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JP4699035B2 - 爪飛散防止ケース付き爪切り - Google Patents

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Description

本発明は、爪の切断長さを容易に調節することができる爪飛散防止ケース付き爪切りに関するものである。
下記特許文献1にかかる爪切りでは、ガード壁により爪の切断長さを規制することができる深爪防止安全具が両連結爪により軸受けプレートに支持されている。
特開平9−206125号公報
しかし、前記深爪防止安全具はあくまでも爪の切断長さを規制して深爪を防止するために改良されたものであって、爪の切断長さを容易に調節することを目的とせず、その調節はある程度可能であっても容易性という点では問題があった。
この発明は、爪切りにおいて爪の切断長さの調節を容易にすることを目的としている。
後記実施形態の図面(図1〜3に示す第1実施形態、図4に示す第2実施形態)の符号を援用して本発明を説明する。
請求項1の発明にかかる爪飛散防止ケース付き爪切りは下記のように構成されている。
この爪切りは、上刃体(4)の上刃先(8)と下刃体(5)の下刃先(9)とが相対向して互いに接近離間する爪切り本体(1)と、この爪切り本体(1)を収容する爪飛散防止ケース(2)とを備えている。爪(33)が伸びる指頭(34)を当てがう指頭当接部(25)を有する可動体(3)をこの爪飛散防止ケース(2)に対し移動調節可能に支持して、前記下刃先(9)に対するこの指頭当接部(25)の距離(L)を変更し得るようにしている。前記可動体(3)には指頭当接部(25)を有する指受け部(18)を設けている。この指受け部(18)は、上下方向へ延びてこの指頭当接部(25)を有する縦板部(20)と、この縦板部(20)と交差して前記下刃先(9)から離間する外側へ延びる横板部(21)とを有している。この縦板部(20)の指当て面(20a)とこの横板部(21)の指当て面(21a)とで段差状に形成されている。ちなみに、この縦板部(20)の指当て面(20a)または横板部(21)の指当て面(21a)に指を当てがって爪切りを使用してもそれらに指を当てがわずに爪切りを使用してもよい。
請求項1の発明を前提とする請求項2の発明(第2実施形態のみに対応)において、前記指受け部(25)の縦板部(20)には爪(33)が通る窓孔(35)を形成し、その窓孔(35)に前記指頭当接部(25)を設けた。
請求項1または請求項2の発明を前提とする請求項3の発明において、前記爪飛散防止ケース(2)は、下刃体(5)が面する底壁部(12)と、上刃体(4)と下刃体(5)との間の爪飛散室(17)に面する両側壁部(13)とを有し、この爪飛散防止ケース(2)例えばその底壁部(12)は前記可動体(3)を移動調節可能に支持する移動案内部(15)を有している。
請求項1〜3の発明では、指頭当接部(25)を有する可動体(3)を既存の爪飛散防止ケース(2)例えばその底壁部(12)を有効に利用して簡単な構造で移動調節可能に支持し、爪(33)の切断長さの調節を容易にすることができる。また、この縦板部(20)の指当て面(20a)または横板部(21)の指当て面(21a)に指を当てがうと、指頭(34)を安定性良く支えることができる。
請求項3の発明を前提とする請求項4の発明において、前記可動体(3)は指頭当接部(25)を有する指受け部(18)から延出した支持腕部(19)を有し、前記移動案内部(15)はこの可動体(3)の支持腕部(19)が移動調節可能に挿嵌される案内孔(30)を有している。請求項4の発明では、可動体(3)の支持腕部(19)を移動案内部(15)の案内孔(30)で安定性良く支持して案内することができる。
請求項1から請求項4のうちいずれか一つの請求項の発明を前提とする請求項5の発明においては、前記可動体(3)を移動させる調節部(28,32,36,37等)例えば雌雄ねじ機構(28,32)をこの可動体(3)と前記爪飛散防止ケース(2)例えば移動案内部(15)との間に設けている。請求項5の発明では、可動体(3)を調節部(28,32,36,37等)で容易に移動調節させることができる。
本発明の爪切りにおいては、可動体(3)の指受け部(18)で指頭(34)を安定性良く支えながら、爪(33)の切断長さの調節を容易にすることができる。
まず、本発明の第1実施形態にかかる爪切りについて図1〜3を参照して説明する。
この爪切りは爪切り本体1と爪飛散防止ケース2と爪切断長さ調節用の可動体3とを備えている。
前記爪切り本体1は上刃体4と下刃体5と支軸6と押圧操作てこ7とを備えている。この上刃体4と下刃体5とが前後方向Xに沿って延設されてそれらの後端部である基端部4a,5aが互いに固着され、上刃体4の先端部に上刃先8が形成されているとともに、下刃体5の先端部に下刃先9が上刃先8に相対向して形成されている。この上下両刃先8,9の付近で上下両刃体4,5にそれぞれ支持孔10,11が形成されて前記支軸6がこれらの支持孔10,11に挿通され、この支軸6の下端頭部6aが下刃体5の下側で支持孔11に係止されているとともに、この支軸6の上端部6bが上刃体4の上方へ支持孔10を通って突出している。前記押圧操作てこ7はこの支軸6の上端部6bに引掛けられて不使用時に上刃体4の上側に重ねられる。
前記爪飛散防止ケース2は、合成樹脂により一体成形され、底壁部12と左右両側壁部13とを有している。この底壁部12においては、底板部14が前端部から後端部にわたり前後方向Xに沿って延設され、前半部でこの底板部14の下側に移動案内部15が形成されているとともに、後半部の下側が指掛け部として凹んでいる。この底板部14と左右両側壁部13との間に形成された収容室16には前記爪切り本体1が着脱可能に収容され、上下両刃体4,5の基端部4a,5a側がこの収容室16の後半部に挿入されて係止されている。この爪切り本体1において、下刃体5は底板部14に面しているとともに、左右両側壁部13は上刃体4と下刃体5との間の爪飛散室17に面し、上下両刃先8,9はこの収容室16の前端部から露出している。
前記可動体3は、合成樹脂により一体成形され、指受け部18と支持腕部19とを備えている。この指受け部18は、上下方向へ延びる縦板部20と、この縦板部20と交差して前記下刃先9から離間する外側へ延びる横板部21とを有し、この縦板部20の指当て面20aとこの横板部21の指当て面21aとで段差状に形成されている。この縦板部20は、下刃先9の延設方向(左右方向)に沿う幅方向Yで広い幅寸法(最大幅約16mm)を有する下板部22と、その下板部22よりも狭い幅寸法(最大幅約7mm)を有する上板部23と、幅方向Yの両側でこの下板部22と上板部23との間に設けられた段差部24とを備えている。この上板部23の上端部には指頭当接部25が設けられている。この横板部21はこの縦板部20の下板部22と同一の幅寸法になっている。前記下刃体5は、この縦板部20の上板部23の上端部に対向する下刃先9(幅約4mm)のほかに、この下刃先9の幅方向Yの両側で段差部26を有している。前記上刃体4も、この下刃先5に対向する上刃先8(幅約4mm)のほかに、この上刃先8の幅方向Yの両側で段差部26を有している。なお、この上刃先8及び下刃先9については、幅方向Yへ直線的に延設されているが、前後方向Xでこの幅方向Yに対し内側へ凹状に形成したり外側へ凸状に形成したりしてもよい。前記支持腕部19は、前記指受け部18の縦板部20から後方へ延出され、二股状に形成された左右両案内部27と、この左右両案内部27間で後方へ延びる雄ねじ軸28とを有している。
前記爪飛散防止ケース2において、底壁部12の移動案内部15は、底板部14の前半部下側に面する案内板部29と、この底板部14と案内板部29と前記左右両側壁部13の前半下部との間の案内孔30とを有し、その案内孔30の前端部が口部30aで開放されているとともに、この案内板部29にはこの案内孔30に連通する操作孔31が形成されている。前記可動体3の支持腕部19はこの案内孔30に口部30aから挿嵌されて前後方向Xに沿って移動可能に支持されている。操作部(調節部)である雌雄ねじ機構として、この支持腕部19の雄ねじ軸28には操作孔31から挿入された雌ねじ筒32が螺合されてこの操作孔31から露出している。この雌ねじ筒32を回転させると、雄ねじ軸28を介して可動体3が支持腕部19とともに前後方向Xに沿って移動し、前記下刃先9に対する前記指受け部18の指頭当接部25の距離Lが約0mmから10mmの範囲で無段階的に変更される。
さて、押圧操作てこ7を図2(a)の不使用状態から反転させて図2(c)の使用状態で起立させた後、爪33が伸びた指頭34を指受け部18の指頭当接部25に当てがい、雌ねじ筒32を回転させて下刃先9に対し指頭当接部25を接近離間させると、爪33の所望切断長さに応じて爪33を上下両刃先8,9間に挿入することができる。その後、押圧操作てこ7を下方へ押さえると、上下両刃先8,9が互いに接近して爪33を所望長さで切断する。その押圧操作てこ7に対する押圧を解除すると、上下両刃先8,9が互いに離間する。爪33の切断片は上下両刃体4,5間の爪飛散室17に入る。前述したように上刃先8及び下刃先9の幅が約4mm程度になっていると、爪33を切断する際、切断片の幅を細かくして爪33の形を整え易い。なお、図2(a)の不使用状態や図2(c)の使用状態で爪飛散防止ケース2の後端下部2aが二点鎖線で示すように載置面Fに接触するようにしてもよく、その場合には爪切りを載置面Fに安定性良く載せることができる。
次に、本発明の第2実施形態にかかる爪切りについて第1実施形態との相違点を中心に図4を参照して説明する。
指受け部18において縦板部20の上部に窓孔35が形成され、その窓孔35の内周縁部のうち下縁部に指頭当接部25が設けられている。指頭34をこの指頭当接部25に当てがうと、爪33がこの窓孔35を通って上下両刃先8,9間に挿入される。
左右両側壁部13には案内孔30に連通する操作孔31(調節部)が前後方向Xに沿って延設されている。この左右両操作孔31には複数の係止突起36(調節部)が前後方向Xに沿って並設されている。可動体3の支持腕部19において左右両案内部27(調節部)は幅方向Yに撓む可撓性を有し、この左右両案内部27の先端部には折曲された係止鉤部37(調節部)が形成されている。この左右両案内部27の係止鉤部37は、左右両操作孔31に係入され、いずれかの係止突起36に係止される。この左右両案内部27を前後方向Xに沿って移動させてそれらの係止鉤部37をいずれかの係止突起36に係止させると、可動体3が支持腕部19とともに前後方向Xに沿って移動し、下刃先9に対する指受け部18の指頭当接部25の距離Lが約0mmから10mmの範囲で段階的(3段階)に変更される。
(a)は第1実施形態にかかる爪切りにおいて爪飛散防止ケース及び爪切断長さ調節用の可動体のみを示す分解斜視図であり、(b)は同じく組付斜視図である。 (a)は第1実施形態にかかる爪切りにおいて不使用状態を示す組付正面図であり、(b)は(a)の部分平面図であり、(c)は同じく使用状態を示す組付正面図である。 (a)は図2(a)に示す爪切りを正面側から見た断面図であり、(b)は爪切断長さ調節用の可動体を移動させた爪切りを正面側から見た断面図である。 (a)は第2実施形態にかかる爪切りにおいて爪飛散防止ケースの一部を示す組付斜視図であり、(b)は(a)を平面側から見た部分断面図であり、(c)(d)はそれぞれ第2実施形態にかかる爪切りの一部を示す一部切欠組付正面図である。
符号の説明
1…爪切り本体、2…爪飛散防止ケース、3…可動体、4…上刃体、5…下刃体、8…上刃先、9…下刃先、13…側壁部、15…移動案内部、17…爪飛散室、18…指受け部、19…支持腕部、20…縦板部、20a…指当て面、21…横板部、21a…指当て面、25…指頭当接部、28…雄ねじ軸(調節部)、30…案内孔、31…操作孔(調節部)、32…雌ねじ筒(調節部)、33…爪、34…指頭、36…係止突起(調節部)、37…係止鉤部(調節部)。

Claims (5)

  1. 上刃体の上刃先と下刃体の下刃先とが相対向して互いに接近離間する爪切り本体と、この爪切り本体を収容する爪飛散防止ケースとを備え、爪が伸びる指頭を当てがう指頭当接部を有する可動体をこの爪飛散防止ケースに対し移動調節可能に支持して、前記下刃先に対するこの指頭当接部の距離を変更し得るようにし、
    前記可動体には指頭当接部を有する指受け部を設け、この指受け部は、上下方向へ延びてこの指頭当接部を有する縦板部と、この縦板部と交差して前記下刃先から離間する外側へ延びる横板部とを有し、この縦板部の指当て面とこの横板部の指当て面とで段差状に形成されている
    ことを特徴とする爪飛散防止ケース付き爪切り。
  2. 前記指受け部の縦板部には爪が通る窓孔を形成し、その窓孔に前記指頭当接部を設けたことを特徴とする請求項1に記載の爪飛散防止ケース付き爪切り。
  3. 前記爪飛散防止ケースは、下刃体が面する底壁部と、上刃体と下刃体との間の爪飛散室に面する両側壁部とを有し、この爪飛散防止ケースは前記可動体を移動調節可能に支持する移動案内部を有していることを特徴とする請求項1または請求項2に記載の爪飛散防止ケース付き爪切り。
  4. 前記可動体は指頭当接部を有する指受け部から延出した支持腕部を有し、前記移動案内部はこの可動体の支持腕部が移動調節可能に挿嵌される案内孔を有していることを特徴とする請求項3に記載の爪飛散防止ケース付き爪切り。
  5. 前記可動体を移動させる調節部をこの可動体と前記爪飛散防止ケースとの間に設けたことを特徴とする請求項1から請求項4のうちいずれか一つの請求項に記載の爪飛散防止ケース付き爪切り。
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