JP3212036U - 表示体支持用スタンド - Google Patents
表示体支持用スタンド Download PDFInfo
- Publication number
- JP3212036U JP3212036U JP2017002540U JP2017002540U JP3212036U JP 3212036 U JP3212036 U JP 3212036U JP 2017002540 U JP2017002540 U JP 2017002540U JP 2017002540 U JP2017002540 U JP 2017002540U JP 3212036 U JP3212036 U JP 3212036U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stand
- display
- base end
- display body
- fold line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 9
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims abstract description 4
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 6
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 6
- 229920000139 polyethylene terephthalate Polymers 0.000 description 6
- 239000005020 polyethylene terephthalate Substances 0.000 description 6
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 5
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 5
- 239000003814 drug Substances 0.000 description 3
- 229940079593 drug Drugs 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000009191 jumping Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 239000000123 paper Substances 0.000 description 1
- -1 polyethylene terephthalate Polymers 0.000 description 1
- 238000007639 printing Methods 0.000 description 1
- 239000012780 transparent material Substances 0.000 description 1
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Images
Landscapes
- Display Racks (AREA)
Abstract
【課題】安定性があり、スタンド本体を壁面などに貼付して使用可能な表示体支持用スタンドを提供する。【解決手段】折曲げ可能な材料からなるスタンド構成用薄板Mの全長間に、基端から所定の距離に少なくとも1つの折曲げ線1a、2aを設けて基端部と先端部とを形成し、基端部は被貼付体に貼付するための貼付部材10を備え、先端部に所定の表示体の端を挟み込むための切り溝mを設け、少なくとも1つの折曲げ線1a、2aの折り曲げに基づき所望の形態に変形可能である。【選択図】図1
Description
本考案は、POP広告用等の表示体を支持するための表示体支持用スタンドに関する。
従来のこの種の表示体支持用スタンドとして、スタンドの姿態が一種類であり表示体の表示形態が限定的となるものが種々知られている。
しかし、商品の展示販売等を行う場合、その展示形態に即応させた表示体の表示形態を実現することが求められることもある。そのような異なった表示形態を採る場合、スタンドによる表示形態が固定化されていると、新たの別種類のスタンドを準備する必要がありコストが掛かるという問題があった。
そこで、一種類のスタンドで極めて多種類の表示形態を任意に採ることができるようにしてPOP広告用万能スタンドの役割を果たす関連技術として、本出願人の出願に係る、ブックショップ等の各種店舗で値札等を立てて表示するための表示用スタンドとして、値札等の札の表示形態に著しく多様性を持たせることができるようにしたスタンドが提案されている(特許文献1参照)。
しかし、商品の展示販売等を行う場合、その展示形態に即応させた表示体の表示形態を実現することが求められることもある。そのような異なった表示形態を採る場合、スタンドによる表示形態が固定化されていると、新たの別種類のスタンドを準備する必要がありコストが掛かるという問題があった。
そこで、一種類のスタンドで極めて多種類の表示形態を任意に採ることができるようにしてPOP広告用万能スタンドの役割を果たす関連技術として、本出願人の出願に係る、ブックショップ等の各種店舗で値札等を立てて表示するための表示用スタンドとして、値札等の札の表示形態に著しく多様性を持たせることができるようにしたスタンドが提案されている(特許文献1参照)。
しかしながら、上記の関連技術は、スタンド本体を所定の載置台の上に載置して使用するものであり、重しとなる書籍などがない場合には倒れ易く安定性に欠け、また、スタンド本体を壁面などに貼付して使用することはできないという問題点があった。
本考案の目的は、安定性があり、スタンド本体を壁面などに貼付して使用可能な表示体支持用スタンドを提供することにある。
本考案の表示体支持用スタンドは、
折曲げ可能な材料からなるスタンド構成用薄板の全長間に、基端から所定の距離に少なくとも1つの折曲げ線を設けて基端部と先端部とを形成し、
前記基端部は被貼付体に貼付するための貼付部材を備え、
前記先端部に所定の表示体の端を挟み込むための切り溝を設け、
前記少なくとも1つの折曲げ線の折り曲げに基づき所望の形態に変形可能である。
このように構成することにより、一枚の板状体を折り曲げて種々の姿態を形成し、また、貼付部材により載置台に貼付して安定して使用可能であり、さらに貼付部材により壁面等の被貼付体にスタンド自体を貼付することができる。
折曲げ可能な材料からなるスタンド構成用薄板の全長間に、基端から所定の距離に少なくとも1つの折曲げ線を設けて基端部と先端部とを形成し、
前記基端部は被貼付体に貼付するための貼付部材を備え、
前記先端部に所定の表示体の端を挟み込むための切り溝を設け、
前記少なくとも1つの折曲げ線の折り曲げに基づき所望の形態に変形可能である。
このように構成することにより、一枚の板状体を折り曲げて種々の姿態を形成し、また、貼付部材により載置台に貼付して安定して使用可能であり、さらに貼付部材により壁面等の被貼付体にスタンド自体を貼付することができる。
また、本考案の表示体支持用スタンドは、前記スタンド構成用薄板は、透過性を有する樹脂からなる一枚の可撓性平板からなることであってもよい。
このように構成することにより、透過性を有することから表示体を外部から視認可能となるので、展示効果が大きくなる。また、樹脂からなることにより、紙等と異なり耐久性や重量等の点で有利となる。特に、PETであることにより、リサイクルも可能で環境にも配慮することができ、ユーザも利用意欲が高くなるという顕著な効果を奏する。
このように構成することにより、透過性を有することから表示体を外部から視認可能となるので、展示効果が大きくなる。また、樹脂からなることにより、紙等と異なり耐久性や重量等の点で有利となる。特に、PETであることにより、リサイクルも可能で環境にも配慮することができ、ユーザも利用意欲が高くなるという顕著な効果を奏する。
また、本考案の表示体支持用スタンドは、切り溝の両終端位置に孔部が形成されることであってもよい。
このように構成することにより、挟み込んだ表示体をしっかり保持して抜けにくくすることができる。
このように構成することにより、挟み込んだ表示体をしっかり保持して抜けにくくすることができる。
本考案によれば、安定性があり、スタンド本体を壁面などに貼付して使用可能な表示体支持用スタンドを提供することができる。
以下、本考案の第一の実施の形態を図面を参照しつつ説明する。
本実施形態における表示体支持用スタンドSのスタンド構成用薄板Mは、全体を折り曲げ・復元可能な樹脂、金属又は紙などの長手状の平板に折曲線、切り溝(スリット)を設定している。
本実施形態における表示体支持用スタンドSのスタンド構成用薄板Mは、全体を折り曲げ・復元可能な樹脂、金属又は紙などの長手状の平板に折曲線、切り溝(スリット)を設定している。
図1及び図2に示すように、スタンド構成用薄板Mは、ここでは透明の樹脂であるPET(ポリエチレンテレフタラート)からなり、厚み寸法は0.6mm〜1.5mm程度であり、特に1.0mmであれば好適である。PETは、リサイクル容易で、コスト低廉、軽量との利点を有し、材料自体が地球環境に優しく、しかも美麗で高級感を醸し出すことができる。
切り溝mはスタンド構成用薄板Mの先端側に略弧字状に設けられ、POP広告用の紙媒体などのような所定の表示体20の端を挟み込むためのものである。そして、当該切り溝mは、その先端寄り部分が開いて表示体20の端を挟み込むような円弧状形態に形成されている。
また、切り溝mの両終端位置にはそれぞれ径5mm程度の孔部hが設けられ、表示体20が切り溝mと孔部hが形成する鋭角部分により、一層強固に挟まれて抜けないように挟持する。
さらに、スタンド構成用薄板Mの厚み寸法が1.0mmであれば、厚み寸法が小さい場合と比較して、POP広告用の紙媒体などがラミネート加工等されており滑りやすい素材であっても、孔部hと相俟って抜けることなく挟持し続けることができる。
また、切り溝mの両終端位置にはそれぞれ径5mm程度の孔部hが設けられ、表示体20が切り溝mと孔部hが形成する鋭角部分により、一層強固に挟まれて抜けないように挟持する。
さらに、スタンド構成用薄板Mの厚み寸法が1.0mmであれば、厚み寸法が小さい場合と比較して、POP広告用の紙媒体などがラミネート加工等されており滑りやすい素材であっても、孔部hと相俟って抜けることなく挟持し続けることができる。
スタンド構成用薄板Mには、その全長140mm(幅長40mm)間に、所定の長さ毎に下記のような折曲げ線が形成されている。
すなわち、図1に示すように、スタンド構成用薄板Mの基端から40mm距離に第1折曲げ線1aを設けて第一板部1を形成し、また、これから55mmの距離を保って第2折曲げ線2aを設けて第二板部2を形成し、残りの45mmの距離を保って先端までに至る部分を第三板部3とするように構成している。なお、これはドラッグストアやブックショップ等での利用に最適とする寸法設定である。そして、この場合に使用する表示体(POP用など)の大きさは名刺や葉書サイズ程度が適している。
すなわち、図1に示すように、スタンド構成用薄板Mの基端から40mm距離に第1折曲げ線1aを設けて第一板部1を形成し、また、これから55mmの距離を保って第2折曲げ線2aを設けて第二板部2を形成し、残りの45mmの距離を保って先端までに至る部分を第三板部3とするように構成している。なお、これはドラッグストアやブックショップ等での利用に最適とする寸法設定である。そして、この場合に使用する表示体(POP用など)の大きさは名刺や葉書サイズ程度が適している。
また、上記した折曲げ線は図示のように折曲げの容易性を図るための筋押し線とすることが好ましいが、単に線的表示を施しただけの形態で実施するように構成しても良い。そして、このような筋押し線とすることにより、何度でも折り曲げても使用できることとなる。
第一板部1には、貼付部材10(例えば、一辺の長さ寸法17mmの正方形、厚み寸法1mm。)が設けられている。貼付部材10は、スタンド本体を被貼付体としてのとしてのレジカウンターや書棚等に貼り付けることができればどのようなものであってもよく、複数設けられてもよい。貼付部材10は好適には透明の材質からなる。例えば、接着剤が塗布されたシート等である。貼付部材10には、使用前には粘着部を保護する表面シールが付されており使用時に当該シールを剥がして粘着部を露出させることであってもよい(図2参照)。
また、貼付部材10は、容易に、きれいに、貼ったり剥がせたりすることができるものであることが望ましく、さらに繰り返し、貼ったり剥がせたりすることができるものであることが好ましい。繰り返しの使用により汚れ・埃等が付着して粘着力が弱まった場合には水等で洗うことで再び粘着力が復活する素材で形成されていてもよい。貼付部材10の色は任意であるが、透明であることが望ましい。例えば、貼って剥がせるタイプの両面テープである。
また、貼付部材10は、容易に、きれいに、貼ったり剥がせたりすることができるものであることが望ましく、さらに繰り返し、貼ったり剥がせたりすることができるものであることが好ましい。繰り返しの使用により汚れ・埃等が付着して粘着力が弱まった場合には水等で洗うことで再び粘着力が復活する素材で形成されていてもよい。貼付部材10の色は任意であるが、透明であることが望ましい。例えば、貼って剥がせるタイプの両面テープである。
上記したような各折曲げ線の形成は、スタンド構成用薄板Mの第1折曲げ線1a及び第2折曲げ線2aを任意の角度で山折り又は谷折りして種々の形態を実現し、これらを夫々図3に示すような状態で使用するためのものである。従って、基端から第1折曲げ線1aまでの第一板部板1部分および第二板部2部分はスタンドの脚部としての役割を果たし、第三板部3は表示札挟み込み用板部としての役割を、夫々主として果たすように構成されている。
図3に示すように、表示体支持用スタンドSは、ドラッグストアやブックショップ等の棚の上部に貼付されたり、細い箇所に貼付されたり、横に飛び出して貼付されたり、手前に飛び出すように貼付されたり、上向きや下向きになるように貼付されたり、種々の形態で、様々な場所に設置することができる。もちろん、従来のように載置台の上に表示体支持用スタンドSを載置するような場合であっても載置台に貼付することでより一層安定性が高まるように固定化されることとなる。
図4に示すように、表示体支持用スタンドSは表示体20としてのPOP広告用の紙媒体などを切り溝mに挟み込んで支持する使用態様となる。
なお、第一板部1、第二板部2および第三板部3に予め印刷(名入れ)を施していてもよい。PETであるので簡単にフルカラー印刷が可能である。商品としての表示体支持用スタンドSの訴求性を高めることができる。
なお、第一板部1、第二板部2および第三板部3に予め印刷(名入れ)を施していてもよい。PETであるので簡単にフルカラー印刷が可能である。商品としての表示体支持用スタンドSの訴求性を高めることができる。
次に、本考案の第二の実施の形態を図面を参照しつつ説明する。
上記の第一の実施の形態における表示体支持用スタンドSと基本的な構成は共通するので重複する説明は省略する。
上記の第一の実施の形態における表示体支持用スタンドSと基本的な構成は共通するので重複する説明は省略する。
図5に示すように、本実施形態のスタンド構成用薄板M´は、第二板部2が存在しない。
スタンド構成用薄板M´は、全体的にミニ型であり、その全長63mm(幅長30mm)間にスタンド構成用薄板M´の基端から30mm距離に折曲げ線を設けて構成している。なお、これはドラッグストアやブックショップ等の他、スーパーやコンビニ、さらに飲食店のテーブルの上にメニュー表とともに利用する際等に最適とする寸法設定である。
本実施形態の表示体支持用スタンドS´も、載置台に貼付することでより一層安定性が高まるように固定化されたり、また、棚の上部に貼付されたり、細い箇所に貼付されたり、横に飛び出して貼付されたり、手前に飛び出すように貼付されたり、種々の形態で、様々な場所に設置することができる。
スタンド構成用薄板M´は、全体的にミニ型であり、その全長63mm(幅長30mm)間にスタンド構成用薄板M´の基端から30mm距離に折曲げ線を設けて構成している。なお、これはドラッグストアやブックショップ等の他、スーパーやコンビニ、さらに飲食店のテーブルの上にメニュー表とともに利用する際等に最適とする寸法設定である。
本実施形態の表示体支持用スタンドS´も、載置台に貼付することでより一層安定性が高まるように固定化されたり、また、棚の上部に貼付されたり、細い箇所に貼付されたり、横に飛び出して貼付されたり、手前に飛び出すように貼付されたり、種々の形態で、様々な場所に設置することができる。
[その他の実施の形態]
上記の実施の形態では、全体を透明の樹脂材であるPETにより形成しているが、少なくとも一部分を着色や不透明の材料で形成することはもちろん、一部分を紙材等、公知の任意の材料で形成することであってもよい。
上記の実施の形態における、貼付部材10は、任意の位置、形状に形成されることであってよい。
上記の実施の形態では、全体を透明の樹脂材であるPETにより形成しているが、少なくとも一部分を着色や不透明の材料で形成することはもちろん、一部分を紙材等、公知の任意の材料で形成することであってもよい。
上記の実施の形態における、貼付部材10は、任意の位置、形状に形成されることであってよい。
その他、一々例示はしないが、本考案は、その趣旨を逸脱しない範囲内において、各構成部分の大きさや形状を含む種々の変更が加えられて実施されてよい。
S、S´ 表示体支持用スタンド
M、M´ スタンド構成用薄板
h 孔部
m 切り溝
1 第一板部
1a 第1折曲げ線
2 第二板部
2a 第2折曲げ線
3 第三板部
10 貼付部材
20 表示体
M、M´ スタンド構成用薄板
h 孔部
m 切り溝
1 第一板部
1a 第1折曲げ線
2 第二板部
2a 第2折曲げ線
3 第三板部
10 貼付部材
20 表示体
Claims (3)
- 折曲げ可能な材料からなるスタンド構成用薄板の全長間に、基端から所定の距離に少なくとも1つの折曲げ線を設けて基端部と先端部とを形成し、
前記基端部は被貼付体に貼付するための貼付部材を備え、
前記先端部に所定の表示体の端を挟み込むための切り溝を設け、
前記少なくとも1つの折曲げ線の折り曲げに基づき所望の形態に変形可能である表示体支持用スタンド。 - 前記スタンド構成用薄板は、透過性を有する樹脂からなる一枚の可撓性平板からなる請求項1記載の表示体支持用スタンド。
- 前記切り溝の両終端位置に孔部が形成される請求項1又は2に記載の表示体支持用スタンド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2017002540U JP3212036U (ja) | 2017-06-06 | 2017-06-06 | 表示体支持用スタンド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2017002540U JP3212036U (ja) | 2017-06-06 | 2017-06-06 | 表示体支持用スタンド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3212036U true JP3212036U (ja) | 2017-08-17 |
Family
ID=59595787
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2017002540U Expired - Fee Related JP3212036U (ja) | 2017-06-06 | 2017-06-06 | 表示体支持用スタンド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3212036U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6414923B1 (ja) * | 2018-06-19 | 2018-10-31 | イガラシプロ有限会社 | 薄物表示体支持用スタンド |
-
2017
- 2017-06-06 JP JP2017002540U patent/JP3212036U/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6414923B1 (ja) * | 2018-06-19 | 2018-10-31 | イガラシプロ有限会社 | 薄物表示体支持用スタンド |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7992334B1 (en) | In-store marketing sign | |
| US7975416B2 (en) | In-store marketing sign | |
| US9299273B2 (en) | In-store marketing sign | |
| JP3212036U (ja) | 表示体支持用スタンド | |
| JP2005208210A (ja) | 宣伝用品 | |
| JP6522267B1 (ja) | 自立式表示体支持用スタンド | |
| US20090001706A1 (en) | Self-adhesive message panel | |
| JP3180232U (ja) | 保持具 | |
| JP3161080U (ja) | 卓上型掲示具、卓上カレンダ | |
| JP5332831B2 (ja) | 紙製表示体 | |
| JP3240689U (ja) | 寄付を付帯した幟形色紙 | |
| JP3121981U (ja) | 折り畳み式立体ラベル | |
| KR20100000708U (ko) | 광고용 클립 보드 | |
| US10269270B2 (en) | Poster handle | |
| JP3167097U (ja) | 商品宣伝広告用ダミー体 | |
| JP3214681U (ja) | 陳列商品装飾具 | |
| JP3130937U (ja) | 表示用スタンド | |
| JP3159229U (ja) | 表示ラベル取付具 | |
| JP3019572U (ja) | ビール等缶入り飲料の広告体 | |
| JPS606864Y2 (ja) | 吊下げ広告物 | |
| JP3179563U (ja) | 収納具 | |
| KR200351297Y1 (ko) | 냉장고 부착용 광고 모음집 | |
| TWM650846U (zh) | 貨架飾條 | |
| JP2017113264A (ja) | 物品陳列台 | |
| JP5797823B1 (ja) | 自立式広告板 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 3212036 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |