JP4019290B2 - 横ミシン目加工方法 - Google Patents
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Description
【発明の属する技術分野】
本発明は、フォーム輪転印刷機等の印刷機にて印刷される連続用紙に、これの切断線となる横ミシン目を天地方向に所定の間隔ごとに加工するための横ミシン目加工方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
従来のフォーム輪転印刷機における横ミシン目加工は、周知の通り機械式横ミシン装置、単独横ミシン装置がある。機械式横ミシン装置は、ミシン胴が歯車機構を介して印刷機に直結されており、印刷機と完全同期した運転が行われるようになっている。そして上記ミシン胴はフォームサイズごとに交換するようになっている。
【0003】
また、単独横ミシン装置はミシン胴が横ミシンモータに直結されて、印刷機から独立した運転が行われるようになっている。そして、1本のミシン胴でカットサイズの異なる運転が可能になっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】
上記従来の機械式横ミシン装置は、印刷機に対して歯車機構を介して直結されているため、カットサイズの変更の度にミシン胴の交換が必要となり、作業効率の低下の一因になっていた。
【0005】
また、単独横ミシン装置は、同期方法が印刷機に対して同期されており、印刷物と横ミシン目の位置合わせ精度に問題が生じることがある。すなわち、印刷機の印刷速度に対して連続用紙のスリップ等により絵柄(見当)がずれた場合に、印刷機の印刷速度に対して機械的に同期して横ミシン目を加工した場合、この横ミシン目が絵柄に対してずれてしまう。
【0006】
本発明は上記のことにかんがみなされたもので、連続用紙に一定の間隔に設けられる同期マークの間隔の整数倍の長さを条件にした変則的なカットサイズにて横ミシン目を加工でき、しかも、この各横ミシン目が、印刷絵柄に対して見当合わせされて行うことができるようにした横ミシン目加工方法を提供することを目的とするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するために、本発明の請求項1に係る横ミシン目加工方法は、連続用紙に、この連続用紙に印刷される絵柄の間隔と同期して一定間隔に同期マークを連続して印刷すると共に、横ミシン目加工のスタートの目印となるスタートマークを印刷し、ミシン目加工装置を回転制御する単独横ミシンコントローラに、上記同期マークの所定の数ごとの間隔にした複数のミシン目を1サイクルとするミシン目間隔設定値を入力し、同期マークを同期マーク用センサにて、スタートマークをスタートマーク用センサにて検出し、スタートマークの検出後の最初に検出される同期マークを起点として、その後の同期マークの検出信号を単独横ミシンコントローラに入力し、単独横ミシンコントローラでは、上記各入力信号に基づいて演算し、上記ミシン目間隔設定値に従った間隔でミシン目加工装置を駆動して、同期マークの所定数ごとの間隔にした複数のミシン目を1サイクルとして繰り返し連続的に横ミシン目を加工するようにした。
そして本発明の請求項2に係る発明は、上記請求項1に係る発明において、ミシン目加工装置を回転制御する単独横ミシンコントローラに入力するミシン目間隔設定値を、同期マークの異なる数ごとの間隔にした複数のミシン目を1サイクルとする値とし、このミシン目間隔設定値に従った間隔でミシン目加工装置を駆動して、同期マークの異なる数ごとの間隔にした複数のミシン目を1サイクルとして繰り返し連続的に横ミシン目を加工するようにした。
さらに、本発明の請求項3に係る発明は、上記請求項1または請求項2に係る発明において、一定間隔に印刷される同期マークが、マーク印字不良などによってマーク読み取り幅にマークが存在していない場合に、システム内で補正された仮想マークを作成して運転を継続させるようにした。
【0008】
【作 用】
この方法によれば、同期マークの間隔の整数倍の長さを条件とした間隔の任意の間隔に横ミシン目が加工される。そしてこの各横ミシン目は印刷物に対して見当が合った位置に加工される。
【0009】
【発明の実施の形態】
本発明の実施の形態を図面を参照して説明する。
図1は本発明方法を実施するための装置を概略的に示すもので、図中1は図示しない印刷機を経て走行されてくる連続用紙、2はこの連続用紙1に横方向(幅方向)に横ミシン目を加工する横ミシン目加工装置である。
【0010】
この横ミシン目加工装置2は図示しないミシン刃を固定した横ミシン胴3と、これに接触する受胴4とからなり、両胴3,4がそれぞれの接触部が連続用紙1の走行方向に回転することにより、連続用紙1に横ミシン目が加工されるようになっている。
【0011】
そして上記横ミシン胴3は単独横ミシンコントローラ5からの入力信号にて回転制御可能にしたモータ6にて駆動されるようになっており、また受胴4は歯車機構7を介して印刷機の原動軸8に連結されていて、この原動軸8に同期して回転するようになっている。9は上記モータ6の位置を検出するモータエンコーダである。
【0012】
10は原動軸8を駆動するメインモータ、11は原動軸8の回転に従ってパルスを出力する原動軸エンコーダで、原動軸8に連結されている。
【0013】
上記連続用紙1には印刷機の印刷部において、所定の絵柄が印刷されると共に、この絵柄と同期させて図2に示すように一定間隔をとって同期マーク12と、横ミシン目加工のスタートの目印となるスタートマーク13とが印刷されている。そしてそれぞれのマーク12,13は、図1,図2に示すように、横ミシン目加工装置2の上流側に配置した同期マーク用センサ14と、スタートマーク用センサ15にて読み取られ、その信号は上記コントローラ5に入力されるようになっている。上記同期マーク12はパルスに同期して等間隔、例えば10インチ間隔で印刷されている。
【0014】
この構成において、印刷機及び横ミシン目加工装置2の受胴4はメインモータ10により原動軸8を介して運転される。また横ミシン胴3はスタートマーク用センサ15からのスタートマーク検出信号により、単独横ミシンコントローラ5を介して運転を開始される。印刷機の印刷部の回転速度(印刷速度)は全て原動軸エンコーダ11からのパルスにより認識される。そしてこのパルスは常時カウントされ、監視されている。
【0015】
そして、常時原動軸エンコーダ11から出力されるパルスにより、各マーク用センサ14,15から出力される各マーク信号の間隔がパルス数に換算される。
【0016】
印刷機の回転速度は上記したように原動軸エンコーダ11からのパルスにて認識されるが、印刷機にて送られてくる連続用紙1の速度は、印刷機でのスリップ等により、必ずしも上記原動軸エンコーダ11にて認識される印刷機の回転速度による走行速度とは一致しないで遅れることがある。このときの連続用紙1の印刷機の走行速度に対する誤差は、同期マーク用センサ14による同期マーク12の検出信号の出力間隔を原動軸エンコーダ11からのパルス数に換算し、この換算パルス数と、理想カットサイズをパルス数に換算した値とを比較して算出する。
【0017】
原動軸エンコーダ11の設置位置はギヤ構造上、機械的誤差の少ない場所にする。また、同期マーク12とスタートマーク13は連続用紙1の挙動が少ない場所、例えば両側部に印刷する。
【0018】
次に上記構成の横ミシン目加工装置2を用いた横ミシン目加工方法を図3に示した制御系のブロック図を参照して説明する。この図3において図1に示した構成と同一部材は同一の符号で示した。
【0019】
印刷機の駆動により、連続用紙1に所定の絵柄と、この絵柄に同期された同期マーク12とスタートマーク13とが印刷されて走行されてくる。そしてこの各マーク12,13がそれぞれに対向するセンサ14,15にて検出され、それぞれの検出パルス信号が、原動軸エンコーダ11からの基準パルスと共に単独横ミシンコントローラ5に入力される。
【0020】
また、上記単独横ミシンコントローラ5には、操作パネル等の横ミシン目間隔設定器16からミシン目間隔設定信号を入力する。このミシン目間隔設定信号は、例えば図4に示すように、同期マーク12の数で、順次2個、3個、1個を1サイクルとするパターンとなるミシン目間隔設定値を入力する。
【0021】
単独横ミシンコントローラ5では、上記各入力信号に基づいて演算し、最適な横ミシン目位置信号をACサーボドライバ17に出力する。このACサーボドライバ17はこれの入力信号に基づいてモータ6を上記ミシン目間隔設定値に従った間隔で運転し、これと一体に横ミシン胴3が回転され、連続用紙1に、同期マーク12の2個分、3個分、1個分の各位置に横ミシン目が設けられ、以下これを1つのパターンとして連続的に横ミシン目が繰り返し加工されていく。このとき、モータエンコーダ9はモータ6の現在位置を検出してACサーボドライバ17にフィードバックする。
【0022】
上記横ミシン目を入れるとき、横ミシン胴3の回転速度は印刷機と同期した速度でなくてはならない。そしてその回転パターンは図5に示すように、その回転は停止状態から加速時間Xを経て印刷機速度となり、ミシン目加工時間Yにわたってミシン目加工をし、その後減速時間X′にわたって減速して停止される。その後の停止時間Zは上記ミシン目間隔分である。
【0023】
スタートマーク用センサ15がスタートマーク13を検出後、最初に同期マーク用センサ14に検出された同期マーク12を起点とし、同期マーク12を検出する度にマークセンサから出力される信号の回数をカウンタープログラムを用いてカウントする。カウントプログラムは単独横ミシンコントローラ5で実行される。上記カウンタープログラムによってカウントされるマーク検出回数は横ミシン目間隔設定器16で入力した目標となる同期マーク12までのマークの検出回数となる。また、横ミシン目間隔設定器16では、同期マーク12のマーク間隔のパルス数を原動軸エンコーダ11からのパルス入力により監視を行う。
【0024】
同期マーク12のマーク間隔を原動軸エンコーダ11からのパルス数に換算した基準パルス(例:原動軸エンコーダが1回転5.5インチ、16500パルス出力の場合は、1インチ=3000パルス、マーク間隔が10インチの場合、基準パルスは30000パルスとなる。)と、実際に同期マーク用センサ14から出力されるマーク検出間隔を原動軸エンコーダ11からのパルス数に換算し、その差分を補正して制御される。例として、基準パルス=30000パルス、マーク間隔=29997パルスの場合、マーク間隔(印刷物)が理想サイズに比べ3パルス短くなって誤差が生じ、目標マークまでのパルス数に影響を与えるため、目標マークまでのパルス数は誤差で生じたパルス数を補正したものに随時更新される。このとき、目標マーク読み取りパルス数付近にマーク読み取り幅を設定する。またマーク印字不良などによってマーク読み取り幅にマークが存在していない場合、システム内で補正された仮想マークを作成し、運転を継続させる。
【0025】
さらに、マーク読み取り異常の補正回数を設定し、読み取り異常が補正回数を上回った場合、横ミシン目間隔の入力異常と見なし、警報及び警告灯で異常表示を行う。これと同時に印刷機を急速停止する。
【0026】
なお上記実施の形態では同期マーク12は印刷されたマークを用いた例を示したが、これはファイルパンチ穴等、センサで読み取り可能であれば何でもよい。
【0027】
さらに上記実施の形態では横ミシン目の間隔は各パターン内で変則的な間隔をとる例を示したが、これは従来の単独横ミシン目加工装置における加工方法と同じに等間隔に横ミシン目を加工することもできるということはいうまでもない。
【0028】
【発明の効果】
本発明によれば、スタートマークの検出を起点として連続用紙に一定に設けられる同期マークの間隔の整数倍の長さを条件に間隔を設定した複数のミシン目を1サイクルとした変則的なカットサイズにした横ミシン目が繰り返し加工でき、しかも、この各横ミシン目が印刷絵柄に対して見当合わせされて行われることにより、印刷物に対して精度よく横ミシン目を加工を行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明方法を実施するための装置を示す概略的な構成説明図である。
【図2】同期マークとスタートマークを設けた連続用紙を示す斜視図である。
【図3】制御系のブロック図である。
【図4】横ミシン目加工のためのパターンを示す説明図である。
【図5】横ミシン胴の作動時における回転の様子を示す線図である。
【符号の説明】
1…連続用紙、2…横ミシン目加工装置、3…横ミシン胴、4…受胴、5…単独横ミシンコントローラ、6…モータ、7…歯車機構、8…原動軸、9…モータエンコーダ、10…メインモータ、11…原動軸エンコーダ、12…同期マーク、13…スタートマーク、14…同期マーク用センサ、15…スタートマーク用センサ、16…横ミシン目間隔設定器、17…単独横ミシンサーボドライバ。
Claims (3)
- 連続用紙に、この連続用紙に印刷される絵柄の間隔と同期して一定間隔に同期マークを連続して印刷すると共に、横ミシン目加工のスタートの目印となるスタートマークを印刷し、
ミシン目加工装置を回転制御する単独横ミシンコントローラに、上記同期マークの所定の数ごとの間隔にした複数のミシン目を1サイクルとするミシン目間隔設定値を入力し、
同期マークを同期マーク用センサにて、スタートマークをスタートマーク用センサにて検出し、
スタートマークの検出後の最初に検出される同期マークを起点として、その後の同期マークの検出信号を単独横ミシンコントローラに入力し、
単独横ミシンコントローラでは、この同期マークの入力信号に基づいて演算し、
上記ミシン目間隔設定値に従った間隔でミシン目加工装置を駆動して、同期マークの所定数ごとの間隔にした複数のミシン目を1サイクルとして繰り返し連続的に横ミシン目を加工する、
ことを特徴とする横ミシン目加工方法。 - ミシン目加工装置を回転制御する単独横ミシンコントローラに入力するミシン目間隔設定値を、
同期マークの異なる数ごとの間隔にした複数のミシン目を1サイクルとする値とし、このミシン目間隔設定値に従った間隔でミシン目加工装置を駆動して、同期マークの異なる数ごとの間隔にした複数のミシン目を1サイクルとして繰り返し連続的に横ミシン目を加工するようにしたことを特徴とする請求項1記載の横ミシン目加工方法。 - 一定間隔に印刷される同期マークが、マーク印字不良などによってマーク読み取り幅にマークが存在していない場合に、システム内で補正された仮想マークを作成して運転を継続させることを特徴とする請求項1または請求項2記載の横ミシン目加工方法。
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