JP4923592B2 - ワークフロー設定装置及び同設定方法、並びにワークフロー設定処理プログラム - Google Patents
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Description
(1)複数の動作ステップからなるワークフローの骨格を、ユーザの入力に基づいて設定するワークフロー骨格設定手段と、ユーザの入力に基づいて、前記各動作ステップ毎に、動作対象のジョブの複数の属性であって全ての動作ステップに共通する複数の属性の組み合わせに応じた複数の異なる動作内容を設定する動作内容設定手段と、前記設定されたワークフローの骨格および動作内容を記憶する記憶手段と、投入されたジョブの複数の属性を判断するジョブ属性判断手段と、投入されたジョブの実行時に、前記記憶手段に記憶された動作内容と、前記ジョブ属性判断手段により判断されたジョブの複数の属性の組み合わせに基づいて、全ての動作ステップにおける各動作ステップ毎の動作を特定することにより、前記ジョブを実行するためのワークフローを生成するワークフロー生成手段と、ユーザの入力に基づいて、動作ステップの動作を制限して実行させるためのまたは動作ステップの動作を禁止するための動作ステップに対する制限条件を設定する制限条件設定手段と、前記ワークフロー生成手段により生成されたワークフローに従って各動作ステップの動作を実行するとともに、生成されたワークフローにおける各動作ステップのうち、前記設定された制限条件に該当する動作ステップの動作については、前記制限条件に従い、該動作を制限して実行しまたは該動作を禁止するワークフロー実行手段と、を備えたことを特徴とする画像形成装置。
(2)前記ジョブの複数の属性が文書属性及びユーザ属性である前項1に記載の画像形成装置。
(3)複数の動作ステップからなるワークフローの骨格を、ユーザの入力に基づいて設定する工程と、ユーザの入力に基づいて、前記各動作ステップ毎に、動作対象のジョブの複数の属性であって全ての動作ステップに共通する複数の属性の組み合わせに応じた複数の異なる動作内容を設定する工程と、前記設定されたワークフローの骨格および動作内容を記憶する工程と、投入されたジョブの複数の属性を判断する工程と、投入されたジョブの実行時に、前記記憶された動作内容と、前記判断されたジョブの複数の属性の組み合わせに基づいて、各動作ステップにおける動作を特定することにより、前記ジョブを実行するためのワークフローを生成する工程と、ユーザの入力に基づいて、動作ステップの動作を制限して実行させるためのまたは動作ステップの動作を禁止するための動作ステップに対する制限条件を設定する工程と、前記ワークフローを生成する工程において生成されたワークフローに従って各動作ステップの動作を実行するとともに、生成されたワークフローにおける各動作ステップのうち、前記設定された制限条件に該当する動作ステップの動作については、前記制限条件に従い、該動作を制限して実行しまたは該動作を禁止する工程と、を備えたことを特徴とする画像処理装置で実行されるワークフロー設定方法。
(4)前記ジョブの複数の属性が文書属性及びユーザ属性である前項3に記載のワークフロー設定方法。
(5)複数の動作ステップからなるワークフローの骨格を、ユーザの入力に基づいて設定する処理と、ユーザの入力に基づいて、前記各動作ステップ毎に、動作対象のジョブの複数の属性であって全ての動作ステップに共通する複数の属性の組み合わせに応じた複数の異なる動作内容を設定する処理と、前記設定されたワークフローの骨格および動作内容を記憶する処理と、投入されたジョブの複数の属性を判断する処理と、投入されたジョブの実行時に、前記記憶された動作内容と、前記判断されたジョブの複数の属性の組み合わせに基づいて、各動作ステップにおける動作を特定することにより、前記ジョブを実行するためのワークフローを生成する処理と、ユーザの入力に基づいて、動作ステップの動作を制限して実行させるためのまたは動作ステップの動作を禁止するための動作ステップに対する制限条件を設定する処理と、前記ワークフローを生成する処理において生成されたワークフローに従って各動作ステップの動作を実行するとともに、生成されたワークフローにおける各動作ステップのうち、前記設定された制限条件に該当する動作ステップの動作については、前記制限条件に従い、該動作を制限して実行しまたは該動作を禁止する処理と、を画像形成装置のコンピュータに実行させるためのワークフロー設定処理プログラム。
(6)前記ジョブの複数の属性が文書属性及びユーザ属性である前項5に記載のワークフロー設定処理プログラム。
<ワークフローの例>
(1)投入されるジョブの文書属性:レベル「低」、ユーザ属性:A氏の場合
Step1:スキャン:モノクロ300dpi
→Step2:プリント:プリント
→Step3:メール送信:A氏にメール送信
→Step4:ファイル保存:共有ボックスに保存
(2)投入されるジョブの文書属性:レベル「低」、ユーザ属性:B氏の場合
Step1:スキャン:モノクロ300dpi
→Step2:プリント:プリント
→Step3:メール送信:B氏にパスワードを設定してメール送信
→Step4:ファイル保存:共有ボックスに保存
(3)投入されるジョブの文書属性:レベル「低」、ユーザ属性:C氏の場合
Step1:スキャン:モノクロ300dpi
→Step2:プリント:プリント
→Step3:メール送信:C氏に暗号化してメール送信
→Step4:ファイル保存:共有ボックスに保存
(4)投入されるジョブの文書属性:レベル「中」、ユーザ属性:A氏の場合
Step1:スキャン:モノクロ300dpi
→Step2:プリント:表紙のみプリント
→Step3:メール送信:A氏にメール送信
→Step4:ファイル保存:個人ボックスに保存
(5)投入されるジョブの文書属性:レベル「中」、ユーザ属性:B氏の場合
Step1:スキャン:モノクロ300dpi
→Step2:プリント:表紙のみプリント
→Step3:メール送信:B氏にパスワード設定してメール送信
→Step4:ファイル保存:個人ボックスに保存
(6)投入されるジョブの文書属性:レベル「中」、ユーザ属性:C氏の場合
Step1:スキャン:モノクロ300dpi
→Step2:プリント:表紙のみプリント
→Step3:メール送信:C氏に暗号化して、メール送信
→Step4:ファイル保存:個人ボックスに保存
(7)投入されるジョブの文書属性:レベル「高」、ユーザの属性:A氏の場合
Step1:スキャン:カラー300dpi
→Step2:プリント:何もしない(スキップされる)
→Step3メール送信:A氏にメール送信
→Step4:ファイル保存:個人ボックスに暗号化して保存
(8)投入されるジョブの文書属性:レベル「高」、ユーザ属性:B氏の場合
Step1:スキャン:カラー300dpi
→Step2:プリント:何もしない(スキップされる)
→Step3:メール送信:B氏にパスワード設定してメール送信
→Step4:ファイル保存:個人ボックスに暗号化して保存
(9)投入されるジョブの文書属性:レベル「高」、ユーザ属性:C氏の場合
Step1:スキャン:カラー300dpi
→Step2:プリント:何もしない(スキップされる)
→Step3:メール送信:C氏に暗号化してメール送信
→Step4:ファイル保存:個人ボックスに暗号化して保存
このように、ワークフローの骨格を全てのジョブで共通のものとして設定しておき、骨格を形成する各動作ステップ毎に、文書属性及びユーザ属性に応じた動作内容を設定し、記憶させておくとともに、投入されたジョブの実行時に、当該ジョブの属性が判別され、前記記憶内容に基づいて、各ステップ毎に、投入ジョブの属性に応じた動作内容が特定されワークフローが生成される。このため、ジョブの属性毎に個別のワークフローを1から設定するような手間が不要となり、使い勝手がよくユーザの利便性を向上できる。しかも、ワークフローの骨格と、設定された動作内容を管理すればよいから、ジョブの属性毎に設定された多数のワークフローを管理する必要はなくなり、このためワークフローの管理数を減少することができ、管理が楽になる。
(A)暗号化された文書のプリントは禁止する。
(B)パスワード設定がされた文書のプリントは表紙のみを許可する。
(1)投入されるジョブの文書属性:レベル「低」、ユーザ属性:A氏の場合
Step1:スキャン:モノクロ300dpi
→Step2:メール送信:A氏にメール送信
→Step3:何もしない(スキップされる)
(2)投入されるジョブの文書属性:レベル「低」、ユーザ属性:B氏の場合
Step1:スキャン:モノクロ300dpi
→Step2:メール送信:B氏にメール送信
→Step3:プリント:表紙のみプリント
(3)投入されるジョブの文書属性:レベル「低」、ユーザ属性:C氏の場合
Step1:スキャン:モノクロ300dpi
→Step2:メール送信:C氏にメール送信
→Step3:プリント:プリント
(4)投入されるジョブの文書属性:レベル「中」、ユーザ属性:A氏の場合
Step1:スキャン:モノクロ300dpi
→Step2:何もしない(スキップされる)
→Step3:何もしない(スキップされる)
(5)投入されるジョブの文書属性:レベル「中」、ユーザ属性:B氏の場合
Step1:スキャン:モノクロ300dpi
→Step2:メール送信:B氏にパスワード設定してメール送信
→Step3:プリント:表紙のみプリント
(6)投入されるジョブの文書属性:レベル「中」、ユーザ属性:C氏の場合
Step1:スキャン:モノクロ300dpi
→Step2:メール送信:C氏にパスワード設定してメール送信
→Step3:プリント:表紙のみプリント
(Step2でパスワード設定されているため、表紙のみプリントとなる)
(7)投入されるジョブの文書属性:レベル「高」、ユーザ属性:A氏の場合
Step1:スキャン:カラー300dpi
→Step2:何もしない(スキップされる)
→Step3:何もしない(スキップされる)
(8)投入されるジョブの文書属性:レベル「高」、ユーザ属性:B氏の場合
Step1:スキャン:カラー300dpi
→Step2:B氏に暗号化してメール送信
→Step3:何もしない(スキップされる)
(Step2で暗号化されているため、プリントしない設定となる)
(9)投入されるジョブの文書属性:レベル「高」、ユーザ属性:C氏の場合
Step1:スキャン:カラー300dpi
→Step2:C氏に暗号化してメール送信
→Step3:何もしない(スキップされる)
(Step2で暗号化されているため、プリントしない設定となる)
このように、自動生成されたワークフローのうち、上記した(6)、(8)、(9)3つの場合には、特定動作後の制限事項によって、Step3の動作に制限を受けていることが分かる。
11 操作パネル部
12 ワークフロー骨格設定部
13 動作内容設定部
14 記憶部
15 ワークフロー自動生成部
151 文書属性判断部
152 ユーザ属性判断部
16 ワークフロー実行部
161 スキャナ部
162 プリンタ部
163 記憶部
164 ネットワークインターフェイス部
Claims (6)
- 複数の動作ステップからなるワークフローの骨格を、ユーザの入力に基づいて設定するワークフロー骨格設定手段と、
ユーザの入力に基づいて、前記各動作ステップ毎に、動作対象のジョブの複数の属性であって全ての動作ステップに共通する複数の属性の組み合わせに応じた複数の異なる動作内容を設定する動作内容設定手段と、
前記設定されたワークフローの骨格および動作内容を記憶する記憶手段と、
投入されたジョブの複数の属性を判断するジョブ属性判断手段と、
投入されたジョブの実行時に、前記記憶手段に記憶された動作内容と、前記ジョブ属性判断手段により判断されたジョブの複数の属性の組み合わせに基づいて、全ての動作ステップにおける各動作ステップ毎の動作を特定することにより、前記ジョブを実行するためのワークフローを生成するワークフロー生成手段と、
ユーザの入力に基づいて、動作ステップの動作を制限して実行させるためのまたは動作ステップの動作を禁止するための動作ステップに対する制限条件を設定する制限条件設定手段と、
前記ワークフロー生成手段により生成されたワークフローに従って各動作ステップの動作を実行するとともに、生成されたワークフローにおける各動作ステップのうち、前記設定された制限条件に該当する動作ステップの動作については、前記制限条件に従い、該動作を制限して実行しまたは該動作を禁止するワークフロー実行手段と、
を備えたことを特徴とする画像形成装置。 - 前記ジョブの複数の属性が文書属性及びユーザ属性である請求項1に記載の画像形成装置。
- 複数の動作ステップからなるワークフローの骨格を、ユーザの入力に基づいて設定する工程と、
ユーザの入力に基づいて、前記各動作ステップ毎に、動作対象のジョブの複数の属性であって全ての動作ステップに共通する複数の属性の組み合わせに応じた複数の異なる動作内容を設定する工程と、
前記設定されたワークフローの骨格および動作内容を記憶する工程と、
投入されたジョブの複数の属性を判断する工程と、
投入されたジョブの実行時に、前記記憶された動作内容と、前記判断されたジョブの複数の属性の組み合わせに基づいて、各動作ステップにおける動作を特定することにより、前記ジョブを実行するためのワークフローを生成する工程と、
ユーザの入力に基づいて、動作ステップの動作を制限して実行させるためのまたは動作ステップの動作を禁止するための動作ステップに対する制限条件を設定する工程と、
前記ワークフローを生成する工程において生成されたワークフローに従って各動作ステップの動作を実行するとともに、生成されたワークフローにおける各動作ステップのうち、前記設定された制限条件に該当する動作ステップの動作については、前記制限条件に従い、該動作を制限して実行しまたは該動作を禁止する工程と、
を備えたことを特徴とする画像処理装置で実行されるワークフロー設定方法。 - 前記ジョブの複数の属性が文書属性及びユーザ属性である請求項3に記載のワークフロー設定方法。
- 複数の動作ステップからなるワークフローの骨格を、ユーザの入力に基づいて設定する処理と、
ユーザの入力に基づいて、前記各動作ステップ毎に、動作対象のジョブの複数の属性であって全ての動作ステップに共通する複数の属性の組み合わせに応じた複数の異なる動作内容を設定する処理と、
前記設定されたワークフローの骨格および動作内容を記憶する処理と、
投入されたジョブの複数の属性を判断する処理と、
投入されたジョブの実行時に、前記記憶された動作内容と、前記判断されたジョブの複数の属性の組み合わせに基づいて、各動作ステップにおける動作を特定することにより、前記ジョブを実行するためのワークフローを生成する処理と、
ユーザの入力に基づいて、動作ステップの動作を制限して実行させるためのまたは動作ステップの動作を禁止するための動作ステップに対する制限条件を設定する処理と、
前記ワークフローを生成する処理において生成されたワークフローに従って各動作ステップの動作を実行するとともに、生成されたワークフローにおける各動作ステップのうち、前記設定された制限条件に該当する動作ステップの動作については、前記制限条件に従い、該動作を制限して実行しまたは該動作を禁止する処理と、
を画像形成装置のコンピュータに実行させるためのワークフロー設定処理プログラム。 - 前記ジョブの複数の属性が文書属性及びユーザ属性である請求項5に記載のワークフロー設定処理プログラム。
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