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JP4051385B2 - 装飾具 - Google Patents

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JP4051385B2 JP2005251214A JP2005251214A JP4051385B2 JP 4051385 B2 JP4051385 B2 JP 4051385B2 JP 2005251214 A JP2005251214 A JP 2005251214A JP 2005251214 A JP2005251214 A JP 2005251214A JP 4051385 B2 JP4051385 B2 JP 4051385B2
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    • A44C17/00Gems or the like
    • A44C17/02Settings for holding gems or the like, e.g. for ornaments or decorations
    • A44C17/0275Settings for holding gems or the like, e.g. for ornaments or decorations in an oscillating way

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Description

本発明は、宝石が取り付けられた指輪、ネックレス、ブローチ、ブレスレット等の装飾具に関するものである。
このような装飾具として、特許文献1には、リング状の支持部材に二つの突起を設けて中央にネジで宝石枠を挟み込むように固定した指輪が提案されている。この宝石枠の上下には先の尖った突起が設けられており、これらの突起によって宝石枠をネジに点で支えることで摩擦抵抗を押さえることにより、宝石部分の正面が指の傾斜角度に関係なく重力作用で常に上部にあり、また僅かな振動でも左右に揺れ続けるようにされている。
特開平2002−142817号公報
ところで、この特許文献1に記載されたように、二つの突起に設けたネジで宝石枠を挟み込むように固定する場合、上述のように宝石の正面が常に上部を向いて、しかも僅かな振動でも宝石枠が揺れ続けるようにするには、ネジによる挟み込み力をあまり大きくすることはできない。
しかしながら、このネジによる挟み込み力が小さいと、不用意に宝石や宝石枠を支持部材側に押し付けたり、あるいは逆に支持部材から引っ張ったりしただけでも宝石が枠ごと支持部材から外れてしまい、場合によっては高価な宝石を紛失してしまうおそれがある。また、単に宝石枠の突起をネジで支持しただけでは、上述のように僅かな振動でも左右に揺れ続ける宝石枠を、宝石の正面が常に上部を向くようにするのは困難ともなる。
本発明は、このような背景の下になされたもので、宝石を揺動自在としながらも、不用意に外れて紛失したりするような事態を防ぐことができ、また、より確実に宝石の上面部が上向きとなるように保持することが可能な装飾具を提供することを目的としている。
上記課題を解決して、このような目的を達成するために、本発明は、装飾具本体に形成された互いに対向する一対の壁部間に、宝石が保持部材に保持されて揺動自在に取り付けられた装飾具であって、上記保持部材には、上記宝石が着座させられる環状の取付部と、この取付部に着座させられた上記宝石を挟み込むように対向して把持する少なくとも一対の爪部と、上記一対の壁部にそれぞれ連結されて該保持部材を上記装飾具本体に揺動可能に支持する一対の連結部とを一体に形成し、上記少なくとも一対の爪部が上記宝石を挟み込む方向を、上記取付部がなす環の中心線方向から見て上記一対の連結部同士を結ぶ仮想線と略直交する方向としたことを特徴とする。
また、本発明はさらに、上記保持部材に、該保持部材に保持された上記宝石の下面部側に重り部を設けて、この宝石を保持した上記保持部材の重心を、上記仮想線よりも上記下面部側に位置させたことをも特徴とする。
このように構成された本発明の装飾具においては、宝石や保持部材を不用意に押し付けたり引っ張ったりすると、宝石を保持した保持部材は、装飾具本体の一対の壁部にそれぞれ連結された上記一対の連結部が上記仮想線方向に互いに離れる向きに引っ張られるように力を受け、これに伴い環状の取付部にも、この取付部がなす環の中心線方向から見て環が上記仮想線方向に延びるように、すなわち該仮想線と略直交する方向には取付部が扁平して環の径が縮まるように応力が作用する。
ところが、この取付部の上記仮想線と直交する方向には、少なくとも一対の爪部が上記宝石を挟み込むように設けられているので、このような応力が作用することによって宝石は爪部に強く挟み込まれ、より強固に保持部材に保持されることになる。従って、本発明の装飾具によれば、上記連結部によって保持部材を宝石ごと揺動可能に支持することにより、その装飾性の向上を図っても、これら宝石や保持部材を押し付けたり引っ張ったりしただけでは容易に宝石が外れるようなことがなく、高価な宝石を紛失してしまったりするのを防ぐことができる。
また、上述のように保持部材にさらに重り部を設けて、宝石を保持した保持部材の重心を上記仮想線よりも宝石の下面部側に位置させるようにすれば、保持部材は揺動しながらも、この重り部が設けられた宝石の下面部側を下向きにするようにして装飾具本体の一対の壁部間に支持される。従って、これにより、装飾具本体の姿勢に関わらず、装飾性の高い宝石の上面部がより確実に上向きとなるように保持部材を支持することができ、この宝石が揺動自在とされることとも相俟って、多くの人の目を惹きつけ得る装飾具を提供することが可能となる。
図1ないし図5は、本発明を指輪に適用した場合の一実施形態を示すものである。すなわち、本実施形態において装飾具本体1は、指に嵌め入れられる大きさのリング状であって、その外周縁部の一部には凹部2が形成され、この凹部2の装飾具本体1周方向を向いて互いに対向する一対の壁部2A間に、宝石3が保持部材4によって保持されて揺動自在に取り付けられている。なお、この装飾具本体1は、特に当該装飾具が本実施形態のように指輪である場合には、プラチナや金、銀等の貴金属によって形成される。
上記宝石3としては各種のものが保持可能であるが、例えば図示の宝石3はダイヤモンドであって、一般にカッティングが施された装飾性の高い概略円錐台状の上面部3Aと、この上面部3Aから下向きに先細りとなる概略円錐状の下面部3Bとを備えており、これら上下面部3A,3Bの境界部3Cにおける外径が、当該宝石3の最大外径となる。
このような宝石3を保持する保持部材4は、上記宝石3が着座させられる環状の取付部4Aと、この取付部4Aに着座させられた上記宝石3を挟み込むように対向して把持する少なくとも一対の爪部4Bと、装飾具本体1の上記一対の壁部2Aにそれぞれ連結されてこの保持部材4を装飾具本体1に揺動可能に支持する一対の連結部4Cとを備えている。さらに、本実施形態では、上記取付部4Aに着座させられて爪部4Bにより把持された宝石3の下面部3B側に位置するように、この保持部材4に重り部4Dも設けられており、これら取付部4A、爪部4B、連結部4C、および重り部4Dが、装飾具本体1と同様の貴金属、より望ましくは傷のつき難いハードプラチナによって一体に形成されている。
ここで、上記取付部4Aは、宝石3の境界部3Cにおける上記最大外径よりも僅かに小さな内径を有して図中に破線で示した中心線Oを中心とする円環状とされている。また、爪部4Bは細くて小さいピン状のものであって、この取付部4Aの外周から外側に斜め上向きに延びた後に折れ曲がって内側に斜め上向きに延びる「く」字形に形成されており、本実施形態では取付部4Aがなす円環の上記中心線Oを通る一の直径線L(図中に一点鎖線で示す)と該円環との交点部分に位置するように一対の爪部4Bが設けられて、この一の直径線L方向に互いに内側(中心線O側)を向くように対向させられている。
このような保持部材4に、宝石3は、上記爪部4Bを外側に開いた状態で、その下面部3Bを下向きにして取付部4Aに上側から挿入されることにより、この下面部3Bが取付部4A内周に当接して着座させられ、次いで爪部4Bを内側に閉じることにより、上述のように「く」字形をなす爪部4Bによって下面部3Bから境界部3C、および上面部3A外周の下側(境界部3C側)部分が掛け止められ、上記一の直径線L方向に挟み込まれるように把持されて保持される。
さらに、上記連結部4Cは、本実施形態では取付部4Aがなす円環よりも極小さな径の円環状とされて、例えばこのような小径の丸カンを取付部4Aの外周にレーザーろう付けによって接合することにより、該取付部4Aの外周側に突出するように一体に取り付けられている。また、この連結部4Cも、一対の連結部4Cが、取付部4Aがなす円環の中心線Oを通る他の一の直径線(図中に二点鎖線で示す仮想線M)と該円環との交点部分に位置するようにして、取付部4Aの上記中心線Oに対して互いに反対側に設けられている。
一方、装飾具本体1の上記一対の壁部2Aには、これら一対の連結部4Cが各々連結される被連結部2Bが設けられている。これらの被連結部2Bも小径の円環状とされたものであって、壁部2Bの突端部に接合もしくは一体形成されることによって凹部2の内側に突き出すようにそれぞれ配設されている。しかして、宝石3を保持した保持部材4は、連結部4Cがそれぞれ壁部2A側に向けられて、各被連結部2Bと互いの円環同士を僅かに緩く組み合わせて鎖状をなすように連結されることにより、宝石3の上面部3Aが装飾具本体1の外側に向けられた状態で、凹部2内において両端の連結部4Cから吊り下げられるようにして、概ね上記仮想線Mの周りに揺動可能に装飾具本体1に支持される。
そして、この保持部材4において、上記爪部4Bが宝石3を挟み込む方向は、取付部4Aがなす環の中心線O方向から見て、これら一対の連結部4C同士を結ぶ上記仮想線Mと略直交する方向とされている。特に、上述の通り一対の爪部4Bが上記一の直径線L方向に宝石3を挟み込むように配設された本実施形態の装飾具では、これら一の直径線Lと上記仮想線Mとが図4や図5に示すように中心線O上において直交させられている。
なお、上記重り部4Dは、保持部材4の取付部4Aから下方に突出した宝石3の下面部3Bがなす円錐の母線に沿うようにして、上記一対の爪部4Bのそれぞれ下端から下側に向かうに従い上記中心線O側に向けて延び、該中心線O上の下面部3Bの下端において接続された、図3に示すようなV字状に形成されている。そして、この重り部4Dは、保持部材4において他の取付部4Aや爪部4B、連結部4Cよりも厚肉に形成されていて、宝石3を保持した保持部材4の重心が、一対の連結部4C同士を結ぶ上記仮想線Mよりも宝石3の上記下面部3B側に位置するようにされている。
このように構成された実施形態の装飾具(指輪)においては、まず上記保持部材4が連結部4Cによって装飾具本体1に揺動自在に取り付けられており、この保持部材4に保持された宝石3も手や指の動きによって揺動しつつ煌めきを放つことになるので、宝石3自体が有する美しさに加えてさらに美観を増すことができ、周りの人の目を多く惹きつけることができる。
特に本実施形態では、上述のように保持部材4に重り部4Dが設けられていて、宝石3を含めた保持部材4の重心が揺動の中心となる上記仮想線Mよりも宝石3の下面部3B側に位置しているので、装飾具本体1を凹部2が上向きになるようにした状態では、保持部材4も宝石3の上面部3A側がより確実に上向きとなるように支持されることになる。従って、このような状態では、上述のように装飾性の高い上面部3Aを常に人目を惹く上側にしたまま宝石3を揺動させることができるので、一層効果的に周囲の注目を集めることが可能となる。
しかも、本実施形態の保持部材4では、円環状の取付部4Aに下面部3Bが当接して宝石3が着座させられているため、この取付部4Aによって宝石3の上面部3Aが隠されるのを避けることができるとともに、上面部3Aに引っ掛けられて宝石3を把持する爪部4Bも細くて小さいピン状のものであるので、この上面部3Aの高い装飾性が保持部材4によって損なわれたりすることもない。また、このように爪部4Bが細小なピン状であるため、該爪部4Bによる把持によって宝石3が傷つけられたりするのも最小限に防ぐことが可能となる。
さらにまた、本実施形態ではこの保持部材4の一対の連結部4Cが丸カン等により環状に形成されるとともに、装飾具本体1側の凹部2における壁部2Aに設けられる被連結部2Bも同様に環状であって、これらが鎖状に連結されることで保持部材4が装飾具本体1に揺動可能に支持されている。このため、宝石3および保持部材4が凹部2内において例えば上下反転するまで揺れ動いたりすることはなく、一層確実に上面部3Aを上側に向けておくことができるとともに、宝石3が保持部材4ごと装飾具本体1から脱落してしまったりするのも防ぐことができる。
そして、さらに本発明の装飾具では、保持部材4においてこれら一対の連結部4Cを結ぶ仮想線Mと一対の爪部4Bが宝石3を挟み込む上記一の直径線L方向とが、取付部4Aがなす環の中心線O方向に見て互いに略直交するように配設されている。このため、万一不用意に宝石3や保持部材4を凹部2の底側に押し付けてしまったり、あるいは逆に凹部2の外側に引っ張ってしまったりすると、連結部4Cが支持された取付部4Aは、上記仮想線M方向に図4および図5に矢線Aで示すように外向きに引っ張られる一方、上記一の直径線L方向には逆に取付部4Aが矢線Bに示すように内向きに押圧される応力を受けることになる。すなわち、こうして宝石3や保持部材4が押し付けられたり引っ張られたりすると、本実施形態の円環状とされた取付部4Aは、上記仮想線M上に長軸を、一の直径線L上に短軸を有する楕円形に変形するように応力を受ける。
ところが、この一の直径線L方向は一対の爪部4Bが設けられて宝石3を挟み込むことにより把持する方向であるので、このような応力が作用することにより宝石3はより強固に爪部4Bによって挟み込まれて保持部材4に保持されることになる。従って、本発明の装飾具によれば、上述のように装飾性を高めるために保持部材4を揺動自在に取り付けることにより、保持部材4自体は不安定となったとしても、単に宝石3や保持部材4を押し付けたり引っ張ったりした程度では、宝石3が保持部材4から容易に外れることがなくなるので、上述のように保持部材4の脱落が防がれることとも相俟って、高価な宝石3を紛失してしまったりするような事態を防止することが可能となる。
なお、本実施形態では上述のように一対の爪部4Bを一の直径線L上に配置して宝石3を把持するようにしているが、例えばこの一の直径線Lと環状の取付部4Aとの少なくとも一方の交点部分では該直径線Lを中心に複数の爪部4Bを設けて、対向する爪部4Bとの間で宝石3を挟み込むようにしてもよい。また、取付部4Aがなす環の形状も、着座させられる宝石3の形状に合わせて、楕円形の環状としたり、方形や菱形あるいは五角形以上の多角形の環状としたりすることもできる。さらに、本実施形態では本発明を指輪に適用した場合について説明したが、ネックレスやブローチ、ブレスレットなど、他の種の装飾具にも本発明を適用することは勿論可能である。
本発明を指輪に適用した場合の一実施形態を示す側面図である。 図1に示す実施形態における凹部2周辺の拡大側面図である。 図1に示す実施形態における宝石3を保持した保持部材4を仮想線M方向から見た拡大側面図である。 図1に示す実施形態における宝石3を保持した保持部材4と壁部2A側の被連結部2Bの拡大平面図である。 図1に示す実施形態における宝石3を保持した保持部材4と壁部2A側の被連結部2Bを中心線O方向下側から見た拡大底面図である。
符号の説明
1 装飾具本体
2 凹部
2A 凹部2の壁部
2B 被連結部
3 宝石
3A 宝石3の上面部
3B 宝石3の下面部
4 保持部材
4A 取付部
4B 爪部
4C 連結部
4D 重り部
O 取付部4Aがなす環の中心線
L 一対の爪部4Bが配設される環状の取付部4Aの一の直径線
M 一対の連結部4C同士を結ぶ仮想線

Claims (2)

  1. 装飾具本体に形成された互いに対向する一対の壁部間に、宝石が保持部材に保持されて揺動自在に取り付けられた装飾具であって、
    上記保持部材には、上記宝石が着座させられる環状の取付部と、この取付部に着座させられた上記宝石を挟み込むように対向して把持する少なくとも一対の爪部と、上記一対の壁部にそれぞれ連結されて該保持部材を上記装飾具本体に揺動可能に支持する一対の連結部とが一体に形成されており、
    上記少なくとも一対の爪部が上記宝石を挟み込む方向が、上記取付部がなす環の中心線方向から見て上記一対の連結部同士を結ぶ仮想線と略直交する方向とされていることを特徴とする装飾具。
  2. 上記保持部材には、該保持部材に保持された上記宝石の下面部側に重り部が設けられていて、この宝石を保持した上記保持部材の重心が、上記仮想線よりも上記下面部側に位置していることを特徴とする請求項1に記載の装飾具。
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