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JP3122163U - 背負い鞄の肩ベルト - Google Patents

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JP3122163U
JP3122163U JP2006002132U JP2006002132U JP3122163U JP 3122163 U JP3122163 U JP 3122163U JP 2006002132 U JP2006002132 U JP 2006002132U JP 2006002132 U JP2006002132 U JP 2006002132U JP 3122163 U JP3122163 U JP 3122163U
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JP2006002132U
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裕子 安東
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株式会社羅羅屋
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Abstract

【課題】防犯ブザー等を容易に掛止可能であるとともに、交通事故等を未然に防止することが可能な背負い鞄の肩ベルトを提供すること。
【解決手段】表地(3)と、該表地(3)の裏面に貼り合わせた裏地(4)と、前記表地(3)と裏地(4)間の任意の箇所に挿装したスポンジ等のクッション材(5)と、を具備するベルト本体(2)と、該ベルト本体(2)の上端に装着した連結具(8)と、前記表地(3)と裏地(4)間における任意の箇所に挿装した中空のパイプ材(6)と、該パイプ材(6)に係止する形態で前記ベルト本体(2)に装着した、直線部(701)と該直線部(701)の両端部を連結した連結部(702)とで構成される環体(7)と、を備えた背負い鞄の肩ベルトにおいて、前記環体(7)に反射部材(9)を備えた反射器(8)を連結し、あるいは、前記環体(7)に反射部材(9)を備えたことを特徴としている。
【選択図】図1

Description

本考案は、背負い鞄の肩ベルトに係り、より詳しくは、パイプ材を介して環体を装着した背負い鞄の肩ベルトにおいて、反射部材を備えた反射器を環体に連結し、あるいは、反射部材を環体に備えたことを特徴とする。
近年の防犯意識の高まりにより、防犯ブザー等を携行することが奨励されており、特に小学生等においては、防犯ブザーを支給するとともに、通学途中での防犯ブザーの携行が義務付けられることが多くなっている。
しかしながら、防犯ブザーを首から吊るした場合には取り外しが面倒であるとともに、場合によっては紐が首に巻き付いてしまい危険が伴うため、従来において、このような防犯ブザーを取り付けるための手段を備えたランドセル等が提案されており、これらは、防犯ブザー等を収容可能としたポシェットや小袋等の収容体をランドセルの本体やベルトに装着する方法を採用している。
しかし、収容体を用いた場合には、収容体への収容や収容体からの取り出しが面倒であり、また、収容体を製造するためのコストも必要となってしまい、更に、収容体に収容可能な形状寸法とした防犯ブザーのみしか収容できないという問題点がある。
また、一般的に、キーホルダーや小さいマスコット等をランドセル等に吊り下げることが行われており、例えばこれらをランドセル等のなす環等に吊り下げることが行われるが、なす環は本来、給食袋や上履き入れ等を吊り下げるべきものであるために、このなす環にキーホルダーやマスコットを吊り下げた場合には、本来吊り下げるべき給食袋等を吊り下げる空間が少なくなってしまうという問題点も考えられる。
そのため、本出願人は過去において、中空のパイプ材を介して肩ベルトに環体を装着し、この環体に防犯ブザー、キーホルダー、マスコット等を吊り下げる方法を提案しており、これにより、防犯ブザー、キーホルダー、マスコットを容易に肩ベルトに掛止可能とした。
特開平11−75924号公報 実開平1−126110号公報 登録第3048801号実用新案公報 登録第3105218号実用新案公報 登録第3114386号実用新案公報
しかしながら、前述の肩ベルトによれば、肩ベルトに防犯ブザー等を容易に吊り下げることが可能であるが、事故等の未然防止という点からは不十分である。
即ち、小学生の通学路には歩道と車道とを明確に区別していない道が少なくないために、諸通学途中の小学生は常に交通事故等の危険と隣り合わせである。
この点、従来から、黄色等の目立つ色としたカバー等をランドセルに付けることが行われているが、入学間もない1年生の場合は格別、学年が進むにつれ、見た目の格好悪さ等も手伝い、次第にこのカバーを付けることは行われなくなってしまう。
また、ビス等を用いて肩ベルトに反射材等を装着し、これにより事故等の未然防止に役立てる方法も提案されているが、ビス等により肩ベルトに固定する場合には作業工程が増えてしまいコスト増につながり、また、反射材が損傷した場合に対応することができない。
そこで、本考案は、製造工程を増やすことなく、また容易に交換可能な反射材を備えた背負い鞄の肩ベルトを提供することを課題としている。
本考案の背負い鞄の肩ベルトは、表地と、該表地の裏面に貼り合わせた裏地と、前記表地と裏地間の任意の箇所に挿装したスポンジ等のクッション材と、を具備するベルト本体と、
該ベルト本体の上端に装着した連結具と、
前記表地と裏地間における任意の箇所に挿装した中空のパイプ材と、
該パイプ材に係止する形態で前記ベルト本体に装着した、直線部と該直線部の両端部を連結した連結部とで構成される環体と、を備えた背負い鞄の肩ベルトにおいて、
前記環体に反射部材を備えた反射器を連結し、あるいは、前記環体に反射部材を備えたことを特徴としている。
本考案の背負い鞄の肩ベルトでは、ベルト本体に環体を装着した肩ベルトにおいて、反射部材を備えた反射器を環体に連結し、あるいは環体に反射部材を備えているために、環体に防犯ブザー等を容易に吊り下げることが可能であるとともに、反射部材の効果により事故等を未然に防止することも可能である。
また、ビス等を用いて肩ベルトに反射材を固着する場合と異なり、肩ベルトの製造工程が増えることがなく、反射材が損傷した場合の交換も容易である。
本考案の背負い鞄の肩ベルトでは、表地と裏地と互いにを貼りあわせるとともに、表地と裏地の間における任意の箇所にスポンジ等のクッション材を挿装して構成されるベルト本体を有しており、このベルト本体の上端には、ベルト本体を鞄に装着するための連結具を装着している。
また、前記表地と裏地間における任意の箇所には中空のパイプ材を挿装しており、このパイプ材に係止する形態において、直線部とこの直線部の両端部を連結した環体を、ベルト本体に装着している。
そして、前記環体には、反射部材を備えた反射器を連結し、または、反射部材自体を装着している。
ここで、前記パイプ材及びこのパイプ材を介してベルト本体に係止した環体をそれぞれ複数個にしてもよく、これによれば、複数個の防犯ブザー等を同一の肩ベルトに係止することが可能となる。
また、パイプ材の挿装方向としては、ベルト本体の長手方向と直交する方向、又はベルト本体の長手方向と同一方向が考えられ、いずれの方向に向けて挿装してもよい。
本考案の背負い鞄の肩ベルト(以下単に「肩ベルト」という。)の実施例について図面を参照して説明すると、図1は本実施例の肩ベルトを示す図であり、また図2は図1におけるA−A線断面図であり、図において1が本実施例の肩ベルトである。
そして、本実施例の肩ベルト1はベルト本体2を備えており、このベルト本体2は、表地3と、この表地3の裏面に貼り合わせた裏地4と、表地3と裏地4の間における上方部分近傍に挿装したスポンジ等のクッション材5とで構成されている。
そして、前記表地3は、正面視野において幅広にするとともに僅かに変形させた形状の細長としており、約上半分部分を構成する本体部301と、この本体部301の下端部分に連設された、背負い鞄の下ベルトに連結される連結部302とを有している。
また、この表地3の裏面には、表地3とほぼ同一の形状寸法とした裏地4が縫製により縫いつけられており、表地3の本体部301における上端部近傍部分と下端部近傍部分を除いた部分と裏地4との間には、スポンジ等のクッション材5が介在されている。
なお、図において10は、肩ベルト1の上端を背負い鞄に連結させるために用いる連結部である(図2においては連結部10を省略している。)。また、図において303は、肩ベルト1を背負い鞄に連結する際に用いるベルト孔、更に、図において11は、表地3と裏地4とを連結しているビスである。
次に、図において7は、前記ベルト本体2に係止した環体である。即ち、本実施例の肩ベルトでは、前記ベルト本体2に環体7を係止し、この環体7に防犯ブザー等を吊り下げることを可能にしている。
ここで、前記環体7について説明すると、図3は前記環体7の正面図であり、本実施例において前記環体7は、全体を金属等の硬質素材により形成しており、長手方向の略中央部分に切り込み703を入れた直線部701と、この直線部701の両端部を連通した連通部702により、略U字状に構成されている。
また、この環体7の下端部には、反射部材9を備えた反射器8が連結されている。そして、本実施例において前記反射器8は、全体を金属等により形成した円盤状とし、その表面には、略ハート型とした、反射部材としての反射テープ9が貼着されている。
このように、本実施例の肩ベルト1では、防犯ブザー等を吊り下げるための環体7に反射テープ9を備えた反射器8を連結しているために、肩ベルト1に容易に防犯ブザー等を吊り下げることができるとともに、反射テープの作用によって、交通事故等を未然に防止することも可能である。
なお、反射テープ9の貼着方法は特に限定されるものではないが、本実施例においては、前記反射器8の表面に凹部を形成し、この凹部の底部に反射テープ9を貼り付け、更に、前記凹部内における反射テープ9の上面側にエポキシ樹脂を充填し、これにより反射器8の表面に貼着している。
また、前記反射器8を環体7の下端部に連結する方法は特に限定されないが、本実施例においては、溶接により、前記環体7の下端部分に前記反射器8を固着している。
なお、ここで、前記環体7の装着方法について説明すると、図6において301は、前記本体部301における前記環体7を係止する近傍を示しており、まず、図6において、本実施例における肩ベルト1では、本体部301における長手方向に向いた中央部よりもわずかに下方部分に、肩ベルト1の長手方向に沿って、間隔を置いて略平行に短い切り込み304を入れている。
次に、図6において6は、中空のパイプ材であり、本実施例では、前記切り込み304を介して、本体部301とクッション材4間に、パイプ材6を挿装している。
そして、前記環体7の直線部701を前記切り込み703を境に分断しつつ、パイプ材7内に直線部701を貫通させ、これにより、ベルト本体2に環体7を係止している。この状態を示した図が図5であり、図5は、本実施例の肩ベルト1における環体7の近傍の縦断側面を示している。
次に、このように構成される本実施例の肩ベルト1の作用について説明すると、本実施例の肩ベルトでは、ベルト本体2に環体7を装着しているために、この環体7に防犯ブザーやキーホルダー、マスコット等を容易に吊り下げ、及び取り外すことができるとともに、環体7の下端側にはその表面に反射テープ9を貼着した反射器8を装着しているために、この反射テープ9が光等を反射して児童の存在を目立たせることができ、それにより交通事故等を未然に防止することが可能である。
また、本実施例においては、環体7の装着に際して、まず、パイプ材6を表地3とスポンジ5間に挿装して、このパイプ材6を貫通しつつ、環体7をパイプ材6に係止してベルト本体2に装着しているため、パイプ材6により表地3を補強することができ、例えば環体7が強く引っ張られた場合でも表地3が切れてしまうことを有効に防止することが可能である。
更に、環体7としては、全体を硬質素材により形成しているために、例えばチェーン、紐等を肩ベルトに装着した場合と異なり、環体が揺れてしまい邪魔になることもない。
なお、前述の実施例では、環体7の下端に反射器8を連結した形態を説明したが、その他、図4に示すように、環体7の連通部702の下端側を幅広にし、この幅広にした部分に反射テープ9を備えても良く、かかる場合においても、環体7の表面に凹部を形成し、この凹部の底部に反射テープ9を貼り付け、凹部内における反射テープ9の上面側にエポキシ樹脂を充填するとよい。
但し、必ずしもこのようにする必要はなく、その他、反射器8又は環体7の全面に反射テープを貼り付けても良く、また、一部に反射テープを貼り付ける場合においても、反射テープの形状は特に限定されるものではなく、ハート型の他、星型、丸型、三角型等いずれの形状にしてもよい。
また、前記パイプ材6は、必ずしも、肩ベルト1の長手方向に直交する方向に向けて挿装する必要はなく、ベルト本体2の長手方向と同一方向に向けて挿装してもよい。
更に、環体7の数は1個には限定されず、2個以上としてもよく、この場合においては、パイプ材6をベルト本体2に上下多段に装着し、このパイプ材のそれぞれに環体7を係止するとよい。
本考案では、パイプ材を介して肩ベルトに環体を装着するとともに、反射テープを貼り付けた反射器を環体に連結し、これにより防犯ブザー等を容易に着脱自在にするとともに反射器の作用で交通事故等を未然に防止可能としているため、背負い鞄に用いる肩ベルト全般に適用可能である。
本考案の肩ベルトの実施例を示す正面図である。 図1におけるA−A線断面図である。 本考案の肩ベルトの実施例における環体を示す図である。 本考案の肩ベルトの実施例における環体の他の形態を示す図である。 本考案の肩ベルトの実施例における環体近傍の縦断側面を示す図である。 環体の装着方法を説明するための図であり、ベルト本体における環体を取り付ける箇所近傍とパイプ材を示している。
符号の説明
1 肩ベルト
2 ベルト本体
3 表地
301
301 表地の本体部
302 表地の連結部
303 ベルト孔
304 表地に形成した切り込み
4 裏地
5 クッション材
6 パイプ材
7 環体
701 直線部
702 連通部
703 直線部に形成した切り込み
8 反射器
9 反射部材
10 連結部
11 ビス

Claims (5)

  1. 表地(3)と、該表地(3)の裏面に貼り合わせた裏地(4)と、前記表地(3)と裏地(4)間の任意の箇所に挿装したスポンジ等のクッション材(5)と、を具備するベルト本体(2)と、
    該ベルト本体(2)の上端に装着した連結具(10)と、
    前記表地(3)と裏地(4)間における任意の箇所に挿装した中空のパイプ材(6)と、
    該パイプ材(6)に係止する形態で前記ベルト本体(2)に装着した、直線部(701)と該直線部(701)の両端部を連結した連結部(702)とで構成される環体(7)と、を備えた背負い鞄の肩ベルトにおいて、
    前記環体(7)に反射部材(9)を備えた反射器(8)を連結したことを特徴とする背負い鞄の肩ベルト。
  2. 表地(3)と、該表地(3)の裏面に貼り合わせた裏地(4)と、前記表地(3)と裏地(4)間の任意の箇所に挿装したスポンジ等のクッション材(5)と、を具備するベルト本体(2)と、
    該ベルト本体(2)の上端に装着した連結具(10)と、
    前記表地(3)と裏地(4)間における任意の箇所に挿装した中空のパイプ材(6)と、
    該パイプ材(6)に係止する形態で前記ベルト本体(2)に装着した、直線部(701)と該直線部(701)の両端部を連結した連結部(702)とで構成される環体(7)と、を備えた背負い鞄の肩ベルトにおいて、
    前記環体(7)に反射部材(9)を備えたことを特徴とする背負い鞄の肩ベルト。
  3. 前記パイプ材(6)をベルト本体(2)の長手方向と直交する方向に向けて挿装したことを特徴とする請求項1又は請求項2に記載の背負い鞄の肩ベルト。
  4. 前記パイプ材(6)をベルト本体(2)の長手方向と同一方向に向けて挿装したことを特徴とする請求項1又は請求項2に記載の背負い鞄の肩ベルト。
  5. 前記パイプ材(6)及び環体(7)を複数個備えたことを特徴とする請求項1乃至請求項4のいずれかに記載の背負い鞄の肩ベルト。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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