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JP4065271B2 - 建築用型枠 - Google Patents

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Description

本発明は、コンクリートを打込み成形するための、型枠パネルと支保工とよりなる、建築用型枠に関するものである。
従来、コンクリート躯体を有する建築物において、そのコンクリート躯体を打込み成形するための、壁の型枠は、型枠パネル(コンクリートパネル)と、支保工とより構成されており、この支保工は、コンクリートの打設空間を存して立て込まれた内、外側の型枠パネルの各外面に縦横に組み付けられた角パイプなどよりなる縦端太と横端太と、内外側の型枠パネルを貫通して、前記縦端太と横端太に一体に結合されるセパレータ組立体(セパレータ、フォ−ムタイ、コーン、座金、ナットなどよりなる)を備え、セパレータ組立体は、内外側の型枠パネル間の間隔を一定に保持すると共にそれらの型枠パネルの変形、撓みを防止するようにされている(下記非特許文献1参照)。
図書 図解「建築の型わく工事」 畑中 和穂著 理工学社編 1990年7月15日発行
ところで、前記従来の建築用型枠では、図9に示すように、内、外側の型枠パネルの変形、撓みを防止して、型枠パネル全面の垂直保持をするには、複数のセパレータ組立体の間隔狭め、それらの段数を増やして設ける必要があり、特に、最上段の壁の型枠パネルは、その変形量、撓み量が大きくなるので、上下のセパレータ組立体の間隔を一層狭める必要があり、その結果、型枠組立の施工性が悪くなり、また、組付けられた型枠の最上部分、すなわちスラブの型枠の接続される部分は、セパレータ組立体による、内、外の壁の型枠パネルの緊結が困難なため、変形し易く(図9二点鎖線)、型枠パネルを垂直保持調整するのが難しく、別途の保持部材が必要になり、全体として大幅なコスト増を招くという問題があった。
本発明は、かかる実情に鑑みてなされたものであり、在来のセパレータ組立体を用いることなく、内、外側の型枠パネルの変形、撓みを防止し、かつ壁の型枠パネルの全域にわたる垂直保持を堅固なものとして、前記問題を解決した新規な建築用型枠を提供することを目的とするものである。
上記目的を達成するために、請求項1記載の発明は、 コンクリートを打込み成形するための、型枠パネルと支保工とよりなる、建築用型枠であって、
前記支保工は、断面T字状のバー部材よりなり、その長手方向に複数の連結孔を穿設した複数の縦端太と、断面T字状のバー部材よりなる横縦端太と、一端に差込部を他端に係止部を中間部に屈曲部を有する緊結部材よりなり、
コンクリートの打設空間を存して起立固定される型枠パネルの外面に、複数の縦端太を横方向に間隔をあけて縦方向に仮止めし、これらの縦端太の外面に、複数の横端太を格子状に重ね合わせ、
前記緊結部材の屈曲部を、横端太の外縁に係合すると共に前記横端太を跨いで、前記緊結部材の差込部と係止部を前記縦端太の前記連結孔に、それぞれ差込み係合したことを特徴としている。
また、上記目的を達成するために、請求項2記載の発明は、前記請求項1記載のものにおいて、
前記緊結部材(50)は、金属棒などの棒体によりく字状に屈曲形成され、その両端に、前記差込部(50a)と前記係止部(50c)がそれぞれ形成されることを特徴としている。
さらに、上記目的を達成するために、請求項3記載の発明は、前記請求項1または2記載のものにおいて、前記縦端太と横端太は、上下に連結して立て込まれる前記型枠パネルを連結する連結バーと同じ部材であることを特徴としている。
本請求項1記載の発明によれば、型枠パネルの外面に、複数の縦端太を横方向に間隔をあけて縦方向に仮止めし、これらの縦端太の外面に、複数の横端太を格子状に重ね合わせ、前記緊結部材の屈曲部を、横端太の外縁に係合すると共に前記横端太を跨いで、前記緊結部材の差込部と係止部を前記縦端太の前記連結孔に、それぞれ差込み係合したので、型枠パネルは、その最下部から最上部にわたり強固に保持されて、高精度な垂直保持ができ、特に、壁の型枠の最上段部分を強固に緊結することが可能になる。また、在来のセパレータが不要であって部品点数が少なく構造が簡単であり、その上、施工性に優れており、大幅なコストダウンを達成することができる。
また、本請求項2記載の発明によれば、緊結部材による、縦端太と横端太との結合が簡単容易であり、支保工の施工性が一層高められる。
さらに、本請求項3記載の発明によれば、縦端太と横端太は、上下に連結して立て込まれる前記型枠パネルを連結する連結バーと同じ部材で構成されるので、部品点数の削減が顕著になり、一層のコストダウンが達成される。
以下、本発明の実施の形態を、添付図面に例示した本発明の実施例に基づいて以下に具体的に説明する。
図1は、連結バーを取り付けた型枠パネル(断熱パネル)の斜視図、図2は、壁の型枠を立て込んだ状態を示す斜視図、図3は、図2の3−3線に沿う拡大断面図、図4は、図3の4矢視仮想線囲い部分の拡大図、図5は、図2の5矢視仮想線囲い部分の拡大図、図6は、図5の6矢視図、図7は、壁の型枠を立て込んだ後に、スラブの型枠を組み込んだ状態を示す斜視図、図8は、図7の8−8線に沿う拡大断面図である。
本発明にかかる建築用の壁の型枠MWは、型枠パネルを構成する断熱パネル1と、支保工Cとよりなり、支保工CはTバーよりなる縦端太30、横端太40および緊締部材50とより構成される。
図1に示すように、断熱パネルは1は、硬質の断熱合成樹脂材により、長方形の板状に形成されており、高断熱性であり、しかも軽量であるポリスチレン、ポリウレタンなどの硬質の発泡合成樹脂材により構成される。前記断熱パネル1の外面1oおよび内面1iは、いずれも平坦面に形成されている。また、断熱パネル1の上面1uおよび下面1dには、その全長にわたりその厚み方向の中間部に、後述するTバーよりなる連結バー10を差し込むためのリット2,2が形成される。
つぎに、壁の型枠MWを設置すべく、互いに上下方向に直立して立て込まれる上、下段の断熱パネル1,1を一体に結合するための連結バー10の構造について説明する。
図1に示すように、この連結バー10は、硬質の合成樹脂板、あるいは亜鉛鋼板などの金属板により形成され、断熱パネル1の長手方向の長さと略同じ長さにを有しており、平坦な板状に形成される帯状の第1の部分101 と、この第1の部分101 の一端から略直角に形成される第2の部分102 を有して横断面T字状に形成され、前記第1の部分101 外側にはその長手方向に間隔をあけて複数の連結孔11…が一列に穿設されている。
また、後に述べるように、コンクリート打設空間Sを存して互いに立て込まれる内、外の断熱パネル1,1同士は、アッセンブリタイ20により結合され、このアッセンブリタイ20は、直状の棒材の両端に略直角に屈曲する係止部20a,20aを有して「カスガイ」状に形成される。
支保工Cの一部品を構成する前記縦端太30は、この実施例では、前記連結バー10と兼用されるべく、それと同じもので構成され、すなわち、図5,6に明瞭に示すように、第1、第2部分301 ,302 とにより断面T字状に形成され、第1の部分301 には、その長手方向に複数の連結孔31…が穿設される。
また、支保工の他の一部品を構成する前記横端太40は、この実施例では、前記縦端太30と同じく前記連結バー10と兼用すべく、それと同じもので構成され、すなわち、図5,6に明瞭に示すように、第1、第2の部分401 ,402 とにより、断面T字状に形成され、第1の部分401 には、その長手方向に複数の連結孔41…が穿設される。
さらに、支保工Cの他の一部品を構成する前記緊結部材50は、図5,6に明瞭に示すように、金属棒などの棒体により、中間部にく字状に屈曲される屈曲部50dを有し、その一端部には、係合段部50bを介して差込部50aが形成され、またその他端部に略直角に屈曲される係止部50cが形成されている。
つぎに、図2〜8を参照して、前記断熱パネル1および支保工Cを構成する、縦端太30、横端太40および緊結部材50を用いて、建築用の壁の型枠MWを組み付ける場合について説明する。
建築用の壁の型枠MWは、基礎B上に、コンクリート打設空間Sを存して互いに立て込まれる内、外側の断熱パネル1…を備える。
図4に示すように、下段の断熱パネル1(D)に、上段の断熱パネル1(U)を建て込み連結するには、前述のように予め連結バー10を固定した下段の断熱パネル1(D)を鉛直状態に保持し、そこに上段の断熱パネル1(U)を立て込む。このとき、上段の断熱パネル1(U)のスリット2には、連結バー10の第2の部分102 が差込み固定される。
この建て込み状態では、互いに対応する各段の断熱パネル1(U),1(D)同士は、連結バー10の第1の部分101 の連結孔11にアッセンブリタイ20の両端の係止部20a,20aをそれぞれ差込み係合することにより、一体に連結される。
ところで、複数段に立て込まれる断熱パネル1…は、コンクリートの打設圧力により、変形したり、撓んだりすることがないように充分な強度を保有させ、かつ高精度の垂直保持性を確保するために、本発明にかかる支保工Cにより補強される。
図2〜6に示すように、複数段に立て込まれた、内、外断熱パネル1…の外側面には、Tバーよりなる複数の縦端太30…が、横方向に間隔をあけて略垂直に並列され、これらの縦端太30…は、タップネジなどの固着具33により連結バー10に仮止めされる。
複数の縦端太30…の外面には、それらと直交するように同じくTバーよりなる複数の横端太40…を上下方向に間隔をあけて格子状に重ね合わせ、縦端太30…と横端太40…の各交差部は、緊結部材50…により一体に緊結される。すなわち、図5,6の明瞭に示すように、緊結部材50の一端の差込部50aを、縦端太30の連結孔31に差し込み、その係合段部50cを連結孔31に係合させたのち、該緊結部材50のく字状屈曲部50dを横端太40の第1の部分401 の外縁に係合して、その他端の係止部50を他の連結孔31に差し込む。
なお、緊結部材5の他端の係止部50を先に縦端太30の連結孔31に差し込んだのちに、緊結部材50のく字状屈曲部50dを横端太40の第1の部分401 の外縁に係合し、その一端の差込部50aを、他の連結孔31に差し込み縦端太30…と横端太40…の各交差部を緊結部材50…により一体に緊結してもよい。
以上により、複数段に立て込まれた、内、外断熱パネル1…は、縦端太30、横端太40および緊結部材50よりなる支保工Cにより堅固に支持される。
図2,3に示すように、壁の型枠MWは、複数本のパイプサポート25により、さらに支持される。すなわち、内側の断熱パネル1の、最上部の横端太40と、基礎Bとの間には、複数のパイプサポート25を突っ張らせる、これにより壁の型枠MWの強度が高められ、その垂直保持を一層確かなものとすることができる。
図7,8に示すように、壁の型枠MWの最上部には、スラブの型枠MSが組み付けられる。このスラブの型枠MSの型枠パネル60は、根太61および大引62を介して複数本のパイプサポート63により支持される。
以上のようにして、組み付けられた、壁の型枠MWおよびスラブの型枠MSよりなる型枠Mにより形成されたコンクリートの打設空間Sには、図示しない鉄筋が組み込まれ、図8に鎖線にて示すように、該空間Sにコンクリートを打設することにより、建築物のコンクリート躯体が成形される。
コンクリートの打設後は、支保工Cは、分解して断熱パネル1から取り除かれるが、断熱パネル1は、コンクリート躯体と一体のまま、建築物の断熱壁として利用される。
以上のように、この実施例では、壁の型枠MWの支保工Cは、縦横に組まれる縦端太30および横端太40と、それらを緊結する緊結部材50とより構成され、この支保工Cにより断熱パネル1…は、その最下部から最上部にわたり強固に保持されて、高精度な垂直保持がなされる。特に、壁の型枠MWの最上段部分、すなわちスラブ型枠MSとのつなぎ部分(従来のセパレータ組立体では、このつなぎ部分を緊結するのは困難)を強固に緊結することが可能になる。
また、この実施例による支保工Cは、縦端太30および横端太40および緊結部材50よりなり、従来のセパレータ組立体を採用しないで済み、特に、前記縦端太30と横端太40は、いずれも断熱パネル1の連結バー10とに兼用されることから、部品点数が削減され、しかもその施工が大幅に簡略化されて、その生産コスト、施工コストの低減が図れる。
以上、本発明の実施例について説明したが、本発明はその実施例に限定されることなく、本発明の範囲内で種々の実施例が可能である。
連結バーを取り付けた型枠パネル(断熱パネル)の斜視図 壁の型枠を立て込んだ状態を示す斜視図 図2の3−3線に沿う拡大断面図 図3の4矢視仮想線囲い部分の拡大図 図2の5矢視仮想線囲い部分の拡大図 図5の6矢視図 壁の型枠を立て込んだ後に、スラブの型枠を組み込んだ状態を示す斜視図 図7の8−8線に沿う拡大断面図 従来の型枠の断面図
符号の説明
1・・・・・・・・・・型枠パネル(断熱パネル)
10・・・・・・・・・・連結バー
30・・・・・・・・・・縦端太
31・・・・・・・・・・連結孔
40・・・・・・・・・・横端太
50・・・・・・・・・・緊結部材
50d・・・・・・・・・屈曲部
C・・・・・・・・・・支保工

Claims (3)

  1. コンクリートを打込み成形するための、型枠パネル(1)と支保工(C)とよりなる、建築用型枠であって、
    前記支保工(C)は、断面T字状のバー部材よりなり、その長手方向に複数の連結孔(31)を穿設した複数の縦端太(30)と、断面T字状のバー部材よりなる横縦端太(40)と、一端に差込部(50a)を他端に係止部(50c)を中間部に屈曲部(50d)を有する緊結部材(50)よりなり、
    コンクリートの打設空間(S)を存して起立固定される型枠パネル(1)の外面に、複数の縦端太(30)を横方向に間隔をあけて縦方向に仮止めし、これらの縦端太(30)の外面に、複数の横端太(40)を格子状に重ね合わせ、
    前記緊結部材(50)の屈曲部(50d)を、横端太(40)の外縁に係合すると共に前記横端太(40)を跨いで、前記緊結部材(50)の差込部(50a)と係止部(50c)を前記縦端太(30)の前記連結孔(31)に、それぞれ差込み係合したことを特徴とする、建築用型枠。
  2. 前記緊結部材(50)は、金属棒などの棒体によりく字状に屈曲形成され、その両端に、前記差込部(50a)と前記係止部(50c)がそれぞれ形成されることを特徴とする、前記請求項1記載の建築用型枠。
  3. 前記縦端太(30)と横端太(40)は、上下に連結して立て込まれる前記型枠パネル(1)を連結する連結バー(10)と同じ部材であることを特徴とする、前記請求項1または2記載の建築用型枠。
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