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JP3119923U - 建築模型組立セット - Google Patents

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JP3119923U JP2005010910U JP2005010910U JP3119923U JP 3119923 U JP3119923 U JP 3119923U JP 2005010910 U JP2005010910 U JP 2005010910U JP 2005010910 U JP2005010910 U JP 2005010910U JP 3119923 U JP3119923 U JP 3119923U
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英三 庄司
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Abstract

【課題】間取りを自由に変えることができる建築模型組立セットを提供する。
【解決手段】基板13が、表面に所定の基本長さの間隔で縦方向および横方向に格子状に設けられた複数の溝24を有している。壁構成板11,12が、透明な合成樹脂板から成り、厚さ方向で基板13の各溝24に嵌合可能である。壁構成板11,12は、表面に基本長さまたはその倍数の間隔で、縦方向および横方向に格子状に設けられた複数の切込21,22を有している。壁シート14が、窓に対応する位置に窓用穴14aを有している。壁シート14は、壁構成板11,12に貼付可能に設けられている。
【選択図】図4

Description

本考案は、建築模型組立セットに関する。
従来、住宅などの建築物の完成イメージを伝えるために、コンピュータを利用した3次元グラフィックモデルが使用されている。しかし、3次元グラフィックモデルでは、臨場感に乏しく、実感がわきにくいという問題があった。この問題を解決するために、建築用の模型が提案されている。従来の建築用の模型として、建築用設計図面から間取りボード、外壁ボード、内壁ボードを作成し、間取りボード上に外壁ボードおよび内壁ボードを接着して立設するものがある(例えば、特許文献1参照)。
特開平7−121105号公報
しかしながら、特許文献1記載の建築用の模型では、設計図面に基づいた模型しか組み立てることができず、間取りを変えることができないという課題があった。
本考案は、このような従来の課題に着目してなされたもので、間取りを自由に変えることができる建築模型組立セットを提供することを目的とする。
上記目的を達成するために、本考案に係る建築模型組立セットは、基板と壁構成板と壁シートとを有し、前記基板は表面に所定の基本長さの間隔で縦方向および横方向に格子状に設けられた複数の溝を有し、前記壁構成板は透明な合成樹脂板から成り、厚さ方向で前記基板の各溝に嵌合可能であり、表面に前記基本長さまたはその倍数の間隔で、縦方向および横方向に格子状に設けられた複数の切込を有し、前記壁シートは、窓に対応する位置に窓用穴を有し、前記壁構成板に貼付可能に設けられていることを、特徴とする。
本考案に係る建築模型組立セットは、建築模型を組み立てるために、まず、壁構成板を各切込で割る。このとき、各切込が、壁構成板の表面に、所定の基本長さまたはその倍数の間隔で、縦方向および横方向に格子状に設けられているため、基本長さまたはその倍数の長さの辺で構成される複数種類の大きさの矩形または正方形の部分に分割することができる。なお、基本長さとして、建築物の間取りの最小長さ単位を使用するのが好ましく、例えば、和風住宅では半間、洋風住宅や輸入住宅では1メートルを使用するのが好ましい。
壁構成板を分割した部分を壁板として、厚さ方向で基板の表面の溝に嵌める。各溝が、基本長さの間隔で縦方向および横方向に格子状に設けられているため、建築用の設計図面に合わせて壁板を嵌めることができる。また、壁構成板を複数種類の大きさの壁板に分割することができ、何度でも壁板を基板の溝に嵌めたり溝から外したりすることができるため、間取りを自由に変えて、様々なレイアウトの建築模型を組み立てることができる。
壁構成板が透明な合成樹脂板から成るため、窓に対応する位置に窓用穴を有する壁シートを貼ることにより、実際の窓と同じように透明な窓にすることができる。このため、窓からの視界や窓の位置を容易に確認することができる。壁シートは、表面に壁の模様が表示されていることが好ましい。この場合、より臨場感のある建築模型を組み立てることができる。なお、壁構成板は、特に、透明なアクリル樹脂板から成ることが好ましい。切込は、壁構成板の両面に設けられていてもよい。壁シートは、壁構成板に対して着脱可能であることが好ましい。
本考案に係る建築模型組立セットで、前記壁構成板は矩形状で、前記基板の各溝の幅より大きい厚みを有し、底縁部に前記基板の各溝に嵌合可能な厚さおよび各溝の深さと同じ高さに形成された嵌合部を有していることが好ましい。
この壁構成板が嵌合部を有する場合、実際の建物の外壁の厚さや内壁の厚さに対応した縮尺の厚みを有する複数種類の壁構成板を用意することにより、より臨場感のある建築模型を組み立てることができる。例えば、壁構成板の厚さを、実際の建物の外壁の厚さに対応した縮尺で形成し、壁構成板を各切込で分割した部分を外壁板として使用することができる。外壁板は、基板の各溝に嵌合可能な厚さおよび各溝の深さと同じ高さに形成された嵌合部で、基板の溝に嵌めることができる。
本考案に係る建築模型組立セットは、板割部材を有し、前記板割部材は、二つ折りにするための第1谷線部と、前記第1谷線部の一方の側に前記第1谷線部に対して垂直に設けられた第2谷線部と、前記第1谷線部の他方の側の前記第2谷線部に対応する位置に、前記第1谷線部に対して垂直方向に伸びて設けられた折曲孔と、前記第2谷線部の両側に前記第1谷線部に沿って、前記第2谷線部を中心として前記基本長さの間隔で付された複数の目盛とを有していることが好ましい。
この板割部材を有する場合、板割部材の第1谷線部の一方の側に、壁構成板を、割る予定の切込を第2谷線部に合わせるように置く。このとき、目盛が第2谷線部を中心として基本長さの間隔で付されているため、壁構成板の側辺を目盛に合わせることにより、切込を容易に第2谷線部に合わせることができる。板割部材を第1谷線部で二つ折りにし、折曲孔を内側にするようにして、第2谷線部および折曲孔の位置でさらに四つ折りにする。これにより、第2谷線部に合わせた切込で、壁構成板を容易に割ることができる。折曲孔を内側にするよう四つ折りにするため、切込が板割部材に覆われて、破片が飛び散ったり、手を負傷したりするのを防ぐことができる。
本考案によれば、間取りを自由に変えることができる建築模型組立セットを提供することができる。
以下、図面に基づき本考案の実施の形態について説明する。
図1乃至図7は、本考案の実施の形態の建築模型組立セットを示している。
図1乃至図5に示すように、建築模型組立セットは、2種類の壁構成板11,12と基板13と壁シート14と板割部材15とを有している。
図1および図2に示すように、各壁構成板11,12は、矩形状で透明なアクリル樹脂板から成っている。壁構成板11は、建築物の間取りの最小長さ単位に対する基本長さの縮尺により、実際の建物の内壁の厚さに対応した厚さで形成されている。また、壁構成板12は、建築物の間取りの最小長さ単位に対する基本長さの縮尺により、実際の建物の外壁の厚さに対応した厚さで形成されている。壁構成板12は、壁構成板11の厚みより大きい厚みを有している。
各壁構成板11,12は、表面に、建築物の間取りの最小長さ単位に対応した基本長さまたはその倍数の間隔で、長さ方向および幅方向に格子状に設けられた複数の切込21,22を有している。各切込21,22は、断面がV字形状を成し、それぞれ各壁構成板11,12の厚さの半分程度の深さを有している。壁構成板12は、底縁部12aに壁構成板11の厚さと同じ厚さに形成された嵌合部23を有している。
図3に示すように、基板13は、正方形のアクリル板またはアルミニウム板から成っている。基板13は、表面に、壁構成板11および壁構成板12の嵌合部23を厚さ方向で嵌合可能に、基本長さの間隔で縦方向および横方向に格子状に設けられた複数の溝24を有している。各溝24は、断面がほぼ正方形状を成し、壁構成板12の嵌合部23の高さと同じ深さで、基板13の厚さの半分より深く形成されている。また、基板13は、溝24の端に沿って、基本長さまたはその倍数の間隔で、縦方向および横方向に格子状に設けられた複数の基板用切込25を有している。各基板用切込25は、断面がV字形状を成し、基板13の溝24の部分での厚さの半分程度の深さを有している。なお、基板用切込25は、基板13の両面に設けられていてもよい。
図4に示すように、壁シート14は、表面に壁の模様が印刷され、窓に対応する位置に窓用穴14aを有している。壁シート14は、各壁構成板11,12に貼付可能に設けられている。壁シート14は、各壁構成板11,12に対して着脱可能である。
図5(a)に示すように、板割部材15は、細長い矩形状を成し、第1谷線部26と第2谷線部27と折曲孔28と4枚の板材29と複数の目盛30とを有している。第1谷線部26は、幅方向の中央に、長さ方向に沿って設けられている。第2谷線部27は、第1谷線部26の一方の側15aに、第1谷線部26に対して垂直に設けられている。折曲孔28は、第1谷線部26の他方の側15bの第2谷線部27に対応する位置に、第1谷線部26に対して垂直方向に伸びて設けられている。折曲孔28は、板割部材15の他方の側15bの側縁部と第1谷線部26との間に収まるよう、細長く、厚みを貫通して設けられている。
4枚の板材29は、矩形状でやや厚く、折り曲げにくい剛性を有する素材から成っている。各板材29は、板割部材15の表面の、第1谷線部26、第2谷線部27および折曲孔28で区画された4つの領域に、それぞれ互いに間隔を開けて貼り付けられている。複数の目盛30は、第2谷線部27の両側の各板材29の表面に、第1谷線部26に沿って、第2谷線部27を中心として基本長さの間隔で付されている。各目盛30には、第2谷線部27からの距離を建築物の実際の長さに換算した値が付されている。板割部材15は、第1谷線部26で二つ折り可能であり、さらに第2谷線部27および折曲孔28で四つ折り可能になっている。
なお、具体的な一例では、建築物の間取りの最小長さ単位を半間とし、基本長さを3cmに設定している。基板13は、一辺が30cmの正方形から成り、溝24の幅および深さが3〜5mmである。板割部材15の各目盛30には、建築物の実際の長さの換算値の概数として、90,180等と付されている。
次に、作用について説明する。
建築模型組立セットは、建築模型を組み立てるために、まず、各壁構成板11,12を、各切込21,22で割る。このとき、図5(b)に示すように、板割部材15の第1谷線部26の一方の側15aに、各壁構成板11,12を、割る予定の切込21,22を第2谷線部27に合わせるように置く。このとき、目盛30が第2谷線部27を中心として基本長さの間隔で付されているため、各壁構成板11,12の側辺を目盛30に合わせることにより、各切込21,22を容易に第2谷線部27に合わせることができる。
各壁構成板11,12を置いたならば、図5(c)および(d)に示すように、板割部材15を第1谷線部26で二つ折りにする。さらに、図5(e)に示すように、折曲孔28を内側にするようにして、第2谷線部27および折曲孔28の位置で四つ折りにする。これにより、第2谷線部27に合わせた各切込21,22で、各壁構成板11,12を容易に割ることができる。折曲孔28を内側にするよう四つ折りにするため、各切込21,22が板割部材15に覆われて、破片が飛び散ったり、手を負傷したりするのを防ぐことができる。
こうして、各切込21,22が、各壁構成板11,12の表面に、建築物の間取りの最小長さ単位に対応した基本長さまたはその倍数の間隔で、長さ方向および幅方向に格子状に設けられているため、基本長さまたはその倍数の長さの辺で構成される複数種類の大きさの矩形または正方形の部分に分割することができる。
図6に示すように、壁構成板11を各切込21で分割した部分を内壁板31として、厚さ方向で基板13の表面の溝24に嵌める。また、図7に示すように、壁構成板12を各切込22で分割した部分を外壁板32として、嵌合部23で基板13の溝24に嵌める。
嵌合部23を溝24に嵌めたとき、底縁部12aの底面12b,12cは、基板13の突出面13aおよび溝24の上に載る。このとき、各溝24が壁構成板11および壁構成板12の嵌合部23を厚さ方向で嵌合可能に設けられているため、内壁板31および外壁板32を容易に嵌めることができる。各溝24が、基本長さの間隔で縦方向および横方向に格子状に設けられているため、建築用の設計図面に合わせて内壁板31および外壁板32を嵌めることができる。また、各溝24に嵌めた内壁板31および外壁板32を、各溝24に沿って移動させることもできる。
さらに、図4に示すように、内壁板31および外壁板32に、窓に対応する位置に窓用穴14aを有する壁シート14を貼る。このとき、各壁構成板11,12が透明なアクリル樹脂板から成るため、実際の窓と同じように透明な窓にすることができる。このため、窓からの視界や窓の位置を容易に確認することができ、光源を太陽に見立てて入射光をシミュレートすることもできる。また、壁シート14の表面に壁の模様が印刷されているため、より臨場感のある建築模型を組み立てることができる。壁シート14が着脱可能であるため、壁の色合わせや模様合わせをすることもできる。
このように、建築模型組立セットは、各壁構成板11,12を複数種類の大きさの内壁板31および外壁板32に分割することができ、何度でも内壁板31および外壁板32を基板13の溝24に嵌めたり溝24から外したりすることができるため、間取りを自由に変えて、様々なレイアウトの建築模型を組み立てることができる。これにより、打ち合わせ時などに、建築模型を使用して様々なレイアウトを検討することができる。
また、各壁構成板11,12が、建築物の間取りの最小長さ単位に対する基本長さの縮尺により、それぞれ実際の建物の内壁の厚さおよび外壁の厚さに対応した厚さで形成されているため、さらに臨場感のある建築模型を組み立てることができる。基板13を任意の基板用切込25で割ることにより、組み立てられた建築模型の大きさを容易に変えることができる。
各壁構成板11,12は、隣り合う内壁板31または外壁板32を互いに接続可能に構成されていてもよい。基板13は、各基板用切込25で分割した部分を、任意に並べ換えて互いに接続可能に構成されていてもよい。この場合、基板13の平面形状を変えることができる。各壁構成板11,12および基板13は、板割部材15を使用せず、手やラジオペンチ等により割ってもよい。基板13の表面に、床の模様や色、間取りなどが印刷された床シートを貼り付けてもよい。この場合、建築模型の臨場感をさらに高めることができる。なお、建築模型組立セットは、建築物の新築時のみならず、リフォーム時に使用されても効果的である。
また、建築模型組立セットは、おもちゃ、都市計画モデル、ビル風のシミュレーション用モデル等としても、使用することができる。壁シートや床シートを色分けして、部屋をコーディネートすることもできる。部屋の内側に照明をつけたり、部屋の中に照明による擬似的な暖炉を取り付けたりして、見栄えを良くすることもできる。また、部屋の中でのタバコの煙の流れを調べたり、水の中に入れて部屋の中での空気の対流を水の対流に置き換えて調べたりすることもできる。
本考案の実施の形態の建築模型組立セットの内壁用の壁構成板を示す(a)左側面図、(b)平面図、(c)正面図である。 本考案の実施の形態の建築模型組立セットの外壁用の壁構成板を示す(a)左側面図、(b)平面図、(c)正面図である。 本考案の実施の形態の建築模型組立セットの基板を示す(a)平面図、(b)右側面図、(c)正面図である。 本考案の実施の形態の建築模型組立セットの(a)壁構成板に壁シートを貼るときの使用状態を示す斜視図、(b)壁構成板に壁シートを貼った使用状態を示す斜視図である。 本考案の実施の形態の建築模型組立セットの(a)板割部材を示す平面図、(b)板割部材の使用状態を示す平面図、(c)板割部材を二つ折りにしたときの使用状態を示す平面図、(d)板割部材を二つ折りにしたときの使用状態を示す右側面図、(e)板割部材を四つ折りにするときの使用状態を示す正面図である。 本考案の実施の形態の建築模型組立セットの内壁用の壁構成板および基板の使用状態を示す(a)斜視図、(b)正面図、(c)平面図である。 本考案の実施の形態の建築模型組立セットの外壁用の壁構成板および基板の使用状態を示す(a)斜視図、(b)正面図である。
符号の説明
11,12 壁構成板
13 基板
14 壁シート
15 板割部材
21,22 切込
23 嵌合部
24 溝
25 基板用切込
26 第1谷線部
27 第2谷線部
28 折曲孔
29 板材
30 目盛
31 内壁板
32 外壁板

Claims (3)

  1. 基板と壁構成板と壁シートとを有し、
    前記基板は表面に所定の基本長さの間隔で縦方向および横方向に格子状に設けられた複数の溝を有し、
    前記壁構成板は透明な合成樹脂板から成り、厚さ方向で前記基板の各溝に嵌合可能であり、表面に前記基本長さまたはその倍数の間隔で、縦方向および横方向に格子状に設けられた複数の切込を有し、
    前記壁シートは、窓に対応する位置に窓用穴を有し、前記壁構成板に貼付可能に設けられていることを、
    特徴とする建築模型組立セット。
  2. 前記壁構成板は矩形状で、前記基板の各溝の幅より大きい厚みを有し、底縁部に前記基板の各溝に嵌合可能な厚さおよび各溝の深さと同じ高さに形成された嵌合部を有していることを、
    特徴とする請求項1記載の建築模型組立セット。
  3. 板割部材を有し、
    前記板割部材は、二つ折りにするための第1谷線部と、前記第1谷線部の一方の側に前記第1谷線部に対して垂直に設けられた第2谷線部と、前記第1谷線部の他方の側の前記第2谷線部に対応する位置に、前記第1谷線部に対して垂直方向に伸びて設けられた折曲孔と、前記第2谷線部の両側に前記第1谷線部に沿って、前記第2谷線部を中心として前記基本長さの間隔で付された複数の目盛とを有していることを、
    特徴とする請求項1または2記載の建築模型組立セット。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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