JP3300977B2 - 収納棚を有するキャビネットの昇降折戸装置 - Google Patents
収納棚を有するキャビネットの昇降折戸装置Info
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Description
棚を有するキャビネットにあって、その前面開口部を、
垂下状態とした昇降折戸で閉扉状態とし、当該昇降折戸
を昇動操作することで、開扉状態に保持することができ
ると共に、開扉状態の昇降折戸を降動操作することで、
当該開口部を閉扉することのできる昇降折戸装置に関す
る。
置として提案されているものとしては、図5に示されて
いる通り次のような構成を具備している。すなわち、折
戸取付体aには、その横向開口部bにおける上部に、上
下方向へ回動自在なるよう上扉c1の上端部をヒンジd
1により枢着すると共に、当該上扉c1の下端部には、
下扉c2の上端部を横向枢支具d2により連装すること
で、昇降折戸eが形成されており、この昇降折戸eの垂
下状態において、横向開口部bを閉扉できるよう構成さ
れている。
2の下部にあって、その左右両側にはスライドピンfを
突設し、これを折戸取付体aの横向開口部b寄りにあっ
て、左右の側壁に縦設したスライドレールgに係嵌また
は被嵌させるようにして、昇降折戸eの仮想線で示す如
き開扉動作を昇降動自在となるよう案内する構成となっ
ている。
けば、当該昇降折戸eはV字状に折曲して上動して行
き、これにより横向開口部bを、次第に大きく開成して
行くことができるが、当該開成状態は保持されなければ
ならない。このため、前記のスライドレールgを昇動す
るスライドピンfに連結の滑車ベルトhには、バランス
ウエイトiを連結垂下して、当該滑車ベルトhを滑車j
に掛回することで、実線で示された開扉状態にある昇降
折戸eが、バランスウエイトiと平衡状態となること
で、当該開扉状態が保持されるようにしている。
行うようにすることも既知であり、このため前記のスラ
イドピンfを駆動モータkにより稼動する伝動機構によ
って、所望高さまで開扉したり閉扉するとか、また下扉
c2と上扉c1との間に各種のシリンダー装置mを連枢
し、当該シリンダー装置mの伸縮作動により、昇降折戸
eを自動的に開閉動させるようにすることも知られてい
る。
ビネットにおける昇降折戸装置にあっては、従前の横向
きに開閉操作する折戸と同じように、スライドピンfを
スライドレールgにより拘束して、昇降折戸eを開閉し
ようとするものであるから、操作時にスライドレールg
に対しスライドピンfが摺動して開閉操作が円滑に行い
難くなるだけでなく、騒音を発することにもなり、また
スライドレールgやスライドピンfを夫々折戸取付体a
や下扉c2の左右両側に設けなければならず、従って、
それだけ制作費が嵩み、かつ耐久性についても満足すべ
き結果が得られ難いことになる。
折戸を開扉状態まで昇動したならば、当該開扉状態を保
持して、横向開口部bの開成下における物の出し入れや
人の通行が安心して自由に行い得るようにしなければな
らない。そこで、この目的を達成するため従来例では、
バランスウエートiとこれに付帯した各種の機構を配設
しておかねばならず、従って製作費や故障の発生そして
耐久性の点で充分な成果をあげることができない。もち
ろん手動でなく各種の動力源を用いるようにすれば、開
扉状態の保持が比較的簡易に実現できるが、この場合に
は当然製作費が格段に違ってくると共に、手動操作の要
求には対処できないことになる。
ていても上記従来技術の欠陥を解消し得るようにしよう
とするもので、従来例のようにスライドレールやスライ
ドピンを全く採用せずに、折戸取付体に内設の収納棚上
位にあって、側壁内面に設けられた取付基体から突設の
横向回転軸により、上下方向へ回動自在としたくの字状
に曲設の回動アームを用意し、当該回動アームにあって
収納棚とキャビネットの横向開口部との間から下向きに
曲成された垂下部分における自由端部を、昇降折戸の下
扉における下部内側に、折戸開閉用横向ピンにより枢支
するのである。そして、昇降折戸の昇動操作により、垂
下状態で横向開口部を閉扉している昇降折戸が、上記回
動アームの回動により折り畳み状態で開扉されて行くよ
うにし、このことによってスライドレール等を付設する
ことによる前記従来例の欠陥を解消しようとするのが、
第1の目的である。
途上において、取付基体における横向回転軸と、前記の
折戸開閉用横向ピンと、昇降折戸における上扉と下扉と
の横向枢支具とが仮想直線上に配装されることとなる思
案状態を設定することで、当該思案状態から昇降折戸
を、さらに開扉させるようにしさえすれば、当該状態に
て操作の手を解除しても、この開扉状態が、全く労する
ことなく、他の力を必要とせずに自己保持自在なるよう
構成し、従来のバランスウエートや駆動モータまたはシ
リンダー装置といった機構の付加を不要とし、製作費の
大幅な削減と耐久性の向上とを図ると共に、収納棚を横
向開口部近傍まで延設して棚受け面を大きく確保できる
ようにすると共に、開扉状態でも前記した折戸開閉用横
向ピンが、横向開口部から大きく延出しないこととなる
ようにし、これにより昇降折戸が高所位置まで上昇して
しまい、室内の天井壁などに衝当して開扉状態の保持が
不能となってしまうといったことのないようにするのが
第2の目的である。
達成するため、キャビネットである折戸取付体には、そ
の横向開口部における上部に、上下方向へ開閉動自在な
るよう上扉の上端部を枢着すると共に、当該上扉の下端
部には、下扉の上端部を横向枢支具にて連枢して垂下状
態に連装することにより昇降折戸を形成し、当該昇降折
戸によって上記の横向開口部を閉扉状態とすると共に、
折戸取付体に内設の収納棚上位にあって側壁内面に設け
られた取付基体から突設の横向回転軸により、基端側ア
ームと垂下部分とによりく字状に曲成の回動アームを、
上下方向に回動自在となし、当該回動アームにあって前
記収納棚とキャビネットの横向開口部との間から下向き
に前記垂下部分を延出して、その自由端部を、前記下扉
の下部内側に、折戸開閉用横向ピンにより連枢し、昇降
折戸の昇動操作によって、前記横向枢支具を折戸取付体
から離反方向へ回動させることで、V字状の折曲状態と
した下扉と上扉とを上向きに開動して、前記横向開口部
を開成自在となし、当該開成途上の終側にあって、前記
した取付基体の横向回転軸と、折戸開閉用横向ピンと横
向枢支具とが、一仮想直線上に配装される思案状態を設
定するようにして、当該思案状態から、さらに当該昇降
折戸の昇動操作を続行することにより、その開扉状態が
自己保持自在となるようにしたことを特徴とする収納棚
を有するキャビネットの昇降折戸装置を提供しようとし
ている。
ャビネットの昇降折戸装置につき、図1ないし図4の実
施態様により以下詳記すると、先ず図2の閉扉状態を参
照して、吊戸棚などによる収納棚11を有するキャビネ
ットとしての折戸取付体1には、その横向開口部1aに
おける上部にあって、上下方向へ回動自在なるよう上扉
2の上端部2aが、枢着具3により従前のものと同様に
枢着されている。ここで、上記の枢着具3としては、単
なる一軸蝶番3Aを用いたり、図2の如くスライドヒン
ジ3B等を適宜採択すればよく、この場合にはヒンジ本
体3aを、折戸取付体1の天板1bにおける裏面に取着
し、これと一対のリンク3bにより連枢されたカップ3
cを、上扉2の上部内面に取着するようにしてある。
に対して、横向開口部1aに外付けとしてあるが、もち
ろん当該横向開口部1aに内嵌状態とした内付けの構成
としてもよい。
の下端部2bには、下扉4の上端部4aを、一軸蝶番な
どによる横向枢着具5によって連枢することで垂下状態
に連装し、これにより形成された昇降折戸6によって、
前記した横向開口部1aを閉扉状態とする。ここで図中
2cは、上扉2の下部外面2dに設けた上扉取手を、そ
して4bは、下扉4の下部外面4cに設けた下扉取手を
夫々示している。
付けであるため、垂下状態とすることで閉扉が保持され
るが、もちろん、図示しないマグネットキャッチとか、
適宜の係止具によって昇降折戸6の閉扉状態を確実に保
持できるようにすることが望ましい。また、内付けの昇
降折戸6であれば、これが折戸取付体1内へ不本意に押
入されてしまわないように、当該折戸取付体1内にあっ
て、適宜押入阻止用のストッパーないしマグネットキャ
ッチなどを設けるようにしてもよい。
ールやスライドピンを設けることなく、折戸取付体1内
に取付基体7を取着し、これと直交状に突設した横向回
転軸8には、上下方向へ回動アーム9が回動自在となる
ように、その基端側アーム部9bにおける回動基部9a
が軸着される。さらに当該基端側アーム部9bからく字
状となるよう曲突した基端側アーム部9bの自由端部9
cが、前記した下扉4の下部内側4dにあって、折戸開
閉用横向ピン10により連枢されている。
体1の横向開口部1aを形成している左右の側壁内面1
cにあって、ビス7aによって固定されており、このこ
とにより、当該側壁内面1cと直交状に回転自在なるよ
う突設された横向回転軸8には、上記したくの字状に曲
成の回動アーム9における回転基部9aが軸着されるよ
うにしている。さらに本発明では昇降折戸6の閉扉状態
にあって、回動アーム9の基端側アーム部9bから下向
きに曲折垂下された垂下部分9dの自由端部9cが、下
扉4の下部内面4dに取着した座金4eに対して、前記
した横向回転軸8と平行状態の折戸開閉用横向ピン10
により連枢されている。しかも本発明にあっては、折戸
取付体1の側壁内面1c間に跨設された収納棚11の上
位に前記した回動アーム9の基端側アーム部9bが配設
され、これより曲折された垂下部分9dが収納棚11と
折戸取付体1の横向開口部1aにおける側壁端面1dと
の間にあって配装されている。
4の下端部、あるいは上扉取手2cなどを手動操作し
て、昇降折戸6の昇動操作を行うようにすれば、前記の
横向枢支具5が折戸取付体1から離反方向へ回動するこ
とで、下扉4と上扉2とはV字状の折曲状態となりなが
ら、当該昇降折戸6は上向に回動することで開成して行
き、このことにより横向開口部1aは、次第にその開成
度合を増して行くことになり、遂に図3の如き開扉途上
状態に達する。
ム9は、横向回転軸8を中心として回動し、折戸開閉用
横向ピン10は図1の仮想円弧線Aの如く上動して行く
ことで、昇降折戸6は、折戸開閉用横向ピン10と横向
枢支具5および枢着具3を枢支頂点とする三角形の変形
によって開扉して行くのであり、上扉2と下扉4とのな
す横向枢支具5を頂点とする折成角度αが、次第に小さ
くなることで、開扉状態が次第に進行する。
おける終側に達すると、図3によって明示される通り前
記した取付基体7の横向回転軸8と、折戸開閉用横向ピ
ン10そして横向枢支具5とが、仮想直線Bに示した一
仮想直線L上に配装されるようにして思案状態を設定す
るのである。そこで、このような思案状態から、さらに
開扉操作を続行して昇降折戸6を昇動すると、ここまで
上動した昇降折戸6は、その開扉状態を自己保持するこ
ととなり、従って昇降折戸6の上動を停止しても、最早
当該昇降折戸6は下降してしまうことなく、当該開扉位
置で停止し、この位置に自己保持される。
の折成角度αがα1であるとすれば、図4に示した自己
保持状態における折成角度αがα2となり、この際α2
<α1である。そこで、この自己保持状態から、昇降折
戸6を閉扉状態となるよう操作しようとするときは、前
記の下扉取手4bなどを用いて、前記の仮想円弧線Aの
方向へ引き下すようにすればよく、このことで、もちろ
ん閉扉することができるが、図1に示す如く図4と同じ
開扉の自己保持状態から、下扉4を一旦押し上げること
で、昇降折戸6を前記の思案状態となし、この状態か
ら、前記の仮想円弧線A方向へ下扉4を下降させるよう
にしてもよい。ここで、もちろん図1は、図3の思案状
態と、図4の開扉した自己保持状態との相対関係を理解
し易くするため示された縦断側面説明図である。
るから、従来の昇降折戸にあって不可欠と考えられてい
たスライドレールとスライドピンなどによる昇降折戸の
開閉動作に係る規制機構を削除して、その全体構成を大
幅に簡略化することができる。
回動アームを横向回転軸により枢着すると共に、当該回
動アームの自由端部を下扉に折戸開閉用横向ピンにより
枢着するだけで、昇降折戸の開扉と閉扉動を円滑に行い
得るようになる。さらに開扉途上にあって、仮想直線と
して示される思案状態を形成することで、これよりも、
さらに開扉させさえすれば、当該開扉状態を全く労せず
に自己保持できるようにして、全く付加的構成を要する
ことなしに、開扉操作の手を解放するだけで、昇降折戸
の開成をそのまま保持させることができる。この結果、
従来の如くバランスウエートの配設構成、その他動力機
構の付設を要しない昇降折戸装置の提案が、安価にして
簡潔構成で、耐久性に富んだものとして提供することが
できる。
曲設し、その回動基部を収納棚より上位の横向回動軸に
連枢するだけでなく、垂下部分を収納棚とキャビネット
の横向開口部間にあって垂装し、自由端部を下扉の下部
内側に枢支するようにしたので、収納棚の棚受面を充分
に確保することができ、しかも直線的な回動アームでな
いことから、当然横向開口部からの延出長が開扉時にも
小さくでき、このため当然開扉時に昇降折戸が高位置に
達することなく、天井などに衝当してしまうことがな
い。
降折戸装置を示す縦断側面説明図である。
である。
を示した縦断側面図である。
断側面図である。
る作動状態を示した縦断側面略示説明図である。
Claims (1)
- 【請求項1】 キャビネットである折戸取付体には、そ
の横向開口部における上部に、上下方向へ開閉動自在な
るよう上扉の上端部を枢着すると共に、当該上扉の下端
部には、下扉の上端部を横向枢支具にて連枢して垂下状
態に連装することにより昇降折戸を形成し、当該昇降折
戸によって上記の横向開口部を閉扉状態とすると共に、
折戸取付体に内設の収納棚上位にあって側壁内面に設け
られた取付基体から突設の横向回転軸により、基端側ア
ームと垂下部分とによりく字状に曲成の回動アームを、
上下方向に回動自在となし、当該回動アームにあって前
記収納棚とキャビネットの横向開口部との間から下向き
に前記垂下部分を延出して、その自由端部を、前記下扉
の下部内側に、折戸開閉用横向ピンにより連枢し、昇降
折戸の昇動操作によって、前記横向枢支具を折戸取付体
から離反方向へ回動させることで、V字状の折曲状態と
した下扉と上扉とを上向きに開動して、前記横向開口部
を開成自在となし、当該開成途上の終側にあって、前記
した取付基体の横向回転軸と、折戸開閉用横向ピンと横
向枢支具とが、一仮想直線上に配装される思案状態を設
定するようにして、当該思案状態から、さらに当該昇降
折戸の昇動操作を続行することにより、その開扉状態が
自己保持自在となるようにしたことを特徴とする収納棚
を有するキャビネットの昇降折戸装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29961297A JP3300977B2 (ja) | 1997-10-17 | 1997-10-17 | 収納棚を有するキャビネットの昇降折戸装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29961297A JP3300977B2 (ja) | 1997-10-17 | 1997-10-17 | 収納棚を有するキャビネットの昇降折戸装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11117599A JPH11117599A (ja) | 1999-04-27 |
| JP3300977B2 true JP3300977B2 (ja) | 2002-07-08 |
Family
ID=17874887
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29961297A Expired - Fee Related JP3300977B2 (ja) | 1997-10-17 | 1997-10-17 | 収納棚を有するキャビネットの昇降折戸装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3300977B2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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-
1997
- 1997-10-17 JP JP29961297A patent/JP3300977B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH11117599A (ja) | 1999-04-27 |
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