JP3595111B2 - 画像読取装置の梱包方法、保持機構、画像読取装置及び画像形成装置 - Google Patents
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Description
【発明の属する技術分野】
本発明は、プリンタ部と画像読取ユニットを別体に構成した画像形成装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
特にデジタル複写機やファクシミリにあっては、原稿画像を読み取る読取ユニット(画像読取装置)とプリンタ等の他のユニットとが構造的に分離可能に構成されているものがある。これは、製品設計全体から見た際に、読取ユニットが機構的・電気的に高い独立性を有しているためであり、また、読取ユニットと他のユニットとの電気的な接続さえ果たされれば、これらユニットによって構成される装置全体としての機能が確保されるためである。
【0003】
このように、読取ユニットがプリンタ等の他のユニットから分離可能に構成されている場合には、例えば複写機用の読取ユニットをファクシミリの読取ユニットとして転用することができ、また、専用電源やインターフェイスを追加することにより読取ユニットをコンピュータに繋げるイメージスキャナ装置として単体で使用することもできる。そのため、このような読取ユニットは、一般に、必要最小限の機能を有する簡素で且つ軽量化された基本共通部分を最小単位として構成され、組み込まれる目的に応じて機能・構造を追加できるように設計される。
【0004】
しかしながら、読取ユニットが最小単位である基本共通部分のみによって構成されている場合、あるいは、読取ユニットが追加構造の少ないユニットの状態で構成されている場合には、読取ユニットそれ自身の剛性が弱くなり、読取ユニットが歪み易くなる。
【0005】
そこで、従来は、図7または図8に示すように、読取ユニット4と電気的に接続されるプリンタ等の他のユニット1側に支柱2を設け、この支柱4に天板3を取り付けるとともに、この天板3の上に読取ユニット4を載置して、読取ユニット4の剛性の弱さを補完するようにしている。すなわち、読取ユニットと組み合わせられる他のユニット側に平面性と剛性とを兼ね備えた取り付け台を用意して、読取ユニットの剛性の弱さに対応するようにしている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】
読取ユニットがプリンタ等の他のユニットから分離可能に構成されている場合には、読取ユニットと他のユニットとをそれぞれ別個に単独で梱包して出荷することもできる。このようにして各ユニットを個別に梱包して出荷すると、出荷後に各々のユニットを様々な態様で組み合わせることにより、異なる用途の製品を組み立てることもできるため、非常に有益である。
【0007】
しかしながら、基本共通部分を単位として構成される剛性の低い読取ユニットは、装置として組み立てられる際には、前述したように天板3によって強度補強がなされるが、単体で梱包されて出荷される場合には、製品全体の場合と比べてその梱包箱が軽く小さくなるため、輸送時に荒く扱われて変形したり破損したりする虞れがある。読取ユニットが変形すると読取画像に歪みが生じることがあるため、読取ユニットの輸送時の安全性を確保することは非常に重要である。無論、補強部材(緩衝部材)とともに読取ユニットを梱包箱に収納すれば、輸送時の読取ユニットの変形や破損を防止することができるが、輸送のためだけに補強部材を用意することは非常に不経済である。
【0008】
本発明は前記事情に着目してなされたものであり、その目的とするところは、輸送時における画像読取ユニットの変形や破損を防止することのできる画像形成装置を提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】
前記課題を解決するために、請求項1に記載の発明は、プリンタ部と画像読取ユニットを別体に構成し、前記プリンタ部の上方に前記画像読取ユニットを配置した画像形成装置において、前記プリンタ部の上面から突出して設けられた支柱と、該支柱上に載置され前記画像読取ユニットを搭載するための天板とを有し、前記天板を前記画像読取ユニットの底面に固定可能なことを特徴とする。
【0010】
この請求項1に記載の発明によれば、天板を画像読取ユニットの底面に固定可能なため、輸送時に画像読取装置が変形したり破損したりすることが防止される。したがって、画像読取装置が歪んで読取画像に歪みが生じることを防止できる。また、別途に用意された補強部材(緩衝部材)を梱包箱に収容して画像読取装置を補強するのではなく、画像形成装置の組み立てに必須の構成要素である保持手段を搬送時の補強用として兼用するため、部材の有効利用が図れ、非常に経済的である。
【0011】
また、請求項2に記載の発明は、請求項1に記載の発明において、前記支柱上に前記画像読取ユニット及び前記天板を載置しない場合、前記支柱がプリンタ部を搬送するための取っ手として使用できることを特徴とする。
【0012】
この請求項2に記載の発明によれば、支柱上に画像読取ユニット及び天板を載置しない場合、支柱がプリンタ部を搬送するための取っ手として使用できるので、プリンタの搬送が容易である。
【0013】
また、請求項3に記載の発明は、請求項1に記載の発明において、前記画像読取ユニットの底面に前記天板を固定した状態で前記支柱上に載置されることを特徴とする。
【0014】
この請求項3に記載の発明によれば、画像読取ユニットの底面に天板を固定した状態で支柱上に載置されるため、装置使用状態で画像読取ユニットと天板がずれることがない。
【0015】
また、請求項4に記載の発明は、プリンタ部と画像読取ユニットを別体に構成し、前記プリンタ部の上方に前記画像読取ユニットを配置した画像形成装置において、前記プリンタ部の上面に着脱可能に設けられた支柱と、該支柱上に固定され前記画像読取ユニットを搭載するための天板とを有し、前記天板を前記画像読取ユニットの底面に固定可能なことを特徴とする。
【0016】
この請求項4に記載の発明によれば、天板を画像読取ユニットの底面に固定可能なので、輸送時に画像読取装置が変形したり破損したりすることが防止される。したがって、画像読取装置が歪んで読取画像に歪みが生じることを防止できる。また、支柱がプリンタ部に着脱可能なので、プリンタ部のための梱包箱を小さくすることができる。
【0017】
また、請求項5に記載の発明は、請求項4に記載の発明において、前記支柱が、前記天板の裏面に沿って折りたたみ可能に設けられていることを特徴とする。
【0018】
この請求項5に記載の発明によれば、支柱が天板の裏面に沿って折りたたみ可能に設けられているので、プリンタ部から取り外した支柱が邪魔にならない。
【0023】
【発明の実施の形態】
以下、図面を参照しながら本発明の一実施形態について説明する。
【0024】
図1乃至図3は本発明の第1の実施形態を示している。図1は画像読取ユニット4を示しており、また、図2は画像読取ユニット(画像読取装置)4と組み合わされるプリンタ(画像処理装置)1を示している。本実施形態では、画像読取ユニット4が後述する保持手段によって保持された状態で、互いに別体である画像読取ユニット4とプリンタ1とが電気的に接続されることにより、複写機やファクシミリ等の画像形成装置が構成される。
【0025】
読取ユニット4を保持する保持手段は、プリンタ1の上面部の両側にプリンタ1と一体に形成された一対の支柱2,2(図2参照)と、これらの支柱2,2と別体の平坦で強固な天板3(図1参照)とから成る。画像形成装置を組み立てる際には、天板3が支柱2,2上に載置され、天板3上に読取ユニット4が載置される。すなわち、図7に示されるように、平面性と剛性とを兼ね備えた天板3上で読取ユニット4が支持されることにより、読取ユニット4の剛性の弱さが補完されるようになっている。
【0026】
図1に示すように、天板3は、読取ユニット4を載置可能な寸法(好ましくは、読取ユニット4の底面の面積と同等またはそれ以上の面積を有する)を有する矩形の平板として形成され、その4隅にそれぞれ穴10を有している。また、天板3の中央部には、1つの穴14が形成されている。
【0027】
読取ユニット4をプリンタ1と別個に梱包して搬送する場合、読取ユニット4は、図3に示すように、天板3とともに梱包箱5に収納される。このように、読取ユニット4と天板3とを梱包箱5に収納する場合には、ネジ12,13を用いて読取ユニット4の底面に天板3が取り付けられる。すなわち、固定ネジ12が、天板3の4隅に形成された穴10を通じて、これらの穴10に対応して読取ユニット4の底面の4隅に形成された図示しないネジ穴に対して捩じ込まれるとともに、固定ネジ13が、天板3の中央に形成された穴14を通じて、この穴14に対応して読取ユニット4の底面の中央に形成された図示しないネジ穴に対して捩じ込まれる。
【0028】
以上のように、読取ユニット4の底面に天板3を固定した状態で、読取ユニット4を梱包箱5に収納すると、天板3によって読取ユニット4が補強されるため、輸送時に読取ユニット4が変形したり破損したりすることが防止される。したがって、読取ユニット4が歪んで読取画像に歪みが生じることを防止できる。
【0029】
また、別途に用意された補強部材(緩衝部材)を梱包箱5に収容して読取ユニット4を補強するのではなく、画像形成装置の組み立てに必須の構成要素である天板3を搬送時の補強用として兼用するため、部材の有効利用が図れ、非常に経済的である。
【0030】
なお、プリンタ1に形成された支柱2,2は、プリンタ1をそれ単独で搬送する際に、取手として使用できるため、便利である。また、本実施形態では、画像形成装置を組み立てる際、ネジ12,13によって天板3と読取ユニット4とを一体にした状態で、支柱2,2上に天板3を載置するようにしても良い。
【0031】
図4乃至図6は本発明の第2の実施形態を示している。前述した第1の実施形態では、プリンタ1を読取ユニット4と別個に梱包する際、プリンタ1の上側に突出する支柱2,2のために、プリンタ用の梱包箱が大きくなってしまい、梱包に要するコストが増大するとともに、梱包箱の大きさが搬送時に障害となることがある。そこで、本実施形態では、プリンタ1のための梱包箱を小さくできる手段を提供することとする。
【0032】
図4に示すように、天板3の裏面の両側には、プリンタ1に対して着脱可能な支柱2,2が回動自在に取り付けられている。具体的には、図5に示すように、支柱2,2はヒンジ25を介して天板3に蝶着されている。したがって、支柱2,2は、図4に実線で示す突出状態から点線で示す折り畳み状態へと内側に略90度回動して、天板3の裏面に対向して格納されることが可能となる。なお、天板3のその他の構成は第1の実施形態と同一である。
【0033】
本実施形態において、読取ユニット4とプリンタ1とを組み合わせる場合には、支柱2,2が図4に実線で示す突出状態にセットされた状態で、天板3が支柱2,2を介してプリンタ1側に取り付けられる(図7参照)。一方、読取ユニット4をプリンタ1と別個に梱包して搬送する場合には、第1の実施形態と同様にネジ12,13を用いて読取ユニット4の底面に天板3が取り付けられるとともに、支柱2,2が図4に点線で示す折り畳み状態に格納された状態で、図6に示されるように読取ユニット4が梱包箱5に収容される。
【0034】
以上説明したように、本実施形態によれば、支柱2,2をプリンタ1側に残すことなく分離して読取ユニット4とともに梱包することができるため、プリンタ1の梱包サイズを小さくすることができる(プリンタ1のための梱包箱を小さくできる)。また、読取ユニット4の梱包時、天板3だけでなく支柱2,2によっても読取ユニット4が補強されるため、輸送時における読取ユニット4の変形および破損をより確実に防止することができる。
【0035】
なお、本発明は、前述した各実施形態に限定されることなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変形実施できることは言うまでもない。例えば、画像読取ユニットと組み合わせられる画像処理装置は、プリンタの他、コンピュータであっても良く、画像読取ユニットと画像処理装置とが組み合わされることによって構成される画像形成装置としては、複写機やファクシミリの他、スキャナ・プリンタシステムであっても良い。
【0036】
【発明の効果】
請求項1に記載の発明によれば、天板を画像読取ユニットの底面に固定可能なため、輸送時に画像読取装置が変形したり破損したりすることが防止される。したがって、画像読取装置が歪んで読取画像に歪みが生じることを防止できる。また、別途に用意された補強部材(緩衝部材)を梱包箱に収容して画像読取装置を補強するのではなく、画像形成装置の組み立てに必須の構成要素である保持手段を搬送時の補強用として兼用するため、部材の有効利用が図れ、非常に経済的である。
【0037】
請求項2に記載の発明によれば、支柱上に画像読取ユニット及び天板を載置しない場合、支柱がプリンタ部を搬送するための取っ手として使用できるので、プリンタの搬送が容易である。
【0038】
請求項3に記載の発明によれば、画像読取ユニットの底面に天板を固定した状態で支柱上に載置されるため、装置使用状態で画像読取ユニットと天板がずれることがない。
【0039】
請求項4に記載の発明によれば、天板を画像読取ユニットの底面に固定可能なので、輸送時に画像読取装置が変形したり破損したりすることが防止される。したがって、画像読取装置が歪んで読取画像に歪みが生じることを防止できる。また、支柱がプリンタ部に着脱可能なので、プリンタ部のための梱包箱を小さくすることができる。
【0040】
請求項5に記載の発明によれば、支柱が天板の裏面に沿って折りたたみ可能に設けられているので、プリンタ部から取り外した支柱が邪魔にならない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施形態に係る画像読取装置および天板の斜視図である。
【図2】本発明の第1の実施形態に係るプリンタの斜視図である。
【図3】本発明の第1の実施形態に係る画像読取装置を天板とともに梱包する様子を示す斜視図である。
【図4】本発明の第2の実施形態に係る画像読取装置と天板と支柱の斜視図である。
【図5】図6のA部詳細図である。
【図6】本発明の第2の実施形態に係る画像読取装置を天板および支柱とともに梱包する様子を示す側面図である。
【図7】従来における画像読取装置の組み合わせ態様の一例を示す斜視図である。
【図8】従来における画像読取装置の組み合わせ態様の他の例を示す斜視図である。
【符号の説明】
1 プリンタ(画像処理装置)
2 支柱(支持体、保持手段)
3 天板(載置台、保持手段)
4 読取ユニット(画像読取装置)
Claims (5)
- プリンタ部と画像読取ユニットを別体に構成し、前記プリンタ部の上方に前記画像読取ユニットを配置した画像形成装置において、
前記プリンタ部の上面から突出して設けられた支柱と、該支柱上に載置され前記画像読取ユニットを搭載するための天板とを有し、
前記天板を前記画像読取ユニットの底面に固定可能なことを特徴とする画像形成装置。 - 前記支柱上に前記画像読取ユニット及び前記天板を載置しない場合、前記支柱がプリンタ部を搬送するための取っ手として使用できることを特徴とする、請求項1に記載の画像形成装置。
- 前記画像読取ユニットの底面に前記天板を固定した状態で前記支柱上に載置されることを特徴とする、請求項1または2に記載の画像形成装置。
- プリンタ部と画像読取ユニットを別体に構成し、前記プリンタ部の上方に前記画像読取ユニットを配置した画像形成装置において、
前記プリンタ部の上面に着脱可能に設けられた支柱と、該支柱上に固定され前記画像読取ユニットを搭載するための天板とを有し、
前記天板を前記画像読取ユニットの底面に固定可能なことを特徴とする画像形成装置。 - 前記支柱が、前記天板の裏面に沿って折りたたみ可能に設けられていることを特徴とする、請求項4に記載の画像形成装置。
Priority Applications (1)
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| JP15032397A JP3595111B2 (ja) | 1997-05-22 | 1997-05-22 | 画像読取装置の梱包方法、保持機構、画像読取装置及び画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
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| JPH10327275A JPH10327275A (ja) | 1998-12-08 |
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1997
- 1997-05-22 JP JP15032397A patent/JP3595111B2/ja not_active Expired - Fee Related
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