JP3320995B2 - 盤状物用手提げ袋及びその製造方法 - Google Patents
盤状物用手提げ袋及びその製造方法Info
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Description
及びその製造方法に関する。さらに詳しくは、本発明
は、構造が簡単で取り扱いやすく、簡単な工程で容易に
製造することができる、盤状の品物(盤状物)を水平に
保持したまま収納するためのプラスチックフイルム製の
盤状物用手提げ袋及びその製造方法に関する。
どを収容した盤状の品物(盤状物)は、内容物の保護の
ために、水平に保持して持ち運ぶ必要がある。このよう
な品物は、従来、ふろしきに包んだり、紐をかけて中央
部を吊るしたりして持ち運ばれていたが、近年に至っ
て、より簡便なプラスチックフイルム製の盤状物用手提
げ袋が使用されるようになった。しかし、プラスチック
フイルム製の盤状物用手提げ袋の多くは、吊り下げたと
きに袋が破損しやすく、外観がよくないなどの欠点を有
していた。本発明者は、実開昭59−60916号公報
において、これらの欠点を改良した図1に示す形状の盤
状物用手提げ袋を提案した。すなわち、盤状の袋体部1
と該袋体部を水平に保持し得る手提げ部2とからなるフ
イルム製手提げ袋であって、該袋体部の上面の中心線に
沿って左右に開く開口部3を設け、該開口部の縁に沿っ
て袋体部の一方の周辺から他方の周辺に2本のテープ状
フイルムを架けて、各々のテープの両端部を袋体部の周
辺部に固定し、左右2本のテープ状フイルムの片方の側
縁と開口部の左右の縁とを左右それぞれ別々に固定し、
開口部の左右の縁の中央部に指穴4を設けた盤状物用手
提げ袋である。図1(a)は、この盤状物用手提げ袋の平
面図であり、図1(b)は、A−A線切断部端面図であ
り、図1(c)は、B−B線切断部端面図である。この盤
状物用手提げ袋は、重量が重い盤状物でも収納すること
ができ、盤状物の重量に片寄りがあっても水平を保つこ
とができるので、好評を博して広く使用されるようにな
った。しかし、重量が軽い盤状物に対してはこの盤状物
用手提げ袋はやや過剰品質であり、より簡単な工程で容
易に製造することができる、手軽に使用することができ
る軽量盤状物用手提げ袋の開発が望まれてきた。
で取り扱いやすく、簡単な工程で容易に製造することが
できる、盤状の品物(盤状物)を水平に保持したまま収
納するためのプラスチックフイルム製の盤状物用手提げ
袋及びその製造方法を提供することを目的としてなされ
たものである。
を解決すべく鋭意研究を重ねた結果、W字形に折り畳ま
れた収納部を有し、W字形の収納部の両縁において外側
のフイルムと内側のフイルムの1組ずつが溶着され、W
字形の収納部の2本の外折り線を開いて水平な底部とす
ることができる盤状物用手提げ袋が、構造が簡単で取り
扱いやすく、しかも簡単な工程で容易に製造することが
できることを見いだし、この知見に基づいて本発明を完
成するに至った。すなわち、本発明は、 (1)W字形に折り畳まれた収納部であって、該W字形
に折り畳まれた収納部の2本の外折り線部が、さらに小
さいw字形に折り畳まれてなる収納部を有し、W字形の
収納部の両縁において外側のフイルムと内側のフイルム
の1組ずつが溶着され、W字形の外側の2枚のフイルム
が上方に延長されて指穴を有する手提げ部を形成し、収
納部の溶着縁と手提げ部の縁の境界に円弧状の切り欠き
を有することを特徴とする盤状物用手提げ袋、 (2)(1)内部の空気圧によって膨らませた長尺のチュ
ーブ状のプラスチックフイルムをガゼッターに移送し、
該ガゼッターの出口で、両側縁にV字形のガゼット折り
を有する帯状フイルムを形成し、(2)V字形のガゼット
折りの折り目の間に断熱性の受け台を挿入し、受け台の
両側から熱溶着刃を押し付けてガゼット折りされた外側
のフイルムと内側のフイルムを1組ずつ袋体の幅ごとに
溶着し、(3)帯状フイルムを袋体の幅ごとに溶着線にお
いて切断し、(4)帯状フイルムを長さ方向の中心線の位
置において切断し、(5)収納部の溶着縁と手提げ部の縁
の境界に円弧状の切り欠きを形成し、(6)手提げ部に指
穴を打ち抜くことを特徴とする盤状物用手提げ袋の製造
方法、及び (3)ガゼッターの出口で、両側縁のV字形のガゼット
折りの2本の外折り線部に、さらに小さいv字形のガゼ
ット折りを有する帯状フイルムを形成する第2項記載の
盤状物用手提げ袋の製造方法、を提供するものである。
尺のチューブ状のプラスチックフイルムを原材料とす
る。使用する長尺のチューブ状のプラスチックフイルム
は、熱可塑性プラスチックフイルムであれば特に制限は
なく、例えば、ポリエチレン、ポリプロピレン、塩化ビ
ニル樹脂、ポリエステル、ナイロンなどのフイルムを用
いることができる。これらの中で、ポリエチレンフイル
ム及びポリプロピレンフイルムは、インフレーション法
により容易に製造することができ、加工性が良好である
ので、特に好適に使用することができる。また、プラス
チックフイルムとしては、1種のプラスチックのみから
なる単層フイルムも、2種以上のプラスチックからなる
積層フイルムも使用することができる。本発明方法に
は、通常の製袋工程で使用される公知の装置、例えば、
ガゼット折り装置、フイルムの連続供給装置、ワンピッ
チ移送装置、溶着装置、溶断装置、切断装置などを適宜
使用することができる。
盤状物用手提げ袋の一態様の平面図であり、図2(b)
は、図2(a)のC−C線切断部端面図であり、図2(c)
は、図2(a)の盤状物用手提げ袋の斜視図であり、図2
(d)は、図2(c)の盤状物用手提げ袋のW字形の収納部
の外折り線を開いた状態を示す斜視図である。本発明の
盤状物用手提げ袋は、W字形に折り畳まれた収納部5
と、W字形の外側の2枚のフイルムが上方に延長されて
なる手提げ部6からなる。W字形の収納部は、その両方
の縁7において外側のフイルムと内側のフイルムの1組
ずつが溶着され、W字形の2本の外折り線8を開いて水
平な底部を形成し得る構造となっている。手提げ部の上
方中央部には、指穴9が設けられる。また、W字形の収
納部の溶着縁と手提げ部の縁の境界に、円弧状の切り欠
き10が設けられる。本発明の盤状物用手提げ袋を使用
するときは、図2(c)に示す状態から、W字形の収納部
の2本の外折り線を開いて、図2(d)に示す水平な底部
を有する状態とし、手提げ部の2枚のフイルムの間から
盤状物を収納部に収める。本発明の盤状物用手提げ袋
は、収納部の溶着縁と手提げ部の縁の境界に円弧状の切
り欠きを有するので、収納部を大きく開口することが可
能であり、盤状物を収納部に容易に収めることができ
る。盤状物を収納したのち、手提げ部の指穴に手の指を
入れて盤状物を水平に保ったまま持ち運びすることが可
能である。
を収納する状態を示す説明図である。図3(a)は、図2
(a)のC−C線切断部端面図であり、図3(b)は、W字
形の収納部の2本の外折り線を開いた状態を示す切断部
端面図であり、図3(c)は盤状物を収納した状態を示す
切断部端面図である。図3(a)の状態から、W字形の収
納部の2本の外折り線8を開いて図3(b)に示す水平な
底部11を有する状態とし、図3(c)に示すように盤状
物12を収納する。本発明の盤状物用手提げ袋は、収納
部の折り畳み回数をさらに増すことができる。図4は、
本発明の盤状物用手提げ袋の他の態様の平面図及び切断
部端面図である。本態様の盤状物用手提げ袋は、W字形
に折り畳まれた収納部の2本の外折り線部が、さらに小
さいw字形に折り畳まれている。図4(a)は、本態様の
盤状物用手提げ袋の平面図であり、図4(b)は、図4
(a)のD−D線切断部端面図であり、図4(c)はW字形
の2本の外折り線を開いて水平な底部11を形成した状
態を示す切断部端面図であり、図4(d)は、盤状物12
を収納した状態を示す切断部端面図である。W字形に折
り畳まれた収納部の2本の外折り線部に、さらに小さい
w字形の折り畳みを設けることにより、厚さの大きい盤
状物を収納することが可能となる。
長尺のチューブ状のプラスチックフイルムを移送しつ
つ、(1)両側縁にV字形のガゼット折りを有する帯状フ
イルムを形成し、(2)V字形のガゼット折りの折り目の
間に断熱性の受け台を挿入し、受け台の両側から熱溶着
刃を押し付けて外側のフイルムとガゼット折りされた内
側のフイルムを1組ずつ袋体の幅ごとに溶着し、(3)帯
状フイルムを袋体の幅ごとに溶着線において切断し、
(4)帯状フイルムを長さ方向の中心線の位置において切
断し、(5)溶着縁の収納部と手提げ部の境界に円弧状の
切り欠きを形成し、(6)手提げ部に指穴を打ち抜く各工
程より構成される。図5は、本発明方法の一態様の説明
図であり、図6は、チューブ状フイルムの切断部端面図
である。図6(a)に示す長尺のチューブ状のプラスチッ
クフイルム13をガゼッター14に送り、図6(b)に示
す両側縁にV字形ガゼット折り15を有する帯状フイル
ム16を形成する。必要に応じて、V字形ガゼット折り
の2本の外折り線部に、さらに小さいv字形のガゼット
折りを有する図6(c)に示す形状の帯状フイルムを形成
することができる。円形のガゼッターの入口に、内部の
空気圧により膨らませた長尺のチューブ状のプラスチッ
クフイルムを連続的に供給して、ガゼット折りを行う。
ガゼッターの出口は、図6(b)に示すようなガゼット折
り帯状フイルムと同一の形状である。ガゼッターの断面
は、入口の円形から徐々に出口形状へと変化し、フイル
ムはガゼッターの中を移動する間に次第にガゼット折り
帯状フイルムの形状に折り畳まれる。ガゼッター出口を
出たガゼット折り帯状フイルムは、ニップロール(図示
していない。)で挟み、次の工程に送る。ニップロール
で挟むことにより、チューブ状のプラスチックフイルム
内の空気がニップロールを越えて流れることがなく、ガ
ゼット折り帯状フイルムは安定してその形状を保つこと
ができる。
ガゼット折りの折り目の間に断熱性の受け台17を挿入
し、受け台の両側から熱溶着刃18を押し付けて、外側
のフイルムとガゼット折りされた内側のフイルムを1組
ずつ袋体の幅ごとに溶着する。熱溶着刃は、図5に示す
ように上下1対となった熱溶着刃2組を袋体の幅だけ離
して使用することができ、あるいは、上下1対となった
熱溶着刃を1組だけ用いて、ワンピッチ移送により袋体
の幅ずつガゼット折り帯状フイルムを動かしながら、袋
体の幅ごとに溶着することができる。溶着は、盤状物用
手提げ袋の収納部となるV字形のガゼット折りの部分の
みに施せば十分であるが、手提げ部となるフイルム2枚
重ねの部分を溶着しても、2枚重ねの部分の溶着部は最
後に切断して除去されるので特に支障はない。作業的に
は、手提げ部となるフイルム2枚重ねの部分を溶着する
方がむしろ容易であり、帯状フイルムの全幅にわたって
溶着する方が溶着後のフイルムの形状保持性も良好とな
るので好ましい。本発明方法においては、熱溶着刃は、
隣接する袋体の溶着縁2本が同時に形成されるように、
熱溶着刃1枚によりわずかの間隙をおいて同時に2本の
溶着線が形成される構造とすることが好ましい。本発明
方法においては、V字形のガゼット折りの折り目の間に
断熱性の受け台を挿入して、受け台の両側から熱溶着刃
を押し付けて溶着するので、ガゼット折りされた外側の
フイルムと内側のフイルムが1組ずつ溶着され、ガゼッ
ト折り部分の4枚のフイルムが一体となって溶着される
ことがない。ガゼット折りされた外側のフイルムと内側
のフイルムが1組ずつ溶着されることにより、本発明の
盤状物用手提げ袋のW字形に折り畳まれた収納部が形成
され、W字形の2本の外折り線を開いて、水平な底部を
形成することが可能となる。
着して溶着線19を形成した帯状フイルムは、溶着線が
W字形の収納部の両縁となるよう袋体の幅ごとに切断
し、帯状フイルムの長さ方向の中心線の位置において切
断し、収納部の溶着縁と手提げ部の縁の境界に円弧状の
切り欠きを形成し、手提げ部に指穴を打ち抜いて本発明
の盤状物用手提げ袋20を完成する。中心線の位置にお
ける切断により、帯状フイルムの両側から各1個の本発
明の盤状物用手提げ袋が得られる。これらの切断、切り
欠きの形成及び指穴の打ち抜きの工程の組み合わせには
特に制限はなく、図5に示す態様においては、打ち抜き
刃21と受け台22を用いてこれらすべての作業を1工
程で行っているが、例えば、袋体の幅ごとに切断したの
ち、帯状フイルムの長さ方向の中心線の位置における切
断、円弧状の切り欠きの形成及び指穴の打ち抜きを別工
程で同時に行うことが可能であり、あるいは、これらの
工程をすべて別工程として逐次的に行うことも可能であ
る。
単で取り扱いやすく、盤状の品物(盤状物)を水平に保
持したまま収納し、持ち運ぶことができる。また、本発
明方法によれば、この盤状物用手提げ袋を、チューブ状
のプラスチックフイルムから、簡単な工程により、連続
的かつ容易に製造することができる。
切断部端面図である。
提げ袋の一態様の平面図、切断部端面図及び斜視図であ
る。
ある。
の平面図及び切断部端面図である。
ある。
Claims (3)
- 【請求項1】W字形に折り畳まれた収納部であって、該
W字形に折り畳まれた収納部の2本の外折り線部が、さ
らに小さいw字形に折り畳まれてなる収納部を有し、W
字形の収納部の両縁において外側のフイルムと内側のフ
イルムの1組ずつが溶着され、W字形の外側の2枚のフ
イルムが上方に延長されて指穴を有する手提げ部を形成
し、収納部の溶着縁と手提げ部の縁の境界に円弧状の切
り欠きを有することを特徴とする盤状物用手提げ袋。 - 【請求項2】(1)内部の空気圧によって膨らませた長
尺のチューブ状のプラスチックフイルムをガゼッターに
移送し、該ガゼッターの出口で、両側縁にV字形のガゼ
ット折りを有する帯状フイルムを形成し、(2)V字形
のガゼット折りの折り目の間に断熱性の受け台を挿入
し、受け台の両側から熱溶着刃を押し付けてガゼット折
りされた外側のフイルムと内側のフイルムを1組ずつ袋
体の幅ごとに溶着し、(3)帯状フイルムを袋体の幅ご
とに溶着線において切断し、(4)帯状フイルムを長さ
方向の中心線の位置において切断し、(5)収納部の溶
着縁と手提げ部の縁の境界に円弧状の切り欠きを形成
し、(6)手提げ部に指穴を打ち抜くことを特徴とする
盤状物用手提げ袋の製造方法。 - 【請求項3】ガゼッターの出口で、両側縁のV字形のガ
ゼット折りの2本の外折り線部に、さらに小さいv字形
のガゼット折りを有する帯状フイルムを形成する請求項
2記載の盤状物用手提げ袋の製造方法。
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| JP31430596A JP3320995B2 (ja) | 1996-11-11 | 1996-11-11 | 盤状物用手提げ袋及びその製造方法 |
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| Publication Number | Publication Date |
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| JPH10139047A JPH10139047A (ja) | 1998-05-26 |
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| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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| JP31430596A Expired - Fee Related JP3320995B2 (ja) | 1996-11-11 | 1996-11-11 | 盤状物用手提げ袋及びその製造方法 |
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-
1996
- 1996-11-11 JP JP31430596A patent/JP3320995B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| JPH10139047A (ja) | 1998-05-26 |
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