JP4361595B2 - ナビゲーション装置、並びに経路誘導方法及びプログラム - Google Patents
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Description
10 自立測位装置
18 GPS受信機
20 システムコントローラ
22 CPU
36 データ記憶ユニット
40 表示ユニット
60 入力装置
70 音声認識ユニット
図1に、ナビゲーション装置1の構成を示す。図1に示すように、ナビゲーション装置1は、自立測位装置10、GPS受信機18、システムコントローラ20、ディスクドライブ31、データ記憶ユニット36、通信用インタフェース37、通信装置38、表示ユニット40、音声出力ユニット50、入力装置60及び音声認識ユニット70を備える。
次に、本実施例による経路誘導について説明する。図2に、経路誘導を実行するための経路誘導ユニットの機能構成を示す。経路誘導ユニット100は、実体的にはナビゲーション装置1の構成要素により構成される。経路ユニット100は、図示のように、現在位置取得部101と、画面状態検出部102と、道路DB103と、経路探索部104と、制御部105と、を備える。
第2の経路:ノードNs→ノードNg :コスト合計=100
第3の経路:ノードNs→ノードN1→ノードNg:コスト合計=250
よって、誘導経路としては、コスト合計が最小である第2の経路が選択される。
第1の方法は、無画面モードにおいて、通常モードの場合より右左折のコストを増加する。音声案内のみの場合は、右左折の方向を言葉だけで説明することが難しいことが多い。特に、交差点において同じ方向に複数の道路がある場合などには、どちらに進むべきかを言葉だけで説明することは難しい。よって、右左折の回数が少なくなるように誘導経路を決定する。具体的には、無画面モードにおける経路探索では、各ノード、即ち交差点におけるターンコストを増加させる。増加の方法としては、例えば2倍、3倍とする方法がある。これにより、誘導経路に右左折が含まれにくくなる。
100+100+50+400=650
であり、ノードN003を経由する経路の合計コストは:
0+300+0+400=700
である。従って、通常モードでは、ノードN002を経由する経路が採用される。
200+100+100+400=800
となり、その結果、ノードN003を経由する経路が採用される。言い換えると、無画面モードでは、右左折のコスト(ターンコスト)が増加した結果、ノードN002を経由する経路、つまり右左折が多い経路ではなく、ノードN003を経由する経路、つまり右左折の少ない経路が採用されることになる。このように、無画面モードでは、通常モードより右左折のコストを増加することにより、右左折が少ない誘導経路が設定されるようになり、音声のみでも経路をユーザにわかりやすく伝えることができるようになる。
第2の方法は、無画面モードにおいて、通常モードより、五差路以上の交差点で直進以外の方向へ進む場合のコストを増加する。上記の第1の方法は主として十字路(即ち四差路)における右左折のコストを増加させるものであるが、同様の趣旨で、交差点における直進以外の方向への進行時にはコストを増加させる。具体的には、図5(a)のような五差路において、直進以外の方向、即ち破線矢印で示す方向へ進む場合のターンコストT01〜T03を、通常モードの場合のコストより増加させる。他の例として、図5(b)に示すように直進道路が存在しない交差点でも、同様にコストT04〜T06を増加させる。また、図5(c)に示すようなY字路でも、コストT07〜T08を増加させる。なお、交差点に接続された道路数が多いほどコストの増加率を増やすようにしてもよい。即ち、五差路より六差路の方がコストの増加率を高くしてもよい。これにより、複雑な交差点ほど、誘導経路に含まれにくくなる。
第3の方法は、無画面モードにおいて、通常モードより、本線から側道(側線)に入る場合のコストを増加させる。図5(d)に示すように、道路の本線121について、側道122が存在する場合がある。一般的に側道への案内は音声のみでは難しい。この場合、側道122へ入る場合のコストを増加させることにより、側道122へ進む誘導経路が設定される確率を減らすことができる。
第4の方法は、無画面モードにおいて、通常モードより、道幅の細い道路のコスト(即ちリンクコスト)を増加し、道幅の広い道路のコストを減少させる。これにより、細い道路より、国道や県道といった広い道路が選択される確率が増加する。県道、国道などの広い道路は、一般的に案内標識や方面看板などが多いので、音声のみの案内によっても通行しやすい。なお、道幅の細い道路であるか太い道路であるかは、道路データにおける道幅又は車線数に基づいて決定すればよい。例えば、○○m以上の道路又は2車線以上の道路を太い道路とし、それ以下の道路を細い道路とする。
第5の方法は、無画面モードにおいて、通常モードより、都市高速道路のコスト値を増加させ、なるべく都市高速道路を通行しないようにする。首都高速道路などの都市高速道路は一般的にジャンクションの構造が複雑であり、画面表示による案内が重要である。そこで、都市高速道路のコストを増加し、誘導経路に都市高速道路が含まれにくくする。
第6の方法は、誘導が困難な地点を予め調べておき、無画面モードにおいては、通常モードよりその地点を通過する場合のコストを増加させる。交差点によっては、その形状や周辺環境などに起因して、誘導が困難な場所がある。また、同一の交差点であっても、ある道路からある道路へ進む場合はわかりやすいが、その逆方向は非常にわかりにくいという場合がある。そこで、一般的に誘導が困難であると認識されている交差点についてはコストを増加する。また、特定の道路から特定の道路への進行のみがわかりにくいという場合には、あるリンクNxからNyへのターンコストのみを増加する。これにより、無画面モードでは、そのようなわかりにくいとされる方向への進行をなるべく避けることができる。なお、誘導が困難な地点は、調査などにより予め決定される。
第7の方法では、通常の走行時に道路毎(即ち、リンク毎)の移動回数(走行回数)履歴を記憶しておく。そして、無画面モードにおいては、通常モードより、所定回数以上通行したことのある道路のコストを減少させる。通常、一度も通ったことがない道路より、何度か通ったことがある道路の方が走行しやすく、音声案内のみでも支障無く走行できる場合が多い。そこで、移動回数履歴に基づいて、通行経験のある道路がより多く選択されるようにコストを減少させる。
次に、本実施例による経路案内処理について説明する。図6に経路案内処理のフローチャートを示す。なお、この処理は、システムコントローラ20内のCPU22が、予め用意されたプログラムを実行し、図2に示す現在位置取得部101、画面状態検出部102、経路探索部104及び制御部105として機能することにより実行される。
上記の実施例では、無画面モードにおける経路探索において第1乃至第7の方法でコストを変更しているが、実際には第1の乃至第7の方法の全てを常に採用しなければならないわけではない。即ち、第1乃至第7の方法のうち、必要なもののみを選択してナビゲーション装置に適用しても構わない。
Claims (11)
- ナビゲーション画面を表示装置に表示させる表示制御手段と、
前記ナビゲーション画面が表示されている表示状態か、表示されていない非表示状態かを判定する表示状態判定手段と、
目的地までの経路を探索し、探索により得られた誘導経路に従って経路案内を行う経路誘導手段と、を備え、
前記経路誘導手段は、
前記表示状態では、通常モードにより、誘導経路を決定し、案内音声及び表示画面上への案内表示により経路案内を行い、
前記非表示状態では、無画面モードにより、前記通常モードよりも音声のみで経路案内を行うことが難しい移動方法が少なくなるように誘導経路を決定し、案内音声のみで経路案内を行うことを特徴とするナビゲーション装置。 - 前記経路誘導手段は、前記無画面モード中では、前記通常モード中よりも、右左折が少なくなるように誘導経路を決定することを特徴とする請求の範囲第1項に記載のナビゲーション装置。
- 前記経路誘導手段は、前記無画面モード中では、前記通常モード中よりも、直進が多く含まれるように誘導経路を決定することを特徴とする請求の範囲第1項に記載のナビゲーション装置。
- 前記経路誘導手段は、目的地までの複数の経路について、各経路を構成する道路に割り当てられたリンクコスト及び交差点に割り当てられたターンコストの合計を算出し、前記合計が最小となる経路を誘導経路とする経路探索手段を備えることを特徴とする請求の範囲第1項に記載のナビゲーション装置。
- 前記経路探索手段は、前記無画面モード中では、前記通常モード中よりも、各交差点における右左折のターンコストを増加させることを特徴とする請求の範囲第4項に記載のナビゲーション装置。
- 前記経路探索手段は、前記無画面モード中では、前記通常モード中よりも、太い道路に対応するリンクコストを減少させるとともに細い道路に対応するリンクコストを増加させることを特徴とする請求の範囲第4項に記載のナビゲーション装置。
- 各道路の過去の移動回数を記憶する履歴記憶手段をさらに備え、
前記経路探索手段は、前記無画面モード中は、前記通常モード中よりも、前記過去の移動回数が所定回数以上である道路のリンクコストを減少させることを特徴とする請求の範囲第4項に記載のナビゲーション装置。 - 前記経路誘導手段は、前記表示状態判定手段が表示状態の変化を検出したときに、前記通常モードと前記無画面モードの間でモードを変更するとともに、変更後のモード下で経路探索を再実行することを特徴とする請求の範囲第1項に記載のナビゲーション装置。
- ナビゲーション画面を表示装置に表示させる表示制御工程と、
前記ナビゲーション画面が表示されている表示状態か、表示されていない非表示状態かを判定する表示状態判定工程と、
目的地までの経路を探索し、探索により得られた誘導経路に従って経路案内を行う経路誘導工程と、を備え、
前記経路誘導工程において、
前記表示状態では、通常モードで経路探索を行い、得られた誘導経路に沿って表示画面及び案内音声により経路案内を行い、
前記非表示状態では、無画面モードにより、前記通常モードよりも音声のみで経路案内を行うことが難しい移動方法が少なくなるように経路探索を行い、得られた誘導経路に沿って案内音声のみで経路案内を行うことを特徴とする経路誘導方法。 - コンピュータを備えるナビゲーション装置において実行される経路誘導プログラムであって、
ナビゲーション画面を表示装置に表示させる表示制御手段、
前記ナビゲーション画面が表示されている表示状態か、表示されていない非表示状態かを判定する表示状態判定手段、
目的地までの経路を探索し、探索により得られた誘導経路に従って経路案内を行う経路誘導手段、として前記コンピュータを機能させ、
前記経路誘導手段は、
前記表示状態では、通常モードで経路探索を行い、得られた誘導経路に沿って表示画面及び案内音声により経路案内を行い、
前記非表示状態では、無画面モードにより、前記通常モードよりも音声のみで経路案内を行うことが難しい移動方法が少なくなるように経路探索を行い、得られた誘導経路に沿って案内音声のみで経路案内を行うことを特徴とする経路誘導プログラム。 - 請求の範囲第10項に記載の経路誘導プログラムを記録したことを特徴とする記録媒体。
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