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JP3370607B2 - ラベル貼付治具 - Google Patents

ラベル貼付治具

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Publication number
JP3370607B2
JP3370607B2 JP22126298A JP22126298A JP3370607B2 JP 3370607 B2 JP3370607 B2 JP 3370607B2 JP 22126298 A JP22126298 A JP 22126298A JP 22126298 A JP22126298 A JP 22126298A JP 3370607 B2 JP3370607 B2 JP 3370607B2
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JP
Japan
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label
compact disc
stick
hole
support shaft
Prior art date
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JP22126298A
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English (en)
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JP2000053115A (ja
Inventor
哲也 山田
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Sanwa Supply Co Ltd
Original Assignee
Sanwa Supply Co Ltd
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Publication date
Application filed by Sanwa Supply Co Ltd filed Critical Sanwa Supply Co Ltd
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  • Labeling Devices (AREA)
  • Manufacturing Optical Record Carriers (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、音楽用やデータ記
録用等として普及している円盤状のコンパクトディスク
の表面に対して、ラベルを正確な位置に貼付するための
治具の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】コンピュータの普及に伴って様々な方式
の記録媒体が提供されるようになり、当初音楽用として
提供されていたコンパクトディスクにも、書き込み可能
なもの(CD−R)や書き換え可能なもの(CD−R
W)が登場している。こうした書き込み・書き換え可能
なコンパクトディスクの登場によって、個人であっても
家庭で簡単に思い思いの内容を記録したコンパクトディ
スクを製作することが可能となった。
【0003】音声や映像、データ等を記録したコンパク
トディスクの自作が可能になると、記録内容の識別ある
いはオリジナリティの主張といった目的からコンパクト
ディスクの表面にラベルを貼付するようになった。この
新たな需要に応じて、コンピュータ上で自由かつ簡単に
ドーナツ盤状のラベルのデザインをすることができるプ
ログラムや、予め裏面に粘着剤が塗布されて剥離紙を備
えた貼着用のラベルからなる印刷用シートが提供される
ようになった。
【0004】ところが、コンパクトディスク表面にドー
ナツ盤状のラベルを同心円状に正確に貼り付ける作業は
思いのほか難しい一方、ラベルを正確に貼り付けなけれ
ば、見た目を損なうばかりでなく、コンパクトディスク
の回転が不均一となって読み取り不良や音飛びが生じ、
ひいてはモータに損傷を与えるおそれすらある。
【0005】そこで、コンパクトディスク表面にラベル
を正確に貼り付けるための治具が種々提案されている。
例えば、米国特許第5,543,001号では、丸棒状の支持軸
の下端に軸直角方向に膨出した略円錘形の支持部を備
え、コンパクトディスク中心に穿設された回転軸受孔に
対して支持軸を下方から挿入してコンパクトディスクを
支持するためのスティックと、該スティックを上方から
落とし込むための透孔を中心に備えた円柱状の台からな
る治具が提案されている。この治具では、事前に表面に
任意のデザインを印刷したドーナツ盤状ラベルを用い
て、粘着剤が塗布されたラベル裏面を上側にして台上に
同心円状に載置しておき、次いで、ラベル貼付面を下側
にした状態でコンパクトディスクをスティックで支持し
て、コンパクトディスクを支持したままの状態でスティ
ックを上方から台中心の透孔に落とし込むことにより、
コンパクトディスク表面へのラベル貼付を図っている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記米
国特許に係るラベル貼付治具では、台上にラベルを正確
に同心円状に載置することが必ずしも容易ではなく、ラ
ベル貼付位置がずれやすいという欠点があった。また、
スティックはコンパクトディスクを下方から支持するだ
けで確実に保持することができない構造であったため、
台への落とし込み時にコンパクトディスクが傾斜してラ
ベル貼付位置がずれてしまったり、コンパクトディスク
の記録面に触れずにラベルを確実に貼付することができ
ないという欠点もあり、貼付作業は必ずしも容易ではな
かった。本発明は、こうした旧来のラベル貼付治具の欠
点を解消し、より簡単かつ正確にコンパクトディスクに
ラベルを貼付することができる治具の提供を目的とする
ものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】目的を達成するために、
本発明者は、スティックと台の双方に改良を加えた。す
なわち、本発明に係るラベル貼付治具は、コンパクトデ
ィスクを挟持するためのスティックと、ラベルを載置す
るための台とから構成されており、前記スティックは、
コンパクトディスク中心に穿設された回転軸受孔に挿通
される支持軸と該支持軸の下方に延設されコンパクトデ
ィスクの回転軸受孔より大径かつ軸直角方向に膨出した
支持部とからなる下部ホルダ、および前記支持軸の上部
に脱着自在に装着される上部ホルダとからなり、また、
前記台は、スティックの下部ホルダを落とし込むための
垂直孔と該垂直孔の周囲にラベルを載置するための水平
面部とを備えた台本体、および前記垂直孔に内挿されか
つ下部を弾性体により支持されて前記水平面部に対して
突出状態から同一平面状態に至るまで垂直孔内を上下動
しうる支持リングとからなることを特徴とするものであ
る。
【0008】したがって、本発明に係るラベル貼付治具
では、次の手順によりラベル貼付作業が行われることに
なる。 (1) まず、コンパクトディスクの記録面を上面、すなわ
ちラベル貼付面を下面にして、下部ホルダ上部に形成し
た支持軸をコンパクトディスクの回転軸受孔に下方から
挿入した後、支持軸に上部ホルダを装着してコンパクト
ディスクを挟持させる。 (2) 予め印刷されたラベル裏面の剥離紙を剥がし、粘着
面を上面にしてラベルを台の水平面部上に載置する。こ
のとき、ドーナツ盤状をしたラベルの中央円孔部分に台
の支持リングを内挿・突出させることにより、貼付する
ラベルの正確な位置決めが行われる。 (3) スティックの上部ホルダを持って、スティックの下
部ホルダの下端を台の垂直孔内に上方から挿入すると、
台の水平面部より突出した状態にある支持リングの上縁
がコンパクトディスクに接触することにより、コンパク
トディスクのラベル貼付面とラベルの粘着面とが一定間
隔を置いた状態で、コンパクトディスクが支持される。 (4) 次いで、スティックの上部ホルダを下方に押すと、
台の支持リングが台本体の垂直孔内を下降し、コンパク
トディスクのラベル貼付面がラベルの粘着面に密着し
て、ラベルが貼付される。 (5) 上部ホルダへの押圧を解除すると、弾性体の復元力
により支持リングが台本体の垂直孔内を当初の位置まで
上昇するので、台の水平面部上に載置しておいたラベル
が見えなくなることで、ラベルがコンパクトディスクに
貼付されたことを確認することができる。 (6) 最後に、コンパクトディスクから上部ホルダと下部
ホルダからなるスティックを取り外して、ラベル貼付作
業が完了する。
【0009】また、前記発明に係るラベル貼付治具をさ
らに改良し、スティックの下部ホルダを支持軸下方延長
線上にガイド孔を設けた略コマ状体に形成する一方、台
本体における垂直孔の中心に前記ガイド孔に内挿される
ガイド柱を立設した。
【0010】したがって、このさらなる改良により、前
述のラベル貼付手順(3)において、略コマ状の先細り形
状となったスティックの下部ホルダは台の支持リング内
に挿入し易くなり、また、台本体底面付近から垂直孔の
中心に立設されたガイド柱がスティック下部ホルダ内に
穿設されたガイド孔に内挿されるので、台の支持リング
上縁によるコンパクトディスクの支持と相俟って、コン
パクトディスクを傾斜させることなく水平状態を保ちな
がら下降させてラベル貼付面に完全に密着させることが
できるようになったのである。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、図面に基づいて、本発明に
係るラベル貼付治具について詳細に説明する。図1は、
本発明に係るラベル貼付治具の構成の一例を示した概略
斜視図である。この図に示されるように、本発明に係る
ラベル貼付治具は、コンパクトディスク3を挟持するた
めのスティック1と、ラベルを載置するための台2とか
ら構成されている。
【0012】スティック1は、下部ホルダ12と、その上
部に脱着自在に装着される上部ホルダ11とからなる。図
2は、スティック1の一例を示した縦断面図であり、こ
の例のスティック1では、下部ホルダ12の上部に垂直に
延設された支持軸13が、上部ホルダ11のつまみ部14内に
設けられた空隙に挿入・螺合するように形成されてい
る。そして、上部ホルダ11のつまみ部14下方には、底部
が水平面となった幅広の押さえ板15が延設されている。
【0013】下部ホルダ12における支持軸13の基部16
は、コンパクトディスク3中心に穿設された回転軸受孔
31の直径に対応した大きさに形成されており、さらに基
部16の下方には、コンパクトディスク3の回転軸受孔31
より大径かつ軸直角方向に膨出した支持部17が形成され
ている。したがって、下部ホルダ12上部に形成した支持
軸13をコンパクトディスク3の回転軸受孔31に下方から
挿入し、支持軸13に上部ホルダ11を螺着すると、支持軸
13の基部16がコンパクトディスク3の回転軸受孔31内に
嵌入されて、下部ホルダ12の支持部17と上部ホルダ11の
押さえ板15によってコンパクトディスク3が挟持される
のである。
【0014】図3は、図1に示した台2の一例の縦断面
図である。この例の台2では、台本体21をコンパクトデ
ィスク3の外形に合わせて円柱状に形成しているが、コ
ンパクトディスク3に貼着されるドーナツ盤状のシール
を載置できる大きさが確保されていれば、台本体21の外
形は、方形等いかなる形状をも採用しうる。
【0015】台本体21の中央部には、スティック1の下
部ホルダ12を落とし込むための垂直孔22が設けられてお
り、その外側周囲にはラベルを載置するための水平面部
23が形成されている。そして、前記垂直孔22内には、円
筒形の支持リング24が内挿されており、該支持リング24
の下部がコイルスプリング25によって支持されている。
【0016】支持リング24の下縁部には、外側方向に複
数個の係止爪26が設けられており、この係止爪26が、前
記垂直孔22内に対応して設けられた垂直方向のスリット
孔27内を上下動しうるように形成されている。したがっ
て、常態でコイルスプリング25によって持ち上げられて
いる支持リング24は、係止爪26がスリット孔27内の上端
で止まり、台本体21の水平面部23より突出した状態にあ
る。
【0017】予め印刷されたラベル裏面の剥離紙を剥が
して、ラベルの粘着面を上面にして台本体21の水平面部
23上に載置するのであるが、このとき、ドーナツ盤状を
したラベルの中央円孔部分に支持リング24を内挿・突出
させることにより、コンパクトディスク3に貼付するラ
ベルの正確な位置決めが行われる。それゆえ、支持リン
グ24の外径は、コンパクトディスク3のラベル貼着面の
内径に適合するように設定され、こうして設定された支
持リング24に内挿できるようにスティック1の下部ホル
ダ12の外径が設定されることになる。
【0018】さらに改良された第2の発明に係るラベル
貼付治具では、スティック1の下部ホルダ12を略コマ体
状に形成するとともに下部ホルダ12内において垂直方向
にガイド孔18を設け、このガイド孔18に対応するよう
に、台本体21の垂直孔22の中心にガイド柱28を立設す
る。図4は、台2に対して、コンパクトディスク3を挟
持したスティック1を挿入して押圧した状態、すなわ
ち、前述の手順(5)の状態を示す縦断面図である。
【0019】このように、改良されたラベル貼付治具で
は、スティック1下部ホルダ12のガイド孔18に対して台
本体21の垂直孔22内のガイド柱28が内挿されるととも
に、支持リング24上縁全体でコンパクトディスク3を支
持するので、ラベル貼付作業時にコンパクトディスク3
が傾斜することがなく、水平状態を保ちながら台本体21
水平面部23上に載置されたラベルに対して完全に密着す
るのである。
【0020】スティック1上部への押圧を解除すると、
コイルスプリング25の復元力により支持リング24が台本
体21の垂直孔22内を当初の位置まで上昇し、図3に示さ
れる状態にまで戻るので、コンパクトディスク3に貼付
されたラベル4が台本体21の水平面部23上から消えて見
えなくなる結果、ラベル4がコンパクトディスク3に完
全に貼付されたことを確認することができる。
【0021】
【発明の効果】本発明に係るラベル貼付治具では、ラベ
ルの中央円孔部分に内挿させる支持リングを設けたこと
によって、台上においてラベルを正確な位置に載置する
ことできる。また、下部ホルダと上部ホルダからなるス
ティックは、コンパクトディスクを確実に保持すること
ができるので、台への落とし込み時にコンパクトディス
クが傾斜してラベル貼付位置がずれてしまうことがな
く、スティック上部を押圧するだけでコンパクトディス
クの記録面に触れずにラベルを確実に貼付することがで
きる。
【0022】さらに、スティックの下部ホルダを略コマ
状の先細り形状としたことで、コンパクトディスクを挟
持したスティックを台の支持リング内に挿入し易くな
り、また、台本体に立設したガイド柱とスティック下部
ホルダ内に穿設したガイド孔の組合せ、および台の支持
リング上縁によるコンパクトディスクの支持によって、
コンパクトディスクを傾斜させることなく水平状態を保
ちながら下降させてラベル貼付面に完全に密着させるこ
とができる。
【0023】したがって、本発明に係るラベル貼付治具
を用いれば、きわめて簡単かつ正確にコンパクトディス
クにラベルを貼付することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るラベル貼付治具の構成の一例を示
した概略斜視図である。
【図2】本発明に係るスティックの一例の縦断面図であ
る。
【図3】本発明に係る台の一例の縦断面図である。
【図4】コンパクトディスクを挟持したスティックを台
に挿入して押圧した状態の縦断面図である。
【符号の説明】
1 スティック 2 台 3 コンパクトディスク 4 ラベル 11 上部ホルダ 12 下部ホルダ 13 支持軸 17 支持部 21 台本体 24 支持リング
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) B65C 1/02 G09F 3/00 G11B 7/26

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 コンパクトディスクを挟持するためのス
    ティックと、ラベルを載置するための台とから構成され
    た、コンパクトディスク表面にラベルを貼付するための
    治具であって、前記スティックは、コンパクトディスク
    中心に穿設された回転軸受孔に挿通される支持軸と該支
    持軸の下方に延設されコンパクトディスクの回転軸受孔
    より大径かつ軸直角方向に膨出した支持部とからなる下
    部ホルダ、および前記支持軸の上部に脱着自在に装着さ
    れる上部ホルダとからなっており、前記台は、スティッ
    クの下部ホルダを落とし込むための垂直孔と該垂直孔の
    周囲にラベルを載置するための水平面部とを備えた台本
    体、および前記垂直孔に内挿されかつ下部を弾性体によ
    り支持されて前記水平面部に対して突出状態から同一平
    面状態に至るまで垂直孔内を上下動しうる支持リングと
    からなるラベル貼付治具。
  2. 【請求項2】 スティックの下部ホルダを支持軸下方延
    長線上にガイド孔を設けた略コマ状体に形成する一方、
    台本体における垂直孔の中心に前記ガイド孔に内挿され
    るガイド柱を立設したことを特徴とする請求項1記載の
    ラベル貼付治具。
JP22126298A 1998-08-05 1998-08-05 ラベル貼付治具 Expired - Fee Related JP3370607B2 (ja)

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JP4615758B2 (ja) * 2001-04-12 2011-01-19 サンワサプライ株式会社 ラベル貼付治具
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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5543001A (en) 1994-08-08 1996-08-06 Micropatent Method for the placement of self-adhesive labels on compact disks
JP3052403U (ja) 1998-03-17 1998-09-25 ヒサゴ株式会社 ラベル貼付用治具

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