JP4760551B2 - 動きベクトル復号化方法および復号化装置 - Google Patents
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Description
(複数のサイズの直交変換ブロックを使用して直交変換を行う。)
2.16ビット処理を前提とした直交変換セット
(16ビットの固定小数点演算を使用して逆変換を実装し、復号化時の演算量を抑える。)
3.動き補償
(探索ブロックと、動きベクトルの検出の画素単位と、予測値生成に使用するフィルタの種類との3つのパラメータの組合せによる4つの動き補償のモードを規定する。)
4.量子化と逆量子化
(2つの量子化の方法が切り換えられる。)
5.デブロッキング・フィルタ
(ブロック境界に不連続が生じるのを防止するために、H.264/AVCと同様にデブロッキング・フィルタを導入して、ブロック境界を平滑化している。)
6.2つのインタレース符号化方式
(インタレース符号化方式としてInterlaced fieldピクチャ符号化方式と、Interlaced frameピクチャ符号化方式との2つの方式が可能とされている。)
7.Bピクチャの符号化方式
(参照するピクチャに対するBピクチャの位置関係を明示して符号化する等の特徴を有する。)
れているのと同様の用語を適宜使用する。用語の意味は、下記の通りである。
MVP:動きベクトル予測部(Motion Vector Prediction)
MV:動きベクトル(Motion Vector)
MB:マクロブロック(1MVmodeは、1MBに1MVのモードを意味し、4MVmodeは、各ブロック(8×8のサイズ)に1MVのモードを意味する。)
プリディクタMV:周囲のMB/ブロックの中から所定のアルゴリズムで検出される復号済みの動きベクトルであり、プリディクタMVを使用してカレントMB/ブロックの予測動きベクトルが求められる。
イントラMB/ブロック:動きベクトルを持たず、ブロックレイヤの情報のみで復号できるMB/ブロック
インターMB/ブロック:動きベクトルを持ち、復号のために復号済みピクチャの参照が必要なMB/ブロック
DMV:VLDがMVDATA、BLKMVDATAシンタックス要素より復号する差分ベクトル値
PMV:MVPがプリディクタMVから所定のアルゴリズムで計算するベクトル値
MVDATA:1MVmodeのときのDMV情報を表すシンタックス要素(可変長で、0〜1個/1MB)
BLKMVDATA:4MVmodeのときのDMV情報を表すシンタックス要素(可変長で、0〜4個/1MB)
HYBRIDPRED:ハイブリッド予測に使用されるシンタックス要素(1ビットで、0〜4個/1MB)
ビットプレーン:各MBの1ビット情報を1ピクチャ分まとめて符号化したデータ構造で、ビットプレーン中に下記のMVDATABITが含まれている。
MVDATABIT:1MV/4MVmodeを指定するシンタックス要素(1ビットで、1個/1MBまたはビットプレーン)
NUMREF(Number of Reference Pictures):インタレースPフィールドヘッダにのみ存在する1ビットシンタックス要素である。NUMREF=0ならば、カレントインタレースPフィールドピクチャが1フィールドを参照する。NUMREF=1ならば、カレントインタレースPフィールドピクチャがディスプレイ順序において時間的に最も近いIまたはPフィールドピクチャを参照する。NUMREFは、Pフィールドピクチャの復号に使用される。
Predictor flag:Interlaced fieldで且つNUMREF=1のとき1ビット存在するシンタックス要素
ル予測を説明するもので、カレントMB(斜線で示す)と隣接する3個のMBを示している。図3Aは、カレントMBの上のMB(プリディクタA)、カレントMBの右上のMB(プリディクタB)およびカレントMBの左のMB(プリディクタC)を示す。これらのプリディクタのMVの中間値をカレントMBの予測動きベクトル(PMV)とし、カレントMBの差分がPMVと加算され、カレントMBのMVが復号される。
1−MVmodeMBまたは4−MVmodeMBとして復号されるものである。4−MVmodeMBでは、4個の輝度ブロックのそれぞれが動きベクトルを持つ。
してMVが予測される。また、図6Bに示すように、行の最後の場合には、図3Bの場合と同様に、カレントMBの左上のMBがプリディクタBとして使用される。
0または1)と、マクロブロックレイヤの情報(1MV/4MV、Predictor flag=0または1)と、行の端かどうかによって、動きベクトル予測に使用するプリディクタのパターンが相違する。
Pピクチャでは行われない。言うまでもないが、MVのないI/BIピクチャでは行われない。ハイブリッド予測が行われる全てのプロファイルのProgressivePピクチャと、Advanced ProfileのInterlaced fieldPピクチャでは、1MVmodeのとき、HYBRIDP
REDシンタックス要素は、1MB当たりで1つ存在し、Mixed MVmodeのときHYBRIDPREDシンタックス要素は、1MB当たりで4個存在する。
カレントブロックの予測動きベクトルを生成するために参照される複数のプリディクタがピクチャレイヤの情報(Progressive /Interlaced、NUMREF=0または1)と、マクロブロックレイヤの情報(1MV/4MV、Predictor flag=0または1)とによって規定され、
複数のプリディクタの動きベクトルの中央値を予測動きベクトルとして選択する第1の予測方法と、予測動きベクトルと所定のプリディクタの動きベクトルとの差分の絶対値が予め設定されたしきい値より大きい場合に、複数のプリディクタの動きベクトルの中で所定のプリディクタの動きベクトルを予測動きベクトルとして選択すると共に、HYBRIDPREDシンタックスが存在するようになされる第2の予測方法の何れかによって復号を行う動きベクトル復号化方法において、
マクロブロックレイヤの情報がない状態で、可能性のあるマクロブロックレイヤの情報のそれぞれと対応して予測動きベクトルを生成し、保持すると共に、生成された予測動きベクトルに対応して差分の絶対値が予め設定されたしきい値より大きいか否かを判定し、判定結果からHYBRIDPREDシンタックスの有無を示すフラグ情報USEDHYBRIDを生成し、生成したフラグ情報USEDHYBRIDをエントロピー符号化を復号するエントロピー復号化ステップに与え、
エントロピー復号化ステップにおいて、フラグ情報USEDHYBRIDに対応してHYBRIDPREDシンタックス要素の有無が決定され、エントロピー復号化ステップから、有ると決定された場合のHYBRIDPREDシンタックスと、マクロブロックレイヤの情報とが出力され、
有ると決定された場合のHYBRIDPREDシンタックスと、マクロブロックレイヤの情報とから最終的な予測動きベクトルを選択し、最終的な予測動きベクトルとエントロピー復号化ステップで得られた差分とを加算して動きベクトルを復号化する動きベクトル復号化ステップと
からなる動きベクトル復号化方法である。
カレントブロックの予測動きベクトルを生成するために参照される複数のプリディクタがピクチャレイヤの情報(Progressive /Interlaced、NUMREF=0または1)と、マクロブロックレイヤの情報(1MV/4MV、Predictor flag=0または1)とによって規定され、
複数のプリディクタの動きベクトルの中央値を予測動きベクトルとして選択する第1の予測方法と、予測動きベクトルと所定のプリディクタの動きベクトルとの差分の絶対値が予め設定されたしきい値より大きい場合に、複数のプリディクタの動きベクトルの中で所定のプリディクタの動きベクトルを予測動きベクトルとして選択すると共に、HYBRIDPREDシンタックスが存在するようになされる第2の予測方法の何れかによって復号を行う動きベクトル復号化装置において、
マクロブロックレイヤの情報がない状態で、可能性のあるマクロブロックレイヤの情報のそれぞれと対応して予測動きベクトルを生成し、保持すると共に、生成された予測動きベクトルに対応して差分の絶対値が予め設定されたしきい値より大きいか否かを判定し、判定結果からHYBRIDPREDシンタックスの有無を示すフラグ情報USEDHYBRIDを生成し、生成したフラグ情報USEDHYBRIDをエントロピー符号化を復号するエントロピー復号化部に与え、
エントロピー復号化部において、フラグ情報USEDHYBRIDに対応してHYBRIDPREDシンタックス要素の有無が決定され、エントロピー復号化部から、有ると決定された場合のHYBRIDPREDシンタックスと、マクロブロックレイヤの情報とが出力され、
有ると決定された場合のHYBRIDPREDシンタックスと、マクロブロックレイヤの情報とから最終的な予測動きベクトルを選択し、最終的な予測動きベクトルとエントロピー復号化部で得られた差分とを加算して動きベクトルを復号化する動きベクトル復号化部と
復号化された動きベクトルを蓄積する記憶部と
からなる動きベクトル復号化装置である。
C)とを使用してVC−1で定められた関数による変換例えば中央値を選択する方法によってPMVを得る。この場合、MB(マクロブロック情報)なしの条件下でPMVの算出がなされる。但し、ピクチャレイヤ以上の復号結果(Progressive,Interlaced field,NUMREF等)は与えられているものとする。例えばVLD51からのピクチャパラメータの情報
からピクチャレイヤの復号結果が分かる。すなわち、PMV算出部52aは、MV記憶領域53に格納されているプリディクタのMVを使用して可能性のある全てのプリディクタパターンに関してPMV(例えば最大で4個存在する)を予め算出し、HYBRIDPREDシンタックス要素の有無を判定する。複数のPMVの算出は、順次(直列)または並列の何れの処理で行っても良い。
b0:(1MV,Predictor flag=0)
b1:(4MV,Predictor flag=0)
b2:(1MV,Predictor flag=1)
b3:(4MV,Predictor flag=1)
MB/ブロック当たり1個のPMVを算出すれば良い。
2 インター予測符号化部
21 イントラ予測復号化部
22 インター予測復号化部
32,50 動きベクトル復号化部
41,51 VLD
42,52 MVP
42a,52a PMV算出部
42b,52c MV算出部
52b セレクタ
43,53 MV記憶領域
Claims (6)
- カレントブロックの動きベクトルが上記カレントブロックに隣接する複数のプリディクタの動きベクトルから予測され、予測動きベクトルと上記カレントブロックの動きベクトルとの差分がエントロピー符号化され、上記エントロピー符号化データを含む入力ストリームから上記動きベクトルが復号化される動きベクトル復号化方法であって、
上記カレントブロックの予測動きベクトルを生成するために参照される複数の上記プリディクタがピクチャレイヤの情報(Progressive /Interlaced、NUMREF=0または1)と、マクロブロックレイヤの情報(1MV/4MV、Predictor flag=0または1)とによって規定され、
複数の上記プリディクタの動きベクトルの中央値を予測動きベクトルとして選択する第1の予測方法と、上記予測動きベクトルと所定の上記プリディクタの動きベクトルとの差分の絶対値が予め設定されたしきい値より大きい場合に、複数の上記プリディクタの動きベクトルの中で所定の上記プリディクタの動きベクトルを上記予測動きベクトルとして選択すると共に、HYBRIDPREDシンタックスが存在するようになされる第2の予測方法の何れかによって復号を行う動きベクトル復号化方法において、
上記マクロブロックレイヤの情報がない状態で、可能性のある上記マクロブロックレイヤの情報のそれぞれと対応して上記予測動きベクトルを生成し、保持すると共に、生成された上記予測動きベクトルに対応して上記差分の絶対値が予め設定されたしきい値より大きいか否かを判定し、判定結果から上記HYBRIDPREDシンタックスの有無を示すフラグ情報USEDHYBRIDを生成し、生成した上記フラグ情報USEDHYBRIDを上記エントロピー符号化を復号するエントロピー復号化ステップに与え、
上記エントロピー復号化ステップにおいて、上記フラグ情報USEDHYBRIDに対応して上記HYBRIDPREDシンタックス要素の有無が決定され、上記エントロピー復号化ステップから、有ると決定された場合の上記HYBRIDPREDシンタックスと、上記マクロブロックレイヤの情報とが出力され、
上記有ると決定された場合の上記HYBRIDPREDシンタックスと、上記マクロブロックレイヤの情報とから最終的な予測動きベクトルを選択し、上記最終的な予測動きベクトルと上記エントロピー復号化ステップで得られた差分とを加算して動きベクトルを復号化する動きベクトル復号化ステップと
からなる動きベクトル復号化方法。 - 上記カレントブロックおよび上記プリディクタは、マクロブロックまたはマクロブロックを分割したブロックである請求項1記載の動きベクトル復号化方法。
- 上記エントロピー復号化ステップで得られた上記ピクチャレイヤの情報を使用することによって、生成すべき予測動きベクトルの種類を減少させる請求項1記載の動きベクトル復号化方法。
- カレントブロックの動きベクトルが上記カレントブロックに隣接する複数のプリディクタの動きベクトルから予測され、予測動きベクトルと上記カレントブロックの動きベクトルとの差分がエントロピー符号化され、上記エントロピー符号化データを含む入力ストリームから上記動きベクトルが復号化される動きベクトル復号化装置であって、
上記カレントブロックの予測動きベクトルを生成するために参照される複数の上記プリディクタがピクチャレイヤの情報(Progressive /Interlaced、NUMREF=0または1)と、マクロブロックレイヤの情報(1MV/4MV、Predictor flag=0または1)とによって規定され、
複数の上記プリディクタの動きベクトルの中央値を予測動きベクトルとして選択する第1の予測方法と、上記予測動きベクトルと所定の上記プリディクタの動きベクトルとの差分の絶対値が予め設定されたしきい値より大きい場合に、複数の上記プリディクタの動きベクトルの中で所定の上記プリディクタの動きベクトルを上記予測動きベクトルとして選択すると共に、HYBRIDPREDシンタックスが存在するようになされる第2の予測方法の何れかによって復号を行う動きベクトル復号化装置において、
上記マクロブロックレイヤの情報がない状態で、可能性のある上記マクロブロックレイヤの情報のそれぞれと対応して上記予測動きベクトルを生成し、保持すると共に、生成された上記予測動きベクトルに対応して上記差分の絶対値が予め設定されたしきい値より大きいか否かを判定し、判定結果から上記HYBRIDPREDシンタックスの有無を示すフラグ情報USEDHYBRIDを生成し、生成した上記フラグ情報USEDHYBRIDを上記エントロピー符号化を復号するエントロピー復号化部に与え、
上記エントロピー復号化部において、上記フラグ情報USEDHYBRIDに対応して上記HYBRIDPREDシンタックス要素の有無が決定され、上記エントロピー復号化部から、有ると決定された場合の上記HYBRIDPREDシンタックスと、上記マクロブロックレイヤの情報とが出力され、
上記有ると決定された場合の上記HYBRIDPREDシンタックスと、上記マクロブロックレイヤの情報とから最終的な予測動きベクトルを選択し、上記最終的な予測動きベクトルと上記エントロピー復号化部で得られた差分とを加算して動きベクトルを復号化する動きベクトル復号化部と
復号化された動きベクトルを蓄積する記憶部と
からなる動きベクトル復号化装置。 - 上記カレントブロックおよび上記プリディクタは、マクロブロックまたはマクロブロックを分割したブロックである請求項4記載の動きベクトル復号化装置。
- 上記エントロピー復号化部で得られた上記ピクチャレイヤの情報を使用することによって、生成すべき予測動きベクトルの種類を減少させる請求項4記載の動きベクトル復号化装置。
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