JP5041165B2 - 案内制御装置、案内制御方法、及び案内制御プログラム - Google Patents
案内制御装置、案内制御方法、及び案内制御プログラムInfo
- Publication number
- JP5041165B2 JP5041165B2 JP2008163174A JP2008163174A JP5041165B2 JP 5041165 B2 JP5041165 B2 JP 5041165B2 JP 2008163174 A JP2008163174 A JP 2008163174A JP 2008163174 A JP2008163174 A JP 2008163174A JP 5041165 B2 JP5041165 B2 JP 5041165B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- host vehicle
- vehicle
- information
- moving body
- moving
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 53
- PWPJGUXAGUPAHP-UHFFFAOYSA-N lufenuron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(C(F)(F)F)F)=CC(Cl)=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F PWPJGUXAGUPAHP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 claims description 49
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 24
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 15
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 2
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 1
Images
Landscapes
- Traffic Control Systems (AREA)
Description
最初に、実施の形態1について説明する。この形態は、移動体の移動形態が相異する複数領域間の境界の位置を特定する境界情報と自車両状態とに基づき、前記複数領域のうち自車両が進入する進入領域を特定するとともに、当該進入領域における移動体の移動形態を特定し、当該特定した移動体の移動形態に応じた案内情報の出力制御を行う形態である。ここで「移動体」とは、具体的には車両、自転車、及び歩行者を含む概念であり、「移動形態」とは、道路上の通行方向に応じて異なるこれらの移動体の移動の形態を意味している。本実施の形態では、移動体が他車両であり、移動形態が走行形態である場合について説明する。
図1は実施の形態1に係る案内制御システムを例示するブロック図である。この案内制御システム1は、案内制御装置10、現在地検出処理部20、カメラ30、車輪速センサ40、ステアリングセンサ50、シフトポジションセンサ60、及びモニタ70を備えている。
最初に、案内制御装置10の構成について説明する。この案内制御装置10は、制御部11、及びデータ記録部12を備えている。
現在地検出処理部20は、案内制御装置10が取り付けられた車両(以下必要に応じて「自車両」)の現在位置を検出する現在位置検出手段である。具体的には、現在地検出処理部20は、GPS、地磁気センサ、距離センサ、又はジャイロセンサ(いずれも図示省略)の少なくとも一つを有し、現在の自車両の位置(座標)及び方位等を公知の方法にて検出する。
カメラ30は、車両の周囲を撮影するための撮影手段であり、例えば車両の前後端部に配置されている。カメラ30により取得された画像情報は、当該カメラ30から制御部11に出力される。このカメラ30は、CCDセンサやCMOSセンサ等の公知の撮像素子、及び魚眼レンズやプリズム等の公知の光学系部品を用いて構成されている。図2は、カメラ30を自車両の後端部に設置した場合における画角を例示した図であり、図2(a)は魚眼レンズを用いたカメラ30の画角(以下「魚眼画角」)、図2(b)はプリズムを用いたカメラ30の画角(以下「プリズム画角」)を示している。図2(a)に示したように、魚眼画角は、自車両2の後進方向を中心として左右約180度の画角となる。一方、プリズム画角は、図2(b)に示したように、自車両2の左右方向それぞれについての所定の画角となる。なお、図2はあくまで例示であり、自車両2の任意の位置に、任意の方向の画角を有するようにカメラ30を配置することができる。
図1において、車輪速センサ40は、車輪の回転速度を検出し、当該検出値を制御部11に出力するものであり、公知の車輪速センサ40を用いることができる。
ステアリングセンサ50は、車両のステアリングホイールの操舵角を検出し、当該検出値を制御部11に出力するものであり、公知のステアリングセンサ50を用いることができる。
シフトポジションセンサ60は、車両の変速機を操作するためのシフトレバーのポジションを検出し、当該検出値を制御部11に出力するものであり、公知のシフトポジションセンサ60を用いることができる。
モニタ70は、案内制御部11bによって出力制御された案内情報を表示するためのものであり、公知の液晶ディスプレイや有機ELディスプレイの如きフラットパネルディスプレイ、又は車両のフロントガラスにホログラムを投影するホログラム装置等を使用することができる。
このように構成される案内制御システム1によって実行される処理について説明する。案内制御システム1が実行する処理は、自車両2が駐車した際に実行される駐車処理と、駐車している自車両2が当該駐車している領域から退出する際に実行される退出処理とに大別される。これらの駐車処理と退出処理とについて、以下説明する。
まず、駐車処理について説明する。図3は駐車処理を示したフローチャートである(以下の各処理の説明ではステップを「S」と略記する)。この駐車処理は、自車両2の走行開始後に自動的に起動される。走行開始後、車両走行形態特定部11aは、自車両2が駐車されたか否かを監視し(SA2)、駐車される迄、現在地検出処理部20を介して自車両位置を継続的に取得する(SA1)。ここで、自車両2が駐車されたか否かの判断基準は任意であり、例えば、車輪速センサ40を介して取得した車輪の回転速度が0であり、シフトポジションセンサ60を介して取得したシフトレバーのポジションがパーキングポジションとなっており、且つ、パーキングブレーキが掛けられている場合に、自車両2が駐車されたものと判定する。
次に、退出処理について説明する。図4及び図5は退出処理を示したフローチャートである。図6から図9は、退出処理実行時における、自車両2と駐車スペース及び道路との位置関係を、車両の後端部に設置したカメラ30の画角と共に示した平面図であり、図6及び図7は画角がプリズム画角の場合、図8及び図9は画角が魚眼画角の場合を示す。なお、カメラ30の画角は、図6及び図7においては三角形、図8及び図9においては半円形にて表されており、これらの三角形及び半円形の内部においてハッチングされている領域は、案内制御部11bの出力制御によって、案内情報が当該ハッチング領域に対応する画角の範囲に関する画像情報に切替えられていることを示している。
このように本実施の形態1によれば、自車両2の進入領域における他車両の走行形態に応じた案内情報の出力制御を行うので、他車両の走行形態に対応する情報を正確かつ確実に運転者等に案内することができる。
次に、実施の形態2について説明する。この形態は、自車両2の進行方向の画像情報に基づき特定される境界の位置と、自車両2の位置との位置関係に応じて、自車両2の進入領域となる領域を特定する形態である。なお、実施の形態2及びそれ以降の実施の形態の構成は、特記する場合を除いて、実施の形態1の構成と略同一であり、実施の形態1の構成と略同一の構成についてはこの実施の形態1で用いたものと同一の符号及び/又は名称を必要に応じて付して、その説明を省略する。
まず、本実施の形態2に係る案内制御システムの構成について説明する。図10は実施の形態2に係る案内制御システムを例示するブロック図である。図10に示すように、データ記録部12は画素位置DB12cを備えている。画素位置DB12cは、当該カメラ30によって取得された画像情報における各画素を一意に識別する識別情報と、カメラ30によって自車両2の後方の路面が撮影されている場合において当該路面における各画素に対応する位置までの自車両2からの距離を特定する距離情報とを、相互に関連付けて格納している。
本実施の形態2に係る案内制御システム1が備えるカメラ30の構成は実施の形態1における構成と同様であるが、本実施の形態2においては、特に自車両2の後進方向の画像を取得するため、自車両2の左右方向についての画角の他、後進方向についての画角を有するようにカメラ30が配置されている(図示省略)。
次に、本実施の形態2に係る案内制御システム1によって実行される退出処理について説明する。本実施の形態2に係る退出処理における各処理は、図4及び図5に示した実施の形態1の案内制御処理におけるSB1からSB14までの各処理と同様であるので(ただしSB12における具体的な処理内容を除く)、その図示を省略する。
このように実施の形態2によれば、実施の形態1の全部又は一部と同様の効果に加えて、道路データに中央線の位置を特定する境界情報が含まれていない場合でも、自車両2が中央線を越えて対向車線に進入するか否かを確実に判定することができる。
次に、実施の形態3について説明する。この形態は、道路上にて交差点に進入する場合において、他車両の走行形態に応じた案内情報の出力制御を行う形態である。
本実施の形態3に係る案内制御システム1によって実行される交差点処理について説明する。図11は交差点処理を示したフローチャートである。この交差点処理は、自車両2が交差点に進入する場合において、自車両2の進入領域における他車両の走行形態を特定し、当該走行形態に応じた案内情報の出力制御を行う処理である。
このように本実施の形態3によれば、自車両2が交差点に進入する場合においても、自車両2の進入領域における他車両の走行形態に応じた案内情報の出力制御を行うので、他車両の走行形態に対応する情報を正確かつ確実に運転者等に案内することができる。
以上、本発明に係る各実施の形態について説明したが、本発明の具体的な構成及び手段は、特許請求の範囲に記載した各発明の技術的思想の範囲内において、任意に改変及び改良することができる。以下、このような変形例について説明する。
まず、発明が解決しようとする課題や発明の効果は、上述の内容に限定されるものではなく、発明の実施環境や構成の細部に応じて異なる可能性があり、上述した課題の一部のみを解決したり、上述した効果の一部のみを奏することがある。
上記説明した各実施の形態は、任意の組み合わせで相互に組み合わせることができる。例えば、実施の形態1と実施の形態2を組み合わせて、地図情報DB12aに格納されている境界情報に基づき特定される中央線の位置と自車両2の位置とに基づき中央線と自車両2との距離を算出し、更に画像情報に基づいて認識した中央線の画素位置を用いて、中央線と自車両2との距離を補正するように構成することもできる。
案内制御部11bは、案内情報の出力制御を、自車両2の前後方向のうち他車両の接近方向に対向する方向に関する出力制御に切替えさせることができる。例えば、自車両2が道路上に縦列駐車をしている場合において、車両走行形態特定部11aによって自車両2の進入領域となる道路に対する他車両の接近方向が後方から自車両2に向かう方向であると特定された場合、案内制御部11bが、出力制御を自車両2の後方に向かう方向に関する出力制御に切替えるように構成することができる。
2 自車両
10 案内制御装置
11 制御部
11a 車両走行形態特定部
11b 案内制御部
12 データ記録部
12a 地図情報DB
12b 駐車情報格納部
12c 画素位置DB
20 現在地検出処理部
30 カメラ
40 車輪速センサ
50 ステアリングセンサ
60 シフトポジションセンサ
70 モニタ
Claims (4)
- 非走行領域に位置する自車両が進入領域に対して後向きに進入する際の出力制御を行う案内制御装置であって、
移動体の移動形態が相異する複数領域間の境界の位置を特定する境界情報と自車両状態とに応じて、前記複数領域のうち自車両が進入する進入領域を特定し、当該特定した進入領域における移動体の移動形態を特定する移動体移動形態特定手段と、
前記移動体移動形態特定手段によって特定された移動体の移動形態に応じた案内情報の出力制御を行う案内制御手段と、を備え、
前記境界情報は、地図情報又は前記自車両の進行方向画像情報に含まれ、
前記案内情報は、前記自車両周辺の画像情報であり、
前記移動体移動形態特定手段は、前記境界情報に基づき特定した境界の位置と前記自車両の位置との距離を特定し、
前記案内制御手段は、前記移動体移動形態特定手段により前記進入領域が歩道であると特定された場合は、自車両の左右両方向を含む範囲の前記画像情報が表示されるように出力制御を行い、前記移動体移動形態特定手段により前記進入領域が歩道でないと特定された場合であって、前記移動体移動形態特定手段によって特定された前記進入領域の境界の位置を前記自車両が越える前であって、前記進入領域の境界と前記自車両との距離が所定の距離未満となった場合は、自車両の左右方向のうち移動体が自車両の進入領域に対して接近する方向に対向する方向に関する前記画像情報が強調表示されるように出力制御を行う、
案内制御装置。 - 前記複数領域は、自車両が非走行領域から進入する車線又は自車両が歩道を介して進入する車線、及びその対向車線であり、
前記境界情報は前記車線と前記対向車線との間に位置する中央線の位置情報であり、
前記移動体移動形態特定手段は、前記中央線の位置情報と自車両状態とに応じて、前記車線又は前記対向車線のうち自車両が進入する進入領域を特定する、
請求項1に記載の案内制御装置。 - 非走行領域に位置する自車両が進入領域に対して後向きに進入する際の出力制御を行う案内制御方法であって、
移動体の移動形態が相異する複数領域間の境界の位置を特定する境界情報と自車両状態とに応じて、前記複数領域のうち自車両が進入する進入領域を特定し、当該特定した進入領域における移動体の移動形態を特定する移動体移動形態特定ステップと、
前記移動体移動形態特定ステップにおいて特定された移動体の移動形態に応じた案内情報の出力制御を行う案内制御ステップと、を含み、
前記境界情報は、地図情報又は前記自車両の進行方向画像情報に含まれ、
前記案内情報は、前記自車両周辺の画像情報であり、
前記移動体移動形態特定ステップにおいて、前記境界情報に基づき特定した境界の位置と前記自車両の位置との距離を特定し、
前記案内制御ステップにおいて、前記移動体移動形態特定ステップにおいて前記進入領域が歩道であると特定された場合は、自車両の左右両方向を含む範囲の前記画像情報が表示されるように出力制御を行い、前記移動体移動形態特定ステップにおいて前記進入領域が歩道でないと特定された場合であって、前記移動体移動形態特定ステップにおいて特定された前記進入領域の境界の位置を前記自車両が越える前であって、前記進入領域の境界と前記自車両との距離が所定の距離未満となった場合は、自車両の左右方向のうち移動体が自車両の進入領域に対して接近する方向に対向する方向に関する前記画像情報が強調表示されるように出力制御を行う、
案内制御方法。 - 請求項3に記載の方法をコンピュータに実行させるための案内制御プログラム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008163174A JP5041165B2 (ja) | 2008-06-23 | 2008-06-23 | 案内制御装置、案内制御方法、及び案内制御プログラム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008163174A JP5041165B2 (ja) | 2008-06-23 | 2008-06-23 | 案内制御装置、案内制御方法、及び案内制御プログラム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2010000969A JP2010000969A (ja) | 2010-01-07 |
| JP5041165B2 true JP5041165B2 (ja) | 2012-10-03 |
Family
ID=41583042
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2008163174A Expired - Fee Related JP5041165B2 (ja) | 2008-06-23 | 2008-06-23 | 案内制御装置、案内制御方法、及び案内制御プログラム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP5041165B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2560150B1 (en) * | 2010-04-12 | 2015-05-20 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Vehicle remote operation system and on-board device |
| US9415774B2 (en) | 2011-09-22 | 2016-08-16 | Nissan Motor Co., Ltd. | Vehicle control apparatus including an obstacle detection device |
| JP6552448B2 (ja) * | 2016-03-31 | 2019-07-31 | 株式会社デンソーアイティーラボラトリ | 車両位置検出装置、車両位置検出方法及び車両位置検出用コンピュータプログラム |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4774603B2 (ja) * | 2001-02-02 | 2011-09-14 | 日産自動車株式会社 | 車両用表示装置 |
| JP4131832B2 (ja) * | 2003-03-27 | 2008-08-13 | 本田技研工業株式会社 | 車両の走行支援情報表示装置 |
| JP4134939B2 (ja) * | 2004-04-22 | 2008-08-20 | 株式会社デンソー | 車両周辺表示制御装置 |
-
2008
- 2008-06-23 JP JP2008163174A patent/JP5041165B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2010000969A (ja) | 2010-01-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4716139B2 (ja) | 周辺監視装置 | |
| EP3708466B1 (en) | Parking assistance device and parking assistance method | |
| JP4661917B2 (ja) | 駐車支援装置および駐車支援方法 | |
| JP4900232B2 (ja) | 車両用駐車支援装置および映像表示方法 | |
| JP5104171B2 (ja) | 駐車支援装置および駐車支援方法 | |
| JP7067225B2 (ja) | 車両用表示制御装置、車両用表示システム、車両用表示制御方法、およびプログラム | |
| JP2004326730A (ja) | 高速道路自律走行システム及びその制御方法 | |
| CN108140312A (zh) | 停车辅助方法及停车辅助装置 | |
| JP2022031101A (ja) | 車両用表示制御装置、車両用表示制御システム、及び車両用表示制御方法 | |
| JP6990137B2 (ja) | 車両制御装置 | |
| JP2005112267A (ja) | 車両用後退支援装置および車両用後退支援方法 | |
| JP4670463B2 (ja) | 駐車区画監視装置 | |
| JP5400316B2 (ja) | 駐車支援装置 | |
| JP2008074275A (ja) | 運転支援装置、運転支援システム、および運転支援方法 | |
| JP2009059208A (ja) | 運転支援装置、運転支援方法及びコンピュータプログラム | |
| JP5041165B2 (ja) | 案内制御装置、案内制御方法、及び案内制御プログラム | |
| JP2009139240A (ja) | 車両用周囲監視装置、車両用周囲監視装置の表示制御方法及び車両用周囲監視装置に実行させる表示制御プログラム | |
| JP5397329B2 (ja) | 駐車支援装置 | |
| JP7483426B2 (ja) | 遠隔操作システム及び操作端末 | |
| JP4766314B2 (ja) | 車両運転支援装置 | |
| JP2021123277A (ja) | 駐車支援装置及び駐車支援方法 | |
| JP2004051063A (ja) | 車両周辺視認装置 | |
| JP4774603B2 (ja) | 車両用表示装置 | |
| JP2009059209A (ja) | 運転支援装置、運転支援方法及びコンピュータプログラム | |
| KR20200135663A (ko) | 차량의 주차 지원 장치 및 방법 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20110128 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20120321 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20120322 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20120518 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20120613 |
|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20120626 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20150720 Year of fee payment: 3 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |