JP4715325B2 - 情報表示装置 - Google Patents
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Description
また、制御手段は、車両運行情報取得手段が取得した車両周辺の危険箇所情報と当該車両の現在位置情報とから危険箇所への接近度合いを判定する危険箇所接近度判定手段、並びに車両運行情報取得手段が取得した車両周辺の物体の存在情報および移動情報から当該車両の危険走行度合いを判定する危険走行度判定手段を有し、危険箇所接近度判定手段によって判定された判定結果および危険走行度判定手段によって判定された判定結果に基づいて表示データ記憶手段から立体表示用の表示データまたは平面表示用の表示データの何れかを読み出すようになっている。
具体的には、判定された接近度合いや危険走行度合いが所定の閾値を超えた場合に立体表示用の表示データを読み出すようにし、そうでない場合には平面表示用の表示データを読み出すようになっている。
このようになっているので、危険箇所に車両が接近しているという事実や車両周辺に存在する物体と接触するおそれがあるという事実のうち、特に運転者にその事実を伝達したい場合に効果的に立体表示によって伝達することができる。
ところで、画像オブジェクトは、運転者の視界の範囲内であればどこに表示するようになっていてもよいが、特に効果的な場所は危険箇所や物体に重なる位置である。
したがって、請求項1に記載の発明では、さらに、運転者の視点を検知する視点検知手段と、視点検知手段が検知した運転者の視点に基づき、運転者による画像オブジェクトの視認位置が危険箇所または物体に重なるように画像オブジェクトの表示位置を決定する表示位置決定手段とを備え、制御手段は、表示手段に平面表示または立体表示をさせる際、表示位置決定手段により決定された表示位置に画像オブジェクトを表示させるようになっている。
このようになっていれば、運転者に伝達しようとしている情報の対象が何であるのかを、運転者は直感的に知ることができるため、より効果的に情報を運転者へ伝達することができる。
ところで、上述したように画像オブジェクトを表示させたとしても、それを運転者が見なければ情報は何ら伝達されない。
そこで、請求項1に記載の発明では、視線検知手段と移動位置決定手段とを備えるように情報表示装置を構成している。すなわち、視線検知手段が、運転者の視線方向を検知し、移動位置決定手段が、視点検知手段により検知された視点における、視線検知手段により検知された視線方向が、視点における、表示手段に表示された画像オブジェクトの方向に一致しない場合、一致するように画像オブジェクトの移動位置を決定する。そして、制御手段は、移動位置決定手段により移動位置が決定された場合、移動位置に画像オブジェクトを移動させて前記表示手段に表示させるようになっている。このようになっていれば、確実に画像オブジェクトを運転者に見させることができる。
このようになっていれば、例えば、危険箇所に接近したことを運転者が認識して回避操作を行ったことが考慮されるため、より正確に危険走行度合いを判定することができる。
ところで、上述した表示手段は、平面表示および視差を利用した立体表示として画像オブジェクトを車両の外部の景色と重畳させて表示することが可能であるものであればどのようなものでもよいが、例えば請求項6に記載のような表示手段であるとよい。
つまり、表示手段は、左目用の画像を投射する第一の投射手段と、右目用の画像を投射する第二の投射手段と、3次元の楕円方程式によって表される形状の反射面を有する透視可能な投射画像反射手段とを備えるようになっているとよい。このような投射手段は、ダッシュボード上や、運転者の頭上付近や、運転者が装着しているメガネ,ゴーグル等に設置されることを想定している。また、投射画像反射手段は、フロントウィンドウと運転者の間に設けられたスクリーンとして構成することや、運転者が装着しているメガネ,ゴーグル等のレンズ部として構成することを想定している。このように表示手段を構成することにより、運転者に確実に立体視させることができ、上述した効果をより高めることができる。
また、制御手段は、さらに請求項7に記載のような機能を有しているとよい。つまり、制御手段は、表示手段に平面表示用の表示データを画像オブジェクトとして平面表示させた後に所定の条件を満たす場合、平面表示用の表示データに対応する立体表示用の表示データを表示データ記憶手段から読み出し、読み出した立体表示用の表示データを表示手段に画像オブジェクトとして立体表示させるようになっているとよい。
なお、ここで言う「所定の条件」というのは、例えば、危険箇所への接近度合いがさらに高まった状況になった場合や、車両の進行方向にある物体との接触可能性がさらに高まった状況になった場合のように、より強く警告を発すべき状況に合致する条件である。
このように二段階の方法によって情報を運転者へ伝達することによって、より効果的に運転者に情報が伝わる。
つまり、請求項8に記載のように、立体表示させる画像オブジェクトの立体視を支援するためのマーカを画像オブジェクトの表示位置に応じた位置に表示させるマーカ表示手段を備えるようするとよい。具体的には、画像オブジェクトの表示に先立ち、画像オブジェクトが表示される場所の背景の距離に応じて前記マーカを表示する。
また、請求項10に記載の発明では、マーカは、少なくとも2つの点形状であり、マーカ表示手段は、2つの点形状の間隔を背景の距離に応じた間隔として2つの点形状を表示することを特徴としている。
つまり、請求項10に記載の発明では、2つのマーカ(点)を背景の距離に応じた間隔で画像オブジェクトの表示位置の近傍に表示する。なお、ここで言う「背景の距離に応じた」というのは、画像オブジェクトが表示される場所の背景が遠景であれば、2つのマーカの間隔を狭めて表示し、画像オブジェクトが表示される場所の背景が近景であれば、2つのマーカの間隔を広げて表示することを意味する。
また、請求項11に記載の発明では、点形状は発光体であり、マーカ表示手段は、2つの点形状の間隔を背景の距離に応じた間隔として2つの発光体を発光させることを特徴としている。
本実施形態の情報表示装置11は、車両に搭載されて用いられるものであり、図1のブロック図に示すように、表示データ記憶部12と、表示制御器13と、顔面撮影カメラ14と、右目用プロジェクタ15と、左目用プロジェクタ16と、スクリーン17とを備える。また、情報表示装置11には、ハンドル舵角センサ21と、ブレーキペダルセンサ22と、ナビゲーション装置23と、ミリ波レーダー装置24とが接続されている。
左目用プロジェクタ16は、運転者の左目に入射させるための映像を出力するプロジェクタであり、運転席の天井部分に設置されている。設置状態の詳細については後述する。る。
ブレーキペダルセンサ22は、ブレーキペダルの操作量を検出するセンサである。
ナビゲーション装置23は、広く知られたナビゲーション装置であるが、ナビゲーション装置23が有する地図データには、危険箇所に関する情報(危険の種類および位置情報)が記憶されている。
ここで、図2を用い、右目用プロジェクタ15、左目用プロジェクタ16およびスクリーン17の設置状態の詳細について説明する。
次に、表示制御器13が実行する処理について説明する。
(1)危険箇所レイヤー作成処理
まず、危険箇所レイヤー作成処理について図7のフローチャートを用いて説明する。危険箇所レイヤー作成処理は、情報表示装置11への電力供給が開始されると実行が開始される。
次に、危険箇所レイヤー表示処理について図8のフローチャートを用いて説明する。危険箇所レイヤー表示処理は、情報表示装置11への電力供給が開始されると実行が開始される。なお、上述した危険箇所レイヤー作成処理とは並行して実行される。
次に、危険物レイヤー表示処理について図9のフローチャートを用いて説明する。危険物レイヤー表示処理は、情報表示装置11への電力供給が開始されると実行が開始される。なお、上述した危険箇所レイヤー作成処理等とは並行して実行される。
ここで具体的な画像レイヤーについて図10を用いて説明する。図10(a)は、平面表示の場合に、運転者が視認するイメージ図である。人61が図面右方向に歩いており、車両と接触する可能性がある状況では、人61に対応した位置(重なった位置)に右方向の二次元の矢印63が描かれた画像レイヤーが、平面表示用の画像レイヤーとして生成される。このようなイメージとなる画像レイヤーが生成されて表示される結果、運転者は、車両と接触の可能性のある人61の存在を確実に認識することができる。
(4)危険物レイヤー表示処理
次に、危険物レイヤー表示処理について図11のフローチャートを用いて説明する。危険物レイヤー表示処理は、情報表示装置11への電力供給が開始されると実行が開始される。なお、上述した危険物レイヤー作成処理等とは並行して実行される。
次に、上述した実施形態の効果について説明する。上記実施形態の情報表示装置11は、危険箇所レイヤー表示処理や危険物レイヤー表示処理において算出した危険度が、平面表示に対応づけられた閾値を超えている場合には平面表示によって、立体表示に対応づけられた閾値を超えている場合には立体表示によって、危険箇所が近づいていることや接触可能性のある物体が存在することを運転者に伝達するようになっている。
また、一旦、平面表示をした場合であっても、危険度が、立体表示に対応づけられた閾値を超えた場合は立体表示を行うようになっている。このように、状況に推移に合わせて表示方法が選択されるため、効果的に運転者に情報を伝達することができる。
(1)上記実施形態では、危険物レイヤー表示処理における危険度算出の際にだけ、ハンドル舵角センサ21やブレーキペダルセンサ22からの情報によって危険度を補正するようになっていたが、危険箇所レイヤー表示処理における危険度算出の際にもハンドル舵角センサ21やブレーキペダルセンサ22からの情報によって危険度を補正するようになっていてもよい。
[特許請求の範囲との対応]
上記実施形態における用語と特許請求の範囲の用語との対応を示す。
また、表示制御器13において、ナビゲーション装置23およびミリ波レーダー装置24によって提供される情報を取得する部位が車両運行情報取得手段に相当する。
Claims (11)
- 平面表示および視差を利用した立体表示を、車両の外部の景色と重畳させて表示することができる表示手段と、
車両の運行に伴う情報を取得する車両運行情報取得手段と、
立体表示用の表示データおよび平面表示用の表示データを記憶する表示データ記憶手段と、
前記車両運行情報取得手段が取得した前記情報に応じて前記表示データ記憶手段から前記立体表示用の表示データまたは前記平面表示用の表示データの何れかを読み出し、読み出した前記表示データを画像オブジェクトとして前記表示手段に平面表示または立体表示させるとともに、車両運行情報取得手段が取得した車両周辺の危険箇所情報と当該車両の現在位置情報とから危険箇所への接近度合いを判定する危険箇所接近度判定手段、並びに前記車両運行情報取得手段が取得した車両周辺の物体の存在情報および移動情報から当該車両の危険走行度合いを判定する危険走行度判定手段を有する制御手段と、
運転者の視点を検知する視点検知手段と、
前記視点検知手段が検知した運転者の視点に基づき、運転者による前記画像オブジェクトの視認位置が前記危険箇所または前記物体に重なるように前記画像オブジェクトの表示位置を決定する表示位置決定手段と、
運転者の視線方向を検知する視線検知手段と、
前記視点検知手段により検知された前記視点における、前記視線検知手段により検知された前記視線方向が、前記視点における、前記表示手段に表示された前記画像オブジェクトの方向に一致しない場合、一致するように前記画像オブジェクトの移動位置を決定する移動位置決定手段とを備え、
前記制御手段は、前記危険箇所接近度判定手段によって判定された判定結果および前記危険走行度判定手段によって判定された判定結果に基づいて前記表示データ記憶手段から前記立体表示用の表示データまたは前記平面表示用の表示データの何れかを読み出し、
また、前記制御手段は、前記表示手段に前記平面表示または前記立体表示をさせる際、前記表示位置決定手段により決定された前記表示位置に前記画像オブジェクトを表示させ、
さらに、前記制御手段は、前記移動位置決定手段により前記移動位置が決定された場合、前記移動位置に前記画像オブジェクトを移動させて前記表示手段に表示させることを特徴とする情報表示装置。 - 請求項1に記載の情報表示装置において、
前記制御手段は、前記車両運行情報取得手段が取得した前記情報の緊急度が所定の閾値よりも高い場合には、前記表示データ記憶手段から前記立体表示用の表示データを読み出し、前記車両運行情報取得手段が取得した前記情報の緊急度が前記所定の閾値よりも低い場合には、前記平面表示用の表示データを読み出すことを特徴とする情報表示装置。 - 請求項1に記載の情報表示装置において、
前記制御手段は、前記車両運行情報取得手段が取得した前記情報の重要度が所定の閾値よりも高い場合には、前記表示データ記憶手段から前記立体表示用の表示データを読み出し、前記車両運行情報取得手段が取得した前記情報の重要度が前記所定の閾値よりも低い場合には、前記平面表示用の表示データを読み出すことを特徴とする情報表示装置。 - 請求項1に記載の情報表示装置において、
前記危険走行度判定手段は、運転者の運転操作の開始タイミングおよび操作量を考慮して前記危険走行度合いを判定することを特徴とする情報表示装置。 - 請求項1または4に記載の情報表示装置において、
前記視線検知手段は、前記運転者の顔面における特徴点の位置と、前記運転者の目の位置との関係から前記視線方向を推定することを特徴とする情報表示装置。 - 請求項1ないし5のいずれか1項に記載の情報表示装置において、
前記表示手段は、
左目用の画像を投射する第一の投射手段と、
右目用の画像を投射する第二の投射手段と、
3次元の楕円方程式によって表される形状の反射面を有する透視可能な投射画像反射手段と
を備えることを特徴とする情報表示装置。 - 請求項1ないし6のいずれか1項に記載の情報表示装置において、
前記制御手段は、前記表示手段に前記平面表示用の表示データを画像オブジェクトとして平面表示させた後に所定の条件を満たす場合、前記平面表示用の表示データに対応する前記立体表示用の表示データを前記表示データ記憶手段から読み出し、読み出した前記立体表示用の表示データを前記表示手段に画像オブジェクトとして立体表示させることを特徴とする情報表示装置。 - 平面表示および視差を利用した立体表示を、車両の外部の景色と重畳させて表示することができる表示手段と、
車両の運行に伴う情報を取得する車両運行情報取得手段と、
立体表示用の表示データおよび平面表示用の表示データを記憶する表示データ記憶手段と、
前記車両運行情報取得手段が取得した前記情報に応じて前記表示データ記憶手段から前記立体表示用の表示データまたは前記平面表示用の表示データの何れかを読み出し、読み出した前記表示データを画像オブジェクトとして前記表示手段に平面表示または立体表示させる制御手段と、
前記立体表示させる前記画像オブジェクトの立体視を支援するためのマーカを前記画像オブジェクトの表示位置に応じた位置に表示させるマーカ表示手段とを備え、
前記マーカ表示手段は、前記画像オブジェクトの表示に先立ち、前記画像オブジェクトが表示される場所の背景の距離に応じて前記マーカを表示することを特徴とする情報表示装置。 - 請求項8に記載の情報表示装置において、
前記マーカ表示手段は、前記背景の距離に応じて、前記マーカの大きさを設定することを特徴とする情報表示装置。 - 請求項8または9に記載の情報表示装置において、
前記マーカは、少なくとも2つの点形状であり、
前記マーカ表示手段は、前記2つの点形状の間隔を前記背景の距離に応じた間隔として前記2つの点形状を表示することを特徴とする情報表示装置。 - 請求項10に記載の情報表示装置において、
前記点形状は発光体であり、
前記マーカ表示手段は、前記2つの点形状の間隔を前記背景の距離に応じた間隔として前記2つの発光体を発光させることを特徴とする情報表示装置。
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