア電子錠装置3のドアロックを解錠させる処理を行う。(ステップS16)
また、上記実施形態の説明では、特定の管理エリアとして、施錠管理されたドアが備えられた部屋を例に挙げて説明したが、特定の管理エリアは、これに限定されるものではなく、入場が開閉ゲートで管理された特定の場所や地域などでもよく、その開閉ゲートに情報記憶媒体の読取書込機能を備えるように構成してもよく、広く適応することができる。
2 ドア
3 電子錠装置
4 従業員
5 非接触ICカード
6 入口側ICカードリーダライタ
7 出口側ICカードリーダライタ
8 サーバ装置
9 キャビネット
10 キャビネット電子錠装置
12,17,21,41 記憶手段
13,18,22,26,42 制御手段
14,19,24,43 送受信手段
15 ID情報
16 属性情報
20,23 インターフェース(I/F)
25,45 施錠/解錠手段
28 人事情報データベース
29 照合手段
30 属性情報抽出手段
31 属性情報送信手段
32 解錠指示信号送信手段
Claims (2)
- 特定の管理エリア内に、情報記憶媒体から読み取った情報に基づく照合処理で一致した場合にだけ使用可能とする機能を有する設備機器が備えられている場合に、前記情報記憶媒体の所有者である従業員の職務又は職責が変更されても、変更された新たな職務又は職責に関する属性情報を情報記憶媒体に記憶させて照合処理が行えるようにした情報記憶媒体の記憶情報書換システムであって、
従業員を特定可能なID情報が記憶された記憶手段を有する情報記憶媒体と、前記特定の管理エリアの入口側に備えられた入口用の情報記憶媒体読取書込装置と、前記入口用の情報記憶媒体読取書込装置と通信可能に接続されたサーバ装置と、前記特定の管理エリアの入口の施錠状態を制御する電子錠装置と、を備え、
前記入口用の情報記憶媒体読取書込装置は、前記情報記憶媒体に記憶されたID情報を読み取る手段と、読み取ったID情報を前記サーバ装置に送信する手段と、前記情報記憶媒体の記憶手段に、サーバ装置から受信した前記属性情報を書き込む手段とを有し、
前記サーバ装置は、従業員のID情報と前記属性情報とが関係付けられて登録されているデータベースと、前記入口用の情報記憶媒体読取書込装置から受信したID情報、属性情報を、それぞれ前記データベースに登録されているID情報、属性情報と照合処理する照合手段と、前記ID情報の照合結果が一致する場合に、前記電子錠装置に解錠指示信号を送信する解錠指示信号送信手段を有し、
前記サーバ装置は、前記照合手段による属性情報の照合結果が一致しない場合に、前記データベースから属性情報を抽出して前記入口用の情報記憶媒体読取書込装置に送信し、
前記入口用の情報記憶媒体読取書込装置は、前記サーバ装置から受信した前記属性情報により前記情報記憶媒体に記憶された属性情報の書換えを行い、
前記設備機器において、前記情報記憶媒体から読み取った前記属性情報に基づく照合処理で使用可能と判断した場合は、該設備機器の使用を可能とすることを特徴とする情報記憶媒体の記憶情報書換システム。 - 前記設備機器が、物品を収納するための収納体であり、前記収納体に、該収納体の使用を可能な状態に切り替える機能として、収納体の開閉扉の施錠/解錠を管理する電子錠装置が備えられていることを特徴とする請求項1記載の情報記憶媒体の記憶情報書換システム。
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