JP3732361B2 - 携帯型電子機器 - Google Patents
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Description
【発明の属する技術分野】
本発明は、携帯型電子機器に関する。
【0002】
【従来の技術】
ノート型のパーソナルコンピュータ等の携帯型電子機器はバッテリを内蔵し、機器を交流電源に接続しなくとも、バッテリパックにより一定時間使用できるようになっている。バッテリによる機器の使用可能時間は、携帯型電子機器の低消費電力化とバッテリパックの寿命の向上により延びてきている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
バッテリパックは機器のバッテリ収納部に収納されるが、携帯型の機器はユーザが誤って落下させたりして機器に衝撃が加わることがある。機器に衝撃が加わると、バッテリ収納部に収納されているバッテリパックが外に飛び出す方向の力が働くので、バッテリパックが機器の外部に飛び出し、機器に内蔵されるメモリ等に記憶されているデータが失われる可能性がある。そのため、簡単な構造で、かつ衝撃が加わったときにもバッテリパックを確実に機器の内部に保持できるバッテリ収納機構が求められている。
【0004】
また、バッテリパックをバッテリ収納部に挿入する際に、ユーザが誤ってバッテリパックの極性を逆にして挿入してしまうことがあり、誤挿入に気がつかないと、電源を切ったときにメモリのデータが失われてしまう可能性がある。さらに、バッテリパックの端子が金属等に触れてバッテリパックが短絡されてしまうという問題点もあった。
【0005】
本発明の課題は、衝撃が加わった場合でも、バッテリパックを確実に機器内部に保持できるようにすることである。
【0006】
【課題を解決するための手段】
本発明の携帯型電子機器は、バッテリパックを収納するバッテリ収納部に、前記バッテリパックの端子と対向する面に前記バッテリパックの第1の凸部が挿入される第1の凹部を設け、前記第1の凸部が設けられる面と対向する面に前記バッテリパックの第2の凸部が挿入される第2の凹部を設け、前記第1の凹部が設けられている面に前記バッテリパックの前記第2の凸部を前記第2の凹部方向に加圧する弾性部材を設け、前記バッテリパックの両端面の前記第1及び第2の凸部をそれぞれ対向する前記第1及び第2の凹部に挿入して前記バッテリパックを機器内部に収納するよう構成する。
【0007】
この発明によれば、バッテリパックの両端面に設けられた第1及び第2の凸部が、機器側の対応する第1及び第2の凹部と係合し、さらに弾性部材によりバッテリパックの第2の凸部が機器側の第2の凹部に押し込まれる。従って、落下の衝撃等が加わっても、バッテリパックの凸部が機器側の凹部と係合し、バッテリパックが機器の外に飛び出すのを防止できる。
【0008】
本発明の他の携帯型電子機器は、バッテリパックを収納するバッテリ収納部に、前記バッテリパックの端子と対向する面に前記バッテリパックの第1の凸部が挿入される第1の凹部を設け、前記第1の凹部が設けられる面と対向する面に前記バッテリパックの第2の凸部が挿入される第2の凹部を設け、前記第1の凹部が設けられている面に前記バッテリパックの前記第2の凸部を前記第2の凹部方向に加圧する弾性部材を設け、前記バッテリパックを機器内部に収納した状態で前記バッテリパックを覆うバッテリカバーの一方の端部を開閉可能に支持し、前記一方の端部の近傍に凸部を設けるように構成する。
【0009】
この発明によれば、バッテリパックの両端面に設けた第1及び第2の凸部が機器側の対応する第1及び第2の凹部と係合し、さらにバッテリカバーを閉じたときに、バッテリカバーの一方の端部の近傍に設けた突起によりバッテリパックの第2の凸部が機器側の第2の凹部に押し込められ、例えば、バッテリパックの水平方向のガタが少なくなるので、落下の衝撃等が加わっても、バッテリパックがバッテリ収納機構の外部に飛び出しにくくなる。
【0010】
【発明の実施の形態】
以下、本発明を図面を参照しながら説明する。図1は、本発明の第1の実施の形態の携帯型電子機器のバッテリ収納部(バッテリ収納機構)とそのバッテリ収納部に収納されるバッテリパックの外観斜視図である。この実施の形態は、本発明をバーコードの読み取り機能を有するハンドヘルドターミナルに適用したものである。
【0011】
バッテリパック31の左側面31aには、正極と負極の2個の端子(図示せず)と、その2個の端子の間に端子の上端面より突出した2個の突起32が設けられている。この突起32は、バッテリパック31の左側面31aの下端から、左側面31aの垂直方向にバッテリパック31の厚さのほぼ2/3の位置まで所定幅で形成されている。すなわち、突起32は、バッテリパック31を中央部で水平方向に切断したときの断面に対して非対称な形状となっている。
【0012】
バッテリパック31の右側面31bには、2個の突起33が設けられている。この突起33は突起32と同様にバッテリパック31の中央部を通る断面に対して非対称な形状をしている。
【0013】
携帯型電子機器本体34にはバッテリ収納部35が設けられ、バッテリ収納部35の左内側面35aのバッテリパック31の左側の突起32に対応する位置には2個の凹部36が設けられ、凹部36の隣にはそれぞれバネ37が設けられている。また、バッテリ収納部35の右内側面35bのバッテリパック31の右側の突起33に対応する位置に2個の凹部38が設けられている。
【0014】
次に、図2は、第1の実施の形態におけるバッテリパック31の収納動作の説明図である。
【0015】
バッテリパック31をバッテリ収納部35に収納する場合には、バッテリパック31の左側面31aの突起32をバッテリ収納部35の左内側面35aの凹部36に挿入し、さらにバッテリパック31の右側面31bの突起33をバッテリ収納部35の右内側面35bの凹部38に挿入し、バッテリカバー38を閉じる。バッテリカバー38を閉じた状態では、バッテリ収納部35の左内側面のバネ37によりバッテリパック31は、図2の右方向に押されているので、バッテリパック31の右側面の突起33がバッテリ収納部35の右内側面35bの凹部38に押し込まれ、突起33が凹部38から抜けにくくなっている。さらに、バッテリパック31の左側面の突起32がバッテリ収納部35の左内側面35aの凹部と係合するので、落下の衝撃等が加わった場合でも、バッテリパック31がバッテリ収納部35の外に飛び出しにくくなっている。
【0016】
この第1の実施の形態のバッテリパック31は、端子の設けられている面に端子より突出した突起32を設けているので端子が金属等により短絡されるのを防止できる。さらに、端子の設けられている面及びそれと反対側の面にそれぞれ突起32,33を設け、それらの突起32,33をバッテリパック31の中心部を通る断面に対して非対称な形状としているので、バッテリパック31の端子の極性を逆にしてバッテリ収納部35に挿入することができなくなっている。
【0017】
また、この第1の実施の形態のバッテリ収納部35は、バッテリパック31の形状に対応させて左内側面35aと右内側面35bにそれぞれ凹部36,28を設け、さらにバッテリパック31を右方向に押圧するバネ37を設けたので、バッテリの機器本体34に落下の衝撃等が加わっても、突起32と凹部36、突起33と凹部38が係合してバッテリパック31がバッテリ収納部35の外に飛び出すのを防止できる。
【0018】
次に、図3は、本発明の第2の実施の形態のバッテリパック及びバッテリ収納部の外観斜視図である。
【0019】
この第2の実施の形態のバッテリパック31及びバッテリ収納部31の構成は基本的には上述した第1の実施の形態と同様であり、異なる点はバッテリカバー41に凸部42を設け、バッテリパック31の水平方向のがたを抑えるようにしたことである。
【0020】
第2の実施の形態のバッテリパック31の収納動作を図3及び図4を参照して説明する。
【0021】
先ず、バッテリパック31の左側面の突起32をバッテリ収納部31の左内側面31aの凹部36に挿入し、さらにバッテリパック31の右側面35bの突起33をバッテリ収納部31の右内側面31bの凹部36に挿入する。バッテリ収納部35にバッテリパック31が収納されると、バネ37によりバッテリパック31は図4の右方向に押され、バッテリパック31の右側面31bの突起33がバッテリ収納部35の右内側面35bの凹部38に押し込まれる。
【0022】
バッテリパック31を収納した状態でバッテリカバー41を閉じると、バッテリカバー41の回転軸側に設けられた凸部42がバッテリパック31とバッテリ収納部35の左内側面との間の隙間に入り、バッテリパック31の左右方向のがたを少なくする(図4の状態)。なお、バッテリカバー41の凸部42は先端から根元に向かって幅が広がっており、バッテリパック31とバッテリ収納部35の隙間をより少なくできるようになっている。バッテリパック31とバッテリ収納部35との左右方向のガタが少なくなると、バッテリパック31の右側の突起33とバッテリ収納部35の右内側面35bの凹部38との勘合がより確実になるので、機器本体34に落下等の衝撃が加わっても、バッテリパック31が外に飛び出しにくくなる。
【0023】
この第2の実施の形態のバッテリ収納部35は、上述した第1の実施の形態の効果に加え、バッテリカバー41に設けた凸部42によりバッテリ収納部35内部におけるバッテリパック31の水平方向のガタを押さえることができるので、バッテリパック31の突起33を凹部38に確実に係合させ、落下等の衝撃が加わったときに、バッテリパック31が外に飛び出すのを防止できる。
【0024】
なお、上述した第1の実施の形態では、バネ37によりバッテリパック31を右方向に押しつけるような構造としたが、バネ37を用いずにバッテリパック31の突起とバッテリ収納部側の凹部との係合だけでバッテリパック31を保持するような構造にしても良い。
【0025】
また、バッテリパック31,41の突起の形状は、実施の形態に示したものに限らず、例えば、バッテリパックの下面から上面まで延長し上下で幅の異なる形状、あるいは同一端面の2個の突起が左右で異なる形状であって良い。
【0026】
また、バネ37等からなる弾性部材は金属性のものに限らず、プラスチックのバネ、あるいは機器の内部が弾性を有する材料で構成されている場合には、弾性部材を機器本体と一体に形成しても良い。
【0027】
さらに、第2の実施の形態では、バッテリカバー41を回転可能に支持する側の端部の近傍に凸部42を設けたが、バッテリカバー41の他方の端部の近傍にバッテリパック31の水平方向のガタを抑える凸部を形成しても良い。
【0028】
本発明は、実施の形態に述べたハンドヘルドターミナルに限らず、パーソナルコンピュータ、携帯型カセットプレーヤ等の種々の携帯型電子機器に適用できる。
【0029】
【発明の効果】
本発明によれば、バッテリパックの凸部をバッテリ収納機構の凹部に挿入することで、機器に落下の衝撃等が加わった場合でも、バッテリパックがバッテリ収納機構の外に飛び出すのを防止できる。また、バッテリパックの極性が逆の状態で機器のバッテリ収納部に挿入されるのを防止できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 第1の実施の形態のバッテリパック及びバッテリ収納部の外観斜視図である。
【図2】 第1の実施の形態のバッテリパックの収納動作の説明図である。
【図3】 第2の実施の形態のバッテリパック及びバッテリ収納部の外観斜視図である。
【図4】第2の実施の形態のバッテリパックの収納動作の説明図である。
【符号の説明】
31 バッテリパック
35 バッテリ収納部
32,33 バッテリパックの突起
36,38 バッテリ収納部の凹部
37 バネ
38,41 バッテリカバー
42 バッテリカバーの凸部
Claims (4)
- バッテリパックを収納するバッテリ収納部に、
前記バッテリパックの端子と対向する面に前記バッテリパックの第1の凸部が挿入される第1の凹部を設け、
前記第1の凹部が設けられる面と対向する面に前記バッテリパックの第2の凸部が挿入される第2の凹部を設け、
前記第1の凹部が設けられている面に前記バッテリパックの前記第2の凸部を前記第2の凹部方向に加圧する弾性部材を設け、
前記バッテリパックの両端面の前記第1及び第2の凸部をそれぞれ対向する前記第1及び第2の凹部に挿入して前記バッテリパックを機器内部に収納することを特徴とする携帯型電子機器。 - バッテリパックを収納するバッテリ収納部に、
前記バッテリパックの端子と対向する面に前記バッテリパックの第1の凸部が挿入される第1の凹部を設け、
前記第1の凹部が設けられる面と対向する面に前記バッテリパックの第2の凸部が挿入される第2の凹部を設け、
前記第1の凹部が設けられている面に前記バッテリパックの前記第2の凸部を前記第2の凹部方向に加圧する弾性部材を設け、
前記バッテリパックを機器内部に収納した状態で前記バッテリパックを覆うバッテリカバーの一方の端部を開閉可能に支持し、前記一方の端部の近傍に凸部を設けたことを特徴とする携帯型電子機器。 - バッテリパックを収納するバッテリ収納部に、
前記バッテリパックの端子と対向する面に前記バッテリパックの第1の凸部が挿入される第1の凹部を設け、
前記第1の凹部が設けられる面と対向する面に前記バッテリパックの第2の凸部が挿入される第2の凹部を設け、
前記バッテリパックの両端面に設けられた前記第1及び第2の凸部をそれぞれ対向する前記第1及び第2の凹部に挿入して前記バッテリパックを機器内部に収納することを特徴とする携帯型電子機器。 - バッテリパックを収納するバッテリ収納部に、
前記バッテリパックの端子と対向する面に前記バッテリパックの第1の凸部が挿入される第1の凹部を設け、
前記第1の凹部が設けられる面と対向する面に前記バッテリパックの第2の凸部が挿入される第2の凹部を設け、
前記バッテリパックを機器内部に収納した状態で前記バッテリパックを覆うバッテリカバーの一方の端部を開閉可能に支持し、前記一方の端部または他方の端部の近傍に前記バッテリパックの端子方向のがたを抑えるための凸部を設けたことを特徴とする携帯型電子機器。
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