JP4788231B2 - 支柱及び液晶表示装置 - Google Patents
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Description
バックライト装置の光源としては、蛍光管を使った白色光を発光する冷陰極蛍光管(CCFL:Cold Cathode Fluorescent Lamp)や、発光ダイオード(LED:Light Emitting Diode)が有望視されている。
日経エレクトロニクス(日経BP社)、2004年12月20日号(第889)第123〜130頁
第2の目的は、光透過性基体と光源、例えば発光ダイオードが接触して発光ダイオードが破損することを防止することである。
上記反射角度制御構造としては、例えば支柱表面上に光学構造物の入射面とほぼ平行な面内に形成された凸部から成る反射角度制御部材を設ける。
あるいは、支柱の頭頂部に曲面を形成した構成とする。
また、反射角度制御構造として支柱の頭頂部に曲面を形成した場合、形状すなわち曲面の曲率半径を変えることにより、頭頂部で角度を変えられて直上方向へ向かう光の量を制御することができるので、輝度むらを抑えられる。
上記反射角度制御構造として、支柱表面上に光学構造物の入射面とほぼ平行な面内に形成された凸部から成る反射角度制御部材を設ける。
上記反射角度制御構造として、第1支柱表面上に光学構造物の入射面とほぼ平行な面内に形成された凸部から成る反射角度制御部材を設ける。
本発明は、例えば図1に示すような構成の透過型のカラー液晶表示装置100に適用することができる。この透過型カラー液晶表示装置100は、透過型のカラー液晶表示パネル110と、このカラー液晶表示パネル110の背面側に設けられたバックライト装置140とからなる。また、図示しないが、この透過型カラー液晶表示装置100は、地上波や衛星波を受信するアナログチューナー、デジタルチューナーといった受信部、この受信部で受信した映像信号、音声信号をそれぞれ処理する映像信号処理部、音声信号処理部、音声信号処理部で処理された音声信号を出力するスピーカといった音声信号出力部などを備えていてもよい。
バックライト装置140は、上記カラー液晶表示パネル110を背面側から照明する。図1に示すように、バックライト装置140は、ここでは図示していない光源や、光源から出射された光を白色光へと混色するためにバックライト筐体120内に、拡散板141、拡散板141上に重ねて配列される拡散シート142、プリズムシート143、偏光変換シート144といった光学機能シート群145などを備えた構成となっている。
拡散板141は、バックライト筐体120から出射された光を内部拡散させることで、面発光における輝度の均一化を行う。
例えば、赤色発光ダイオード21Rで発光される赤色光、緑色発光ダイオード21Gで発光される緑色光、青色発光ダイオード21Bで発光される青色光のピーク波長は、それぞれ640nm、530nm、450nm程度とされる。赤色発光ダイオード21R、青色発光ダイオード21Bで発光される赤色光、青色光のピーク波長は、それぞれ640nmから長波長側へ、450nmから短波長側へシフトしてもよい。このようにピーク波長を、長波長側、短波長側へシフトさせると、色域を広げることができるため、カラー液晶表示パネルに表示させる画像の色再現範囲を拡大することができる。
なお、以下の説明において、赤色発光ダイオード21R、緑色発光ダイオード21G、青色発光ダイオード21Bを総称する場合は、単に発光ダイオード21と呼ぶ。
発光ダイオードユニット21nを形成するために、配線基板22上に発光ダイオード21を配列する順番は、図3に示すような、赤色発光ダイオード21R、緑色発光ダイオード21G、青色発光ダイオード21Bを繰り返し単位とする最も基本的な配列の仕方や、図示しないが、例えば、緑色発光ダイオード21Gを等間隔で配列させ、隣り合う緑色発光ダイオード21Gの間に、赤色発光ダイオード21R、青色発光ダイオード21Bを交互に配列させるような順番など様々な配列の仕方がある。
バックライト筐体120内への発光ダイオードユニット21nの配列の仕方は、図3に示すように、発光ダイオードユニット21nの長手方向が、水平方向となるように配列してもよいし、図示しないが、発光ダイオードユニット21nの長手方向が垂直方向となるように配列してもよいし、両者を組み合わせても良い。あるいは各色の発光ダイオードを所定法則で均一に配置することで、発光ダイオードが列状に複数配列されてなる発光ダイオードユニットを形成しない配置とすることもできる。
バックライト筐体120の内壁面120aは、発光ダイオード21から発光された光の利用効率を高めるために反射加工がなされた反射面となっている。
反射シート126は、その反射面が、拡散板141の光入射面141aと対向するように、且つ発光ダイオード21の発光方向よりもバックライト筐体120側となるように配されている。反射シート126は、例えば、シート基材上に銀反射膜、低屈折率膜、高屈折率膜を順に積層することで形成された銀増反射膜などを用いることができる。またこの反射シート126は、主に発光ダイオード21から発光され、その放射角度分布によって下向きに放射された光や、バックライト筐体120の反射加工を施され反射面とされた内壁面120aにて反射された光などを反射する。反射シートは拡散処理がなされていてもよい。
また、制御部270は、上記RGBセパレート信号に応じた所定のタイミングで、Xドライバ回路220及びYドライバ回路230を制御して、上記画像メモリ260からの映像信号とともにXドライバ回路220に供給されるRGBセパレート信号で、カラー液晶表示パネル110を駆動することにより、上記RGBセパレート信号に応じた映像を表示する。
例えば、ユーザインターフェース300から、ユーザが輝度調節をした場合には、駆動回路200の制御部270を介してバックライト駆動制御部280に輝度制御信号が伝わる。バックライト駆動制御部280は、この輝度制御信号に応じて、パルス幅変調信号のデューティ比を、赤色発光ダイオード21R、緑色発光ダイオード21G、青色発光ダイオード21B毎に変えて、赤色発光ダイオード21R、緑色発光ダイオード21G、青色発光ダイオード21Bを駆動制御することになる。
図6は、本発明の一実施の形態例に係る支柱を示すものであり、Aは側面図、Bは同上面図である。支柱30はその先端の頭頂部30aに曲面を有するほぼ円錐形状とする。本例では、支柱30の一部に、支柱表面(円錐面)で反射した光を反射して光源と拡散板間の光ミキシング空間へ戻すための、例えば全周にわたって張り出した略フランジ状(略傘状)の反射角度制御部材31を形成する。本例の反射角度制御部材31は、略円盤形状、又は円錐面表面の拡散板141とほぼ平行な面内に凸部を周設し略ドーナツ形状としている。図6Bに示すように、略円盤形状を成す反射角度制御部材31の直径は、支柱30の底面直径より大きいことが望ましい。また、仮に頭頂部30aを拡散板141に対して平行な面、つまり平面とした場合、拡散板141表面の頭頂部30a上部の輝度が不足して輝度むらが発生してしまうため、頭頂部30aに適度な曲面を持たせる構造としている。
なお、この支柱30は円筒形状を採用することもできるが、支柱上方の輝度分布を考慮すると拡散板141と接する部分が細い形状、つまり円錐、中でも直円錐がより好適である。また必ずしも円錐形や円柱形に限られるものではなく、四角錘や直方体などでもよい。
主光線の入射角度が大きい場合は、図8に示すように、反射角度制御部材31を支柱30の高い位置に設定する。例えばサイドエミッション型発光ダイオードのように、拡散板141に対する主光線の入射角度が大きい場合、頭頂部30aに直接照射されない光152aはそのまま拡散板141へ入射されるが、頭頂部30aに向かってくる光152bは反射角度制御部材31で反射し、頭頂部30aによる直上方向への反射を防止する。
また支柱30の表面(円錐面)で反射し直上方向へ向かう光151は、反射角度制御部材31によって反射される。その反射光は反射シート126で拡散反射され再度ミキシングされる。反射角度制御部材31で反射されミキシング空間へ戻された光は、光路長が長くなるのでその分輝度が他の光と均一になる。その後、輝度が均一な光として拡散板141へ入射される。
また支柱30の表面(円錐面)で反射し直上方向へ向かう光152は、上述同様、反射角度制御部材31で反射され、反射シート126で拡散反射され再度ミキシングされた後、拡散板141へ入射される。
したがって、支柱の表面又は頭頂部で反射する光により発生する拡散板上での輝度むらを防止することができる。
図10は、本発明の第2の実施形態例に係る支柱を示し、Aは側面図、Bは上面図である。本例の反射角度制御部材32は、上記第1の実施形態例における反射角度制御部材31の形状を、円盤形状(図6A,B参照)から楕円形状の構成としたものである(図10B参照)。
バックライト装置の光源間の距離は必ずしも均一となるように配置されているわけではなく、例えば図3の例の場合、同一発光ダイオードユニット上で隣接している発光ダイオード間の距離は小さい。しかし、異なる発光ダイオードユニット間では最も近い発光ダイオード同士でも、その距離は上記同一発光ダイオードユニット上の隣接する発光ダイオード間のそれよりも大きい。その場合、拡散板141表面の支柱30付近では、個々の発光ダイオードのばらつきも加わって、頭頂部30a上方の拡散板141表面の輝度分布がきれいな円状にならないことがある。その場合は上記輝度分布に応じて、反射角度制御部材32を楕円、あるいはその他の適切な形状とする。
図11は、本発明の第3の実施形態例に係る支柱の側面図である。本例は、上記第1の実施形態例における反射角度制御部材31の周縁31aを、拡散板141の入射面に対し斜めに、発光ダイオード21と対向するように斜面31bを設けたものである。反射角度制御部材31の周縁31aが拡散板141の入射面に対してほぼ垂直の場合、周縁31aで反射した光が直上方向へ向かい、輝度むらの原因の一つとなる。本例の斜面31bの構造により、斜面31bで反射した光は再度ミキシング空間に戻り他の光とミキシングされるので、輝度むらを防止できる。
図12は、本発明の第4の実施形態例に係る支柱を示し、Aは側面図、Bは上面図である。本例は、反射角度制御構造として円錐形状の支柱40の頭頂部41に曲面部を形成し、この曲面部の形状により頭頂部で角度を変えられて直上方向へ向かう光の量を制御し、輝度むらを無くすものである。具体的には、上記第1〜第3の実施形態例における支柱の頭頂部と比較して、頭頂部41の曲率半径(R)を大きくしている。この支柱40の材料はABS樹脂などの乱反射もしくは拡散反射機能を持つものが好ましい。
図16は、本発明の第5の実施形態例に係る支柱の側面図を示す。本例は上述した第3の実施形態例と第4の実施形態例を組み合わせたものである。頭頂部41の曲率半径を大きくし、また円錐面の適切な位置に反射角度制御部材31が形成されてなる反射角度制御構造を有する支柱構造としている。
このような構造とすることにより、第3の実施形態例及び第4の実施形態例の相乗効果を得ることができる。例えば、支柱表面で反射する光及び頭頂部41へ向かう入射角度の小さい光を反射角度制御部材31でミキシング空間へ反射し、かつ頭頂部41に照射される入射角度の大きな光に対しては直上方向への反射光を低減することができる。したがって、輝度むらが抑えられる。
Claims (9)
- 光源からの直接光及び間接光が入射される光学構造物を支持する支柱において、
前記支柱の一部に、前記支柱周辺から前記光学構造物へ照射される光の量を制御する反射角度制御構造が形成されており、前記反射角度制御構造として、前記支柱表面上に前記光学構造物の入射面とほぼ平行な面内に形成された凸部から成る反射角度制御部材が設けられている
支柱。 - 前記支柱における前記反射角度制御部材の取り付け位置及び/又は大きさは、前記支柱頭頂部周辺へ照射される光の主光線の照射角度に基づいて決定される
請求項1に記載の支柱。 - 前記反射角度制御部材の周縁に、前記光源と対向する斜面を形成する
請求項1に記載の支柱。 - 前記反射角度制御部材の形状を、前記光学構造物表面での輝度分布に応じて形成する
請求項1に記載の支柱。 - 前記反射角度制御構造として、前記支柱の頭頂部に曲面を形成する
請求項1乃至4のいずれかに記載の支柱。 - 前記頭頂部の曲面の曲率半径を変更することにより、前記頭頂部で反射して前記光学構造物へ照射される光の量を制御する
請求項5に記載の支柱。 - 前記支柱は略円錐形である
請求項1乃至6のいずれかに記載の支柱。 - 透過型の液晶表示パネルと、複数の光源が配され前記液晶表示パネルを背面側から照明するバックライト装置とを備えて成る液晶表示装置において、
前記バックライト装置は、前記光源からの直接光及び間接光が入射される光学構造物を支持する支柱を有し、
前記支柱の一部に、前記支柱周辺から前記光学構造物へ照射される光の量を制御する反射角度制御構造が形成されており、前記反射角度制御構造として、前記支柱表面上に前記光学構造物の入射面とほぼ平行な面内に形成された凸部から成る反射角度制御部材が設けられている
液晶表示装置。 - 透過型の液晶表示パネルと、複数の光源が配され前記液晶表示パネルを背面側から照明するバックライト装置とを備えて成る液晶表示装置において、
前記バックライト装置は、前記光源からの光が入射される光学構造物と該光源との間に、前記光学構造物に対して略平行に配される光透過性基体と、
第1係止部及び第2係止部によりそれぞれ前記光学構造物及び前記光透過性基体を支持する第1支柱と、
前記第1支柱に支持されている前記光透過性基体より低く、かつ前記複数の光源より高い第2支柱と、を有し、
前記第1支柱の前記光透過性基体と前記光学構造物に挟まれた部分の一部に、前記第1支柱周辺から前記光学構造物へ照射される光の量を制御する反射角度制御構造が形成されており、前記反射角度制御構造として、前記第1支柱表面上に前記光学構造物の入射面とほぼ平行な面内に形成された凸部から成る反射角度制御部材が設けられている
液晶表示装置。
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