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JP4821581B2 - 連動警報型火災警報器 - Google Patents

連動警報型火災警報器 Download PDF

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本発明は、火災要因を検出すると連動制御信号を他の火災警報器に出力する連動警報型火災警報器の改良に関し、詳しくは連動警報履歴情報を記憶する記憶部を備えた連動警報型火災警報器に関する。
従来より、火災警報器は、煙、熱等の火災要因を監視し、火災要因を検出すると警報を出力するよう構成されているが、近年は、一般住宅の各部屋ごとに1つの火災警報器を設置し、ある火災警報器が火災要因を検出すると、火災要因を検出した火災警報器は上記警報を行うとともに、他の部屋に設置された火災警報器へも火災信号を送出し、他の火災警報器はこれに連動して連動警報を出力する連動警報型火災警報器がある。
下記特許文献1には、上記のような火災警報器を複数並列に接続して構成された火災警報システムが記載されており、これによれば、子警報器のそれぞれは、親警報器から2線式信号線に供給されるライン電源供給回路から駆動電源を受けて作動するので、子警報器には駆動電源を生成する回路を設ける必要がなく、子警報器の回路構成を簡略化できる。
特開2005−339032号公報
しかしながら、上記のような連動警報出力をなす火災警報器において、実際に火災が起きた場合、適切に火災警報器によって連動警報がなされたか否かを後に確認する方法がない点が問題となっていた。
例えば、住人が火災警報器の警報出力により火災を認識した場合は、火災警報器が鳴動したことが明らかであるため問題にならないが、そうではなく、火災警報器の鳴動以外の方法で火災が起こったことを知った場合、火災警報器が適切に連動警報を行ったか否かがわからず、火災が起こった後に確認することができなかった。
そこで本発明は、上記事情を考慮して提案されるものであり、実火災が起こった際に正常な連動警報がなされたか否かを後に確認可能な連動警報型火災警報器を提供することを目的とする。
上記課題を達成するために、請求項1の発明に係る連動警報型火災警報器は、火災要因を検出する火災検出部と、連動制御信号を他の火災警報器に出力する連動制御信号出力部と、警報部と、上記火災検出部が火災要因を検出したときには、上記警報部から火災警報を出力し、他の火災警報器から上記連動制御信号を受信したときには上記警報部から連動警報を出力する制御部と、少なくとも連動警報履歴情報を記憶する記憶部とを備え、上記制御部は、上記連動制御信号を受信して前記連動警報を出力する毎に、連動警報履歴情報を上記記憶部に記憶させることを特徴とする。
ここでは説明のため、火災要因を検出し、上記警報部から出力する警報を火災警報とし、他の火災警報器から連動制御信号を受信したときに出力する警報を連動警報とする。
また請求項2の発明に係る連動警報型火災警報器では、前記制御部は、前記記憶部に記憶した連動警報履歴情報を、所定時間が経過したときには消去するものとすることができる。更に、請求項3の発明に係る連動警報型火災警報器では、前記制御部は、CPUで構成されており、前記所定時間の計測を、前記CPUのクロックパルスをカウントすることにより行うものとすることができる。
請求項1に記載されている連動警報型火災警報器によれば、少なくとも連動警報履歴情報を記憶する記憶部を備えており、制御部は、連動制御信号を受信して連動警報を出力する毎に、連動警報履歴情報を記憶部に記憶させるように構成されているので、連動警報がなされたか否かを火災後に確認することができる。
よって例えば、実火災が起こった際に、発生元に設置された火災警報器が焼失した場合でも、他の部屋に残った火災警報器の記憶部を確認すれば、発生元に設置された火災警報器が正常に動作して連動制御信号が送出され、他の部屋に設置された火災警報器から連動警報が正常に動作したかどうかを確認することができる。
請求項2に記載されている連動警報型火災警報器によれば、制御部は、記憶部に記憶した連動警報履歴情報を、所定時間が経過したときには消去するものとすることができるので、記憶部のメモリ容量を小さいものとすることができ、コストを抑えることができる。また記憶部のメモリ容量がいっぱいになって書き込みができなかったというようなこともなく、記憶されている情報の確認も容易にできる。
請求項3に記載されている連動警報型火災警報器によれば、制御部は、CPUで構成されており、前記所定時間の計測を、前記CPUのクロックパルスをカウントすることにより行うものとすることができるので、タイマー回路を設ける必要がなく、火災警報器のコストを抑えることができる。
以下に、本発明の実施の形態について、図面を参照しながら説明する。
図1は本発明の連動警報型火災警報器を用いた火災警報システムの概略構成の一例を示す図、図2は本発明の連動警報型火災警報器を用いた火災警報システムの要部構成の一例を示すブロック図、図3は本発明の連動警報型火災警報器に備えられた連動制御信号出力部の回路構成の一例を示す図、図4は本発明の連動警報型火災警報器の連動警報に関する基本動作の一例を示すフローチャート、図5は本発明の連動警報型火災警報器の連動警報履歴情報に関する動作の一例を示すフローチャート、図6は本発明の火災警報器に備えられた記憶部の構成の一例を示す図である。
図1に示すように、1及び2は連動型の火災警報器であり、1は火災警報システムにおいては、親機となる親警報器、2は該親警報器1と2線式信号線Lで複数並列に接続される子警報器である。親警報器1は、商用電源(100V)から電源を供給し、子警報器2は該親警報器1から信号線Lを通じて電源を供給している。
図2に示すように親警報器1は、少なくとも電源を供給する電源回路10、各種操作釦で構成される操作部11、煙、熱などの火災要因を検出する火災検出部12、CPUなどで構成され、この住宅用火災警報器1を制御する制御部13、音、光などによる警報を出力する警報部14、連動警報履歴情報を記憶する記憶部15、連動制御信号を監視する連動制御信号監視部16、連動制御信号出力する連動制御信号出力部17を備えている。
また子警報器2は、電源を親警報器1から供給しているため、電源回路10を備えていないが、それ以外の構成、動作は親警報器1と同じであり、少なくとも操作部21、火災検知部22、制御部23、警報部24、記憶部25、連動制御信号監視部26、連動制御信号出力部27を備えている。
尚、図2では子警報器2のブロック図はひとつしか示していないが、図1に示すように並列に複数の子警報器2を構成し、火災警報システムとできることは言うまでもない。また以下の説明では親警報器1が設置された部屋で実火災が生じ、他の部屋に設置された子警報器2において連動警報を行う場合について説明するが、これに限られず、子警報器2から親警報器1へ、子警報器2から他の子警報器2へ連動警報制御がなされることも言うまでもない。
親警報器1から子警報器2への連動警報制御は以下の通りである。
親警報器1の火災検出部12は、煙粒子の量、熱量等を計測し、予め設定されたしきい値以上となったときには火災検出信号を制御部13に送出し、制御部13は、該火災検出信号を受けると、警報部14より火災警報を出力する。
また火災検出部12から火災検出信号を受けた制御部13は、連動制御信号出力部17を介して連動制御信号を信号線Lで接続される子警報器2へ送出し、該連動制御信号を受けた子警報器2は、警報部24から連動警報を出力する。詳しくは該連動制御信号をまず連動制御信号監視部26において受信し、制御部23へ送出され、警報部24から連動警報を出力する。このとき、連動制御信号監視部26に判別機能を持たせた回路構成とすれば、実火災警報或いは試験警報等、所定の警報が鳴動するように構成することができる。
上記連動警報を行った子警報器2の制御部23は、連動制御信号を受信して連動警報を出力する毎に、連動警報を出力したことを連動警報履歴情報として、記憶部25に記憶する。また記憶部25には、連動警報を出力したことだけでなく、火災警報を出力したことを区別して記録させるものとしてもよい。これについては後述する。
記憶部15としては、電源が切れても記録内容を保持することでき、書き込んだ情報を電気的に消去できる不揮発性メモリ(EEPROM等)を用いることができる。
また記憶部15に記憶した連動警報履歴情報は、所定時間が経過したときには消去するものとすることができる。これによれば、記憶部15のメモリ容量を小さいものとすることができる。
この所定時間を計測させる構成としては、タイマー回路を設けたものとしてもよいが、制御部13に備えたCPUによってクロックパルスをカウントすることにより行うものとすることができる。これによれば、タイマー回路を設けるものと比べて、コストを抑えることができる
図3は本発明の親警報器、子警報器に備えられた連動制御信号出力部の回路構成の一例を示す図である。
ここでも説明では親警報器1が設置された部屋で実火災が生じ、他の部屋に設置された子警報器2において連動警報が行われる場合について説明するが、これに限られず子警報器2から親警報器1へ、子警報器2から他の子警報器2へ同様の連動警報制御がなされることも言うまでもない。
実火災の火災検出信号を連動制御信号出力部17が受信するとトランジスタTr2がオンとなり、連動信号出力端子間Tの電圧がZD1+ZD2のツェナー電圧になる。
そして火災検出状態を報知する連動制御信号として、接続されている子警報器2に該信号を送出する。
一方、試験信号或いは故障信号を連動制御信号出力部17が受信するとトランジスタTr1がオンとなり、連動信号出力端子間Tの電圧がZD1のツェナー電圧になる。
そして試験或いは故障状態であることを報知する連動制御信号として、接続されている子警報器2に該信号を送出する。
これによれば、連動警報の際に、連動制御信号を受信した子警報器2は、他の場所で、実火災が起こったのか、試験或いは故障が起こったのかを電圧レベルによって判別でき、警報部24からの警報音を異ならせた連動警報をすることができる。
図4は、本発明の連動型火災警報器の基本動作を説明するためのフローチャートである(100〜104)。ここでは親警報器1の基本動作について説明するが、子警報器2も同様の動作がなされる。
親警報器1は、火災を検知すると、火災警報を行う(100、101)一方、子警報器2から送出された連動制御信号を受信すると連動警報(103、104)を行い、火災警報若しくは連動警報を動作したことを記憶部15に記憶する(メモリ書込み、102)。
図5は本発明の連動警報型火災警報器の連動警報履歴情報に関する動作の一例を示すフローチャートである(200〜204)。ここでは親警報器1の基本動作について説明するが、子警報器2も同様の動作を行う。
制御部13は、クロックを参照して読出しタイミング(例えば約1sec毎等)になると、記憶部15に記憶されているメモリを読み出して(200〜202)、記憶されてから所定時間を経過したデータがあるか判別し、所定時間を経過したデータがあればそのデータを消去する(203〜204)。
上記所定時間は、24時間毎、或いは168時間(一週間)毎に消去する等、予め設定されたものとしてもよいし、適宜設定できる構成としてもよい。
このように記憶部15に記憶した連動警報履歴情報を、所定時間が経過したときには消去するものとするものとすれば、記憶部15のメモリ容量を小さいものとすることができるので、火災警報器1、2のコストを抑えることができる。
図6は、記憶部の構成の一例を示す図である。ここでは親警報器1における記憶部15を図示して説明するが、子警報器2における記憶部25の構成も同様である。
記憶部15のメモリは、火災を検知し、発報した履歴を記録した火災警報履歴エリア15aと、連動制御信号を受信し、発報した履歴を記録した連動警報履歴エリア15bとを備えている。
図では、火災警報履歴情報として、発報した月日(1月11日)と時間(12時08分)、そして実火災による火災警報を行ったことを表示する「1」が記録されている。この他、試験又は故障による発報を「0」として記録するよう構成することもできる。
一方、火災警報履歴エリア15aの下段に構成される連動警報履歴エリア15bには、連動警報を発報した月日(1月11日)と時間(12時03分)、そして連動警報を行ったことを表示する「1」が記録されている。この他、試験又は故障による発報を「0」として記録するようにできるのは、上述と同様である。
これによれば、まず他の部屋に設置された子警報器2から送出された連動制御信号を受信し、連動警報を行ったのが、1月11日12時03分であることがわかり、その5分後、親警報器1が設置された部屋でも実火災が起こって火災警報を12時08分に行ったことを容易に確認することができる。
また記憶部15の構成は図例のものに限定されず、火災警報或いは連動警報がなされたことのみを記録したものとしてもよい。更に記憶部15のデータが24時間毎に消去されるものであれば、日時の履歴を記録せず、一日の間に連動警報がなされたか否かのみを記録させる構成としてもよい。これによれば、記憶部15のメモリは最小1ビット(連動警報がなされれば「1」を記録)とすることができる。
尚、親警報器1、子警報器2の回路構成、連動制御信号出力部17、27の回路構成は図例のものに限定されるものではなく、また記憶部15、25の構成も図例のものに限定されるものではない点は言うまでもない。
本発明の連動警報型火災警報器を用いた火災警報システムの概略構成の一例を示す図である。 本発明の連動警報型火災警報器を用いた火災警報システムの要部構成の一例を示すブロック図である。 本発明の連動警報型火災警報器に備えられた連動制御信号出力部の回路構成の一例を示す図である。 本発明の連動警報型火災警報器の連動警報に関する基本動作の一例を示すフローチャートである。 本発明の連動警報型火災警報器の連動警報履歴情報に関する動作の一例を示すフローチャートである。 本発明の火災警報器に備えられた記憶部の構成の一例を示す図である。
符号の説明
1 火災警報器(親警報器)
2 火災警報器(子警報器)
12、22 火災検知部
13、23 制御部(CPU)
14、24 警報部
15、25 記憶部
17、27 連動制御信号出力部

Claims (3)

  1. 火災要因を検出する火災検出部と、連動制御信号を他の火災警報器に出力する連動制御信号出力部と、警報部と、上記火災検出部が火災要因を検出したときには、上記警報部から火災警報を出力し、他の火災警報器から上記連動制御信号を受信したときには上記警報部から連動警報を出力する制御部と、少なくとも連動警報履歴情報を記憶する記憶部とを備えた連動警報型火災警報器であって、
    上記制御部は、上記連動制御信号を受信して前記連動警報を出力する毎に、連動警報履歴情報を上記記憶部に記憶させることを特徴とする連動警報型火災警報器。
  2. 請求項1において、
    前記制御部は、前記記憶部に記憶した連動警報履歴情報を、所定時間が経過したときには消去することを特徴とする連動警報型火災警報器。
  3. 請求項2において、
    前記制御部は、CPUで構成されており、前記所定時間の計測を、前記CPUのクロックパルスをカウントすることにより行うことを特徴とする連動警報型火災警報器。
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