[go: up one dir, main page]

JP3975285B2 - ミンチ分割装置におけるミンチ供給量の調節装置 - Google Patents

ミンチ分割装置におけるミンチ供給量の調節装置 Download PDF

Info

Publication number
JP3975285B2
JP3975285B2 JP10307899A JP10307899A JP3975285B2 JP 3975285 B2 JP3975285 B2 JP 3975285B2 JP 10307899 A JP10307899 A JP 10307899A JP 10307899 A JP10307899 A JP 10307899A JP 3975285 B2 JP3975285 B2 JP 3975285B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
mince
extrusion
chopper
port
adjusting
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP10307899A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2000253809A (ja
Inventor
秀明 大西
広記 柳田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nippon Career Industry Co Ltd
Original Assignee
Nippon Career Industry Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nippon Career Industry Co Ltd filed Critical Nippon Career Industry Co Ltd
Priority to JP10307899A priority Critical patent/JP3975285B2/ja
Publication of JP2000253809A publication Critical patent/JP2000253809A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3975285B2 publication Critical patent/JP3975285B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Meat, Egg Or Seafood Products (AREA)
  • Crushing And Pulverization Processes (AREA)

Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は、肉類などをミンチに加工して押出口から連続的に押し出すチョッパ部と、ミンチを受け取って一定量に分割するミンチ分割部とを組み合わせて構成したミンチ分割装置におけるミンチ供給量の調節装置に関する。
【0002】
【発明が解決しようとする課題】
連続したミンチをミンチ分割装置で定量に切断、分割しトレーなどの容器に盛り付けて販売するが、1個のトレーに盛り付けられる量目は、100グラム位から500グラム位の範囲で数種類に分けられている。最近、消費の多様化により特に100グラム以下の少量盛り付けの要請が強く盛り付け範囲の拡大の必要性が高まっている。
【0003】
しかるに、従来のミンチ分割装置におけるチョッパ部は単一の押出口を有するものであって、分割するミンチの量目の調節方法としては、定流量の連続したミンチの分割長さを変更することで行っているが、単に長さのみの変更では、切断分割されたミンチブロックの縦方向と横方向の寸法割合が量目に見合った適正なバランスとならず、少量時の寸詰まり、多量時の寸長状態での盛り付け姿勢となり商品価値を損なっていた。
【0004】
そこで、チョツパから押し出されるミンチの流量を調節するためチョッパの押出螺旋の回転数を増減したり、ミンチの流れをコンベア上に受け取るようにした分割装置においては、このコンベアの速度を可変として、ミンチの流れとの相対速度を変更する方法がとられている。即ち、コンベアの速度を早くしてミンチを引き伸ばして少量分割時の長さをカバーし、多量分割時においては、逆にコンベアの速度を遅くしてミンチを座屈させて短くするよう使い分けているが、いずれも限界を越すとミンチが千切れたり、しわが多くなり外観を損なっていた。
【0005】
また、量目を少なくする場合、分割されるミンチブロックを細長くしてバランス良い姿で得る手段として、チョツパに内装されている押出ディスクの押し出し孔の数を減らせて押し出されるミンチの流量を減らせる方法をとることもあるが、弊害として吐出口を塞ぐことで肉が練られて品質を劣化させていた。この場合、少しでも肉質を損なわないように押出プレートの孔数に見合うよう押出能力を減らせた押出螺旋に取り替えたりするなどの繁雑な手間を要していた。
【0006】
【課題を解決するための手段】
本発明では、押出口からミンチを連続的に押し出すチョッパ部と、ミンチを受け取って定量に分割するミンチ分割部とを組み合わせて構成したミンチ分割装置において、前記チョッパ部に、吐口径の異なる押出口を備えた複数の押出装置を設けるとともに、いずれかの押出装置の押出口を、前記ミンチ分割部とのミンチ受渡し位置へ配置させることが可能な移動手段と、ミンチ受渡し位置へ配置させた押出装置の押出口からのみミンチを押し出すことが可能な切替手段を設けたことにより上記の目的を達成する。
【0007】
上記移動手段としては、複数の押出装置を設けたチョッパ部を支持枠体に揺動自在に支架させた構成が望ましいが、前記チョッパ部をレール上に支架させて左右にスライドさせる構成とすることもできる。
【0008】
上記切替手段としては、押出口からミンチを押し出す押出螺旋への材料供給口を開閉するシャッタを設けてミンチ受渡し位置へ配置させた押出螺旋以外の材料供給口を閉鎖する構成が望ましいが、単に前記押出螺旋への駆動を断続する切替手段を設けるのみでも良い。
【0009】
【発明の効果】
連続したミンチを分割する量目を変更するとき、ミンチ分割装置のチョツパ部に吐口径の異なる押出口を備えた複数の押出装置が設けてあって、所望の量目に見合う吐口径の押出装置のいずれかを選択して使用することができるので、適正なミンチの流量となり量目に見合う盛り付け姿勢が得られるとともに肉質の劣化も防ぐことができる。
【0010】
【実施例】
図1と図2に本発明を実施した連続したミンチmを所望の量目に分割するミンチ分割装置の1例を示すが、押出口1からミンチmを連続的に押し出すチョッパ部Cと、ミンチmを受け取って一定量に分割するミンチ分割部Dとを組み合わせて構成する。本実施例の場合には、分割されたミンチブロックを販売用のトレーへ盛り付けるまでの一貫作業が連続的に可能なように構成されている。
【0011】
前記チョッパ部Cの実施例として、吐口径が異なる押出口を備えた2組の押出装置を設けた場合について図3〜図6に示す。機体上部に配置したホッパ2の底部に断面積の異なる押出樋3,3′を設けて、その樋3、3′にはそれぞれ外径の異なる押出螺旋4,4′を内装する。尚、ホッパ2は押出樋3、3′毎に仕切ってそれぞれに単独で構成しても良い。
【0012】
5はアジテータで一方の軸端のカップリング6を介して連結されたモータM1で回転されホッパ2内の材料を撹拌しながら押出樋3又は3′へ供給する。
【0013】
押出装置は衆知のもので代表的に1組について図6により簡単に述べる。押出螺旋4の先端側には、ミンチの押出口1を有するシリンダ7が機体から突出して設けられ押出螺旋4の先端部はこのシリンダ7の先端部の押出口1の内部まで達していてこの押出螺旋4の先端部には、放射状に形成されたナイフ8が一体的に回転するように取り付けられている。このナイフ8の回転前面に、多数の押出孔を有した押出ディスク9を前記押出口1の内壁に嵌合して設け、リング状の口金10でシリンダ7の先端外周部のねじに螺合して保持させている。
【0014】
前記押出螺旋4の他端側は軸を延長して構成されたカップリング4aで、機体に樞支された伝動軸11とを連結し、この伝動軸11の他端部に固着したスプロケット12と機体下方に据え付けたモータM2の出力軸端に固着したスプロヶット13とをチェーン14で連結する。一方の押出装置も径方向の大きは異なるが同様の構成であり図示しているが説明は省略する。
【0015】
次に、この複数の押出装置のいずれかを選択してその押出口1又は1′を前記ミンチ分割部Dとのミンチ受渡し位置へ配置させる移動手段について主に、図3、図4にもとずいて説明する。前記の複数の押出装置を底部に備えたホッパ2と前記押出装置の駆動装置であるモータM2,M2′などを組み込んで一体的に構成した箱型のチョッパ部Cの前後面上部には、支点ピン15、15′を立設して、このチョッパ部Cが押出口1側から見て左右方向に揺動可能なように、チョッパ部Cを包囲してやぐら状に組まれた支持枠体16の前後上部材に設けられた支承部に前記支点ピン15、15′を嵌入させチョッパ部Cを吊り下げ状態とする。
【0016】
前記複数の押出装置の押出口1、1′の押出口側から見ての関係位置はチョッパ部Cの支持枠体16の前後上部材に設けた支承部からほぼ等しい距離Lをおいて配置し,チョッパ部Cを左右方向に揺動させて、チョッパ部Cの一部に抜き差し自在に設けた止めピン17で支持枠体16に穿設した止め穴18又は、18′に係合させてチョッパ部Cを所定の位置に固定したとき押出口1又は、1′の下端部が同じ位置に来るように構成する。19はチョッパ部Cを手で揺動させるために設けた把手である。
【0017】
上記のように構成されたチョッパ部Cは、複数の押出装置の内のいずれかを選択し押出口1又は、1′をミンチ分割部Dとのミンチ受渡し位置であるベルトコンベア29の始端部上部に臨ませて配置させることができる。20はミンチ分割部Dの機体とチョッパ部Cの支持枠体16とを連結する連結具である。
【0018】
この実施例では、吐口径の異なる複数の押出装置を持ったチョッパ部Cを左右方向どちらかに揺動させて、所望の押出装装置の押出口をミンチ分割部とのミンチ受渡し位置に臨ませるよう構成したが、吐口径の異なる複数の押出装置を持ったチョッパ部Cをレール上に支架させて適宜左右にスライドさせるようにしても良い。この場合いずれの方向に移動させたときにも、押出口が分割部Dに装備されているミンチmを受け取るベルトコンベア29の始端上部との相対位置が変わらないよう配置構成する必要があることは勿論である。
【0019】
次に、ミンチ受渡し位置へ配置させた押出装置の押出口からのみミンチを押し出すことが可能な切替手段の一例としてのシャッタについて、主として図5、図6で説明する。前記ホッパ2の底部に設けた押出樋3,3′の上部には、それぞれの押出樋3、3′への材料供給口全面を覆うことのできるシャッタ22を設け、このシャッタ22の前後端からU字状に上方に延長した支持アーム23の先端部に取り付けた把手24を矢印の方向に動かせて前記シャッタ22を切り替えて、選択した押出樋以外の押出樋の材料供給口を遮断する構成とする。
【0020】
前記シャッタ22の支持アーム23はホッパ2の前後両側壁に近接してU字状に上方に延長されているが上部で棒材25で連結されシャッタ22とU字形支持アーム23とでループ状となり強固な構成となる。U字形支持アーム23の中間部には貫通穴26、26′を穿ち前記アジテータ5の回転軸上に枢支させる。アジテータ5の軸端を支持しているピン27を抜き取ればシャッタ22は支持アーム23などと一緒に取り外しが可能である。28は、シャッタ22の位置決めのための抜き差しが可能なロックピンである。
【0021】
ミンチ受渡し位置へ配置させた押出装置の押出口からのみミンチを押し出すことが可能な切替手段としては、押出螺旋4又は4′を回転させるための駆動装置の切り替えがある。この実施例では、それぞれの押出螺旋4、4′にそれぞれの負荷に応じた容量の専用モータM2、M2′を個別に装備して、図示しない切り替えスイッチなどで何れかのモータを選択的に駆動させるように構成するが、単一のモータとして、モータの出力軸からそれぞれの押出螺旋4、4′に連結される伝動軸へチェーンなどでクラッチを介して伝動できるように構成しておき、必要に応じて、どちらかに切り替えて使用できるようにしても良い。
【0022】
また、切替手段としてのシャツタ22を設けず、選択した押出螺旋4又は4′のみを駆動しその他の押出螺旋を停止させて使用するようにしても良いが、使用しない押出樋内に材料がアジテータ5で押し付けられて変質するおそれがある。逆に、すべての押出螺旋4、4′を駆動したままで、シャツタ22のみの切り替えで選択した押出螺旋4又は4′からミンチを押し出させることも可能であるがこの場合には、使用しない押出螺旋関連の回転部分の損耗を招く。
【0023】
続いて既に知られているミンチ分割部Dの構成にについて述べると、チョッパ部Cの押出口1又は、1′から供給されるミンチmをベルトコンベア29の始端部で受け取り切断具30まで搬送する。このコンベア29の下方にあって盛り付け用トレー供給装置Tから連続して供与されるトレー31を切断具30の下部に向けて搬送するコンベア32などから構成される。33は制御盤で、所望の盛り付け量が得られるように各部の作動についての各種設定を行うが説明は省略する。
【0024】
上記のように構成されたミンチ分割装置におけるミンチ供給量の調節装置の作用について述べる。
まず、トレー31に盛り付けようとする量目に最適の押出装置を選びその押出装置の押出口1又は1′を前記ミンチ分割部Dとのミンチ受渡し位置であるコンベア29の上部へ配置させる。チョッパ部Cに設けられている把手19を持ち、止めピン17を引き抜きチョッパ部Cを左右方向どちらかに揺動させてから、所定の位置でチョッパ部Cの枠体7に穿設した止め穴18又は18′に止めピン17を係合させてチョッパ部Cを固定する。
【0025】
このようにしてミンチ受渡し位置へ配置させた押出装置の押出口からのみミンチmを押し出すことが可能な切替は、まず選択した押出装置の押出螺旋4又は4′のみを回転させるように駆動装置であるモータM2,M2′をスイッチ操作などで切り替える。同時に押出樋3、3′への材料供給口全面を覆うシャッタ22のロックピン28を外して、把手24を動かせシャッタ22で、選択した押出樋3又は3′以外の押出樋の材料供給口を遮断する。
【0026】
使用しない側の押出装置以外の各部を駆動すると押出螺旋4の回転によってシリンダ7内の押出口1側へ押し出される材料は、回転するナイフ8と押出ディスク9の作用を受けて押出ディスク9の各押出孔から紐状になって押し出されこれらが集まって束状のミンチmの流れを作る。
この連続したミンチmの流れはミンチ分割部Dのミンチmを受け取るベルトコンベア29に引き渡されて切断具30にて定量に切断分割されてからトレー31へ盛り付けられ機外に送り出される。
【0027】
途中で盛り付け量目を変更し、ミンチmの流量を変更したいときには、前記の要領で押出装置を移動させるとともに、選択した押出装置の押出口のみからミンチmを押し出すように切り替えを行うが、この際シャツタ7の切り替え動作と連動させて押出螺旋の駆動の切り替えを同時に行う構成にすれば便利である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例であるミンチ分割装置の平面図。
【図2】図1に示すミンチ分割装置の一部を省略した概略側面図。
【図3】本発明の実施例であるチョッパ部の正面図。
【図4】図3に示すチョッパ部の側面図。
【図5】図3に示すチョッパ部の要部を破断した部分拡大図。
【図6】図4に示すチョッパ部の要部を破断した部分拡大図。
【符号の説明】
1 押出口
2 ホッパ
4 押出螺旋
15 支点ピン
16 支持枠体
22 シャッタ
29 コンベア
30 切断具
31 トレー
m ミンチ
C チョッパ部
D ミンチ分割部
T トレー供給装置
M1 モータ

Claims (3)

  1. 押出口からミンチを連続的に押し出すチョッパ部と、このミンチを受け取って一定量に分割するミンチ分割部とを組み合わせて構成したミンチ分割装置において、前記チョッパ部に、吐口径の異なる押出口を備えた複数の押出装置を設けるとともに、いずれかの押出装置の押出口を、前記ミンチ分割部とのミンチ受渡し位置へ配置させることが可能な移動手段と、ミンチ受渡し位置へ配置させた押出装置の押出口からのみミンチを押し出すことが可能な切替手段を設けたことを特徴とするミンチ分割装置におけるミンチ供給量の調節装置。
  2. 前記移動手段が、複数の押出装置を設けたチョッパ部を枠体に揺動自在に支架させた構成である請求項1に記載のミンチ分割装置におけるミンチ供給量の調節装置。
  3. 前記切替手段が、押出口からミンチを押し出す押出螺旋への材料供給口を開閉するシャッタである請求項1に記載のミンチ分割装置におけるミンチ供給量の調節装置。
JP10307899A 1999-03-05 1999-03-05 ミンチ分割装置におけるミンチ供給量の調節装置 Expired - Lifetime JP3975285B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10307899A JP3975285B2 (ja) 1999-03-05 1999-03-05 ミンチ分割装置におけるミンチ供給量の調節装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10307899A JP3975285B2 (ja) 1999-03-05 1999-03-05 ミンチ分割装置におけるミンチ供給量の調節装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2000253809A JP2000253809A (ja) 2000-09-19
JP3975285B2 true JP3975285B2 (ja) 2007-09-12

Family

ID=14344615

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP10307899A Expired - Lifetime JP3975285B2 (ja) 1999-03-05 1999-03-05 ミンチ分割装置におけるミンチ供給量の調節装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3975285B2 (ja)

Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008061630A (ja) * 2006-09-04 2008-03-21 Nihon Career Ind Co Ltd ミンチの分割装置
KR101691175B1 (ko) * 2014-08-29 2016-12-30 손진원 초퍼날의 밸런스를 가변 유지하는 냉동육 절단기 및 이를 포함하는 냉동육 슬라이스 절단장치
EP3180989B1 (de) * 2015-12-16 2020-02-05 Albert Handtmann Maschinenfabrik GmbH & Co. KG Verfahren und vorrichtung zum herstellen von lebensmittelprodukten, insbesondere von hüllenlosen produkten einer bestimmten form

Also Published As

Publication number Publication date
JP2000253809A (ja) 2000-09-19

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6340487B1 (en) Multiple purpose quick-changeover extrusion system
US6465029B2 (en) Multiple purpose quick-changeover extrusion system
US9022768B2 (en) Variable diameter, variable pitch auger with material scraper and breaker bar
US5820911A (en) Food extrusion pump system
JP3975285B2 (ja) ミンチ分割装置におけるミンチ供給量の調節装置
US20090041915A1 (en) Method and device for producing expanded food
JP2008048699A (ja) 製麺機
JP4679422B2 (ja) 食品成形装置の米飯供給機構
JP2007082461A (ja) 食品素材の押し出し方法及びその装置
EP2661964A1 (en) Variable diameter, variable pitch auger with material scraper and breaker bar
JP4403232B2 (ja) 挽肉機
KR102665521B1 (ko) 면류 제조장치
JP4228105B2 (ja) 製麺方法及びその装置
KR102617488B1 (ko) 누룽지 제조장치
JP2019092499A (ja) おにぎり成形装置
KR200244510Y1 (ko) 떡볶이용 가래떡의 제조장치
JP3029589B2 (ja) 紐状蒟蒻、該紐状蒟蒻の製造方法、前記紐状蒟蒻製造用の蒟蒻混練物押出し装置および前記紐状蒟蒻の製造装置
US20030049341A1 (en) Pillow cutting extruder machine
JP3440027B2 (ja) パン生地の定量分割排出装置
JP3105772B2 (ja) 食品材料供給装置
JP2001299250A (ja) 食品成形機の撹拌装置
JP3756384B2 (ja) 練製品の成形装置
KR100314834B1 (ko) 만두성형기
CN208286342U (zh) 分配成型装置
KR200239784Y1 (ko) 내용물을 갖는 떡살의 성형장치

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20060224

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20070427

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20070515

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20070601

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100629

Year of fee payment: 3

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100629

Year of fee payment: 3

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100629

Year of fee payment: 3

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110629

Year of fee payment: 4

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110629

Year of fee payment: 4

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120629

Year of fee payment: 5

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120629

Year of fee payment: 5

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120629

Year of fee payment: 5

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130629

Year of fee payment: 6

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130629

Year of fee payment: 6

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130629

Year of fee payment: 6

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

EXPY Cancellation because of completion of term