JP4591663B2 - ディファレンシャルキャリアアッセンブリのサイドシム選択方法及びサイドシム選択装置 - Google Patents
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Description
請求項3に記載の発明は、請求項1又は2に記載のディファレンシャルキャリアアッセンブリのサイドシム選択方法において、キャリアの各軸支部が各軸支部の半径方向へ2分割されて形成されて、一対のセンタリングコーンがデフケースサブアッセンブリの各軸部に形成された各軸穴に係合されることにより、デフケースサブアッセンブリが各軸支部の軸線に対して各軸支部の分割方向へ所定距離だけオフセットされることを特徴とする。
請求項4に記載の発明は、請求項1〜3のいずれかに記載のディファレンシャルキャリアアッセンブリのサイドシム選択方法において、デフケースサブアッセンブリが芯出しされた状態で、該デフケースサブアッセンブリの軸中心線と一端にドライブピニオンギヤが取り付けられたドライブピニオンシャフトの他端の端面との距離が測定されて、該測定結果に基づいてドライブピニオンギヤの取付基準位置とキャリアの各軸支部の軸線との間の距離が導出されて、ドライブピニオンギヤの取付基準位置とキャリアの各軸支部の軸線との間の距離に基づいて、ドライブピニオンギヤとリングギヤとの歯当りが評価されることを特徴とする。
請求項7に記載の発明は、請求項5又は6に記載のディファレンシャルキャリアアッセンブリのサイドシム選択装置において、キャリアの各軸支部が各軸支部の半径方向へ2分割されて形成されて、デフケースサブアッセンブリが各軸支部の軸線に対して各軸支部の分割方向へ所定距離だけオフセットされるオフセット手段を備えることを特徴とする。
請求項8に記載の発明は、請求項5〜7のいずれかに記載のディファレンシャルキャリアアッセンブリのサイドシム選択装置において、支持手段によって支持されたデフケースサブアッセンブリの軸中心線と一端にドライブピニオンギヤが取り付けられたドライブピニオンシャフトの他端の端面との距離が測定される第2の測定手段を備えて、該第2の測定手段の測定結果に基づいて導出されるドライブピニオンギヤの取付基準位置とキャリアの各軸支部の軸線との間の距離に基づいて、ドライブピニオンギヤとリングギヤとの歯当りが評価されることを特徴とする。
請求項2に記載の発明では、一対のセンタリングコーンがデフケースサブアッセンブリの各軸部の軸穴に係合されることにより、デフケースサブアッセンブリが芯出しされて軸中心線の回りに回転可能に支持される。
請求項3に記載の発明では、一対のセンタリングコーンがデフケースサブアッセンブリの各軸部の軸穴に係合されることにより、該デフケースサブアッセンブリがキャリアの各軸支部の軸線に対して各軸支部の分割方向へ所定距離だけオフセットされる。
請求項4に記載の発明では、デフケースサブアッセンブリの軸中心線と一端にドライブピニオンギヤが取り付けられたドライブピニオンシャフトの他端の端面との距離に基づいて、ドライブピニオンギヤの取付基準位置(PMD基準)とキャリアの各軸支部の軸線との間の距離PMD(Pinion Mount Distance)が導出される。そして、導出された距離PMDに基づいて、ドライブピニオンギヤとリングギヤとの歯当りが評価される。
請求項7に記載の発明では、オフセット手段によって、デフケースサブアッセンブリがキャリアの各軸支部の軸線に対して当該軸支部の分割方向へ所定距離だけオフセットされる。
請求項8に記載の発明では、第2の測定手段によって、デフケースサブアッセンブリの軸中心線と一端にドライブピニオンギヤが取り付けられたドライブピニオンシャフトの他端の端面との距離が測定されて、該第2の測定手段の測定結果に基づいて、ドライブピニオンギヤの取付基準位置(PMD基準)とキャリアの各軸支部の軸線との間の距離PMD(Pinion Mount Distance)が導出される。そして、導出された距離PMDに基づいて、ドライブピニオンギヤとリングギヤとの歯当りが評価される。
また、適正なサイドシムが選択されるディファレンシャルキャリアアッセンブリのサイドシム選択装置が提供される。
なお、上記サイドシム選択式は、
T1=L3−L1+M1+k×(BL0+A)+補正値1(以下、第1の選択式と称す。)
T2=L2−L1+M1+M2−T1+補正値2(以下、第2の選択式と称す。)
で表される。ここで、M1は、反フランジ側のベアリング支持部11(第1のベアリング支持部11)に組み付けられる第1のマスタシム15の厚さ、M2は、フランジ側のベアリング支持部12(第2のベアリング支持部12)に組み付けられる第2のマスタシム16の厚さ、kは、ディファレンシャルキャリアアッセンブリ1におけるドライブピニオンギヤ3とリングギヤ6とのバックラッシュとデフケースサブアッセンブリ4の軸中心線(支持部材13,14の軸線C1)方向への移動量とに応じて設定される設計上の係数、BL0は、バックラッシュねらい値である。
A=m(a・X1+b・X2)+n(a・Y1+b・Y2)で表される。
本サイドシム選択方法及びサイドシム選択装置18では、デフケースサブアッセンブリ4の両端の軸部7,8の各軸穴の開口端部が、一対の支持部材13,14(センタリングコーン)のコーン部13a,14aによって押圧される。
したがって、本サイドシム選択方法及びサイドシム選択装置18では、デフケースサブアッセンブリ4の軸中心線が一対の支持部材13,14の軸線C1に一致されて、当該デフケースサブアッセンブリ4が芯出しされる。これにより、従来のサイドシム選択装置のように、デフケースサブアッセンブリ4の軸中心線の位置が、キャリア2並びに一対の支持部材13,14に対してばらつくことがなく、デフケースサブアッセンブリ4の軸中心線の位置が安定するため、各変位L1,L2,L3の繰り返しの測定精度が高められて適正な厚さT1,T2のサイドシムが選択される。
Claims (8)
- ディファレンシャルキャリアアッセンブリの相互に噛み合わされるドライブピニオンギヤとリングギヤとのバックラッシュを調節するに際して、キャリアに配設されてデフケースサブアッセンブリの両端の軸部を支持する各軸支部のうち、該デフケースサブアッセンブリの反フランジ側の第1の軸部を支持する第1の軸支部に組み付けられる第1のサイドシムの厚さと、前記デフケースサブアッセンブリのフランジ側の第2の軸部を支持する第2の軸支部に組み付けられる第2のサイドシムの厚さと、が選択されるディファレンシャルキャリアアッセンブリのサイドシム選択方法であって、前記第1の軸支部に第1のマスタシムが組み付けられると共に前記第2の軸支部に第2のマスタシムが組み付けられるステップと、前記デフケースサブアッセンブリが芯出しされて軸中心線の回りに回転可能に支持されるステップと、前記第1の軸部に装着された第1のサイドベアリングのアウタレース外側面にスラスト方向のベアリング与圧を作用させつつ、前記ドライブピニオンギヤを回転駆動させた後、前記デフケースサブアッセンブリの、前記リングギヤの1回転当りの前記キャリアに対する軸中心線方向への変位の平均値L1が測定されるステップと、前記第2の軸部に装着された第2のサイドベアリングのアウタレース外側面にスラスト方向のベアリング与圧を作用させつつ、前記ドライブピニオンギヤを回転駆動させた後、前記デフケースサブアッセンブリの、前記リングギヤの1回転当りの前記キャリアに対する軸中心線方向への変位の平均値L2が測定されるステップと、前記第1の軸支部から前記第1のマスタシムが取り外されると共に前記第2の軸支部から前記第2のマスタシムが取り外されるステップと、各マスタシムが取り外された後、前記第1のサイドベアリングのアウタレース外側面にスラスト方向のベアリング与圧を作用させて、前記ドライブピニオンギヤと前記リングギヤとをノンバックにして、この状態で、前記ドライブピニオンギヤを回転駆動させて、前記デフケースサブアッセンブリの、前記リングギヤの1回転当りの前記キャリアに対する軸中心線方向への変位の平均値L3が測定されるステップと、の各ステップを含んで構成されて、測定された各平均値L1,L2,L3に基づいて各サイドシムの厚さが選択されることを特徴とするディファレンシャルキャリアアッセンブリのサイドシム選択方法。
- 相互に近接離反可能な一対のセンタリングコーンが前記デフケースサブアッセンブリの各軸部に形成された各軸穴に係合されることにより、前記デフケースサブアッセンブリが芯出しされて軸中心線の回りに回転可能に支持されることを特徴とする請求項1に記載のディファレンシャルキャリアアッセンブリのサイドシム選択方法。
- 前記キャリアの各軸支部が各軸支部の半径方向へ2分割されて形成されて、前記一対のセンタリングコーンが前記デフケースサブアッセンブリの各軸部に形成された各軸穴に係合されることにより、前記デフケースサブアッセンブリが各軸支部の軸線に対して各軸支部の分割方向へ所定距離だけオフセットされることを特徴とする請求項1又は2に記載のディファレンシャルキャリアアッセンブリのサイドシム選択方法。
- 前記デフケースサブアッセンブリが芯出しされた状態で、該デフケースサブアッセンブリの軸中心線と一端に前記ドライブピニオンギヤが取り付けられたドライブピニオンシャフトの他端の端面との距離が測定されて、該測定結果に基づいて前記ドライブピニオンギヤの取付基準位置と前記キャリアの各軸支部の軸線との間の距離が導出されて、前記ドライブピニオンギヤの前記取付基準位置と前記キャリアの各軸支部の軸線との間の距離に基づいて、前記ドライブピニオンギヤと前記リングギヤとの歯当りが評価されることを特徴とする請求項1〜3のいずれかに記載のサイドシム選択方法。
- 請求項1〜4に記載のディファレンシャルキャリアアッセンブリのサイドシム選択方法に用いられるディファレンシャルキャリアアッセンブリのサイドシム選択装置であって、デフケースサブアッセンブリの両端の軸部を支持するキャリアの各軸支部に必要に応じて組み付けられるマスタシムと、前記デフケースサブアッセンブリが組み付けられた前記キャリアが正規位置に位置決め固定されるキャリア固定手段と、該キャリア固定手段により前記キャリアが位置決め固定された状態で、前記デフケースサブアッセンブリが芯出しされて軸中心線の回りに回転可能に支持される支持手段と、該支持手段によって支持された前記デフケースサブアッセンブリの両端の軸部に装着された一対のサイドベアリングにスラスト方向のベアリング与圧を作用させるベアリング与圧手段と、ドライブピニオンギヤが回転駆動されて該ドライブピニオンギヤに噛み合わされるリングギヤが回転される駆動手段と、前記デフケースサブアッセンブリの前記キャリアに対する軸中心線方向への変位が測定される第1の測定手段と、該第1の測定手段の測定結果が演算処理されて、前記キャリアの反フランジ側の第1の軸支部に組み付けられる第1のサイドシムの厚さとフランジ側の第2の軸支部に組み付けられる第2のサイドシムの厚さとが出力される演算手段と、を具備するサイドシム選択装置によって、前記第1のサイドシムの厚さと前記第2のサイドシムの厚さとが選択されることを特徴とするディファレンシャルキャリアアッセンブリのサイドシム選択装置。
- 前記支持手段が、前記デフケースサブアッセンブリの両端の前記軸部に形成された各軸穴に係合されて相互に近接離反される一対のセンタリングコーンを備えることを特徴とする請求項5に記載のディファレンシャルキャリアアッセンブリのサイドシム選択装置。
- 前記キャリアの各軸支部が各軸支部の半径方向へ2分割されて形成されて、前記デフケースサブアッセンブリが各軸支部の軸線に対して各軸支部の分割方向へ所定距離だけオフセットされるオフセット手段を備えることを特徴とする請求項5又は6に記載のディファレンシャルキャリアアッセンブリのサイドシム選択装置。
- 前記支持手段によって支持された前記デフケースサブアッセンブリの軸中心線と一端に前記ドライブピニオンギヤが取り付けられたドライブピニオンシャフトの他端の端面との距離が測定される第2の測定手段を備えて、該第2の測定手段の測定結果に基づいて導出される前記ドライブピニオンギヤの取付基準位置と前記キャリアの各軸支部の軸線との間の距離に基づいて、前記ドライブピニオンギヤと前記リングギヤとの歯当りが評価されることを特徴とする請求項5〜7のいずれかに記載のディファレンシャルキャリアアッセンブリのサイドシム選択装置。
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