JP3271222B2 - 固体撮像装置 - Google Patents
固体撮像装置Info
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Description
特に固体撮像装置におけるセンサ部の構造に関する。
ターライン転送方式のCCD(ChargeCoupled Device)
エリアセンサの概略構成を図6に示す。同図において、
水平及び垂直方向にて2次元配列されて入射光を光電変
換し、その信号電荷を蓄積する複数個のセンサ部1と、
これらセンサ部1の垂直列毎に配されかつ垂直ブランキ
ング期間の一部にて読出しゲート部2を介して読み出さ
れた信号電荷を垂直方向に転送する垂直電荷転送部3と
によって撮像部4が構成されている。
ばフォトダイオードからなり、垂直電荷転送部3はCC
Dによって構成されている。センサ部1から垂直電荷転
送部3に読み出された信号電荷は、水平ブランキング期
間の一部にて1走査線に相当する部分ずつ順に水平転送
部5へ転送される。この1走査線分の信号電荷は、水平
電荷転送部5によって順次水平方向に転送される。
てきた信号電荷を検出して信号電圧に変換する例えばF
DA(Floating Diffusion Amplifier)からなる電荷検出
部6が配されている。図7に、センサ部1及び垂直電荷
転送部3の断面(図6のA‐A′矢視断面)構造の要部
を示す。
転送部3では、図7に示すように、センサ部1を除く部
分、即ち転送電極71の外側にアルミニウム等からなる
遮光膜72を形成することで、信号電荷転送領域73へ
の外部光の入射を遮断する構造を採っている。
センサ構造では、図7から明らかなように、センサ部1
の表面が平坦面として形成されているので、センサ部1
に光が斜めに入射した場合、センサ表面で反射した光の
うち遮光膜72の下端面72aに入射する成分があり、
この反射光成分が基板表面と遮光膜72の下端面72a
又は転送電極71との間で多重反射を繰り返し、最終的
に信号電荷転送領域73に飛び込んで光電子を発生し、
スミア成分を増加させるという問題があった。
であり、その目的とするところは、電荷転送部における
基板表面と遮光膜の下端面又は転送電極との間での多重
反射をなくし、スミアの低減を可能とした固体撮像装置
のセンサ構造を提供することにある。
装置は、入射光を光電変換してその信号電荷を蓄積する
少なくとも1列分配列された複数個のセンサ部と、この
複数個のセンサ部から読み出された信号電荷を転送する
電荷転送部と、外部光の電荷転送部への入射を遮断する
遮光部とを具備し、複数個のセンサ部の各々の入射面の
少なくとも周縁部が凸凹形状をなすとともに、遮光部に
覆われる位置に配置されてなる構成となっている。
記載の固体撮像装置において、複数個のセンサ部の各々
の入射面全面が凸凹形状をなした構成となっている。請
求項3記載の固体撮像装置は、請求項1又は2記載の固
体撮像装置において、凸凹形状の凸部のピッチ及び高さ
が、入射光の波長の1/10〜10倍に設定された構成
となっている。
部に光が斜めに入射したとき、その入射光は入射面周縁
部の凸凹形状を形成する凸部の側面で反射することで、
電荷転送部側へは入り込まない。したがって、電荷転送
部における基板表面と遮光膜の下端面又は転送電極との
間での多重反射は起こらず、よって電荷転送部の転送領
域に入射しない。また、凸部の側面で反射した光がさら
に他の凸部の側面で反射を繰り返すことで、最終的に基
板側へ透過し、光電変換される。その結果、センサ部の
感度が向上する。
ンサ部にその上方より入射した光は入射面の凸凹面を透
過する際に、その一部が反射する。この反射した光は、
凸部の側面で反射を繰り返すことで、最終的に基板側へ
透過する。すなわち、入射面でのある程度の光の反射は
避けられないが、その反射光も最終的にセンサ部へ取り
込まれる。その結果、センサ部の感度が向上する。請求
項3記載の固体撮像装置では、凸凹形状の凸部のピッチ
及び高さを入射光の波長の1/10〜10倍に設定する
ことで、上記作用が有効に発揮される。
に説明する。図1は、本発明に係るCCDエリアセンサ
におけるセンサ部及び垂直電荷転送部の断面構造図であ
り、図6のA‐A′矢視断面を示す。図1において、N
型シリコン基板11上にはP層からなるオーバーフロー
バリア12を介してPウェル13が積層されている。
成されたP+層からなる正孔蓄積層14と、その下のN
層からなる信号電荷蓄積層15とからなるHAD(Hole
Accumulated Diode)構造を採ることで、感度の向上と暗
電流の低減を図っている。この正孔蓄積層14及び信号
電荷蓄積層15に隣接してチャネルストップ部16が形
成されている。垂直電荷転送部3は、基板11の表面側
に形成された信号電荷転送領域17と、基板表面上にシ
リコン酸化膜(SiO2)よりなる絶縁層18を介して
形成されたポリシリコンよりなる転送電極19とによっ
て構成されている。
には、センサ部1で光電変換され、信号電荷蓄積層15
に蓄積された信号電荷を垂直電荷転送部3へ読み出すた
めの読出しゲート部2が設けられている。この読出しゲ
ート部2のゲート電極として、本例では転送電極19が
兼用されている。そして、センサ部1を除いて読出しゲ
ート部2、垂直電荷転送部3及びチャネルストップ部1
6上には、絶縁層18を介してアルミニウム等からなる
遮光膜20が転送電極19の外側を覆うように設けられ
ている。
入射面の少なくとも周縁部、好ましくは入射面全面が凸
凹形状をなしている。この凸凹形状の一例の拡大断面を
図2に示す。同図において、凸凹形状を形成する個々の
凸部21は円錐形状をなし、そのピッチp及び高さhが
入射光の波長の1/10〜10倍程度になるように設定
されている。一例として、入射光の波長を400nm〜
700nmとしたとき、凸部21のピッチp及び高さh
は、0.04μm〜7μm程度で、しかも画素サイズの
1/10程度以内に設定される。
なくとも周縁部が凸凹形状をなしていることにより、図
3に示すように、センサ部1に光が斜めに入射しても、
円錐状の凸部21の斜面(側面)で反射する。すると、
その反射光はセンサ部1の上方側ではなく、その下方側
に向けて反射することになる。したがって、センサ部1
の表面での反射光が、垂直電荷転送部3における基板表
面と遮光膜20の下端面又は転送電極19との間で多重
反射を繰り返すことはなく、よってその反射光が垂直電
荷転送部3側へ入射することはないので、スミアを大幅
に低減できる。
光は、他の凸部の斜面との間で反射を何回か繰り返すこ
とによって最終的に基板側へ透過し、反射光成分も光電
変換されることになるため、センサ部1の感度を向上で
きる。ところで、センサ部1の表面が平坦な場合、入射
した光の一部は基板側へ透過し、光電変換後信号電荷と
なって蓄積され、有効な信号となる。しかし、シリコン
は屈折率が一般にセンサ部1上に形成される透明膜(カ
ラーフィルタを含む)よりも大きいため、センサ部1の
表面で数10%は反射されてしまい、光を損失している
のが現状である。
1の入射面の周縁部のみならず、入射面全面を凸凹形状
としたことにより、センサ部1に上方より入射した光
は、図3に示すように、円錐状の凸部21の斜面を透過
するとともにその一部が反射することになるが、その反
射光が当該斜面での反射を何回か繰り返すことで最終的
に基板側へ透過する。これにより、従来損失となってい
た反射光成分についても光電変換が行われることになる
ため、センサ部1の感度を向上できる。
角に形成することで、入射光の上方への反射を極めて低
く抑えることが可能となり、センサ部1の感度をより向
上できることになる。また、センサ部1の上方への反射
を低減できることで、セルゴーストなどのフレアの問題
も解消できる。ここに、セルゴーストとは、センサ部1
で反射した光が、CCDエリアセンサ上にマウントされ
たレンズ等の光学系で多重干渉を起こすことにより、微
小な画素セルが拡大されて映し出される現象を言う。
のピッチp及び高さhを、先述した如く入射光の波長の
1/10〜10倍程度に、しかも画素サイズの1/10
程度以内に設定することで有効に発揮される。ちなみ
に、円錐状の凸部21のピッチp及び高さhが小さすぎ
ると、入射光に対して反射の効果はなくなり、逆に大き
すぎると、素子のサイズに比べてセンサ形状が与える他
への悪影響が大きなものとなる。
状を形成する凸部21を円錐状のものとしたが、この形
状に限定されるものではなく、例えば図4に示す如き略
半球状の凸部21′であっても良く、要は、センサ表面
が平坦面でなく、凸凹であれば、所期の目的を達成する
ことができる。
いて、図5(a)〜(d)の工程図に基づいて説明す
る。先ず、(a)工程1では、センサ部1上に転送電極
18上よりも薄い、例えば5nm〜30nm程度のシリ
コン酸化膜(SiO2)を成長させる。次に、HSG(He
mispherical Grained:半球状グレイン)ポリシリコン
(Poly-Si)を全面に0.1μm程度の微小粒径で成長さ
せる。
は、Si2H6ガスを用いて核付けを行うことによって
低温で核発生させる。そして、これを中心に低温でポリ
シリコンの形成を行う。HSGの粒密度及び粒径は、S
i2H6ガス流量及び基板温度によって決まる。また、
核付け中のSi2H6分圧は、例えば10−5〜10
−4Torrとする。HSGポリシリコンの形成方法と
しては、例えば学会誌「応用物理」第61巻第11号
(1992)1147頁〜1151頁に開示のものが知
られている。
隙間から、下のシリコン酸化膜をフッ化水素(HF)系
溶液でエッチングすることで、センサ表面を局所的に露
出させる。(c)工程3では、シリコンのRIEエッチ
ングにより、センサ表面に微小トレンチを形成する。こ
のとき、不要なポリシリコンは同時に除去される。
(d)工程4では、界面準位安定化のため表面を熱処理
し、NSG/PSG堆積し、以降通常のCCDプロセス
によって遮光膜19を形成する。
形成するに際し、センサ部1上に薄いシリコン酸化膜
(SiO2)を成長させ、その上にHSGポリシリコン
を形成し、HSGポリシリコンの隙間から下のシリコン
酸化膜をエッチングしてセンサ表面を局所的に露出させ
ることで、画素サイズが小さいセンサ表面にも容易に凸
凹形状を形成することができる。
サ表面に微小トレンチを形成するとしたが、これは必須
の要件ではない。ただし、トレンチを形成し、その深さ
を調整することで凸部の高さを任意に設定できる利点が
ある。また、センサ表面の凸凹形状の形成方法として
は、上記の形成方法に限られるものではなく、他にも種
々考えられる。例えば、画素サイズが大きいときは、リ
ソグラフィーとエッチングを使用して凸凹形状を形成す
ることも可能である。
適用に限定されるものではなく、センサ部が一列粉だけ
配列されたCCDライン(リニア)センサ等、電荷転送
部を有する固体撮像装置全般に適用し得るものである。
明によれば、センサ部の各々の入射面の少なくとも周縁
部を凸凹形状としたことにより、センサ部に斜めに入射
した光が凸凹形状を形成する凸部の側面で反射し、電荷
転送部へは入り込まないため、スミアを大幅に低減でき
ることになる。また、凸部の側面で反射した光がさらに
他の凸部の側面で反射を繰り返すことで、最終的に基板
側へ透過し、光電変換されるため、センサ部の感度を向
上できることにもなる。
各々の入射面の周縁部のみならず、全面を凸凹形状にし
たことにより、センサ部にその上方より入射した光が入
射面の凸凹面を透過する際にその一部が反射しても、こ
の反射した光が凸部の側面で反射を繰り返すことで、最
終的に基板側へ透過し、光電変換されるため、センサ部
の感度を向上できることになる。なお、請求項3記載の
発明によれば、凸凹形状の凸部のピッチ及び高さを入射
光の波長の1/10〜10倍に設定することにより、上
記の作用・効果を最大限に発揮できることになる。
ある。
部、11…N型シリコン基板、12…オーバーフローバ
リア、14…正孔蓄積層、15…信号電荷蓄積層、17
…信号電荷転送領域、19…転送電極、20…遮光膜、
21…凸部
Claims (3)
- 【請求項1】 入射光を光電変換してその信号電荷を蓄
積する少なくとも1列分配列された複数個のセンサ部
と、 前記複数個のセンサ部から読み出された信号電荷を転送
する電荷転送部と、 外部光の前記電荷転送部への入射を遮断する遮光部と を
具備し、 前記複数個のセンサ部の各々の入射面の少なくとも周縁
部が凸凹形状をなすとともに、前記遮光部に覆われる位
置に配置されてなることを特徴とする固体撮像装置。 - 【請求項2】 前記複数個のセンサ部の各々の入射面全
面が凸凹形状をなしていることを特徴とする請求項1記
載の固体撮像装置。 - 【請求項3】 前記凸凹形状の凸部のピッチ及び高さ
は、入射光の波長の1/10〜10倍に設定されている
ことを特徴とする請求項1又は2記載の固体撮像装置。
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- 1994-02-22 JP JP04985994A patent/JP3271222B2/ja not_active Expired - Fee Related
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