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JP3487171B2 - トノカバー収納装置 - Google Patents

トノカバー収納装置

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JP3487171B2
JP3487171B2 JP13466398A JP13466398A JP3487171B2 JP 3487171 B2 JP3487171 B2 JP 3487171B2 JP 13466398 A JP13466398 A JP 13466398A JP 13466398 A JP13466398 A JP 13466398A JP 3487171 B2 JP3487171 B2 JP 3487171B2
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JP
Japan
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vehicle
case body
tonneau cover
seat back
seat
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JP13466398A
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English (en)
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JPH11310084A (ja
Inventor
実 加瀬澤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Motors Corp
Original Assignee
Mitsubishi Motors Corp
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Publication date
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、バン、ステーショ
ンワゴン等の車両における後部荷室を必要に応じて上方
から覆うトノカバーの収納装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の車両においては、図12に例示さ
れているように、リヤシート1のシートバック2側方に
位置する左右リヤサスカバー3へ、トノカバーリトラク
タ4を掛けわたし、リトラクタ4内に収納されたトノカ
バー5をリトラクタ4から車両後方へ適宜引き出してそ
の後端を車体後部に係合させることにより、後部荷室6
の上方を覆うようにし、また、トノカバー5が不要の場
合は、トノカバー5後端と車体後部との係合を外すと、
リトラクタ4の巻取り力によってトノカバー5がリトラ
クタ4内へ自動的に巻き込まれるように構成されてい
る。しかしながら、上記車両の前面衝突時等には、後部
荷室6に積載された荷物等が慣性で車両前方へ急激に変
位してリヤシート1のシートバック2後面に衝突し、そ
の負荷によりシートバック2が車両前方へ押し込まれる
おそれがある。
【0003】また、特開平7−187011号公報の図
23及び図24には、ストラットバーがリヤシートのシ
ートバックを車幅方向に貫通し、その左右両端がそれぞ
れ取付けブラケットによりリヤサスタワーへ着脱自在に
係止されて、ストラットバーにより左右のリヤサスタワ
ーを補強するものが示されているが、この場合には、ス
トラットバーがリヤシートのシートバックを車幅方向に
貫通しているため、リヤサスタワーの補強を要しない車
両とはリヤシートのシートバックを共用することができ
ないので、別仕様の高価なシートバックを準備する必要
があると共に、シートバックを車両前方へ倒すときに
は、リヤサスタワーの取付けブラケットからストラット
バーを取り外さなければならないため面倒であり、ま
た、リヤサスタワーの上面に取付けブラケットが突出し
ていて、荷積みの邪魔になる等の不具合がある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、車両におけ
るトノカバーの機能性確保と、シートバックに対する積
荷の衝突の支持とを両立させようとするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】このため、本発明にかか
るトノカバー収納装置は、車室内のシートの車両後方側
に配設されて車室後方への引き出し及び内部への巻き込
み自在にトノカバーを収納し車体の左右側部と両端部が
それぞれ車両前後方向に係止するケース本体、及び、上
記ケース本体上記シートのシートバックとを車両前後
方向に係止する係止部材を有し、上記係止部材と上記ケ
ース本体とを介して上記シートバックを上記車体に車両
前後方向へ保持している。
【0006】 従って、ケース本体からトノカバーを車
両後方へ随時引き出し、また、ケース本体の内部へ随時
巻き込むことにより、トノカバーを自由に使用できる一
方、ケース本体の両端部が車体の左右側部とそれぞれ車
両前後方向に係止し、係止部材とケース本体とを介して
シートバックが車体に車両前後方向へ保持されているの
で、車両の前面衝突時等に荷室内の荷物が慣性で車両前
方へ変位して、シートのシートバック後面に衝突するよ
うなことがあっても、その負荷をケース本体が支持し
て、シートバックが車両前方へ押し込まれることを容易
に抑制することができる。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の各実施形態例につ
いて、同等部分にはそれぞれ同一符号を付けて説明す
る。図1〜図4において、車両の左右リヤサスカバー1
0がリヤシート11の両側に設けられ、各リヤサスカバ
ー10の上面にはそれぞれ角形凹所12とそれに接続し
て上下に延びる細溝13とが形成されている。
【0008】また、断面略四角形で車幅方向に延びる樹
脂製のケース本体14は、その内部にトノカバー15が
巻き込まれており、このトノカバー15はケース本体1
4から車両後方へ随時引き出して、図示しない車体後部
に後端を係合させることにより、荷室16の上方を覆う
ことができ、また、上記係合を外すことにより、ケース
本体14の内部へ自動的に巻き込まれるように構成され
ている一方、ケース本体14の下隅部にはケース本体1
4を車幅方向に挿通する金属製の補強パイプ17が取り
付けられ、補強パイプ17の両端部18がケース本体1
4の両端面から突出していて、ケース本体14の両端部
がそれぞれ左右リヤサスカバー10上面の角形凹所12
内に嵌め込まれると同時に、補強パイプ17の両端部1
8がそれぞれ左右リヤサスカバー10上面の細溝13内
に上方から嵌め込まれている。
【0009】さらに、ケース本体14の左右上面には断
面略L字状の金属製もしくは強度の高い樹脂製爪19が
固定されていて、爪19の先端がリヤシート11におけ
るシートバック20の左右後面に形成された孔21へそ
れぞれ上方から差し込まれ、シートバック20の図示し
ないフレームに固定された左右の金属製平箱22内にそ
れぞれ挿入されて、各爪18の先端及び各平箱22が車
両前後方向に係止している。
【0010】上記装置においては、爪19の先端と、シ
ートバック20のフレームに固定された平箱22とが車
両前後方向に係止していると同時に、補強パイプ17の
両端部18と、左右リヤサスカバー10上面の細溝13
とが車両前後方向に係止していて、シートバック20が
補強パイプ17により車両前後方向へ強固に保持されて
いるので、車両の前面衝突時等に荷室16内の荷物が慣
性で車両前方へ変位して、シートバック20の後面に衝
突するようなことがあっても、その負荷は補強パイプ1
7により容易に支持させることができる結果、シートバ
ック20が車両前方へ押し込まれることを簡単に抑制す
ることが可能となる。
【0011】しかも、ケース本体14は車幅方向の補強
パイプ17により挿通されていて、車両前後方向の負荷
に対する曲げ強度が比較的大きく、上記荷物の慣性力に
よっては曲げられにくいため、ケース本体14の両端部
がそれぞれ左右リヤサスカバー10上面の角形凹所12
から外れにくいので、ケース本体14の保持力が非常に
大きく、かつ、確実であり、また、ケース本体14は、
その上面が爪19によりシートバック20に係止されて
いると共に、その下隅部が補強パイプ17の両端部18
によりそれぞれ左右リヤサスカバー10上面の細溝13
と係止していて、上下の保持構造によりその軸まわりの
回転が抑止されているので、上記のような車両前方への
負荷を安定的に支持させることができる特色がある。
【0012】さらに、ケース本体14の両端下隅部から
補強パイプ17の両端部18が突出し、それぞれ左右リ
ヤサスカバー10上面の細溝13と係止していて、細溝
13が比較的深く形成されているので、ケース本体14
からトノカバー15を車両後方へ引き出す際、補強パイ
プ17の両端部18及びケース本体14の両端部がそれ
ぞれ左右リヤサスカバー10上面の細溝13及び角形凹
所12から外れにくくて、トノカバー15の引き出しが
楽となる利点がある。
【0013】また、トノカバー15を巻き込んだ状態で
ケース本体14を持ち上げて、左右リヤサスカバー10
の上面から簡単に取り外すことができ、この場合、左右
リヤサスカバー10の上面には格別の突起物もないた
め、荷室16内における荷物の積込み及び積卸しが比較
的便利である一方、ケース本体14における左右の爪1
9がシートバック20の左右後面に形成された孔21へ
それぞれ上方から差し込まれて、左右の平箱22内にそ
れぞれ挿入されるように構成されているので、シートバ
ック20が車幅方向に分割されていて、シートバック2
0の一部を車両前方に倒した場合でも、シートバック2
0の残部における孔21及び平箱22にケース本体14
における一方の爪19を挿入することにより、上記の場
合と同様にして、立てられているシートバック20への
上記衝突の負荷を補強パイプ17で容易に支持させるこ
とができる。
【0014】図5〜図7に示す実施形態例では、ケース
本体14の車両前方側に凹部30が形成され、凹部30
はケース本体14の前面で略T字状に開口していて、そ
の幅広部31は後方へ延びてから前方へ反転し、ケース
本体14の前面までは達していないが、幅狭部32は幅
広部31の反転個所まで車両後方へ延びた構造をしてい
る。
【0015】また、爪19は円柱状の軸部34と断面略
L字状の係止部35とからなり、軸部34を水平状態で
ケース本体14の前面から凹部30の幅広部31内へ嵌
め込むと、係止部35は幅狭部32内へ挿入されること
となるので、凹部30の後壁面に沿い軸部34を幅広部
31内へ深く挿入して反転させることにより、図5のよ
うにケース本体14の車両前方側に爪19を取り付ける
ことができ、上記と逆の操作をすることによりケース本
体14から爪19を取り外すことができて、爪19が着
脱自在で便利になっており、その他の構造及び作用効果
は上記実施形態例の場合と同様である。
【0016】図8に示す実施形態例では、左右のリヤサ
スカバー10上面にそれぞれ形成されて角形凹所12に
接続する細溝13は、車両後方側から車両前方側に向か
って下方へ傾斜し、かつ、下端部で車両前方へ略水平に
曲がるように延びており、上記各実施形態例における補
強パイプ17の両端部18を細溝13の上方から挿入し
て、ケース本体14を回すようにしながら両端部17を
細溝13内の奥まで嵌め込むと、ケース本体14も角形
凹所12内に嵌め込まれて、ケース本体14の両端部を
左右のリヤサスカバー10上面にそれぞれ取り付けるこ
とができ、また、上記と逆の操作をすることによりリヤ
サスカバー10上面からケース本体14を取り外すこと
ができるが、この場合には、細溝13が下端部で略水平
となっていて、補強パイプ17の両端部18が細溝13
と上下に係合しているため、ケース本体14の両端部が
凹所12から抜け出しにくくなっていて、ケース本体1
4からトノカバー15を引き出すのが比較的容易となる
長所がある。
【0017】図9〜図11に示す実施形態例では、ケー
ス本体14の両端面から突出する補強パイプ17の両端
部18に、断面略コ字状フランジ40の中央部を挿通し
て両端部18にねじ込まれたねじ41により、フランジ
40がそれぞれ固定されており、左右リヤサスカバー1
0上面の角形凹所12に接続して形成された細溝13に
さらに接続し、かつ、細溝13に沿って上下に延びる幅
広溝42が形成され、フランジ40が上方から幅広溝4
2内に挿入されるように構成されていて、その他の構造
は上記各実施形態例と同等であるが、この場合には、両
端部18に固定されたフランジ40がそれぞれ幅広溝4
2内に挿入されているため、補強パイプ17が車幅方向
に変位することが抑止されているので、荷室16に積み
込まれた荷物の変位等により補強パイプ17に車両前方
への負荷が作用しても、補強パイプ17のたわみを容易
に抑制して、ケース本体14の両端部が左右リヤサスカ
バー10上面の角形凹所12から抜け出すことを防止す
ることができる。
【0018】なお、上記各実施形態例において、補強パ
イプ17の両端部18、爪19の先端、及びまたは、フ
ランジ40の外面にゴム等をコーティングして、それら
がそれぞれ細溝13内、平箱22内、及びまたは、幅広
溝42内へ弾力的に挿入されるようにすれば、それぞれ
の間に隙間がなくなって、振動音が発生することを確実
に防止できると共に、それぞれの間に摩擦力が作用する
ため、補強パイプ17の両端部18、爪19の先端、及
びまたは、フランジ40の抜け止めを行わせることがで
きる。
【0019】また、上記各実施形態例における各部の構
成をそれぞれ適宜組み合わせても、それぞれの実施形態
例と同等の作用効果を奏することができるのはいうまで
もない。
【0020】
【発明の効果】本発明にかかるトノカバー収納装置にあ
っては、ケース本体が車体の左右側部とそれぞれ車両前
後方向に係止し、車両の前面衝突時等に荷室内の荷物が
慣性で車両前方へ変位して、シートのシートバック後面
に衝突するようなことがあっても、その負荷をケース本
体が支持して、シートバックが車両前方へ押し込まれる
ことを容易に抑制することができるので、大層安心であ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施形態例における概略側面図。
【図2】上記実施形態例の分解斜視図。
【図3】図1の III−III 部縦断面拡大図。
【図4】上記実施形態例の一部斜視図。
【図5】本発明の他の実施形態例における要部の概略縦
断面図。
【図6】図5の実施形態例における一部前面図。
【図7】図5の実施形態例における要部斜視拡大図。
【図8】本発明の他の実施形態例における要部側面図。
【図9】本発明の他の実施形態例における一部前面図。
【図10】図9の実施形態例における要部縦断面図。
【図11】図9の実施形態例における一部斜視図。
【図12】従来装置の概略斜視図。
【符号の説明】
10 リヤサスカバー 12 角形凹所 13 細溝 14 ケース本体 12 トノカバー 17 補強パイプ 19 爪 20 シートバック 22 平箱 30 凹部 40 フランジ 42 幅広溝

Claims (3)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 車室内のシートの車両後方側に配設され
    て車室後方への引き出し及び内部への巻き込み自在にト
    ノカバーを収納し車体の左右側部と両端部がそれぞれ車
    両前後方向に係止するケース本体、及び、上記ケース本
    上記シートのシートバックとを車両前後方向に係止
    する係止部材を有し、上記係止部材と上記ケース本体と
    を介して上記シートバックを上記車体に車両前後方向へ
    保持するトノカバー収納装置。
  2. 【請求項2】 請求項1において、上記ケース本体の両
    端部が上記車体に対して車幅方向の軸まわりに回転不能
    に係止されたトノカバー収納装置。
  3. 【請求項3】 請求項2において、上記係止部材及び上
    記シートバックの係止部分と、上記ケース本体の両端部
    及び上記車体の係止部分とが、上下方向にずれて配置さ
    れたトノカバー収納装置。
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DE10063466A1 (de) * 2000-12-19 2002-06-27 Butz Peter Verwaltung Vorrichtung zur Aufnahme einer flexiblen, insbesondere von einer Wickelwelle entgegen der Wirkung eines Federmotors abziehbaren Werkstoffbahn einer Kfz-Sicherheitseinrichtung
KR100921065B1 (ko) 2004-12-09 2009-10-08 기아자동차주식회사 왜건차량의 카고스크린 설치구조
DE102009006876B4 (de) * 2009-01-30 2019-11-14 Dr. Ing. H.C. F. Porsche Aktiengesellschaft Laderaumabdeckung

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