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JP3121340U - 理容鋏 - Google Patents

理容鋏

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Publication number
JP3121340U
JP3121340U JP2006001085U JP2006001085U JP3121340U JP 3121340 U JP3121340 U JP 3121340U JP 2006001085 U JP2006001085 U JP 2006001085U JP 2006001085 U JP2006001085 U JP 2006001085U JP 3121340 U JP3121340 U JP 3121340U
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JP
Japan
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cylindrical
bearing
collar body
blades
bearing member
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Application number
JP2006001085U
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English (en)
Inventor
茂 藤田
Original Assignee
株式会社シゲル工業
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Publication date
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Abstract


【課題】交叉部にベアリング部材を介在させて両刀体を貫通する枢結ボルト及び締付ナットで枢結してなる理容鋏において、枢結部の刀体凹部形状を簡素化し、並びに枢結部における刀体対向面のクリアランス確保を容易にする。
【解決手段】ベアリング部材を、筒型ベアリング体とカラー体34とで形成してなり、枢結ボルト4を、カラー体に挿着した際に頭部底面が筒型ベアリング体の外側筒部端面と当接せず、カラー体のフランジ部から突出した軸部を角軸部と螺軸部に形成し、締付ナット5を袋ナットに形成する。刀体1には、外面側からベアリング部材が収納されると共に、対向面側からカラー体のフランジ部35が突出し、且つ外側筒部の端面と当接する当接段差14を設けた収納孔部を形成し、他方の刀体2には、対向面側に突出したカラー体のフランジ部35が当接する当接凹部23を形成し、枢結ボルトに締付ナットを螺合緊締する。
【選択図】図5

Description

本考案は、理容鋏における枢結軸部分の改良に関するものである。
鋏の基本的構成は、周知の通り一対の刀体をX状に交叉させ、両刀体を貫通する軸孔を穿設し、該軸孔に挿通した枢結軸で交叉部を枢結してなるものである。しかも前記枢結軸部分は、軸方向に緩いとスムーズな切断作用を発揮しないので、ある程度強く緊締する必要がある。しかし強く緊締すると刀体の回動がスムーズにならない虞がある。その対策として、強い緊締でも刀体がスムーズに動作するように刀体間に樹脂ワッシャを介装する手段や、樹脂ワッシャの代わりに上下摺動板を備えベアリング体を内装する手段が知られている(特許文献1)。
ベアリング体を介在させる手段は、摩擦抵抗の軽減のみを目的とした樹脂ワッシャよりも刀体回動操作がスムーズになされる。然し上下摺動板を備えベアリング体を採用した場合に、枢結部のベアリング体収納凹部面に切断された毛髪細片が侵入すると、凹部の底面やベアリング体の表面に毛髪細片が付着し易く、特にベアリング球の通過位置の凹部底面に付着すると、毛髪細片が動作部分に介在することになり、その使用感は著しく低下してしまう。
そこで、本願出願人は、内外二重筒体間にベアリング球を介装したベアリング体(筒型ベアリング体)を、枢結部の刀体の対向面に設けた凹部に内装する手段を提案した(特許文献2)。更に前記筒型ベアリング体の内外筒部がそれぞれ対向刀体と容易に共回り接続するように凹部内に所定の突起を設けると共に、筒型ベアリング体にカラー部材を装着する構成も提案した(特許文献3)。
また筒状ベアリング体を枢結部対向面に設けた凹部内に収納せずに、一方の刀体は貫通孔とし、当該貫通孔と対向面凹部に筒型ベアリング体を収納する構成も提案した(特許文献4)。
更に枢結部を連結する枢結ボルト及び締付ナットの頭部の外方への突出を少なくする構造についても提案した(特許文献5)。
特開平7−236778号公報。 特開平8−141225号公報。 特開平9−285655号公報。 特開平11−156067号公報。 特開2002−58886号公報。
筒型ベアリング体を採用している特許文献2〜4は、枢結部の締付ナットが突出しており、締付ナットが刀体外方に突出して存在していると、当該突出部分は毛髪との接触の可能性が高くナット下方に毛髪が入り込み、使用後の清掃が煩雑である。また外見上バランスの良い形態とは言えない。
また筒型ベアリング体の内外筒部が対向する各刀体と各別に当接して、各々の刀体が内外筒部とそれぞれ共回り構造とするために、刀体の枢結部の凹部の底面を傾斜させたり、小突起を形成するなどの複雑で煩瑣な加工が必要であり、前記の底面傾斜や突起が微妙にずれると、刀体対向面のクリアランスが微妙に変化してしまう。
また特許文献5の枢結部における枢結ボルト頭部及び締付ナットを刀体に埋没した構造を採用することで、前記の突出ナットの問題は解消されているが、枢結部における刀体の凹部形状が複雑であり、製造上の煩雑さがある。
即ち枢結軸に対して相対的に動作する側の刀体の凹部には、枢結ボルトの頭部が埋没する浅い凹部と、筒型ベアリング体の収納凹部と、枢結軸用丸孔を穿設すると共に、対向刀体のクリアランスを確保するリング状樹脂パッキンの収納凹部を必要とする。
クリアランスを確保するリング状樹脂パッキンが存在しないと、両刀体の対向面が強く当接することになり、ベアリング体を採用してスムーズな開閉操作を行うという利点を殺してしまう結果となる。
そこで本考案は、筒型ベアリング体を採用した理容鋏において、枢結部の刀体凹部形状の簡素化と、枢結部における刀体対向面のクリアランス確保が容易に行なえる新規な枢結部構造を提案したものである。
本考案に係る理容鋏は、端部に指孔部を形成した一対の刀体をX状に交叉させ、交叉部にベアリング部材を介在させて両刀体を貫通する枢結ボルト及び締付ナットで枢結してなる理容鋏であって、ベアリング部材を、内外二重筒部間にベアリング球を介装した筒型ベアリング体、及び前記筒型ベアリング体における内側筒部に貫通挿着し且つ外側筒部外周より内方位置となるフランジ部を有するカラー体とで形成してなり、枢結ボルトを、カラー体に挿着した際に、頭部底面が筒型ベアリング体の外側筒部端面と当接せず、筒型ベアリング体の外側筒部外周と略一致する大きさで、且つカラー体のフランジ部から突出した軸部を角軸部に形成すると共に、角軸部の先端側に螺軸部に形成し、締付ナットを、前記螺軸部と螺合する袋ナットに形成し、刀体の一方には、外面側から前記ベアリング部材が収納されると共に、対向面側からカラー体のフランジ部が突出し、且つ外側筒部の端面と当接する当接段差を設けた収納孔部を形成し、他方の刀体には、対向面側に突出したカラー体のヒンジ部が当接する当接凹部、及び外面側に締付ナットの収納凹部、及び当接凹部と収納凹部との間に角軸孔を形成し、収納孔部にベアリング部材を収納すると共に、枢結ボルトを挿通し締付ナットを螺合緊締して対向する刀体を枢結してなることを特徴とするものである。
また第二の考案(請求項2)は、前記の第一の考案において、筒型ベアリング体の外側筒部にフランジ筒部を設け、刀体の収納孔部の底方の当接段差を、表面側の筒型ベアリング体のヒンジ筒部が当接する当接段差としたものである。
然して枢結ボルトに締付ナットを螺合して緊締すると、筒型ベアリング体の外側筒部と当接する一方の刀体(当接段差を備えた刀体)と、筒型ベアリング体の内側筒部、カラー体、枢結ボルト、締付ナットと共回りする刀体との相対的回動は、筒型ベアリング体を介在することになり、また両刀体の対向面のクリアランスは、外側筒部と刀体の当接段差との当接、並びにカラー体の他方刀体の当接凹部の当接によって確実に確保されることになり、鋏作用をなす刀体の開閉操作はスムーズに行なわれることになる。
本考案は上記構成を採用したことによって、筒型ベアリング体を採用した理容鋏において、枢結部の刀体凹部形状が、一方の刀体は段差を備えた貫通孔(収納孔部)であり、他方刀体においては、表裏に凹部(当接凹部と収納凹部)を形成するのみであり、製造加工においては、段差位置の掘削深さと、当接凹部の掘削深さの一定の加工調整のみで所望の対向面クリアランスを得ることができ、また枢結部における枢結ボルト頭部及び締付ナットを刀体に埋没した構造を容易に製造できたものである。
次に本考案の実施形態について説明する。図1乃至図5は本考案の第一実施形態で、その理容鋏の基本的構成は、一対の刀体1,2と、ベアリング部材3と、枢結ボルト4と、締付ナット5とで構成される。
刀体1,2は従前の理容鋏と同様にX状に交叉させ、交叉部を枢結するもので、刀体1,2の一方は刃部11,12とし、他方端部には指孔12,22を形成したものである。そして刀体1の交叉部対向面(枢結部)に、ベアリング部材3と、枢結ボルト4と、締付ナット5を装着収納する凹部や孔部を形成したものである。
枢結部における一方の刀体1には、外面側からベアリング部材3が収納される収納孔部13を形成すると共に、収納孔部13の底方の周壁に、周壁より小径となる当接段差14を設けてなる。
また他方の刀体2には、対向面側に後述するカラー体34のフランジ部35が当接する当接凹部23を形成し、外面側に締付ナット5の収納凹部24を形成し、更に前記当接凹部23と収納凹部24との間に角軸孔25を形成してなる。
ベアリング部材3を、筒型ベアリング体30とカラー体34で構成され、筒型ベアリング体30は、内外二重筒部31,32間にベアリング球33を介装したものであり、カラー体34は、前記筒型ベアリング体30における内側筒部31に貫通挿着し且つ外側筒部32の外周より内方位置となるフランジ部35を備えるものである。
またその大きさは、前記収納孔部13と対応する外径で、且つ後述する枢結ボルト4を装着して刀体1の収納孔部13に装着した際(外側筒部32が当接段差14に当接した状態)に、枢結ボルト4の頭部41が収納孔部13より外方に突出しないか、或いは僅かに突出する程度の大きさで、更に対向面側からカラー体34のフランジ部35が適宜長突出する大きさに形成したものである。
枢結ボルト4は、所定の頭部41と、丸軸部42と、角軸部43と、螺軸部44を備えてなり、頭部41は、ベアリング部材3のカラー体34に挿着した際に、筒型ベアリング体30の外側筒部32の上端面と当接しない形状で、且つ筒型ベアリング体30の外側筒部32の外周と略一致する大きさとしたものである。
また丸軸部42は、カラー体34の貫通孔に密挿される大きさとし、角軸部43は、角軸孔25と対応する形状で、角軸部43の先端側を螺軸部44に形成したものである。
締付ナット5は、刀体2の収納凹部24に対応するする大きさで、前記螺軸部44と螺合する袋ナットである。
而して枢結ボルト4をベアリング部材3に挿着し、ベアリング部材3を収納孔部13内に収納し、外側筒部32の下端を当接段差14に当接し、刀体1の対向面から突出したカラー体34のフランジ部35を、対向する刀体2の当接凹部23に入れ込み、枢結ボルト4の螺軸部44を締付ナット5の収納凹部24内に突出させて、締付ナット5を螺合装着する。
そこで締付ナット5を緊締すると、当接段差14と外側筒部32が当接し、カラー体34のフランジ部35と当接凹部23が当接し、各当接箇所は、各々密着状態となり、刀体1,2の対向面のクリアランスAが自然に定まる。
そして一方の刀体1は、筒型ベアリング体30の外側筒部32と当接段差14を介して連結状態となり、他方の刀体2は、角軸孔25への角軸部43の挿着(枢結ボルト4の連結)、並びにベアリング体30の内側筒部31、カラー体34、締付ナット5と連結状態となり、両刀体1,2との相対的回動(開閉操作)は、筒型ベアリング体30のベアリング球33を介在することになり、スムーズに行なわれることになる。
更に枢結ボルト4の頭部41は、収納孔部13に納まるか、或いは僅かに外方に突出し、また締付ナット5も、めくらナットとしてその全体の殆どが収納凹部24内に収納されることになり、枢結軸部分の外方突出を小さくでき、刀体表裏のバランスを良くしたものである。
図6乃至図8は本考案の第二実施形態で、基本的には第一実施形態と同様な構成を具備したもので、相違する箇所は、刀体1の収納孔部13における当接段差14aと、当該当接段差14aに採用にともなって、ベアリング部材3aの筒型ベアリング体30aの構造と、枢結ボルト4aの頭部41aが相違するもので、その他の構造は第一実施形態と同一である(図面の指示番号が一致する箇所は同一構造であり、その説明は省略した)。
刀体1の収納凹部24は、ベアリング部材3aが収納される形状に形成すると共に、収納孔部13の上方の周壁適宜位置に、周壁より大径となる当接段差14aを設けてなるものである。
またベアリング部材3aの筒型ベアリング体30aは、外側筒部32の上端に、前記当接段差14aと対応するフランジ筒部36を設けてなるものである。
更に枢結ボルト4aにおいては、その頭部41aを、フランジ筒部36の上方を覆う形状に形成したものである。
而して枢結ボルト4aをベアリング部材3aに挿着し、両刀体1,2の枢結箇所に装着し、枢結ボルト4aの螺軸部44に締付ナット5を螺合装着すると、フランジ筒部36が当接段差14aに当接して装着されることになる。
従って締付ナット5の螺合緊締によって、当接段差14aと外側筒部32のフランジ筒部36が当接し、カラー体34のフランジ部35と当接凹部23の当接することになり、当該当接箇所が各々密着状態となって、刀体1,2の対向面のクリアランスAが自然に定まることなる。このように第一実施形態と同様に所定のクリアランスを備えることで、両刀体1,2との相対的回動(開閉操作)は、ベアリング体30aによってスムーズに行なわれることになる。
また枢結ボルト4aの頭部41aは、前記のフランジ筒部36の上方を覆うもので、外観的に、また毛髪の侵入を防ぐ効果を備えるものである。
尚前記実施形態においては、特に螺軸部44への締付ナット5の螺合に板バネ体を介在させていないが、特に排除しているものではなく、板バネ体を介在させても良い。この場合には、クリアランスAは所定間隔を保持するが、軸方向においた対向面間を広げる方向(クリアランスを大きくする方向)に不測の力が作用した場合に、当該力を逃がす作用を奏することになる。
本考案の第一実施形態の全体斜視図。 同分解斜視図。 同拡大分解斜視図。 同拡大分解断面図。 同拡大組立断面図。 本考案の第二実施形態の拡大分解斜視図。 同拡大分解断面図。 同拡大組立断面図。
符号の説明
1,2 刀体
11,12 刃部
12,22 指孔
13 収納孔部
14,14a 当接段差
23 当接凹部
24 収納凹部
25 角軸孔
3,3a ベアリング部材
30,30a ベアリング体
31 内側筒部
32 外側筒部
33 ベアリング球
34 カラー体
35 フランジ部
36 フランジ筒部
4,4a 枢結ボルト
41,41a 頭部
42 丸軸部
43 角軸部
44 螺軸部
5 締付ナット

Claims (2)

  1. 端部に指孔部を形成した一対の刀体をX状に交叉させ、交叉部にベアリング部材を介在させて両刀体を貫通する枢結ボルト及び締付ナットで枢結してなる理容鋏であって、ベアリング部材を、内外二重筒部間にベアリング球を介装した筒型ベアリング体、及び前記筒型ベアリング体における内側筒部に貫通挿着し且つ外側筒部外周より内方位置となるフランジ部を有するカラー体とで形成してなり、枢結ボルトを、カラー体に挿着した際に、頭部底面が筒型ベアリング体の外側筒部端面と当接せず、筒型ベアリング体の外側筒部外周と略一致する大きさで、且つカラー体のフランジ部から突出した軸部を角軸部に形成すると共に、角軸部の先端側に螺軸部に形成し、締付ナットを、前記螺軸部と螺合する袋ナットに形成し、刀体の一方には、外面側から前記ベアリング部材が収納されると共に、対向面側からカラー体のフランジ部が突出し、且つ外側筒部の端面と当接する当接段差を設けた収納孔部を形成し、他方の刀体には、対向面側に突出したカラー体のヒンジ部が当接する当接凹部、及び外面側に締付ナットの収納凹部、及び当接凹部と収納凹部との間に角軸孔を形成し、収納孔部にベアリング部材を収納すると共に、枢結ボルトを挿通し締付ナットを螺合緊締して対向する刀体を枢結してなることを特徴とする理容鋏。
  2. 端部に指孔部を形成した一対の刀体をX状に交叉させ、交叉部にベアリング部材を介在させて両刀体を貫通する枢結ボルト及び締付ナットで枢結してなる理容鋏であって、ベアリング部材を、内外二重筒部間にベアリング球を介装し、且つ外側筒部にフランジ筒部を有する筒型ベアリング体、及び前記筒型ベアリング体における内側筒部に貫通挿着し且つフランジ筒部と反対側端面にフランジ部を有するカラー体とで形成してなり、枢結ボルトを、カラー体に挿着した際に、頭部が筒型ベアリング体の外側筒部端面と当接せず、且つカラー体のフランジ部から突出した軸部を角軸部に形成すると共に角軸部の先端側を螺軸部に形成し、締付ナットを前記螺軸部と螺合する袋ナットに形成し、刀体の一方には、外面側から前記ベアリング部材が収納され、且つベアリング体のフランジ部が当接する当接段差を設けると共に、対向面側からカラー体のヒンジ部が突出する収納孔部を形成し、他方の刀体には、対向面側に突出したカラー体のヒンジ部が当接する当接凹部、及び外面側に締付ナットの収納凹部、及び当接凹部と収納凹部との間に角軸孔を形成し、収納孔部にベアリング部材を収納し、枢結ボルトを挿通し締付ナットを螺合緊締して対向する刀体を枢結してなることを特徴とする理容鋏。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN109410898A (zh) * 2017-08-16 2019-03-01 汤楷骅 折叠式吉他的锁合结构
JP2019213610A (ja) * 2018-06-11 2019-12-19 有限会社ハヤシ・シザース

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