JP4938983B2 - 半導体集積回路 - Google Patents
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Description
前記接続パッドと前記活性素子形成領域との間には、複数の配線層が設けられており、
前記接続パッドは、いずれも前記活性素子形成領域上に、ワイヤボンディングを行うためのボンディング領域と、プロービングを行うためのプロービング領域とを有し、
前記プロービング領域と前記活性素子形成領域との間において、前記半導体集積回路の論理機能に寄与しない第1の補強構造が形成されており、
前記ボンディング領域と前記活性素子形成領域との間において、前記複数の配線層の2つ以上を利用して、前記半導体集積回路の論理機能に寄与しない第2の補強構造が形成されており、
前記第1の補強構造は、前記複数の配線層の2つ以上の内の少なくとも最下層の1つの配線層を除いた配線層を利用して形成されており、該少なくとも最下層の1つの配線層が、前記半導体集積回路の論理機能を得るために必要な回路配線を形成するために利用されており、
前記第1および第2の補強構造は、前記半導体集積回路の論理機能に寄与しないダミーパターンを設けることによって形成されていることを特徴とする半導体集積回路を提供するものである。
前記接続パッドと前記活性素子形成領域との間には、複数の配線層が設けられており、
前記接続パッドは、いずれも前記活性素子形成領域上に、ワイヤボンディングを行うためのボンディング領域と、プロービングを行うためのプロービング領域とを有し、
前記ボンディング領域と前記活性素子形成領域との間においては、前記半導体集積回路の論理機能を得るために必要な回路配線が、前記複数の配線層の少なくとも1つを利用して形成されるとともに、前記半導体集積回路の論理機能に寄与しない第1の補強構造が、該複数の配線層の少なくとも1つよりも上層の配線層に形成されており、
前記プロービング領域と前記活性素子形成領域との間においては、前記回路配線が、前記複数の配線層の少なくとも1つに加えて、該複数の配線層の少なくとも1つより上層の、他の配線層を利用して形成されるとともに、前記半導体集積回路の論理機能に寄与しない第2の補強構造が、該他の配線層よりも上層の配線層に形成されており、
前記第1および第2の補強構造は、前記半導体集積回路の論理機能に寄与しないダミーパターンを設けることによって形成されていることを特徴とする半導体集積回路を提供するものである。
前記接続パッドと前記活性素子形成領域との間には、複数の配線層が設けられており、
前記接続パッドは、いずれも前記活性素子形成領域上に、ワイヤボンディングを行うためのボンディング領域と、プロービングを行うためのプロービング領域とを有し、
前記プロービング領域と前記活性素子形成領域との間において、前記複数の配線層の内の一部によってもたらされる配線資源が、前記半導体集積回路の論理機能に寄与しない第1の補強構造を形成するために消費され、該複数の配線層の内の一部より下層の他の配線層によってもたらされる配線資源は、前記半導体集積回路の機能を得るために必要な回路配線を形成するために利用されており、
前記ボンディング領域と前記活性素子形成領域との間において、前記複数の配線層の内の一部に加えて、前記他の配線層の少なくとも1つによってもたらされる配線資源が、前記半導体集積回路の論理機能に寄与しない第2の補強構造を形成するために消費されており、
前記第1および第2の補強構造は、前記半導体集積回路の論理機能に寄与しないダミーパターンを設けることによって形成されていることを特徴とする半導体集積回路を提供するものである。
また、上記目的を達成するために、本発明は、半導体基板表面の、活性素子が形成される活性素子形成領域上に、少なくとも一部を重ねて配置された接続パッドを有する半導体集積回路であって、
前記半導体基板表面上には、複数の配線層と層間絶縁膜が交互に積層されており、
前記接続パッドは、いずれも前記活性素子形成領域上に、ワイヤボンディングを行うためのボンディング領域と、プロービングを行うためのプロービング領域とを有し、
前記ボンディング領域と前記活性素子形成領域との間においては、前記半導体集積回路の論理機能を得るために必要な回路配線が、前記複数の配線層の少なくとも1つを利用して形成されるとともに、前記半導体集積回路の論理機能に寄与しない第1の補強構造が、該複数の配線層の少なくとも1つよりも上層の全ての配線層および層間絶縁膜に配線および層間接続コンタクトを設けないことによって形成されており、
前記プロービング領域と前記活性素子形成領域との間においては、前記回路配線が、前記複数の配線層の少なくとも1つに加えて、該複数の配線層の少なくとも1つより上層の、他の配線層を利用して形成されるとともに、前記半導体集積回路の論理機能に寄与しない第2の補強構造が、該他の配線層よりも上層の全ての配線層および層間絶縁膜に配線および層間接続コンタクトを設けないことによって形成されていることを特徴とする半導体集積回路を提供するものである。
ここで、前記接続パッドが、前記ボンディング領域およびプロービング領域とは別に、前記ボンディング領域と前記活性素子形成領域との間において前記第1の補強構造を形成するために配線および層間接続コンタクトを設けない配線層および層間絶縁膜に設けた、配線および層間接続コンタクトを介して対応する活性素子に接続された、層間接続領域を有するのが好ましい。
また、前記接続パッド下の領域において、その直下の層間絶縁膜内には、前記層間接続領域下のみに前記層間接続コンタクトが配置されるのが好ましい。
また、前記層間接続領域を前記対応する活性素子に接続する配線および層間接続コンタクトは、前記活性素子形成領域外の外部領域上に配置されているのが好ましい。
以上、本発明の半導体集積回路について詳細に説明したが、本発明は上記実施形態に限定されず、本発明の主旨を逸脱しない範囲において、種々の改良や変更をしてもよいのはもちろんである。
12 シリコン基板
13 シリコン基板の端部
14 層間絶縁膜
16 配線層
18 保護膜
20 活性素子形成領域
21 外部領域
22 素子分離領域
23 活性素子
24 ゲート電極
25 活性領域
26 ソースドレイン領域
28 サイドウオールスペーサ
30 接続パッド
32 プロービング領域
34 ボンディング領域
35 層間接続領域
36 補強構造
38 配線
40 層間接続コンタクト
42 接続針
44 ワイヤ
Claims (12)
- 半導体基板表面の、活性素子が形成される活性素子形成領域上に、少なくとも一部を重ねて配置された接続パッドを有する半導体集積回路であって、
前記接続パッドと前記活性素子形成領域との間には、複数の配線層が設けられており、
前記接続パッドは、いずれも前記活性素子形成領域上に、ワイヤボンディングを行うためのボンディング領域と、プロービングを行うためのプロービング領域とを有し、
前記プロービング領域と前記活性素子形成領域との間において、前記半導体集積回路の論理機能に寄与しない第1の補強構造が形成されており、
前記ボンディング領域と前記活性素子形成領域との間において、前記複数の配線層の2つ以上を利用して、前記半導体集積回路の論理機能に寄与しない第2の補強構造が形成されており、
前記第1の補強構造は、前記複数の配線層の2つ以上の内の少なくとも最下層の1つの配線層を除いた配線層を利用して形成されており、該少なくとも最下層の1つの配線層が、前記半導体集積回路の論理機能を得るために必要な回路配線を形成するために利用されており、
前記第1および第2の補強構造は、前記半導体集積回路の論理機能に寄与しないダミーパターンを設けることによって形成されていることを特徴とする半導体集積回路。 - 前記第1の補強構造は、前記プロービング領域へのプロービング時の、該プロービング領域下の前記活性素子形成領域に形成された活性素子の損傷を防止するものであり、前記第2の補強構造は、前記ボンディング領域へのワイヤボンディング時の、該ボンディング領域下の前記活性素子形成領域に形成された活性素子の損傷を防止するものであることを特徴とする請求項1記載の半導体集積回路。
- 半導体基板表面の、活性素子が形成される活性素子形成領域上に、少なくとも一部を重ねて配置された接続パッドを有する半導体集積回路であって、
前記接続パッドと前記活性素子形成領域との間には、複数の配線層が設けられており、
前記接続パッドは、いずれも前記活性素子形成領域上に、ワイヤボンディングを行うためのボンディング領域と、プロービングを行うためのプロービング領域とを有し、
前記ボンディング領域と前記活性素子形成領域との間においては、前記半導体集積回路の論理機能を得るために必要な回路配線が、前記複数の配線層の少なくとも1つを利用して形成されるとともに、前記半導体集積回路の論理機能に寄与しない第1の補強構造が、該複数の配線層の少なくとも1つよりも上層の配線層に形成されており、
前記プロービング領域と前記活性素子形成領域との間においては、前記回路配線が、前記複数の配線層の少なくとも1つに加えて、該複数の配線層の少なくとも1つより上層の、他の配線層を利用して形成されるとともに、前記半導体集積回路の論理機能に寄与しない第2の補強構造が、該他の配線層よりも上層の配線層に形成されており、
前記第1および第2の補強構造は、前記半導体集積回路の論理機能に寄与しないダミーパターンを設けることによって形成されていることを特徴とする半導体集積回路。 - 前記ボンディング領域と前記活性素子形成領域との間において、前記他の配線層には前記回路配線が配置されていないことを特徴とする請求項3記載の半導体集積回路。
- 半導体基板表面の、活性素子が形成される活性素子形成領域上に、少なくとも一部を重ねて配置された接続パッドを有する半導体集積回路であって、
前記接続パッドと前記活性素子形成領域との間には、複数の配線層が設けられており、
前記接続パッドは、いずれも前記活性素子形成領域上に、ワイヤボンディングを行うためのボンディング領域と、プロービングを行うためのプロービング領域とを有し、
前記プロービング領域と前記活性素子形成領域との間において、前記複数の配線層の内の一部によってもたらされる配線資源が、前記半導体集積回路の論理機能に寄与しない第1の補強構造を形成するために消費され、該複数の配線層の内の一部より下層の他の配線層によってもたらされる配線資源は、前記半導体集積回路の機能を得るために必要な回路配線を形成するために利用されており、
前記ボンディング領域と前記活性素子形成領域との間において、前記複数の配線層の内の一部に加えて、前記他の配線層の少なくとも1つによってもたらされる配線資源が、前記半導体集積回路の論理機能に寄与しない第2の補強構造を形成するために消費されており、
前記第1および第2の補強構造は、前記半導体集積回路の論理機能に寄与しないダミーパターンを設けることによって形成されていることを特徴とする半導体集積回路。 - 前記接続パッドが、前記ボンディング領域およびプロービング領域とは別に、その直下の層間絶縁膜内に層間接続コンタクトを配置するための層間接続領域を有することを特徴とする請求項1ないし5のいずれかに記載の半導体集積回路。
- 前記接続パッド下の領域において、前記直下の層間絶縁膜内には、前記層間接続領域下のみに前記層間接続コンタクトが配置されることを特徴とする請求項6記載の半導体集積回路。
- 前記接続パッドは、前記活性素子形成領域外の外部領域上に配置された層間接続コンタクトによって、対応する活性素子に接続されていることを特徴とする請求項6または7記載の半導体集積回路。
- 半導体基板表面の、活性素子が形成される活性素子形成領域上に、少なくとも一部を重ねて配置された接続パッドを有する半導体集積回路であって、
前記半導体基板表面上には、複数の配線層と層間絶縁膜が交互に積層されており、
前記接続パッドは、いずれも前記活性素子形成領域上に、ワイヤボンディングを行うためのボンディング領域と、プロービングを行うためのプロービング領域とを有し、
前記ボンディング領域と前記活性素子形成領域との間においては、前記半導体集積回路の論理機能を得るために必要な回路配線が、前記複数の配線層の少なくとも1つを利用して形成されるとともに、前記半導体集積回路の論理機能に寄与しない第1の補強構造が、該複数の配線層の少なくとも1つよりも上層の全ての配線層および層間絶縁膜に配線および層間接続コンタクトを設けないことによって形成されており、
前記プロービング領域と前記活性素子形成領域との間においては、前記回路配線が、前記複数の配線層の少なくとも1つに加えて、該複数の配線層の少なくとも1つより上層の、他の配線層を利用して形成されるとともに、前記半導体集積回路の論理機能に寄与しない第2の補強構造が、該他の配線層よりも上層の全ての配線層および層間絶縁膜に配線および層間接続コンタクトを設けないことによって形成されていることを特徴とする半導体集積回路。 - 前記接続パッドが、前記ボンディング領域およびプロービング領域とは別に、前記ボンディング領域と前記活性素子形成領域との間において前記第1の補強構造を形成するために配線および層間接続コンタクトを設けない配線層および層間絶縁膜に設けた、配線および層間接続コンタクトを介して対応する活性素子に接続された、層間接続領域を有することを特徴とする請求項9に記載の半導体集積回路。
- 前記接続パッド下の領域において、その直下の層間絶縁膜内には、前記層間接続領域下のみに前記層間接続コンタクトが配置されることを特徴とする請求項10に記載の半導体集積回路。
- 前記層間接続領域を前記対応する活性素子に接続する配線および層間接続コンタクトは、前記活性素子形成領域外の外部領域上に配置されていることを特徴とする請求項10または11に記載の半導体集積回路。
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