JP4579335B1 - マーケティング情報サーバ装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】以上の課題を解決するために、本発明は、商品(サービスを含む)に応じて、例えばライフサイクルの短い商品Aであれば「Recency(最後の購入日)」の新しい日付の配点を高くする、という具合に、複数の商品について各商品名と商品種別IDとを関連付けた商品データベースと、複数の企業について各企業名と企業IDとを関連付けた企業データベースと、を利用して商品の売込先となる企業の売込優先順位をその商品の商品種別IDに応じて演算するマーケティング情報サーバ装置を提供する。
【選択図】図2
Description
<概要>
図1は、本実施例のマーケティング情報サーバ装置による出力結果の一例を表す図である。この図1(a)にあるように、例えばユーザAが売り込みたい製品が「ICチップの製造ライン用装置」であれば、本実施例のマーケティング情報サーバ装置によってX社の売込優先指標値(得点)が「200点」、Y社が「180点」といった形で算出される。そして、その算出された得点に応じて「ICチップの製造ライン用装置」に関する売込先の優先順位としてX社が1位、Y社が2位といった具合の順位付けを示すリストなどが出力表示される。
図2は、本実施例のマーケティング情報サーバ装置における機能ブロックの一例を表す図である。なお、以下に記載する本装置の機能ブロックは、ハードウェア及びソフトウェアの組み合わせとして実現され得る。具体的には、コンピュータを利用するものであれば、CPUや主メモリ、バス、あるいは二次記憶装置(ハードディスクや不揮発性メモリ、CDやDVDなどの記憶メディアとそれらメディアの読取ドライブなど)、情報入力に利用される入力デバイス、印刷機器や表示装置、その他の外部周辺装置などのハードウェア構成部、またその外部周辺装置用のインターフェース、通信用インターフェース、それらハードウェアを制御するためのドライバプログラムやその他アプリケーションプログラム、ユーザ・インターフェース用アプリケーションなどが挙げられる。
図7は、上記機能的な各構成要件をハードウェアとして実現した際の、マーケティング情報サーバ装置における構成の一例を表す概略図である。この図を利用して優先指数の演算処理におけるそれぞれのハードウェア構成部の働きについて説明する。
図8は、本実施例のマーケティング情報サーバ装置における処理の流れの一例を表すフローチャートである。なお、以下に示すステップは、上記のような計算機の各ハードウェア構成によって実行されるステップであっても良いし、媒体に記録され計算機を制御するためのプログラムを構成する処理ステップであっても構わない。
以上のように本実施例のマーケティング情報サーバ装置によって、売込む商品に応じてその売込先の優先指標を演算することができる。したがって、マーケティングの精度を上げて売込成功率をより高める効果が期待できる。
<概要>
本実施例のマーケティング情報サーバ装置は、上記実施例を基本として、優先指数を算出するための変数として、例えば展示会やプロモーションなどの各種イベントや営業ミーティングなどで実際に相手方と接触した際の接触回数情報や接触日時情報なども合せて利用することを特徴とする。
図9は、本実施例のマーケティング情報サーバ装置における機能ブロックの一例を表す図である。この図にあるように、本実施例の「マーケティング情報サーバ装置」(0900)は、上記実施例1を基本として、「商品データベース」(0901)と、「企業データベース」(0902)と、「企業情報蓄積部」(0903)と、「第一配点保持部」(0904)と、「商品種別ID受信部」(0905)と、「配点取得部」(0906)と、「優先指数演算部」(0907)と、「返信部」(0908)と、有する。なお、これらの構成要件については上記実施例にて記載済みであるのでその説明は省略する。
また、本実施例のマーケティング情報サーバ装置は、上記構成に替えて、あるいは上記構成に加えて、図示しない「予算有無受信部」と「第三配点保持部」と、を有し、かつ前記「配点取得部」が「第三配点取得手段」を備えていても良い。
また、本実施例のマーケティング情報サーバ装置は、上記構成に替えて、あるいは上記構成に加えて、図示しない「残期間受信部」と「第四配点保持部」とを有し、かつ前記「配点取得部」が「第四配点取得手段」を備えていても良い。
図13は、本実施例のマーケティング情報サーバ装置における処理の流れの一例を表すフローチャートである。なお、以下に示すステップは、上記のような計算機の各ハードウェア構成によって実行されるステップであっても良いし、媒体に記録され計算機を制御するためのプログラムを構成する処理ステップであっても構わない。
以上のように、本実施例のマーケティング情報サーバ装置によって、企業のイベントの接触回数や日時、購入予算の有無、購入残期間なども加味して、より正確性の高い売込の優先指数を算出することができる。
<概要>
本実施例は、上記実施例を基本として、さらに演算した売込の優先順位と、その売込先における実際の成約率などとを比較し、演算される優先指数が実際の成約率などと乖離しないよう配点をフィードバック修正する機能を備えるマーケティング情報サーバ装置である。具体的には、例えばある商品αに関する売込指数が80点の企業Aに対して実際の成約率が60%であった場合、配点が実際のものよりも高いと想定されるので、所定のルールに従って上記商品αに関する配点の一部を下方修正する。一方、ある商品βに関する売込優先指数が40点の企業Bに対して実際の成約率が80%であった場合、所定のルールに従って上記商品βに関する配点の一部を上方修正する、と言う具合である。
図14は、本実施例のマーケティング情報サーバ装置における機能ブロックの一例を表す図である。この図にあるように、本実施例の「マーケティング情報サーバ装置」(1400)は、上記実施例1などを基本として、「商品データベース」(1401)と、「企業データベース」(1402)と、「企業情報蓄積部」(1403)と、「第一配点保持部」(1404)と、「商品種別ID受信部」(1405)と、「配点取得部」(1406)と、「優先指数演算部」(1407)と、「返信部」(1408)と、有する。なお、これらの構成要件については上記実施例にて記載済みであるのでその説明は省略する。また、上記実施例2を基本として、図示しない「接触頻度受信部」と「第二配点保持部」と「第二配点取得手段」や、「予算有無受信部」と「第三配点保持部」と「第三配点取得手段」、あるいは「残期間受信部」と「第四配点保持部」と「第四配点取得手段」などを有していてもよい。
図17は、本実施例のマーケティング情報サーバ装置における処理の流れの一例を表すフローチャートである。なお、以下に示すステップは、上記のような計算機の各ハードウェア構成によって実行されるステップであっても良いし、媒体に記録され計算機を制御するためのプログラムを構成する処理ステップであっても構わない。
以上のように、本実施例のマーケティング情報サーバ装置によって、各配点を実際の成功率に近くなるようフィードバック修正を行うことによって、より正確な優先順位を演算できるようになる効果が期待できる。
0201 商品データベース
0202 企業データベース
0203 企業情報蓄積部
0204 第一配点保持部
0205 商品種別ID受信部
0206 配点取得部
0207 優先指数演算部
0208 返信部
Claims (10)
- 複数の商品について各商品名と商品種別IDとを関連付けた商品データベースと、
複数の企業について各企業名と企業IDとを関連付けた企業データベースと、
を利用して商品の売込先となる企業の売込優先順位をその商品の商品種別IDに応じて演算するマーケティング情報サーバ装置であって、
規格化された企業規模、規格化された業種、規格化された部署、規格化された役職のいずれか一以上によって示される企業情報を、その企業の企業IDと関連付けて蓄積する企業情報蓄積部と、
商品種別ID毎に前記規格化された企業規模別、前記規格化された業種別、前記規格化された部署別、前記規格化された役職別のいずれか一以上についてその商品を売り込むに適している程度を示す配点である第一配点を保持する第一配点保持部と、
商品種別IDを通信回線を介して受信する商品種別ID受信部と、
受信した商品種別IDに関連付けられている配点として第一配点を第一配点保持部から取得する配点取得部と、
取得した配点を企業IDごとに関連付けられている企業情報にあてはめて所定の演算ルールにより企業IDごとに売込優先度を示す優先指数を演算する優先指数演算部と、
優先指数演算部での企業IDごとの演算結果を全部の企業IDについて又は一部の企業IDについて通信回線を介して返信する返信部と、
を有するマーケティング情報サーバ装置。 - 企業IDと関連付けて、その企業の従業員と接触した頻度を規格化した値である接触頻度を受信する接触頻度受信部と、
を有し、
商品種別ID毎に前記接触頻度別にその商品を売り込むに適している程度を示す配点である第二配点を保持する第二配点保持部と、
前記配点取得部は、接触頻度受信部にて受信した接触頻度に関連付けられている第二配点をも配点として第二配点保持部から取得する第二配点取得手段をさらに有する請求項1に記載のマーケティング情報サーバ装置。 - 企業IDと関連付けて商品購入予算の有無を受信する予算有無受信部と、
を有し、
企業の商品購入予算の有無に応じてその商品を売り込むに適している程度を示す配点である第三配点を保持する第三配点保持部と、
前記配点取得部は、予算有無受信部にて受信した予算有無に応じた第三配点をも配点として第三配点保持部から取得する第三配点取得手段をさらに有する請求項1又は2に記載のマーケティング情報サーバ装置。 - 企業IDと関連付けて、その企業にてヒアリングなどして得られた情報であって商品種別IDで示される商品を購入するまでの残り期間を規格化した値である残期間を受信する残期間受信部と、
商品種別ID毎に前記残期間別にその商品を売り込むに適している程度を示す配点である第四配点を保持する第四配点保持部と、
を有し、
前記配点取得部は、残期間受信部にて受信した残期間に関連付けられている第四配点をも配点として第四配点保持部から取得する第四配点取得手段をさらに有する請求項1から3のいずれか一に記載のマーケティング情報サーバ装置。 - 優先指数と売込成功率とのあるべき関係式である予定関係式を保持する予定関係式保持部と、
優先指数と実際の売込成功率との実績関係を示す実績データを保持する実績データ保持部と、
実績データ保持部に保持されている実績データの関係式保持部に保持されている予定関係式からの乖離度合いを演算する乖離度演算部と、
乖離度演算部で演算された結果が、予め記憶装置に保持されている所定の乖離度以上であるか判断する判断部と、
判断部での判断結果が所定の乖離度以上であるとの判断結果である場合には、乖離度が所定の範囲内となるように、調整後の配点による実績データが前記予定関係式を満たすよう配点保持部の配点を調整する調整部と、
をさらに有する請求項1から4のいずれか一に記載のマーケティング情報サーバ装置。 - 複数の商品について各商品名と商品種別IDとを関連付けた商品データベースと、
複数の企業について各企業名と企業IDとを関連付けた企業データベースと、
を利用して商品の売込先となる企業の売込優先順位をその商品の商品種別IDに応じて演算するマーケティング情報サーバ装置の動作方法であって、
規格化された企業規模、規格化された業種、規格化された部署、規格化された役職のいずれか一以上によって示される企業情報を、その企業の企業IDと関連付けて企業情報蓄積部に蓄積するために記録する企業情報蓄積ステップと、
商品種別ID毎に前記規格化された企業規模別、前記規格化された業種別、前記規格化された部署別、前記規格化された役職別のいずれか一以上についてその商品を売り込むに適している程度を示す配点である第一配点を第一配点保持部に保持するために記録する第一配点保持ステップと、
商品種別IDを通信回線を介して受信する商品種別ID受信ステップと、
受信した商品種別IDに関連付けられている配点として第一配点を第一配点保持部から取得する配点取得ステップと、
取得した配点を企業IDごとに関連付けられている企業情報にあてはめて所定の演算ルールにより企業IDごとに売込優先度を示す優先指数を演算する優先指数演算ステップと、
優先指数演算ステップでの企業IDごとの演算結果を全部の企業IDについて又は一部の企業IDについて通信回線を介して返信する返信ステップと、
を計算機に実行させるマーケティング情報サーバ装置の動作方法。 - 企業IDと関連付けて、その企業の従業員と接触した頻度を規格化した値である接触頻度を受信する接触頻度受信ステップと、
商品種別ID毎に前記接触頻度別にその商品を売り込むに適している程度を示す配点である第二配点を第二配点保持部に保持するため記録する第二配点保持ステップと、
を計算機に実行させ、
前記配点取得ステップは、接触頻度受信ステップにて受信した接触頻度に関連付けられている第二配点をも配点として第二配点保持部から取得する第二配点取得ステップをさらに含む請求項6に記載のマーケティング情報サーバ装置の動作方法。 - 企業の商品購入予算の有無に応じてその商品を売り込むに適している程度を示す配点である第三配点を第三配点保持部に保持するため記録する第三配点保持ステップと、
企業IDと関連付けて商品購入予算の有無を受信する予算有無受信ステップと、
を計算機に実行させ、
前記配点取得ステップは、予算有無受信ステップにて受信した予算有無に応じた第三配点をも配点として第三配点保持部から取得する第三配点取得ステップをさらに含む請求項6又は7に記載のマーケティング情報サーバ装置の動作方法。 - 企業IDと関連付けて、その企業にてヒアリングなどして得られた情報であって商品種別IDで示される商品を購入するまでの残り期間を規格化した値である残期間を受信する残期間受信ステップと、
商品種別ID毎に前記残期間別にその商品を売り込むに適している程度を示す配点である第四配点を第四配点保持部に保持するため記録する第四配点保持ステップと、
を計算機に実行させ、
前記配点取得ステップは、残期間受信ステップにて受信した残期間に関連付けられている第四配点をも配点として第四配点保持部から取得する第四配点取得ステップをさらに含む請求項6から8のいずれか一に記載のマーケティング情報サーバ装置の動作方法。 - 優先指数と売込成功率とのあるべき関係式である予定関係式を予定関係式保持部に保持するため記録する予定関係式保持ステップと、
優先指数と実際の売込成功率との実績関係を示す実績データを実績データ保持部に保持するため記録する実績データ保持ステップと、
実績データ保持部に保持されている実績データの関係式保持部に保持されている予定関係式からの乖離度合いを演算する乖離度演算ステップと、
乖離度演算ステップで演算された結果が、予め記憶装置に保持されている所定の乖離度以上であるか判断する判断ステップと、
判断ステップでの判断結果が所定の乖離度以上であるとの判断結果である場合には、乖離度が所定の範囲内となるように、調整後の配点による実績データが前記予定関係式を満たすよう配点保持部の配点を調整する調整ステップと、
を計算機に実行させる請求項6から9のいずれか一に記載のマーケティング情報サーバ装置の動作方法。
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