JP3205661U - 携帯電話拡声器 - Google Patents
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Abstract
【課題】携帯電話器の音声を拡声して使用できる携帯電話拡声器を提供する。【解決手段】ベース1、2個の拡声スピーカー連接部材2、2個の拡声スピーカー3、2個のスタンド4を備え、ベース1には挿入設置凹部10を設け、ベース1の両側には、貫通した開口11を設置し、挿入設置凹部10底部には開口11に貫通した通孔12を設置し、2個の拡声スピーカー連接部材2はベース1の通孔12の両端内にそれぞれ設置され、2個の拡声スピーカー3はベース1の両側に設置され、2個の拡声スピーカー3の挿入接続端30は2個の拡声スピーカー連接部材2の開口11内にそれぞれ挿入して設置され、2個のスタンド4はベース1の両側に設置される。挿入設置凹部10にセットされた携帯電話器の音声は開口11から通孔12を経て両端の拡声スピーカー3から発せられる。【選択図】図1
Description
本考案は、携帯電話拡声器に関し、特にベースと拡声スピーカーの組合せを利用し、電源につながなくとも携帯電話の音声を数倍に拡大し、最良の音響効果を達成可能で、しかも携帯電話台としても使用できる携帯電話拡声器に関する。
携帯電話はすでに現代人にとって欠くべからざるモバイル通信手段の一つとなっている。
携帯電話器の機能はどんなどん拡大し、電話を受ける/掛ける、インターネット接続、音楽鑑賞、写真撮影等ができるようになっている。
一般に携帯電話を使用する際には、携帯電話を耳に寄せて音を受け取り、ほとんどは手で持つ方式で電話を受ける。
携帯電話器の機能はどんなどん拡大し、電話を受ける/掛ける、インターネット接続、音楽鑑賞、写真撮影等ができるようになっている。
一般に携帯電話を使用する際には、携帯電話を耳に寄せて音を受け取り、ほとんどは手で持つ方式で電話を受ける。
しかし、手で持つ方式で電話を受けると、その際に手で行っていた動作に影響を及ぼす。
例えば、運転時には両手でハンドルを操作しながら、電話器を持つ必要もあるため、危険な状況が発生する。
よって、現行法令では運転時には携帯電話器を手で持って電話を掛けたり受けたりしてはならないと規定されている。
或いは仕事の際に両手でタイピングする、または文字を書くなどの場合にも、携帯電話を手で持つのは不便である。
携帯電話器を手で持ち電話を掛けたり受けたりし、或いは音楽を聞くのを回避するため、通常はイヤフォンを用いて聞き、或いは携帯電話器をスピーカーにして聞くことがある。
しかし、イヤフォン使用が長すぎるのは好ましくなく、長期間使用すれば使用者の聴力に影響を与える。
例えば、運転時には両手でハンドルを操作しながら、電話器を持つ必要もあるため、危険な状況が発生する。
よって、現行法令では運転時には携帯電話器を手で持って電話を掛けたり受けたりしてはならないと規定されている。
或いは仕事の際に両手でタイピングする、または文字を書くなどの場合にも、携帯電話を手で持つのは不便である。
携帯電話器を手で持ち電話を掛けたり受けたりし、或いは音楽を聞くのを回避するため、通常はイヤフォンを用いて聞き、或いは携帯電話器をスピーカーにして聞くことがある。
しかし、イヤフォン使用が長すぎるのは好ましくなく、長期間使用すれば使用者の聴力に影響を与える。
携帯電話器には拡声装置が内蔵されているが、その拡声効果は理想的でなく、雑音と音声がクリアでないという状況が発生しやすい。
携帯電話器をスピーカーフォンにする方式は、携帯電話器を傍らに置いておくため携帯電話台を別に購入しなければならない。
さもなくば、走行時に携帯電話器が滑り、或いは落下し、携帯電話器を遺失する恐れがある。
しかし、従来の携帯電話台は携帯電話器を置くことしかできず、他の機能を備えない。
一方、外付け電源の携帯電話拡声器もあるが、この種の拡声器は電源を使用して、携帯電話拡声の機能を実現するため、エネルギーを浪費しやすく、しかも所在位置に電源供給がなければ使用できないため、不便である。
本考案は、従来の馬蹄型ロックの上記した欠点に鑑みてなされたものである。
携帯電話器をスピーカーフォンにする方式は、携帯電話器を傍らに置いておくため携帯電話台を別に購入しなければならない。
さもなくば、走行時に携帯電話器が滑り、或いは落下し、携帯電話器を遺失する恐れがある。
しかし、従来の携帯電話台は携帯電話器を置くことしかできず、他の機能を備えない。
一方、外付け電源の携帯電話拡声器もあるが、この種の拡声器は電源を使用して、携帯電話拡声の機能を実現するため、エネルギーを浪費しやすく、しかも所在位置に電源供給がなければ使用できないため、不便である。
本考案は、従来の馬蹄型ロックの上記した欠点に鑑みてなされたものである。
本考案が解決しようとする課題は、従来の携帯電話器の使用時に存在する欠点を効果的に解決可能な携帯電話拡声器を提供することである。
上記課題を解決するため、本考案は下記の携帯電話拡声器を提供する。
携帯電話拡声器は、ベース、2個の拡声スピーカー連接部材、2個の拡声スピーカー、2個のスタンドを備え、
該ベースには、携帯電話器の挿入設置凹部を設置し、該ベースの両側には、貫通した通孔を設置し、該挿入設置凹部底部には、該通孔に貫通した開口を設置し、該開口の両端内には、定位嵌溝をそれぞれ設置し、該ベースの両側面の底部に近い前方には、少なくとも1個の定位挿入孔をそれぞれ設置し、
該2個の拡声スピーカー連接部材は、該ベースの通孔の両端内にそれぞれ設置され、該拡声スピーカー連接部材内には、開口を設置し、該拡声スピーカー連接部材の外壁面には、凸体を設置し、該凸体は、該ベースの開口内の定位嵌溝内に設置され、
該2個の拡声スピーカーは、該ベースの両側に設置され、該拡声スピーカーの一端には、挿入接続端を形成し、該挿入接続端の端部には、嵌縁を突出状に設置し、該嵌縁は、該拡声スピーカー連接部材の内端縁に嵌めて設置し、該拡声スピーカーの挿入接続端上には、数本のスリットを設置し、該拡声スピーカーの反対端には、拡声孔を形成し、
該2個のスタンドは、該ベースの両側に設置され、該2個のスタンドの相対する内端には、少なくとも1個の挿入接続棒をそれぞれ設置し、該挿入接続棒は、該ベース両側面の定位挿入孔内に挿入して設置し、
本考案の携帯電話拡声器の該ベースは、原木材質で製造し、
本考案の携帯電話拡声器の該拡声スピーカー連接部材の通孔の内壁面には、数個の定位嵌溝を設置し、該拡声スピーカーの挿入接続端上には、少なくとも1個の定位嵌体を設置し、該定位嵌体は、該拡声スピーカー連接部材の通孔内の定位嵌溝内に嵌めて設置され、こうしてベース両側の拡声スピーカーを任意の角度に回して調整し定位し、
本考案の携帯電話拡声器の該2個のスタンドは、牛角形を呈する。
携帯電話拡声器は、ベース、2個の拡声スピーカー連接部材、2個の拡声スピーカー、2個のスタンドを備え、
該ベースには、携帯電話器の挿入設置凹部を設置し、該ベースの両側には、貫通した通孔を設置し、該挿入設置凹部底部には、該通孔に貫通した開口を設置し、該開口の両端内には、定位嵌溝をそれぞれ設置し、該ベースの両側面の底部に近い前方には、少なくとも1個の定位挿入孔をそれぞれ設置し、
該2個の拡声スピーカー連接部材は、該ベースの通孔の両端内にそれぞれ設置され、該拡声スピーカー連接部材内には、開口を設置し、該拡声スピーカー連接部材の外壁面には、凸体を設置し、該凸体は、該ベースの開口内の定位嵌溝内に設置され、
該2個の拡声スピーカーは、該ベースの両側に設置され、該拡声スピーカーの一端には、挿入接続端を形成し、該挿入接続端の端部には、嵌縁を突出状に設置し、該嵌縁は、該拡声スピーカー連接部材の内端縁に嵌めて設置し、該拡声スピーカーの挿入接続端上には、数本のスリットを設置し、該拡声スピーカーの反対端には、拡声孔を形成し、
該2個のスタンドは、該ベースの両側に設置され、該2個のスタンドの相対する内端には、少なくとも1個の挿入接続棒をそれぞれ設置し、該挿入接続棒は、該ベース両側面の定位挿入孔内に挿入して設置し、
本考案の携帯電話拡声器の該ベースは、原木材質で製造し、
本考案の携帯電話拡声器の該拡声スピーカー連接部材の通孔の内壁面には、数個の定位嵌溝を設置し、該拡声スピーカーの挿入接続端上には、少なくとも1個の定位嵌体を設置し、該定位嵌体は、該拡声スピーカー連接部材の通孔内の定位嵌溝内に嵌めて設置され、こうしてベース両側の拡声スピーカーを任意の角度に回して調整し定位し、
本考案の携帯電話拡声器の該2個のスタンドは、牛角形を呈する。
本考案の携帯電話拡声器は、以下の長所を有する。
1. 一切の電源を外付けしなくとも携帯電話器の音声を便利に拡声使用できる。
2. ベースは原木材質により製造するため、デジタル音質を還元でき、雑音を取り除いて、音声をより飽和させられる。
3. 両側の拡声スピーカーは、携帯電話器のデジタル単音を立体ダブル音声に変えられるため、最良の音響効果を実現できる。
4. 両側の拡声スピーカーは違った拡声方向に同時に調整でき、音響を自由にコントロールし、音声を数倍に拡大できる。
5. 携帯電話器を便利に設置でき、携帯電話台として使用でき、しかも装飾効果を備える。
1. 一切の電源を外付けしなくとも携帯電話器の音声を便利に拡声使用できる。
2. ベースは原木材質により製造するため、デジタル音質を還元でき、雑音を取り除いて、音声をより飽和させられる。
3. 両側の拡声スピーカーは、携帯電話器のデジタル単音を立体ダブル音声に変えられるため、最良の音響効果を実現できる。
4. 両側の拡声スピーカーは違った拡声方向に同時に調整でき、音響を自由にコントロールし、音声を数倍に拡大できる。
5. 携帯電話器を便利に設置でき、携帯電話台として使用でき、しかも装飾効果を備える。
以下に図面を参照しながら本考案を実施するための最良の形態について詳細に説明する。
本考案の実施形態は図1に示すように、ベース1、2個の拡声スピーカー連接部材2、2個の拡声スピーカー3、2個のスタンド4を備える。
該ベース1は、原木材質で製造し、該ベース1の頂面には、携帯電話器の挿入設置凹部10を設置し、該ベース1の両側に貫通した通孔12を設置する。
該挿入設置凹部10の底部には、該通孔12に貫通した開口11を設け、該通孔12の両端内には、定位嵌溝13をそれぞれ設置し、該ベース1の両側面の底部に近い前方には、2個の定位挿入孔14をそれぞれ設置する。
該2個の拡声スピーカー連接部材2は、該ベース1の通孔12の両端内にそれぞれ緊密に嵌合して設置し、該拡声スピーカー連接部材2内には、開口20を設置する。
該拡声スピーカー連接部材2の開口20の内壁面には、数個の定位嵌溝21を環状に設置し、該拡声スピーカー連接部材2の外壁面には、凸体22を設置し、該凸体22は、該ベース1の通孔12内の定位嵌溝13内に設置される。
該2個の拡声スピーカー3は、該ベース1の両側に設置され、該拡声スピーカー3は、上向き弧状を呈し、ラッパ状を呈する。
該拡声スピーカー3の一端には、挿入接続端30を形成し、該挿入接続端30の端部には、嵌縁31を突出状に設置し、該嵌縁31は、該拡声スピーカー連接部材2の内端縁に嵌めて設置する。
該拡声スピーカー3の挿入接続端30には、少なくとも1個の定位嵌体32を設置し、該定位嵌体32は、該拡声スピーカー連接部材2の開口20内の定位嵌溝21内に嵌めて設置する。
該拡声スピーカー3の挿入接続端30には、数本のスリット33を設置し、該拡声スピーカー3の反対端には、拡声孔34を形成する。
該2個のスタンド4は、該ベース1の両側に設置され、該2個のスタンド4は、牛角形を呈する。
該2個のスタンド4の相対する内端には、2個の挿入接続棒40をそれぞれ設置し、該挿入接続棒40は、該ベース1の定位挿入孔14内に挿入して設置し、こうして携帯電話拡声器の構造を構成する。
組み立て時には、図1〜4に示すように、2個の拡声スピーカー連接部材2をそれぞれ該ベース1の通孔12の両端内に緊密に挿入設置する。
該2個の拡声スピーカー連接部材2の凸体22は、該ベース1の通孔12両端の定位嵌溝13内にそれぞれ嵌めて設置し、これにより2個の拡声スピーカー連接部材2は、該通孔12の両端内にそれぞれ固定される。
さらに、2個の拡声スピーカー3は、ベース1の両側にそれぞれ組み合わせられ、これにより2個の拡声スピーカー3の挿入接続端30は、該2個の拡声スピーカー連接部材2の開口20内に挿入して設置される。
該挿入接続端30上に設置されるスリット33により、該挿入接続端30は、弾性收縮構造であって、拡声スピーカー連接部材2の開口20内に設置されると、開口20壁面の圧迫を受け、弾性圧縮状態を呈する。
開口20を通過すると、弾性回復を呈し、該2個の拡声スピーカー3の挿入接続端30の嵌縁31は、拡声スピーカー連接部材2の内端縁に嵌めて設置され(図3参照)、拡声スピーカー3をベース1の両側に定位する。
該挿入接続端30上の定位嵌体32は、該拡声スピーカー連接部材2の開口20内壁面の定位嵌溝21内に嵌めて設置され、これにより該拡声スピーカー3は、いろいろな角度に回転定位する(図4参照)。
さらに、2個のスタンド4の挿入接続棒40を、ベース1両側面の定位挿入孔14内に挿入して設置し、2個のスタンド4を、ベース1の両側に固定して、該2個のスタンド4は、該ベース1底部の前端を上方へと支える。
これにより、該ベース1の底面と設置しようとする平面Aとは、傾斜角度を呈し、該ベース1の底面は、設置しようとする平面A上には完全に密着せずに支持され、こうして全体の組み立てを完成する。
使用時には、図2〜6に示すように、携帯電話器6をベース1上の挿入設置凹部10内に設置し、拡声スピーカー3を拡声が必要な角度へと回して調整し、携帯電話6底部のスピーカーにより、携帯電話6の音声を伝送する。
携帯電話器6の音声は、ベース1の挿入設置凹部10底部の開口11よりベース1の通孔12内に導引され、さらにベース1の開口11により、両側の拡声スピーカー3へと伝えられ、さらに拡声スピーカー3の拡声孔34により音声を拡声させ伝送する。
こうして、一切の電源を外付けしなくとも、携帯電話器6の音声を便利に拡声して使用でき、携帯電話器6の拡声の機能を達成でき、電源供給の制限を受けることなく、あらゆる場所に置いて使用でき、省エネの環境保護機能を達成できる。
しかも、2個の拡声スピーカー3の挿入接続端30上に設置される定位嵌体32を、2個の拡声スピーカー連接部材2の定位嵌溝21内にそれぞれ嵌めて定位するため、該ベース1両側の拡声スピーカー3を回転させて、必要な任意の角度に調整できる(図4、6参照)。
よって、両側の拡声スピーカー3を違った拡声方向に同時に調整でき(図6参照)るため、最良の音響効果を実現できる。
本考案は、ベース1両側に設置されるスタンド4により、ベース1の底部前端を上向きに支え、該ベース1の底面と設置しようとする平面Aは傾斜角度を呈するため、該ベース1底面は設置しようとする平面A上に密着しないため、本考案を拡声使用する際には、振動を抑制する効果を備える。
携帯電話器が拡声機能を使用しない時には、携帯電話器を本考案のベース1上に挿入して設置し、携帯電話台として使用でき、携帯電話器の設置に便利で、これにより携帯電話器の遺失を回避し、また設置装飾の効果をも備える。
上記の本考案名称と内容は、本考案技術内容の説明に用いたのみで、本考案を限定するものではない。本考案の精神に基づく等価応用或いはいは部品(構造)の転換、置換、数量の増減はすべて、本考案の保護範囲に含むものとする。
本考案は実用新案登録の要件である新規性を備え、従来の同類製品に比べ十分な進歩を有し、実用性が高く、社会のニーズに合致しており、産業上の利用価値は非常に大きい。
1 ベース
10 挿入設置凹部
11 開口
12 通孔
13 定位嵌溝
14 定位挿入孔
2 拡声スピーカー連接部材
20 開口
21 定位嵌溝
22 凸体
3 拡声スピーカー
30 挿入接続端
31 嵌縁
32 定位嵌体
33 スリット
34 拡声孔
4 スタンド
40 挿入接続棒
6 携帯電話
A 平面
10 挿入設置凹部
11 開口
12 通孔
13 定位嵌溝
14 定位挿入孔
2 拡声スピーカー連接部材
20 開口
21 定位嵌溝
22 凸体
3 拡声スピーカー
30 挿入接続端
31 嵌縁
32 定位嵌体
33 スリット
34 拡声孔
4 スタンド
40 挿入接続棒
6 携帯電話
A 平面
Claims (1)
- 携帯電話拡声器であって、ベース、2個の拡声スピーカー連接部材、2個の拡声スピーカー、2個のスタンドを備え、
該ベースには、携帯電話器をセットする挿入設置凹部を設け、該ベースの両側には、該挿入設置凹部から貫通した開口を設け、該挿入設置凹部底部には、該開口に貫通した通孔を設け、該通孔の両端内には、定位嵌溝をそれぞれ設置し、該ベースの両側面の底部に近い前方には、少なくとも1個の定位挿入孔をそれぞれ設置し、
前記2個の拡声スピーカー連接部材は、該ベースの通孔の両端内にそれぞれ設置され、該拡声スピーカー連接部材内には、開口を設け、該拡声スピーカー連接部材の外壁面には、凸体を形成し、該凸体は、該ベースの通孔内の定位嵌溝内に設置され、
上記2個の拡声スピーカーは、上記ベースの両側に設置され、該拡声スピーカーの一端には、挿入接続端を形成し、該挿入接続端の端部には、嵌縁を突出状に設置し、該嵌縁は、該拡声スピーカー連接部材の内端縁に嵌めて設置し、該拡声スピーカーの挿入接続端上には、数本のスリットを設置し、該拡声スピーカーの反対端には、拡声孔を形成し、
該2個のスタンドは、該ベースの両側に設置され、該2個のスタンドの相対する内端には、少なくとも1個の挿入接続棒をそれぞれ設置して該挿入接続棒は、該ベース両側面の定位挿入孔内に挿入固定して設置すること
を特徴とする携帯電話拡声器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2016002419U JP3205661U (ja) | 2016-05-27 | 2016-05-27 | 携帯電話拡声器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2016002419U JP3205661U (ja) | 2016-05-27 | 2016-05-27 | 携帯電話拡声器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3205661U true JP3205661U (ja) | 2016-08-04 |
Family
ID=56558161
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2016002419U Expired - Fee Related JP3205661U (ja) | 2016-05-27 | 2016-05-27 | 携帯電話拡声器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3205661U (ja) |
-
2016
- 2016-05-27 JP JP2016002419U patent/JP3205661U/ja not_active Expired - Fee Related
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| Date | Code | Title | Description |
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Ref document number: 3205661 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
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