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JP3771771B2 - 自動販売機 - Google Patents

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  • Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)

Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は、商品を販売する自動販売機に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、例えば、特開平6−215247号公報または特開平8−273037号公報に記載される自動販売機では、機体の前面上部側に商品見本および選択ボタンを有する商品見本展示部が配置され、機体の前面中段に貨幣を投入したり返却指示などをする操作部が配置され、機体の前面下部側または中段に販売される商品が払い出される商品取出口が配置され、機体の前面下部側にポスターなどの広告が表示される広告表示部が配置されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、従来の自動販売機の広告表示部は、機体の前面下部側で半分以下の面積しか確保されておらず、利用客の目線よりかなり低い位置に配置されているため、利用客の目につきにくく訴求効果が低いという問題がある。
【0004】
また、広告表示部と商品見本展示部の位置を入れ替えて広告表示部を上部側に配置すると、訴求効果は向上するが、商品見本展示部が低くなって操作性が悪くなってしまう。
【0005】
本発明は、このような課題に鑑みなされたもので、広い広告表示部を確保し、高い訴求効果が得られる自動販売機を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】
請求項1記載の自動販売機は、機体と、この機体の前面の所定位置に集中配置される操作部と、前記機体の前面の側方寄り位置および下方位置のいずれか一方に配置される商品取出口と、前記操作部および商品取出口を除いて前記機体の前面に設けられ、透明板に覆われる窓部と、この窓部の内方に設けられる広告表示部と、前記窓部と広告表示部との間に配置され、透明材料によって形成された見本支持部とを具備しているものである。
【0007】
そして、機体の前面に設けた窓部の内方を広告表示部として利用し、広告表示部を広くとって目立たせ、高い訴求効果を得る。見本支持部を透明材料によって形成することで、広告表示部を見る邪魔にならず、窓部と広告表示部との間に配置可能とする。
【0008】
請求項2記載の自動販売機は、機体と、この機体の前面所定位置に集中配置される操作部と、前記機体の前面の側方寄り位置および下方位置のいずれか一方に配置される商品取出口と、前記操作部および商品取出口を除いて前記機体の前面に設けられ、透明板に覆われる窓部と、この窓部の内方に設けられる広告表示部と、前記窓部と広告表示部との間に配置され、線材によって形成される見本支持部とを具備しているものである。
【0009】
そして、機体の前面に設けた窓部の内方を広告表示部として利用し、広告表示部を広くとって目立たせ、高い訴求効果を得る。見本支持部を線材によって形成することで、広告表示部を見る邪魔にならず、窓部と広告表示部との間に配置可能とする。
【0010】
請求項3記載の自動販売機は、請求項1または2記載の自動販売機において、見本支持部は、広告表示部に対して接離移動可能に支持されるものである。
【0011】
そして、販売待機時などには、見本展示部を広告表示部に近接させ、また、広告表示部の清掃やポスターの貼り替えなどのメンテナンスの際には、見本展示部を広告表示部から離反移動させ、広告表示部の前面を開放可能とする。
【0012】
【発明の実施の形態】
以下、本発明の一実施の形態を図面を参照して説明する。
【0013】
図1ないし図4に第1の実施の形態を示す。図1および図2において、自動販売機の機体11は、前面を開口した箱形の本体12、およびこの本体12の一側(図中左側)を軸として回動可能に取り付けられて本体12の前面を開閉する扉体(外扉体)13を有している。
【0014】
図1に示すように、扉体13の前面には、所定位置としての右寄り位置に操作部としての利用者操作部21および硬貨返却口22が配置され、下方位置に商品取出口23が配置され、これら利用者操作部21、硬貨返却口22および商品取出口23を除く扉体13の略全域の広い範囲にわたって窓部24が形成されている。
【0015】
利用者操作部21には、投入金額や商品価格を表示する金額表示部26、各種キーなどを集中配置した集中キー操作部27、「まとめ買い」の指示ボタン28、紙幣挿入口29、硬貨投入口30および返却レバー31が配置されている。集中キー操作部27は、図2に示すように、選択入力された商品番号や売切れなどを表示する情報表示部32、「0」〜「9」の数字キー(テンキー)33、「決定」キー34、「訂正」キー35を有している。
【0016】
窓部24は、扉体13に形成された開口部37に例えば透明なアクリル板などの透明板38を嵌め込んで構成されている。
【0017】
また、扉体13の内部には、紙幣挿入口29および硬貨投入口30から投入される紙幣や硬貨などの貨幣を処理するとともに釣銭などを硬貨返却口22に払い出す図示しない貨幣処理部が配置され、さらに、中扉側商品コラム40および陳列フレーム41が配置されている。
【0018】
中扉側商品コラム40は、扉体13の一側(図3左側)を軸として回動可能に取り付けられ、内部に複数個の図示しない商品コラムを備え、前面に例えばポスターを貼り付ける広告表示部としてのポスター貼付面43が形成されている。各商品コラムは、後面側から補充される商品を収納するとともに収納された商品を投出する機能を有している。
【0019】
陳列フレーム41は、扉体13の窓部24と略同じ外形を有し、一側(図3左側)を軸として中扉側商品コラム40に対して接離回動可能(中扉側商品コラム40に対して近接位置と退避位置との間を移動可能)に取り付けられている。陳列フレーム41の内側には、見本支持部としての複数の陳列バー45が上下方向に所定の間隔をあけて水平に配置されている。この陳列バー45は、例えばアクリルなどの透明材料によって長尺状でかつ下方に開口する断面略コ字形に形成され、陳列フレーム41に対して着脱可能となっている。
【0020】
そして、扉体13を閉じた状態で、窓部24の内方にポスター貼付面43が位置するとともに、そのポスター貼付面43の前面に複数の陳列バー45が横設される。
【0021】
また、図4に示すように、商品見本Tを取り付けた見本陳列台51が陳列バー45に取り付けられることにより、商品見本Tが陳列される。見本陳列台51は、例えばアクリルなどの透明材料によって形成され、例えばたばこなどの矩形の商品見本Tを載置する載置部52を有し、この載置部52の前側に商品見本Tを保持する保持部53が形成されている。見本展示台51の後面54には陳列バー45に係合される複数のフック55が形成されている。フック55は、上下方向に例えば3個形成されており、それぞれ、陳列バー45上に係合する引掛部56、この引掛部56の先端から下方へ折れ曲がって後面54との間に陳列バー45を挟み込む挟持部57を有し、挟持部57にはフック55が陳列バー45に係合した状態で陳列バー45の下側に係合する爪部58が形成されている。そして、上、中、下のどのフック55を陳列バー45に係合させるかによって、商品見本Tの高さ位置を調整可能とし、すなわち、1つの陳列バー45に対して上、中、下の3通りの高さを選択できる。なお、それぞれの商品見本Tあるいは見本陳列台51には商品番号を示す数字が貼り付けられる。
【0022】
また、本体12の内部には、本体側商品コラム61や電源装置62などが配置されている。本体側商品コラム61は、前面側から補充される商品を収納するとともに収納された商品を投出する複数の商品コラムを有している。この本体側各商品コラム61および中扉側商品コラム40のいずれから投出される商品も、図示しない商品シュートを介して商品取出口23へ案内される。
【0023】
次に、自動販売機の作用を説明する。
【0024】
まず、販売準備および待機状態について説明する。
【0025】
扉体13を開放し、この扉体13から中扉側商品コラム40を開放した後、中扉側商品コラム40のポスター貼付面43に対して陳列フレーム41を離反移動させ、中扉側商品コラム40のポスター貼付面43に広告用のポスターPを貼り付ける。
【0026】
中扉側商品コラム40のポスター貼付面43に対して陳列フレーム41を近接移動させて戻し、陳列フレーム41の各陳列バー45に対して適切な各位置に各見本陳列台51を取り付け、各見本陳列台51に商品見本Tをセットする。見本陳列台51は、陳列バー45に沿って略水平な方向については自由な位置に取り付けることができ、さらに、取り付ける陳列バー45を選択するとともに、陳列バー45に取り付けるフック55を選択することにより、高さ位置も自由に調節できる。また、セットする商品見本Tの数やレイアウトにあわせて、陳列バー45を陳列フレーム41に取り付けたり取り外す。
【0027】
本体側商品コラム61および中扉側商品コラム40に商品番号に対応する商品を装填し、貨幣処理部に必要な釣り貨幣を装填し、扉体13を閉じる。
【0028】
待機状態においては、窓部24を通じてポスターPが大きく、高い位置まで表示されており、周囲の者の目を引く。商品見本Tを保持する見本陳列台51や陳列バー45は透明材料で形成されているのであまり目立たず、ポスターP上に商品見本Tが浮かんでいるような感じに見える。
【0029】
次に、販売動作について説明する。
【0030】
利用客が貨幣を投入するとともにテンキー33を操作して、購入する商品の商品番号を入力すると、数字が情報表示部32に表示される。商品が売り切れている場合は、「売切」表示が点灯され、商品番号の再入力を待つ。
【0031】
商品番号の入力後、「決定」キー34が押下されると、対応する商品コラムの投出機構が駆動されて商品が投出される。投出された商品は商品シュートを介して商品取出口23に案内される。
【0032】
商品番号の入力後、「訂正」キー35が押下されると、入力されていた商品番号が消去され、新たな番号の入力を待つ。
【0033】
商品投出後、まだ商品の販売が可能な金額が残っていれば、商品を続けて選択し、購入することができる。残りの金額が最小価格商品の価格より少なくなるか、返却レバー31が操作されるか、何も操作されない状態が所定時間以上経過すると、残りの金額に相当する貨幣が返却されて動作が完了する。
【0034】
以上のように、扉体13の前面の略全域に窓部24を設けるとともに、この窓部24の内方略全域にポスターPを貼り付けるポスター貼付面43を設け、これら窓部24とポスターPとの間に透明材料によって形成される陳列バー45により商品見本Tを配置したので、商品見本Tを目立たない位置へ移動させることなく、ポスターPを広くとって目立たせることができ、高い訴求効果を得ることができる。
【0035】
また、陳列バー45を取り付けた陳列フレーム41をポスター貼付面43に対して離反移動させることにより、ポスター貼付面43の清掃やポスターPの張り替えなどのメンテナンスを簡単にできる。
【0036】
次に、図5および図6に第2の実施の形態を示す。
【0037】
この第2の実施の形態では、商品見本Tを支持する構成が異なる以外は第1の実施の形態と同様である。
【0038】
扉体13の内部には、貨幣処理部、見本支持部としての陳列板71、中扉側商品コラム40などが配置される。
【0039】
陳列板71は、扉体13の窓部24と略同じ形状を有する例えばアクリルなどの透明板によって構成され、一側(図5左側)を軸として中扉側商品コラム40に対して接離回動可能(中扉側商品コラム40に対して近接位置と退避位置との間を移動可能)に取り付けられている。扉体13を閉じた状態では、窓部24の内方にポスター貼付面43が位置し、その前面に陳列板71が配置される。
【0040】
見本陳列台51の後面54には陳列板71に吸着される吸盤72が取り付けられており、この吸盤72を介して見本陳列台51を陳列板71に取り付けることにより、商品見本Tが陳列される。
【0041】
そして、見本陳列台51を陳列板71の任意の位置に取り付けることができるので、商品見本Tを陳列する位置の自由度を高くでき、また、陳列板71が透明な1枚の板材なので、後方のポスターPを見やすくできる。
【0042】
次に、図7ないし図9に第3の実施の形態を示す。
【0043】
この第3の実施の形態では、商品取出口23の高さ位置(上部投出タイプ)と、商品見本Tを支持する構成が異なる以外は、第1の実施の形態と同様である。
【0044】
扉体13には、扉体13の中段高さの右寄り位置で利用者操作部21の下側に、硬貨返却口を兼用する商品取出口81が配置されている。商品取出口81が扉体13の前面右寄り位置に配置されることにより、窓部24をさらに大きくすることができる。
【0045】
機体11内には、本体側商品コラム61および中扉側商品コラム40から投出された商品を、扉体13の商品取出口23へ搬送する上部搬送機構82を備えている。
【0046】
扉体13の内部には、貨幣処理部、陳列フレーム41、中扉側商品コラム40などが配置される。
【0047】
陳列フレーム41は、扉体13の窓部24と略同じ外形を有し、一側(図8左側)を軸として中扉側商品コラム40に対して接離回動可能(中扉側商品コラム40に対して近接位置と退避位置との間を移動可能)に取り付けられている。陳列フレーム41の内側には、見本支持部としての複数本の細い線材(以下、陳列ワイヤという)84が水平に張設されている。陳列ワイヤ84は、直径が例えば1mm以下で、近接する2本を1組として複数組(この実施の形態では6組)張設され、表面が黒く塗られて目立たなくなっている。扉体13を閉じた状態で、窓部24の内方にポスター貼付面43が位置するとともに、そのポスター貼付面43の前面に陳列ワイヤ84が張設された状態となる。
【0048】
見本陳列台51の後面54には陳列ワイヤ84に係合される複数のフック85が形成されている。フック85は、上下方向に例えば3個形成されており、それぞれ、下方へ向けて延設され、後面54との間に陳列ワイヤ84が係合可能とするスリット状の係合溝86を形成している。係合溝86には各陳列ワイヤ84が嵌合する嵌合部87が形成されている。そして、上、中、下のどのフック85を陳列ワイヤ84に係合させるかによって、商品見本Tの高さ位置を調整可能とし、すなわち、1つの陳列ワイヤ84に対して上、中、下の3通りの高さを選択できる。なお、1個のフック85が2本の陳列ワイヤ84に係合することにより、見本陳列台51の回転や揺れを防止することができる。
【0049】
そして、陳列ワイヤ84を用いることにより、製造が簡単でコストダウンにつながり、しかも、破損時の交換を容易にできる。
【0050】
【発明の効果】
請求項1記載の自動販売機によれば、機体の前面に透明板に覆われる窓部を設けるとともに、この窓部の内方に広告表示部を設け、これら窓部と広告表示部との間に透明材料によって形成される見本支持部を配置したので、商品見本を目立たない位置へ移動させることなく、広告表示部を広くとって目立たせることができ、高い訴求効果を得ることができる。
【0051】
請求項2記載の自動販売機によれば、機体の前面に透明板に覆われる窓部を設けるとともに、この窓部の内方に広告表示部を設け、これら窓部と広告表示部との間に線材によって形成される見本支持部を配置したので、商品見本を目立たない位置へ移動させることなく、広告表示部を広くとって目立たせることができ、高い訴求効果を得ることができる。
【0052】
請求項3記載の自動販売機によれば、請求項1または2記載の自動販売機の効果に加えて、見本支持部を、広告表示部に対して離反移動させることにより、広告表示部の清掃や広告の変更などのメンテナンスを簡単にできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施の形態を示す自動販売機の正面図である。
【図2】同上自動販売機の集中キー操作部の正面図である。
【図3】同上自動販売機の斜視図である。
【図4】同上自動販売機の見本陳列台周辺の側面図である。
【図5】本発明の第2の実施の形態を示す自動販売機の斜視図である。
【図6】同上自動販売機の見本陳列台周辺の側面図である。
【図7】本発明の第3の実施の形態を示す自動販売機の正面図である。
【図8】同上自動販売機の斜視図である。
【図9】同上自動販売機の見本陳列台周辺の側面図である。
【符号の説明】
11 機体
21 操作部としての利用者操作部
23 商品取出口
24 窓部
38 透明板
43 広告表示部としてのポスター貼付面
45 見本支持部としての陳列バー
71 見本支持部としての陳列板
81 商品取出口
84 見本支持部としての線材

Claims (3)

  1. 機体と、
    この機体の前面の所定位置に集中配置される操作部と、
    前記機体の前面の側方寄り位置および下方位置のいずれか一方に配置される商品取出口と、
    前記操作部および商品取出口を除いて前記機体の前面に設けられ、透明板に覆われる窓部と、
    この窓部の内方に設けられる広告表示部と、
    前記窓部と広告表示部との間に配置され、透明材料によって形成された見本支持部と
    を具備していることを特徴とする自動販売機。
  2. 機体と、
    この機体の前面の所定位置に集中配置される操作部と、
    前記機体の前面の側方寄り位置および下方位置のいずれか一方に配置される商品取出口と、
    前記操作部および商品取出口を除いて前記機体の前面に設けられ、透明板に覆われる窓部と、
    この窓部の内方に設けられる広告表示部と、
    前記窓部と広告表示部との間に配置され、線材によって形成される見本支持部と
    を具備していることを特徴とする自動販売機。
  3. 見本支持部は、広告表示部に対して接離移動可能に支持される
    ことを特徴とする請求項1または2記載の自動販売機。
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