JP3218183U - 電子レンジ用加熱トレー,電子レンジ用容器および電子レンジ用調理器具 - Google Patents
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Abstract
【課題】電子レンジで食品を加熱する際に、食品を載置する電子レンジ用加熱トレーであって、食品から放出される水分を均一に分散させることができる電子レンジ用加熱トレーを提供する。【解決手段】電子レンジで食品を加熱する際に、食品を載置する略楕円形形状の電子レンジ用加熱トレー100であって、略楕円形形状の外縁部分であって、略楕円形形状の中心の短軸方向を基準に折り曲げ可能な外縁折り曲げ部10と、外縁折り曲げ部に囲まれた略楕円形形状の内縁部分であって、食品を載置する内側皿部20とを有し、外縁折り曲げ部は、スリット形状の細長い切り込みである固定切欠き部11を略楕円形形状の長軸方向の両端にそれぞれ備え、外縁折り曲げ部は、2つの固定切欠き部をお互いに挿入して、略楕円形形状の平面に対して垂直方向に外縁折り曲げ部を折り曲げ、内側皿部の上面の空間で食品を内包する。【選択図】図1
Description
本考案は、電子レンジで食品を加熱する際に、食品を載置する電子レンジ用加熱トレーに関する。本考案は、電子レンジで食品を加熱する際に、食品を配置する電子レンジ用容器に関する。本考案は、電子レンジで食品を加熱して、食品を調理する電子レンジ用調理器具に関する。
従来、電子レンジを用いて、食品を加熱する際には、適当な容器に食品を配置するのが一般的である。特許文献1には、被加熱体を載置する側に、ほぼ半球形状の突出部からなるエンボス加工を有する電子レンジ用加熱トレーであって、前記突出部の先端と底部と距離が4mm以上であり、前記突出部の間の距離が26mm以下であることを特徴とする電子レンジ用加熱トレーに関する技術を開示している。特許文献2には、収容部を画成する胴部と、胴部の上部に一周に亘って設けられたフランジ部と、を含む容器本体と、容器本体の収容部を覆うようにフランジ部に接合された蓋材と、を含む容器であって、フランジ部と蓋材の間には一周に亘って周状シール部が設けられており、蓋材は内面同士が対向する合掌部を有しており、合掌部は、フランジ部から合掌部の先端に向かって延びる二つの第一合掌シール部と、二つの第一合掌シール部の間に位置する第二合掌シール部と、を有しており、収容部の中心を通り周状シール部の外縁の2点を結んだときに最小距離となる軸をA軸とし、収容部の中心を通りA軸と直交するように周状シール部の外縁の2点を結んだ軸をB軸としたときに、A軸の長さがB軸の長さより短く、合掌部は、収容部を横切るとともに、B軸に沿うように設けられており、第二合掌シール部に蒸気抜け機構が設けられている、ことを特徴とする電子レンジ用容器に関する技術を開示している。特許文献3には、電子レンジで食物を加熱調理するときに使用する電子レンジ用調理器具であって、マイクロ波を吸収することで発熱し、山部と谷部とが交互に現れる蛇腹状の形状を成し、該山部と谷部との高低差が調整可能な板状発熱体を含み、前記板状発熱体の前記山部に調理対象の食物を接触させた状態で、前記電子レンジによって前記調理対象の食物の調理を行うことを特徴とする電子レンジ用調理器具に関する技術を開示している。
しかしながら、特許文献1、特許文献2及び特許文献3に開示されている技術では、電子レンジで食品を加熱する際に、食品から放出される水分を均一に分散させることができない場合がある。また、電子レンジで食品を加熱できる簡単な構造の電子レンジ用加熱トレー,電子レンジ用容器および電子レンジ用調理器具が求められている。
本考案は、電子レンジで食品を加熱する際に、食品を載置する電子レンジ用加熱トレーであって、食品から放出される水分を均一に分散させることができる電子レンジ用加熱トレーを提供することを目的とする。また、本考案は、電子レンジで食品を加熱する際に、食品を配置する電子レンジ用容器であって、食品から放出される水分を均一に分散させることができる電子レンジ用容器を提供することを目的とするものであってもよい。また、本考案は、電子レンジで食品を加熱する際に、食品を調理する電子レンジ用調理器具であって、食品から放出される水分を均一に分散させることができる電子レンジ用調理器具を提供することを目的とするものであってもよい。
上記課題を解決するために、本考案の一つの実施形態は、電子レンジで食品を加熱する際に、前記食品を載置する略楕円形形状の電子レンジ用加熱トレーであって、前記略楕円形形状の外縁部分であって、前記略楕円形形状の中心の短軸方向を基準に折り曲げ可能な外縁折り曲げ部と、前記外縁折り曲げ部に囲まれた前記略楕円形形状の内縁部分であって、前記食品を載置する内側皿部とを有し、前記外縁折り曲げ部は、スリット形状の細長い切り込みである固定切欠き部を前記略楕円形形状の長軸方向の両端にそれぞれ備え、前記外縁折り曲げ部は、2つの前記固定切欠き部をお互いに挿入して、前記略楕円形形状の平面に対して垂直方向に該外縁折り曲げ部を折り曲げ、前記内側皿部の上面の空間で前記食品を内包する、ことを特徴とする電子レンジ用加熱トレーを提供する。また、本考案の他の実施形態は、電子レンジで食品を加熱する際に、前記食品を配置する略楕円形形状の電子レンジ用容器であって、前記略楕円形形状の外縁部分であって、前記略楕円形形状の中心の短軸方向を基準に折り曲げ可能な外縁折り曲げ部と、前記外縁折り曲げ部に囲まれた前記略楕円形形状の内縁部分であって、前記食品を載置する内側皿部とを有し、前記外縁折り曲げ部は、スリット形状の細長い切り込みである固定切欠き部を前記略楕円形形状の長軸方向の両端にそれぞれ備え、前記外縁折り曲げ部は、2つの前記固定切欠き部をお互いに挿入して、前記略楕円形形状の平面に対して垂直方向に該外縁折り曲げ部を折り曲げ、前記内側皿部の上面の空間で前記食品を内包する、ことを特徴とする電子レンジ用容器を提供する。また、本考案の他の実施形態は、電子レンジで食品を加熱する際に、前記食品を調理する略楕円形形状の電子レンジ用調理器具であって、前記略楕円形形状の外縁部分であって、前記略楕円形形状の中心の短軸方向を基準に折り曲げ可能な外縁折り曲げ部と、前記外縁折り曲げ部に囲まれた前記略楕円形形状の内縁部分であって、前記食品を載置する内側皿部とを有し、前記外縁折り曲げ部は、スリット形状の細長い切り込みである固定切欠き部を前記略楕円形形状の長軸方向の両端にそれぞれ備え、前記外縁折り曲げ部は、2つの前記固定切欠き部をお互いに挿入して、前記略楕円形形状の平面に対して垂直方向に該外縁折り曲げ部を折り曲げ、前記内側皿部の上面の空間で前記食品を内包する、ことを特徴とする電子レンジ用調理器具を提供する。
本考案に係る電子レンジ用加熱トレー,電子レンジ用容器および電子レンジ用調理器具によれば、簡単な構造であって、電子レンジで食品を加熱する際に、食品から放出される水分を均一に分散させることができる。
実施形態に係る電子レンジ用加熱トレーの例を用いて、本考案を説明する。本考案は、以後に説明する電子レンジ用加熱トレー以外でも、電子レンジで食品を加熱する際に、食品を載置するもの(トレー、皿、容器、調理器具など)であれば、いずれのものにも用いることができる。また、本考案は、以後に説明する電子レンジ用加熱トレー以外でも、電子レンジで食品を加熱する際に、食品を配置する電子レンジ用容器、食品を調理する電子レンジ用調理器具であってもよい。なお、電子レンジ用加熱トレー等の素材、色は、特に限定されない。電子レンジ用加熱トレー等の素材、色は、例えば使用者(消費者)の趣味趣向に合わせた材質、柄のものであってもよい。電子レンジ用加熱トレー等の素材は、たとえばプラスチック製、シリコン製、紙製などであってもよい。また、加熱する食品(以下、「被加熱食品」という)は、特に限定されない。
以後に、本考案を説明する。
図1乃至図4を用いて、本考案の実施形態に係る電子レンジ用加熱トレーの構成を説明する。ここで、図1(a)は、本考案の実施形態に係る電子レンジ用加熱トレー100の一例を説明する平面図である。図1(b)は、本考案の実施形態に係る電子レンジ用加熱トレー100の一例を説明する正面図である。図2(a)は、本考案の実施形態に係る電子レンジ用加熱トレー100の使用時の状態の一例を説明する説明図である。図2(b)は、本考案の実施形態に係る電子レンジ用加熱トレー100の使用方法の一例(被加熱食品FDを配置してラップWPを覆った状態)を説明する説明図である。図3(a)は、本考案の実施形態に係る電子レンジ用加熱トレーの使用例の一例(被加熱食品を配置した状態)を説明する写真図である。図3(b)は、本考案の実施形態に係る電子レンジ用加熱トレーの使用例の一例(被加熱食品を配置して内包した状態)を説明する写真図である。図3(c)は、本考案の実施形態に係る電子レンジ用加熱トレーの使用例の一例(被加熱食品を配置してラップを覆った状態)を説明する写真図である。図4(a)は、本考案の実施形態に係る電子レンジ用加熱トレーの使用例の一例(被加熱食品を配置した状態)を説明する写真図である。図4(b)は、本考案の実施形態に係る電子レンジ用加熱トレーの使用例の一例(被加熱食品を配置してラップを覆った状態)を説明する写真図である。
なお、図1等に示す電子レンジ用加熱トレー等は一例であり、本考案は図1等に示す電子レンジ用加熱トレー等に限定されるものではない。
図1(a)及び図1(b)並びに図2(a)及び図2(b)に示すように、本考案に係る電子レンジ用加熱トレー100は、電子レンジで食品を加熱する際に、食品を載置するトレーである。また、本考案は、電子レンジで食品を加熱する際に、食品を配置する電子レンジ用容器、食品を調理する電子レンジ用調理器具に関するものであってもよい。本考案に係る電子レンジ用加熱トレー100は、たとえば図3(a)、図3(b)、及び図3(c)並びに図4(a)及び図4(b)に示すように、電子レンジで加熱する食品を配置することができる。なお、本考案に係る電子レンジ用加熱トレー(または電子レンジ用容器、電子レンジ用調理器具)を使用する電子レンジは特に限定されない。
本考案に係る電子レンジ用加熱トレー100は、図1(a)及び図1(b)に示すように、略楕円形形状の外縁部分であって略楕円形形状の中心の短軸方向を基準に折り曲げ可能な外縁折り曲げ部10と、外縁折り曲げ部10に囲まれた略楕円形形状の内縁部分であって食品を載置する内側皿部20とを有する。なお、外縁折り曲げ部10と内側皿部20の素材は、耐熱性を備えるものであれば、特に限定されない。
外縁折り曲げ部10は、図1(a)及び図1(b)に示すように、スリット形状の細長い切り込みである固定切欠き部11を略楕円形形状の長軸方向の両端にそれぞれ備える。また、外縁折り曲げ部10は、本実施形態では、図1(a)及び図2(b)に示すように、ラップ(たとえば図2(b)のWP)したときに使用者が保持し易いように先端凸部12をさらに備える。外縁折り曲げ部10は、図2(a)及び図2(b)に示すように、2つの固定切欠き部11をお互いに挿入して、略楕円形形状の平面に対して垂直方向に外縁折り曲げ部10を折り曲げた状態を維持することができる。これにより、本考案に係る電子レンジ用加熱トレー100は、内側皿部20の上面の空間で食品を内包することができる。
内側皿部20は、図1(a)及び図1(b)に示すように、外縁折り曲げ部10に囲まれた略楕円形形状の内縁部分であって、食品を載置(配置)される部材である。内側皿部20は、本実施形態では、図1(a)及び図2(a)に示すように、載置する被加熱食品の大きさに合わせて折り曲げできるように皿折り曲げ部21,22をさらに備える。
本発明に係る外縁折り曲げ部10と内側皿部20の大きさは、特に限定されない。外縁折り曲げ部10と内側皿部20の大きさは、実験、計算、設計などで予め定められる大きさとすることができる。固定切欠き部11、先端凸部12および皿折り曲げ部21,22の形状は、実験、計算、設計などで予め定められる形状とすることができる。
図3(a)に示すように、本考案に係る電子レンジ用加熱トレー100は、被加熱食品を内側皿部に載置する。次いで、図3(b)に示すように、本考案に係る電子レンジ用加熱トレー100は、外縁折り曲げ部の2つの固定切欠き部をお互いに挿入して、略楕円形形状の平面(内側皿部)に対して垂直方向に外縁折り曲げ部を折り曲げ、内側皿部の上面の空間で被加熱食品を内包する。次に、図3(c)に示すように、本考案に係る電子レンジ用加熱トレー100は、ラップで全体を覆われ、その後、電子レンジに配置して、被加熱食品を加熱することができる。
本考案に係る電子レンジ用加熱トレー,電子レンジ用容器および電子レンジ用調理器具によれば、外縁折り曲げ部を折り曲げて、内側皿部の上面の空間で被加熱食品を内包することができるので、電子レンジで被加熱食品を加熱する際に、食品から放出される水分を内側皿部の上面の空間内で均一に分散させることができる。また、本考案に係る電子レンジ用加熱トレー,電子レンジ用容器および電子レンジ用調理器具によれば、電子レンジで被加熱食品を加熱する際に、食品から放出される水分を内側皿部の上面の空間内で均一に分散させることができるので、被加熱食品から蒸発した水分を効率よく利用して温めることができ、加熱むらを防止することができる。また、本考案に係る電子レンジ用加熱トレー,電子レンジ用容器および電子レンジ用調理器具によれば、電子レンジで被加熱食品を加熱する際に、食品から放出される水分を内側皿部の上面の空間内で均一に分散させることができ、被加熱食品から蒸発した水分を効率よく利用して温めることができるので、蒸し器のようにふっくらと蒸し上げることができる。
本考案に係る電子レンジ用加熱トレー,電子レンジ用容器および電子レンジ用調理器具によれば、簡単な構造であるため、容器が薄く、目方が軽く、容器の熱容量が小さいため全体をむらなく温めることができ、電子レンジの調理時間を正確にセットすることができる。
以上のとおり、本考案に係る実施形態について説明したが、本考案は上記の実施形態に限定されるものではない。すなわち、本考案は、実用新案登録請求の範囲に記載の内容に基づいて、様々に変形、変更又はその他任意に改変され得る。
100 : 電子レンジ用加熱トレー,電子レンジ用容器,電子レンジ用調理器具
10 : 外縁折り曲げ部
11 : 固定切欠き部
12 : 先端凸部
20 : 内側皿部
21,22 : 皿折り曲げ部
WP : ラップ(食品包装用フィルム)
FD : 被加熱食品
10 : 外縁折り曲げ部
11 : 固定切欠き部
12 : 先端凸部
20 : 内側皿部
21,22 : 皿折り曲げ部
WP : ラップ(食品包装用フィルム)
FD : 被加熱食品
Claims (3)
- 電子レンジで食品を加熱する際に、前記食品を載置する略楕円形形状の電子レンジ用加熱トレーであって、
前記略楕円形形状の外縁部分であって、前記略楕円形形状の中心の短軸方向を基準に折り曲げ可能な外縁折り曲げ部と、
前記外縁折り曲げ部に囲まれた前記略楕円形形状の内縁部分であって、前記食品を載置する内側皿部と
を有し、
前記外縁折り曲げ部は、スリット形状の細長い切り込みである固定切欠き部を前記略楕円形形状の長軸方向の両端にそれぞれ備え、
前記外縁折り曲げ部は、2つの前記固定切欠き部をお互いに挿入して、前記略楕円形形状の平面に対して垂直方向に該外縁折り曲げ部を折り曲げ、前記内側皿部の上面の空間で前記食品を内包する、
ことを特徴とする電子レンジ用加熱トレー。 - 電子レンジで食品を加熱する際に、前記食品を配置する略楕円形形状の電子レンジ用容器であって、
前記略楕円形形状の外縁部分であって、前記略楕円形形状の中心の短軸方向を基準に折り曲げ可能な外縁折り曲げ部と、
前記外縁折り曲げ部に囲まれた前記略楕円形形状の内縁部分であって、前記食品を載置する内側皿部と
を有し、
前記外縁折り曲げ部は、スリット形状の細長い切り込みである固定切欠き部を前記略楕円形形状の長軸方向の両端にそれぞれ備え、
前記外縁折り曲げ部は、2つの前記固定切欠き部をお互いに挿入して、前記略楕円形形状の平面に対して垂直方向に該外縁折り曲げ部を折り曲げ、前記内側皿部の上面の空間で前記食品を内包する、
ことを特徴とする電子レンジ用容器。 - 電子レンジで食品を加熱する際に、前記食品を調理する略楕円形形状の電子レンジ用調理器具であって、
前記略楕円形形状の外縁部分であって、前記略楕円形形状の中心の短軸方向を基準に折り曲げ可能な外縁折り曲げ部と、
前記外縁折り曲げ部に囲まれた前記略楕円形形状の内縁部分であって、前記食品を載置する内側皿部と
を有し、
前記外縁折り曲げ部は、スリット形状の細長い切り込みである固定切欠き部を前記略楕円形形状の長軸方向の両端にそれぞれ備え、
前記外縁折り曲げ部は、2つの前記固定切欠き部をお互いに挿入して、前記略楕円形形状の平面に対して垂直方向に該外縁折り曲げ部を折り曲げ、前記内側皿部の上面の空間で前記食品を内包する、
ことを特徴とする電子レンジ用調理器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2018002700U JP3218183U (ja) | 2018-07-15 | 2018-07-15 | 電子レンジ用加熱トレー,電子レンジ用容器および電子レンジ用調理器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2018002700U JP3218183U (ja) | 2018-07-15 | 2018-07-15 | 電子レンジ用加熱トレー,電子レンジ用容器および電子レンジ用調理器具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3218183U true JP3218183U (ja) | 2018-09-27 |
Family
ID=63668329
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2018002700U Expired - Fee Related JP3218183U (ja) | 2018-07-15 | 2018-07-15 | 電子レンジ用加熱トレー,電子レンジ用容器および電子レンジ用調理器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3218183U (ja) |
-
2018
- 2018-07-15 JP JP2018002700U patent/JP3218183U/ja not_active Expired - Fee Related
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