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JP5087811B1 - ケーブルキャリア - Google Patents

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JP5087811B1
JP5087811B1 JP2012114358A JP2012114358A JP5087811B1 JP 5087811 B1 JP5087811 B1 JP 5087811B1 JP 2012114358 A JP2012114358 A JP 2012114358A JP 2012114358 A JP2012114358 A JP 2012114358A JP 5087811 B1 JP5087811 B1 JP 5087811B1
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康二 向井
洋一郎 中根
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Yoshinogawa Electric Wire and Cable Co Ltd
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Yoshinogawa Electric Wire and Cable Co Ltd
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Abstract

【課題】 耐久性および収容スペース効率を良好に維持しつつ、容易且つ安価に製造することができるケーブルキャリアを提供する。
【解決手段】 可撓性を有するベルト部材10と、ベルト部材10の幅方向両側縁部に装着される複数のガイド部材20とを備え、ガイド部材20は、ベルト部材10の縁部を挟持する第1の挟持片23および第2の挟持片24を有する挟持部22と、挟持部22から互いに逆方向に延びて先端側が屈曲する第1の保持部25および第2の保持部26とを備えており、第1の挟持片23は、挟持面23aに係合部23bが設けられ、ベルト部材10は、係合部23bが係合する係合受部12を有するケーブルキャリア1。
【選択図】図4

Description

本発明は、電力ケーブルや信号ケーブル等の各種ケーブルを保持するケーブルキャリアに関する。
往復動する可動体に設けられた各種アクチュエータ等に対して電力、信号、流体等を供給するケーブルを湾曲可能に保持するものとして、ケーブルキャリアが用いられている(例えば、特許文献1〜3)。従来のケーブルキャリアは、ケーブルに沿って延びるベース部の一方側のみにケーブルを収容可能な構成が一般的であるため、十分な収容スペースを得ることが困難であり、重ねた状態で収容したケーブル同士の擦れ合いにより摩耗が生じ易いという問題があった。
一方、特許文献4には、U字状のケーブルガイドを薄板に対して上下交互の向きに挿入することにより、薄板の両面にケーブルの収容スペースを形成したケーブルキャリアが開示されている。かかる構成によれば、収容スペースの増大は図れるものの、ケーブルガイドを上下交互に配置する作業が煩雑になるだけでなく、ケーブルキャリアの湾曲時にケーブルガイド同士が擦れ合いを生じて摩耗し易いという問題があった。また、収容するケーブルの幅や本数に応じて薄板の幅を変える必要が生じた場合に、薄板の幅と同じ幅を有するケーブルガイドを新たに用意する必要があるため、製造コストが高くなるという問題もあった。
特許第2726780号公報 特許第3547891号公報 特許第4083006号公報 特開2003−244831号公報
そこで、本発明は、耐久性および収容スペース効率を良好に維持しつつ、容易且つ安価に製造することができるケーブルキャリアの提供を目的とする。
本発明の前記目的は、可撓性を有するベルト部材と、前記ベルト部材の幅方向両側縁部に装着される複数のガイド部材とを備え、前記ガイド部材は、前記ベルト部材の縁部を挟持する第1の挟持片および第2の挟持片を有する挟持部と、前記挟持部から互いに逆方向に延びて先端側が屈曲する第1の保持部および第2の保持部とを備えており、前記第1の挟持片は、挟持面に係合部が設けられ、前記ベルト部材は、前記係合部が係合する係合受部を有し、前記ベルト部材の両側に配置された前記第1の保持部同士および前記第2の保持部同士が互いに対向し、それぞれの先端部の間に隙間が形成されており、平型ケーブルを前記第1の保持部間および前記第2の保持部間に挿入することにより、前記平型ケーブルを前記第1の保持部間および前記第2の保持部間に挟持することができるケーブルキャリアにより達成される。
このケーブルキャリアにおいて、前記係合部は、前記第2の挟持片に向けて突出する凸部から形成することができる。この構成において、前記第2の挟持片は、挟持面の前記係合部と対向する位置に凹溝が形成されていることが好ましい。
また、前記第2の保持部は、前記第2の挟持片を挟んで前記係合部と反対側に設けられ、前記ベルト部材の湾曲時に互いに干渉しないように先細に形成されていることが好ましい。
本発明によれば、耐久性および収容スペース効率を良好に維持しつつ、容易且つ安価に製造することができるケーブルキャリアを提供することができる。
本発明の一実施形態に係るケーブルキャリアのガイド部材を示す正面図である。 図1のA−A断面図である。 本発明の一実施形態に係るケーブルキャリアの製造方法を説明するための斜視図である。 本発明の一実施形態に係るケーブルキャリアの断面図である。 本発明の一実施形態に係るケーブルキャリアの湾曲状態を示す側面図である。 本発明の他の実施形態に係るケーブルキャリアの断面図である。
以下、本発明の実施の形態について、添付図面を参照して説明する。図1は、本発明の一実施形態に係るケーブルキャリアのガイド部材を示す正面図であり、図2は、図1のA−A断面図である。本実施形態のケーブルキャリア1は、図1および図2に示すガイド部材20の挟持部22が、図3に矢印で示すようにベルト部材10の縁部に装着されて構成される。ベルト部材10は、例えばシート基材を短冊状にカットして形成される可撓性の帯状部材である。ベルト部材10の幅方向両側縁部には、ガイド部材20と係合可能な複数の係合受部12が、ガイド部材20の大きさに合わせて等間隔で設けられている。係合受部12は、本実施形態では貫通孔からなり、ウォータージェット加工やレーザ加工を用いて形成することができる。ベルト部材10は、例えば、変性ポリフェニレンエーテル(PPE)やPA(ポリアミド)などの引張強度に優れる樹脂材料から形成することができ、ガラス繊維、アラミド繊維、カーボン繊維などで強化したものを好ましく使用することができる。図3においては、ベルト部材10の一部のみを示しているが、ベルト部材10の長さは、機械本体等の固定体と可動体とを連結する電力ケーブル、信号ケーブル、流体チューブなどの長さに応じて適宜設定することができる。
図1および図2に示すように、ガイド部材20は、帯片状の本体21の両端部を互いに対向するように屈曲させた形状を有しており、本体21の略中央から起立するように挟持部22が形成されている。挟持部22は、互いに間隔をあけて配置された第1の挟持片23および第2の挟持片24を備えており、第1の挟持片23と第2の挟持片24との間にベルト部材10の縁部を挟持することができる。第1の挟持片23および第2の挟持片24の対向する各挟持面23a,24aは、両者の間に形成される隙間が中央で最も狭く両側が若干広くなるように僅かに傾斜して形成されており、ベルト部材10に撓み変形が生じた場合でも確実に挟持できるように構成されている。
第1の挟持片23の挟持面23aには、第2の挟持片24の挟持面24aに向けて突出する凸部からなる係合部23bが設けられている。係合部23bは、ベルト部材10に形成された各係合受部12と係合可能な大きさとされている。一方、第2の挟持片24の挟持面24aには、係合部23bが対向する位置に凹溝24bが形成されている。凹溝24bの深さは、ベルト部材10の縁部を挟持部22に挿入する際に、ベルト部材10が撓んで凹溝24bを通過することで係合部23bを容易に回避できる程度であることが好ましい。
本体21における挟持部22の両側は、それぞれ第1の保持部25および第2の保持部26を構成している。第1の保持部25および第2の保持部26は、挟持部22から互いに逆方向に起立して延びており、先端側が第1の挟持片23および第2の挟持片24と同じ方向に屈曲している。第1の挟持片23から起立する第1の保持部25の幅は、基端側から先端側に向けて変化せず一定である一方、第2の挟持片24から起立する第2の保持部26の幅は、基端側から先端側に向けて先細になるように形成されている。
上記の構成を備えるガイド部材20は、例えば、ポリアミド(PA)、ポリプロピレン(PP)、ポリブチレンテレフタレート(PBT)、アクリロニトリルブタジエンスチレン共重合体(ABS)などの圧縮強度に優れる樹脂材料により一体成形することが可能である。
本実施形態のケーブルキャリア1は、ベルト部材10の幅方向両側に形成された係合受部12に、複数のガイド部材20の係合部23bを順次係合させることで、図4に断面図で示すように、ベルト部材10の両側に配置された第1の保持部25,25同士および第2の保持部26,26同士が互いに対向し、ベルト部材10の上下両面にケーブル40を保持することができる。したがって、製造が容易であると共に、ケーブル40の収容スペース効率を高めることができる。ケーブルキャリア1に保持されるケーブル40としては、複数の集合線心42を有する平型ケーブルであることが好ましく、ケーブルキャリア1の組立後にケーブル40を幅方向に撓ませて第1の保持部25,25間および第2の保持部26,26間に挿入し、挟持させることができる。平型ケーブルは、例えば、合成樹脂等からなる複数のシースまたはチューブを、一括押出し、接着剤による接着、加熱融着等により並列一体化したものを使用することができる。
ベルト部材10に装着される各ガイド部材20は、係合部23bが係合受部12に挿入されることで、図5に示すように、隣接同士間が密着した状態で位置決め固定される。したがって、ケーブルの先端が取り付けられた可動体(図示せず)の往復動によりケーブルキャリア1が繰り返し湾曲しても、隣接するガイド部材20,20同士は密着と離間を繰り返すのみで従来の構成のように相対的な移動は生じないことから、擦れ合いによる摩耗を抑制することができ、耐久性を良好に維持することができる。
また、第2の保持部26が先細に形成されているため、図5に示すように、第1の保持部25よりも第2の保持部26が湾曲中心側となるようにケーブルキャリア1を配置することで、湾曲時においてもガイド部材20同士の擦れ合いを抑制することができる。なお、ケーブルキャリア1に大きな湾曲が生じた場合には、隣接する第2の保持部26,26同士が接触することでそれ以上の湾曲を阻止することができ、収容したケーブルに過度の曲げ負荷が生じるのを防止することができる。また、第1の保持部25は幅が一定であるため、図5に示すケーブルキャリア1の湾曲方向と逆方向への湾曲は困難であることから、収容したケーブルを確実に保護することができる。
また、ガイド部材20は、図2に示すように、挟持部22において凸部からなる係合部23bと対向する位置に凹溝24bが形成されているため、挟持部22に対するベルト部材10の挿入をスムーズにして係合部23bをベルト部材10の係合受部12に迅速容易に係合させることができると共に、係合後は係合状態を確実に維持することができる。
また、ベルト部材10の幅を変更することで、ガイド部材20の形状を変更することなく、幅が異なる種々の平型ケーブルに対応させることができるので、製造コストの低減を図ることができる。ケーブルキャリア1に収容されるケーブル40は、ガイド部材20による保持が容易でケーブル同士の擦れが生じ難い平型ケーブルであることが好ましいが、必ずしもこれに限定されるものではなく、他のケーブルであってもよい。平型ケーブル以外のケーブルを使用することでガイド部材20からケーブルが脱落するおそれがある場合には、図6に示すように、対向する第1の保持部25,25および第2の保持部26,26にそれぞれ係止部28,28を設けて、これら係止部28,28間にベルト等の渡り部材50を着脱可能に設けることにより、ケーブル40を確実に保持することができる。
本実施形態においては、ベルト部材10の係合受部12を貫通孔から形成し、ガイド部材20の係合部23bを凸部から構成しているが、ベルト部材10に対してガイド部材20を確実に固定できるものであれば他の構成であってもよく、例えば、係合部23bを貫通孔または凹部とする一方、係合受部12を凸部により構成することもできる。
また、本実施形態においては、第2の挟持片24を挟んで係合部23bと反対側に位置する第2の保持部26を先細に形成しているので、図5に示すように、第2の保持部26がケーブルキャリア1の湾曲中心側になるように湾曲させると、ベルト部材10は撓み変形によって、図4に示す第1の挟持片23に押し付けられる。したがって、ケーブルキャリア1の湾曲時においても、係合部23bが係合受部12から不意に外れることを防止して、係合状態を確実に維持することができる。但し、第1の保持部25を先細に形成して、第1の保持部25がケーブルキャリア1の湾曲中心側になるように構成することも可能である。
1 ケーブルキャリア
10 ベルト部材
12 係合受部
20 ガイド部材
22 挟持部
23 第1の挟持片
23a 挟持面
23b 係合部
24 第2の挟持片
24a 挟持面
24b 凹溝
25 第1の保持部
26 第2の保持部
40 ケーブル

Claims (4)

  1. 可撓性を有するベルト部材と、前記ベルト部材の幅方向両側縁部に装着される複数のガイド部材とを備え、
    前記ガイド部材は、前記ベルト部材の縁部を挟持する第1の挟持片および第2の挟持片を有する挟持部と、
    前記挟持部から互いに逆方向に延びて先端側が屈曲する第1の保持部および第2の保持部とを備えており、
    前記第1の挟持片は、挟持面に係合部が設けられ、前記ベルト部材は、前記係合部が係合する係合受部を有し、
    前記ベルト部材の両側に配置された前記第1の保持部同士および前記第2の保持部同士が互いに対向し、それぞれの先端部の間に隙間が形成されており、
    平型ケーブルを前記第1の保持部間および前記第2の保持部間に挿入することにより、前記平型ケーブルを前記第1の保持部間および前記第2の保持部間に挟持することができるケーブルキャリア。
  2. 前記係合部は、前記第2の挟持片に向けて突出する凸部からなり、
    前記第2の挟持片は、挟持面の前記係合部と対向する位置に凹溝が形成されている請求項1に記載のケーブルキャリア。
  3. 前記第2の保持部は、前記第2の挟持片を挟んで前記係合部と反対側に設けられ、前記ベルト部材の湾曲時に互いに干渉しないように先細に形成されている請求項1または2に記載のケーブルキャリア。
  4. 帯状の幅方向両側縁部に係合受部を有する可撓性のベルト部材に装着されてケーブルキャリアを構成するガイド部材であって、
    前記ベルト部材の縁部を挟持する第1の挟持片および第2の挟持片を有する挟持部と、
    前記挟持部から互いに逆方向に延びて先端側が屈曲する第1の保持部および第2の保持部とを備えており、
    前記第1の挟持片は、挟持面に前記係合受部と係合する係合部が設けられ、
    前記ベルト部材の両側に配置することにより前記第1の保持部同士および前記第2の保持部同士が互いに対向し、それぞれの先端部の間に隙間が形成され、
    平型ケーブルを前記第1の保持部間および前記第2の保持部間に挿入することにより、前記平型ケーブルを前記第1の保持部間および前記第2の保持部間に挟持することができるガイド部材。
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