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JP4017171B2 - クランプ部材 - Google Patents

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    • G02B6/38Mechanical coupling means having fibre to fibre mating means
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    • G02B6/3897Connectors fixed to housings, casing, frames or circuit boards

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  • General Physics & Mathematics (AREA)
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Description

本発明は、基板上で光ファイバ同士を接続する光コネクタ装置を保持するクランプ部材に関するものである。
従来の基板の実装面に実装する光コネクタ装置は、一対の光ファイバの端部にそれぞれ取り付けられた一対のプラグを互いに突き合せた際に一対のプラグの中心を一致させる調芯部材と、一対のプラグを保持するグリップ(クランプ部材)とを備えている。
グリップは、基板に直接固着可能な平板状の連結部と、この連結部の両端部に形成され、一対のプラグ部を互いに押し合う方向へ付勢するばね部とを有している。
バネ部は一対の押圧片で構成されている。連結部には孔が形成されており、連結部の孔にビスを通して基板にグリップを固着している(例えば、特許文献1を参照)。
特許第3286601号公報
しかしながら、グリップは連結部に形成されている孔を利用して基板にビスにより固定するようにしているので、基板の実装面にグリップの寸法に相当する光コネクタ装置を実装するためのスペースを確保する必要があることから、基板の実装面における実装密度の向上を妨げるという問題がある。
それ故に本発明の課題は、基板の実装面に高密度なスペースを確保することができるクランプ部材を提供することにある。
本発明は、第1及び第2の光ファイバ同士を接続する第1及び第2の光コネクタを含む光コネクタ装置を、前記第1及び第2の光コネクタの接続状態を維持した状態で保持するクランプ部材において、本体部と、前記第1及び第2の光コネクタ同士を互いに相手側に向けて弾性力をもって押圧するよう前記本体部に接続した複数の保持部と、基板に固定する一対の固定部と、前記基板の実装面から第1の距離をもって前記本体部を離間させかつ一対の前記固定部間を第2の距離をもって離間させて前記基板に電子部品又は別な光コネクタ装置を前記第1及び第2の距離の範囲内に実装可能にした状態で一対の前記固定部を前記基板に固定できるよう前記本体部及び一対の前記固定部を相互に連結している一対の連結部とを有することを特徴とするクランプ部材であることを最も主要な特徴とする。
本発明の光コネクタのクランプ部材によれば、本体部と、光コネクタ同士を互いに相手側に向けて弾性力をもって押圧する本体部に接続した保持部と、基板に固定する固定部と、本体部を基板の実装面から離間させて固定部を基板に固定するように本体部及び固定部を相互に連結している連結部とを有しているので、本体部及び連結部の内側で光コネクタ装置の下方にかつ基板の実装面に電子部品のようなディバイスを実装することが可能となる。
また、本発明の光コネクタのクランプ部材によれば、前記本体部及び前記連結部の内側における寸法が前記光コネクタの前記高さ方向及び幅方向の寸法よりも大きくなっているので、基板の実装面上に上下で二つの光コネクタ装置を積層した状態で実装することが可能となる。
よって、本発明のクランプ部材を利用すると、基板の実装面にディバイスや他の光コネクタ装置を実装することができるので、基板の実装面に高密度なスペースを確保することができる。
本発明のクランプ部材は、第1及び第2の光ファイバ同士を接続する第1及び第2の光コネクタを含む光コネクタ装置を、前記第1及び第2の光コネクタの接続状態を維持した状態で保持するクランプ部材において、本体部と、前記第1及び第2の光コネクタ同士を互いに相手側に向けて弾性力をもって押圧するよう前記本体部に接続した複数の保持部と、基板に固定する一対の固定部と、前記基板の実装面から第1の距離をもって前記本体部を離間させかつ一対の前記固定部間を第2の距離をもって離間させて前記基板に電子部品又は別な光コネクタ装置を前記第1及び第2の距離の範囲内に実装可能にした状態で一対の前記固定部を前記基板に固定できるよう前記本体部及び一対の前記固定部を相互に連結している一対の連結部とを有することにより実現した。
図1は、本発明に係るクランプ部材の実施例1とともに、クランプ部材によって保持されている光コネクタ装置を示している。図2は、図1に示したクランプ部材を示している。
図1及び図2を参照して、光コネクタ装置1は、第1の光コネクタ11と、第2の光コネクタ21と、第1及び2の光コネクタ11,21を相互に接続するアダプタ31とを有している。
第1の光コネクタ11は、第1の光ファイバ13を保持している第1のプラグ15を有している。第2の光コネクタ21は、第1の光ファイバ13に接続する第2の光ファイバ23を保持している第2のプラグ25を有している。
第1及び第2のプラグ15,25は、アダプタ31を介して第1の軸線X(図1を参照)で対向させることによって相互に接続されている。第1及び第2のプラグ15,25内に挿入された第1及び第2の光ファイバ13,23のそれぞれは、アダプタ31内で第1の軸線Xを直交する第2の軸線Y(図2を参照)方向で整列されている。ここで、第1及び第2の軸線X,Yは、仮想平面において互いに直交する軸線であり、この仮想平面に第1及び第2の軸線X,Yを含むものとして以下の説明をする。
第1及び第2の光ファイバ13,23第1及び第2のプラグ15,25の中心を一致させて整列するスリーブのような調芯部材(図示せず)により調芯されて当接されている。第1及び第2の光ファイバ13,23の端面同士は、アダプタ31を介して第1及び第2のプラグ15,25が互いに突き合される。
第1及び第2の光コネクタ11,21同士の接続状態は、第1及び第2のプラグ15,25を互いに押し合う方向へ付勢するクランプ部材41によって維持される。クランプ部材41は、本体部43と、第1及び第2の光コネクタ11,21同士を接続した状態で保持する複数の保持部45と、本体部43に対して平行に形成されている一対の固定部47と、本体部43及び一対の固定部47を相互に連結している一対の連結部49とを有している。
本体部43は、第1の軸線X方向における寸法よりも第1の軸線X方向を直交する第2の軸線Y方向における寸法が大きい寸法の平板である。第2の軸線Y方向における本体部43の寸法は、第1及び第2の光コネクタ11,21における第2の軸線Y方向における寸法よりも大きい寸法となっている。
保持部45は、保持片45aと、保持片45aの先端に接続されている押圧片45bとを有している。実施例1における保持片45aは、本体部43の第2の軸線Yに平行な一辺から第1の軸線Xの一方向へ延びている長帯板状の二つと、本体部43の第2の軸線Yに平行なもう一辺から第1の軸線Xのもう一方向へ延びている長帯板状の二つとからなる。
保持片45aは、本体部43の二辺から第1の軸線X方向へかつ本体部43の上面43aよりも上方へ向かって傾斜して延びている。押圧片45bは、保持片45aの先端からほぼ直角に上方へ曲げられている。
また、保持片45aの先端から上方に延びている押圧片45bの先端部分は、中間部分から若干外向きに曲げられている。即ち、保持部45は、第1及び第2のプラグ15,25を互いに押し合う方向へ付勢し、弾性力及び復元力をもつ板バネの機能を有する。
押圧片45bは、図1及び図2によって明らかなように、押圧片45bが第1の軸線X方向で互いに対向しており、押圧片45bを図1及び図2の前方から見ると、略「く」の字もしくは逆「く」の字形状を呈している。
一対の固定部47は、本体部43と略平行な板である。一対の固定部47は、本体部43の第2の軸線Y方向における両端よりも第2の軸線Y方向で外へ向かって延びている。固定部47は、クランプ部材41を基板51に固定させる部分である。
連結部49は、基板51の実装面51aから本体部43までの距離S1が第1及び第2の軸線X,Yを直交する方向の第1及び第2の光コネクタ11,21の寸法よりも大きくなるように本体部43を交差する方向へ延在している。
さらに、連結部49は、本体部43の第2の軸線Y方向における両端から互いに対向するように、かつ本体部43の上面43aとは反対方向へ略直角に曲げられて固定部47に接続されている。一対の連結部49間は、第2の軸線Y方向の第1及び第2の光コネクタ11,21の寸法よりも大きい距離S2(図2を参照)となっている。
次に、クランプ部材41を基板51に実装し、光コネクタ装置1をクランプ部材41に保持する作業について、以下に説明する。
図3及び図4は、図1に示した光コネクタ装置1を保持したクランプ部材41を基板51に実装した状態を示している。なお、図4は、図3に示した光コネクタ装置1が保持されているクランプ部材41を基板51に実装した状態を図3の一側方向(図3に示した矢印A方向)で斜め上方から見た状態を示している。
図1乃至図4を参照して、クランプ部材41は、固定部47に形成されているネジ孔47aにネジ(図示せず)を通して基板51にネジ締めすることによって固定される。
図1に示したように、保持部45の保持片45a上には、光コネクタ装置1が置かれる。この際、光コネクタ装置1の第1及び第2の光コネクタ11,21の底面が保持片45aに対向する。一方の二つの保持片45aには、第1の光コネクタ11の端部が当接するように設置される。もう一方の二つの保持片45aには、第2の光コネクタ21の端部が当接するように設置される。
さらに、第1及び第2の光コネクタ11,21における第1の軸線Xに対して直角な後端面15a,25aは、一方及びもう一方の押圧片45b間で第1及び第2の光コネクタ11,21同士を接続した状態で互いに相手側に向けて弾性力をもって第1及び第2の光コネクタ11,21同士を押圧して保持される。
なお、第1及び第2の光コネクタ11,21は、第1及び第2の光ファイバ13,23のいずれか一方の撓みの反力を利用して第1及び第2の光ファイバ13,23端面同士を密着させる構造となっている。
したがって、光コネクタ装置1では、第1及び第2のプラグ15,25とアダプタ31との基準面15c,25cの当接を維持する必要がある。保持部45が弾性変形することにより第1の軸線X方向に押圧し、基準面15c,25cの当接を行っている。
図5は、図4に示した光コネクタ装置1を保持したクランプ部材41の下方で基板51の実装面51aに電子部品のようなディバイス61を実装した状態を示している。
図5によって明らかなように、クランプ部材41の本体部43及び一対の連結部49の内側に第1及び第2の軸線X,Y方向を含む仮想平面を直交する方向の距離S1と、一対の連結部49間の第2軸線Y方向における距離S2をもっているので、光コネクタ装置1の下方における基板51の実装面51aに電子部品のようなディバイス61を実装することが可能となる。
図6は、図4に示した光コネクタ装置1を保持したクランプ部材41の下方で基板51の実装面51aにもう一つ別な光コネクタ装置1′を実装した状態を示している。図7は、別な光コネクタ装置1′を保持したクランプ部材41′を示している。なお、図1及び図2と同じ部分には、同じ符号を付して同じ部分の説明を省略する。
図6によって明らかなように、基板51の実装面51a上には、本体部43及び一対の連結部49の内側に第1及び第2の軸線X,Y方向を含む仮想平面を直交する方向の距離S1と、一対の連結部49間における第2軸線Y方向の距離S2をもっているので、距離S1,距離S2の範囲内に光コネクタ装置1と同様な外形寸法をもつ別な光コネクタ装置1′とクランプ部材41′を光コネクタ装置1とともに積層状態で実装している。
即ち、基板51の実装面51a上には、光コネクタ装置1をクランプ部材41に保持することにより実装し、下方の光コネクタ装置1′は基板51に直接実装している。クランプ部材41の下方に実装した光コネクタ装置1′は、図6及び図7に示すように、クランプ部材41′に保持されているが、このクランプ部材41′には一方の光コネクタ装置1を保持しているクランプ部材41から固定部47及び連結部49が除かれている形状のものである。
本体部43及び連結部49の内側における寸法は、第1及び第2の軸線X,Yを直交する方向における光コネクタ装置1の高さ方向、及び第2の軸線Y方向における幅方向の寸法よりも大きい。
クランプ部材41の下方で基板51の実装面41aに実装した光コネクタ装置1′は、クランプ部材41′に保持されているが、連結部49を基板51の実装面51a及び本体部43間の距離S1を第1及び第2の軸線X,Yを直交する方向で大きくすることで、クランプ部材41の下にクランプ部材41′に保持した光コネクタ装置1′を実装することが可能である。
図4乃至図6によって説明したように、クランプ部材41を利用すると、基板51の実装面51aにディバイス61やもう一つの別な光コネクタ装置1′を実装することができるので、基板51の実装面51aに高密度実装が実現可能となる。
なお、実施例1においては、クランプ部材41をネジにより固定する方法を記述したが、固定部47を基板51に圧入する構造、又は半田付けによる固定構造にしても対応できる。
本発明に係るクランプ部材と、このクランプ部材に保持した光コネクタ装置とを基板の一部に実装した状態を示す斜視図である(実施例1)。 図1に示したクランプ部材を示した斜視図である。 図1に示した光コネクタ装置を保持したクランプ部材を基板に実装した状態の全体構成を示した斜視図である。 図3に示した光コネクタ装置を保持したクランプ部材を基板に実装した状態を図3の一側方向から斜め上方から見た状態を示す斜視図である。 図4に示した光コネクタ装置を保持したクランプ部材の下方の基板上にディバイスを実装した状態を示す斜視図である。 図4に示した光コネクタ装置を保持したクランプ部材の下方の基板上にもう一つの光コネクタ装置を実装した状態を示す斜視図である。 図6に示したクランプ部材の下方の基板上に実装したもう一つの光コネクタ装置を示す斜視図である。
符号の説明
1,1′ 光コネクタ装置
11 第1の光コネクタ
13 第1の光ファイバ
15 第1のプラグ
15a,25a 後端面
15c,25c 基準面
21 第2の光コネクタ
23 第2の光ファイバ
25 第2のプラグ
31 アダプタ
41 クランプ部材
43 本体部
45 保持部
45a 保持片
45b 押圧片
47 固定部
49 連結部
51 基板
51a 実装面
61 ディバイス
S1,S2 距離
X 第1の軸線
Y 第2の軸線

Claims (4)

  1. 第1及び第2の光ファイバ同士を接続する第1及び第2の光コネクタを含む光コネクタ装置を、前記第1及び第2の光コネクタの接続状態を維持した状態で保持するクランプ部材において、本体部と、前記第1及び第2の光コネクタ同士を互いに相手側に向けて弾性力をもって押圧するよう前記本体部に接続した複数の保持部と、基板に固定する一対の固定部と、前記基板の実装面から第1の距離をもって前記本体部を離間させかつ一対の前記固定部間を第2の距離をもって離間させて前記基板に電子部品又は別な光コネクタ装置を前記第1及び第2の距離の範囲内に実装可能にした状態で一対の前記固定部を前記基板に固定できるよう前記本体部及び一対の前記固定部を相互に連結している一対の連結部とを有することを特徴とするクランプ部材。
  2. 請求項1記載のクランプ部材において、前記保持部は前記第1及び第2の光コネクタ同士を互いに相手側に向けて押圧する押圧片と、該押圧片及び前記本体部間を接続している保持片とを有していることを特徴とするクランプ部材。
  3. 請求項2記載のクランプ部材において、前記保持片は前記本体部から前記本体部よりも上方へ向かって傾斜して延びていることを特徴とするクランプ部材。
  4. 請求項1乃至3のいずれか1項に記載のクランプ部材において、前記本体部及び一対の前記連結部の内側における寸法が前記第1及び第2の光コネクタの前記高さ方向及び幅方向の寸法よりも大きいことを特徴とするクランプ部材。
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