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JP4742765B2 - 車両の開閉装置 - Google Patents

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Description

本発明は、車両の開閉装置に関し、例えば、車両の後部を上下に分割して開閉する扉の開閉装置に好適なものである。
RV(Recreational Vehicle)車等の車両においては、大きな荷物を積載可能とするため、後部扉の開口部を大きくしており、後部扉自体も大きなものにしている。そのため、後部扉を開ける際には、その開閉範囲を確保するため、車両後方に広いスペースが必要となる問題があった。このような問題を回避するため、図8(a)に示すように、車両101の後部を、上部扉102、下部扉103の上下に分割して開くようにしている。このように、上部扉102、下部扉103の上下に分割して開くようにすると、上部扉102、下部扉103の開閉範囲を小さくできるため、車両後方に必要なスペースを小さくすることができる。
実開平4−114814号公報 実公平6−5488号公報
上下分割式の後部扉の下部扉103において、下部扉103を回動可能に支持するヒンジの取り付け構造としては、通常、図8(b)、図8(c)に示すようなものが考えられる。例えば、図8(b)は、ヒンジ105のアーム106を、閉状態における下部扉103Aの下端側に取り付け、アーム106を回動自在に支持するベース107を車体101側に取り付けたものである。換言すると、アーム106を、開状態における下部扉103Bの前面側(車体101側の面)に取り付けたものである。又、図8(c)は、ヒンジ105のアーム106を、閉状態における下部扉103Aの前面側(車体101側の面)に取り付けたものである。換言すると、アーム106を、開状態における下部扉103Bの上面側に取り付けたものである。
上記ヒンジの取り付け構造においては、何れの場合も、開状態における下部扉103Bのスペースを確保するため、バンパ104の上端と閉状態における下部扉103Aの下端の間に大きな隙間Sが必要となる。そのため、この部分のデザインの自由度が小さくなると共に見栄えが悪くなる問題があった。又、アーム106の取り付け位置と、側面視における下部扉103の重心位置Gとの間に距離があり、アーム106の取付部分に大きな取り付け強度が必要となる問題もあった。
本発明は上記課題に鑑みなされたもので、バンパとの間の隙間を小さくすることができ、取り付け部分の強度を確保することができる車両の開閉装置を提供することを目的とする。
上記課題を解決する第1の発明に係る車両の開閉装置は、
車体の開口部の下縁部に取り付けられた軸支部と該軸支部に回動可能に支持された回動部とを有するヒンジと、
前記ヒンジの前記回動部に支持され、開閉可能な開閉部材と、
閉状態における前記開閉部材の下方に配置され、前記ヒンジの前記軸支部を後方から覆うカバー部材とを備え、
前記ヒンジの前記軸支部を前記回動部より車幅方向外側で前記下縁部の後面に固定し、
前記開閉部材が開状態のときに、前記カバー部材を跨ぎ、且つ、前記開閉部材を前記カバー部材より車体後方側へ配置するように、前記ヒンジの前記回動部を屈曲した形状とすると共に、
前記開閉部材が開状態における前記回動部の最上部位が前記開閉部材の上面より下に位置するように、前記ヒンジの前記回動部を前記開閉部材の車幅方向側面に取り付け、
前記開閉部材が開状態のときに、前記開閉部材の上面と、前記車体の開口部の下縁部を覆うシート部材を設けたことを特徴とする。
上記課題を解決する第2の発明に係る車両の開閉装置は、
上記第1の発明に係る車両の開閉装置において、
前記ヒンジの前記回動部と前記開閉部材との取り付け位置を、側面視における前記開閉部材の重心位置に近接するように配置したことを特徴とする。
上記課題を解決する第3の発明に係る車両の開閉装置は、
上記第1又は第2の発明に係る車両の開閉装置において、
一端が車体に、他端が前記開閉部材に取り付けられ、開状態における前記開閉部材の上面を略水平に支持するワイヤを設け、
前記ヒンジの前記回動部と前記開閉部材との取り付け位置を、前記開閉部材における前記ワイヤの固定点と近接して配置したことを特徴とする。
第1の発明によれば、開閉部材(下部扉)とカバー部材(バンパ)との間に、開状態における開閉部材のスペースを確保する必要が無くなり、車両後部におけるデザインの自由度を大きくすることができる。その結果、例えば、開閉部材とカバー部材とを一体的な外観にデザインすることが可能となる。又、開閉部材を開状態にしても、ヒンジの回動部(アーム)が上方に出っ張っておらず、そして、開閉部材が開状態のときに、開閉部材の上面と車体の開口部の下縁部とを覆うシート部材を設けているので、車両の開口部をより広くとることができ、積載物の水平方向移動を容易にすることができる。
第2の発明によれば、ヒンジの回動部の取り付け位置を開閉部材の重心位置に近づけたので、回動部の取り付け強度を確保することができる。
第3の発明によれば、ヒンジの回動部の取り付け位置を開閉部材におけるワイヤの固定点に近づけたので、ヒンジの回動部〜ワイヤの固定点間の強度を確保することができる。
以下、図1〜図7を用いて、本発明に係る車両の開閉装置を詳細に説明する。
図1は、車両の後部を示す概略図であり、図2は、車両の後部において、上部扉及び下部扉を開いた状態を示す概略図であり、図3は、内部構造を示すため、一部のガーニッシュ、バンパ等を取り外した状態において、上部扉及び下部扉を開いた状態を示す概略図である。
図1〜3に示すように、車体1の後部は、上部扉2が上方に、下部扉3(開閉部材)が下方に、上下分割して開く構造である。本発明おいては、本発明に係る車両の開閉装置を用いることにより、図1に示すように、下部扉3と下部扉3の下方のバンパ4が一体的な外観を持つように構成可能である。
本発明に係る車両の開閉装置は、ヒンジ7(アーム8(回動部)、ベース9(軸支部))を介して、開閉可能に車体1に取り付けられた下部扉3(開閉部材)と、閉状態における下部扉3の下方に配置され、ヒンジ7のベース9を後方から覆うバンパ4(カバー部材)とを備える。ヒンジ7は、車体1側へ取り付けられたベース9と、ベース9により所定範囲を回動自在に支持されたアーム8とを有し、下部扉3は、その両側端部において、アーム8に支持されている。
又、一端が車体1側に、他端が下部扉3に取り付けられたワイヤ6を備えており、下部扉3を開状態としたとき、ワイヤ6は下部扉3の上面を略水平に支持するように構成されている。更に、車体1側には、ワイヤ6を巻き込むリール5を配設しており、下部扉3を閉状態とする際には、ワイヤ6が自動的にリール5へ巻き取られる。このように、ワイヤ6を巻き取り式とすることにより、ワイヤ6の収納をコンパクト化し、下部扉3の開閉時にワイヤ6が車体や下部扉3に絡むことを防止することができる。
ここで、図4を用いて、ヒンジ7を説明する。なお、図4は、下部扉3が開状態のときのヒンジ7の斜視図である。
前述したように、ヒンジ7は、アーム8とベース9とからなる。アーム8は、下部扉3の両側端部を支持する支持部81と、車体上方側に屈曲(湾曲)した屈曲部82と、ベース9に支持され、ストッパ91により回転動作が規制される規制部83からなっている。この屈曲部82は、アーム8におけるベース9との軸支部分と支持部81の間を屈曲させるため設けたものであり、この屈曲部82は、下部扉3が開状態のときに、バンパ4を跨ぎ、且つ、下部扉3をバンパ4より車体後方側へ配置するような形状である。又、ヒンジ7の最上部位、即ち、アーム8の最上部位84が、開状態における下部扉3の上面より下に配置するように、アーム8を下部扉3の車幅方向側面に取り付けてある(図7等参照)。
又、ベース9は、アーム8の回転動作を規制する、即ち、下部扉3の開度を規制するストッパ91と、アーム8を回動可能に支持する回転軸部92と、ストッパ91、回転軸部92を保持する保持部93と、車体1側に固定される固定部94とからなる。ベース9においては、ベース9の小型化を図ると共に強度を保つため、保持部93には、曲げ部95が設けられている。
次に、図5を用いて、下部扉3を支持するヒンジ7、具体的には、アーム8の動作を説明する。なお、図5(a)において、アーム8Aは下部扉3が閉状態のときの位置を示し、又、図5(b)において、アーム8Bは下部扉3が開状態のときの位置を示す図である。
図5(a)に示すように、下部扉3が閉状態のときには、下部扉3を支持するアーム8は、アーム8Aの位置となる。このとき、アーム8の規制部83及び屈曲部82は、ベース9の保持部93の部分に収容されるように配置され、その上方に略鉛直に支持部81が配置される。つまり、下部扉3が閉状態のときには、アーム8の規制部83及び屈曲部82は、ベース9を覆うバンパ4の内部に収容されることになり、又、支持部81に支持される下部扉3は、図1に示すように、バンパ4の上方に、バンパ4と略一体的な外観になるように配置されることになる。
又、図5(b)に示すように、下部扉3が開状態のときには、アーム8は、アーム8Bの位置となる。このとき、アーム8の屈曲部82は、ベース9の保持部93に対して上方且つ車両後方側(図5(b)上では右側)になるように配置され、更にその後方側に略水平に支持部81が配置される。つまり、下部扉3が開状態のときには、後述の図6、図7に示すように、アーム8の屈曲部82がバンパ4を跨ぎ、且つ、支持部81に支持される下部扉3をバンパ4より車体後方側へ配置することになる。
次に、図6、図7を用いて、ヒンジ7と他の部材との配置関係を説明する。なお、図6、図7は、図2、図3における車両側面視であり、各部材の配置が明らかになるように図示したものである。
図6、図7に示すように、開状態の下部扉3では(下部扉3A参照)、ヒンジ7のアーム8の形状により、下部扉3は、バンパ4を跨いで、車両後方側へ開くようになっており、バンパ4と下部扉3の間に、開状態の下部扉3を配置するスペースを確保する必要はない。又、閉状態の下部扉3では(下部扉3B参照)、バンパ4の上端と下部扉3Bの下端の隙間Sとの間が極力小さくなるようになっており、その結果、下部扉3とバンパ4とを一体の外観にすることもでき、デザインの自由度を大きくすることができる。
なお、図6、図7に示すように、下部扉3を開状態にした際には(下部扉3A参照)、ヒンジ7(アーム8、ベース9)に支持された下部扉3の上面が略水平になると共に、リール5からワイヤ6が延出され、下部扉3の上端部の固定点34に固定されたワイヤ6により、下部扉3が支持される。下部扉3におけるワイヤ6の固定点34は、下部扉3におけるアーム8の取付部分と近接するように配置されており、更に、下部扉3におけるアーム8の取り付け位置も、側面視における下部扉3の重心位置Gに近接するように配置されている。このような構成により、荷重負荷が集中する部分、具体的には、アーム8の取付部分やワイヤ6の固定点34の部分の強度を確保することができる。又、開状態の下部扉3においては、積載物の水平方向移動を容易にするため、シート部材33が下部扉3と車体1側のフロア面との間を覆うようになっている。このとき、アーム8の最上部位84は、開状態の下部扉3の上面より下に配置するように、つまり、シート部材33より下に配置するように配置されており、アーム8がシート部材33より上方に出っ張ることはない。その結果、下部扉3の開口部分を大きく確保できる。
車両の後部を示す概略図である。 車両の後部において、上部扉及び下部扉を開いた状態を示す概略図である。 車両の後部において、上部扉及び下部扉を開いた状態を示す概略図である。なお、内部構造を示すため、一部のガーニッシュ、バンパ等を取り外してある。 本発明に係るヒンジの斜視図である。 本発明に係るヒンジの動作を説明する図である。 本発明に係るヒンジと他の部材との配置関係を示す側面視の外観図である。 本発明に係るヒンジと他の部材との配置関係を示す側面視の透視図である。 従来の車両の開閉装置における問題点を説明する図である。
符号の説明
1 車体
3 下部扉(開閉部材)
4 バンパ(カバー部材)
5 リール(巻き込み手段)
6 ワイヤ
7 ヒンジ
8 アーム(回動部)
9 ベース(軸支部)

Claims (3)

  1. 車体の開口部の下縁部に取り付けられた軸支部と該軸支部に回動可能に支持された回動部とを有するヒンジと、
    前記ヒンジの前記回動部に取り付けられ、開閉可能な開閉部材と、
    閉状態における前記開閉部材の下方に配置され、前記ヒンジの前記軸支部を後方から覆うカバー部材とを備え、
    前記ヒンジの前記軸支部を前記回動部より車幅方向外側で前記下縁部の後面に固定し、
    前記開閉部材が開状態のときに、前記カバー部材を跨ぎ、且つ、前記開閉部材を前記カバー部材より車体後方側へ配置するように、前記ヒンジの前記回動部を屈曲した形状とすると共に、
    前記開閉部材が開状態における前記回動部の最上部位が前記開閉部材の上面より下に位置するように、前記ヒンジの前記回動部を前記開閉部材の車幅方向側面に取り付け、
    前記開閉部材が開状態のときに、前記開閉部材の上面と、前記車体の開口部の下縁部を覆うシート部材を設けたことを特徴とする車両の開閉装置。
  2. 請求項1記載の車両の開閉装置において、
    前記ヒンジの前記回動部と前記開閉部材との取り付け位置を、側面視における前記開閉部材の重心位置に近接するように配置したことを特徴とする車両の開閉装置。
  3. 請求項1又は請求項2記載の車両の開閉装置において、
    一端が車体に、他端が前記開閉部材に取り付けられ、開状態における前記開閉部材の上面を略水平に支持するワイヤを設け、
    前記ヒンジの前記回動部と前記開閉部材との取り付け位置を、前記開閉部材における前記ワイヤの固定点と近接して配置したことを特徴とする車両の開閉装置。
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